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冷温核融合の錬金術:LENR 核反応器が副産物としてゴールドとプラチナを産出する(ギザの死の星)

COLD FUSION ALCHEMY: LENR REACTOR PRODUCES GOLD AND PLATINUM AS A BY-PRODUCT
冷温核融合の錬金術:LENR 核反応器が副産物としてゴールドとプラチナを産出する(ギザの死の星)
http://gizadeathstar.com/2015/01/cold-fusion-alchemy-lenr-reactor-produces-gold-platinum-product/


さて、以下は人に高度にハイオクな推理をさせずにはいられないもので、再び、私は何処から初めて良いのか解りません。それはM.D. 氏によって分かち合われたもので、それは確かに顎を地に落とす(驚かされる)ものです:

錬金術第2弾 - 低エネルギー核反応器がゴールドとプラチナを創造する

さて、以下が私に対して飛びだしてきた段落です:

「鉛からゴールドへの変格は、千年に渡り人類の夢でした。イリノイ州のシカゴの会社、格子エネルギーLLC は、低エネルギー核反応器(LENR)を使用した、エネルギー産出のための行程を開発し、そのタングステン上の中性子の捕捉の副産物として貴金属の複合体を創造すると主張しました。」

これはどの様にして成されるのでしょう?量子レベルにおいて物事を技術開発をするための、特有の能力のある格子構造を創造するための、ナノテクノロジーと材質技術開発のコンビネーションを考えてみて下さい:

「格子社の新たなアプローチを可能にしたのは、ナノテクノロジーにおける最近の進歩でした。「ナノテクノロジーとLENR は、腰で繋がっている(切っても切り離せない)」と、ラーセンは述べました。それは、以前の1989-90年に、これが出来なかったのかの、理由の一つです。私達の研究以前には、机上の機器におけるプロトン(陽子)とエレクトロン(電子)から、ニュートロン(中性子)を創造する理論を、理解出来る人はいませんでしたし;上手く機能する機器のプロトタイプを造るために、進歩したナノテクをどの様に実際に応用するかを理解している人もいませんでした。」

「電気的ダイナミクス(流動性)、量子電気的ダイナミクス、原子力物理学、そして固形状態物理学を含む様々な学術からの、専門家達の知識を融合させる事が、理論的な土台の開発に繋がり、それは今、プロトタイプが準備され、そしてテストされます。」

そして結果は?

「ラーセンの行程によってゴールド、プラチナ、そして幾つかのその他の金属を創造する事が出来ると言う彼の理論は、1924年にタングステンをゴールドに変格する事に成功した日本の物理学者、長岡半太郎教授の発見に基づいています。長岡の結果は、幾つかの研究所による、より最近の独立的な実験によっても確認されていますが、今までその行程を商業化する努力はありませんでした。「LENR 変格行程が良く理解された今と成っては、ナノテクの使用はその全てを変えるかも知れません、」とラーセンは信じます。

「中性子のカタライズ(触媒作用)をもたらすLENR の行程は、元素表の周期テーブルの列に続き(従い)、それが意味するのは、スタート時点のターゲットよりも、より重い金属が創造される事です、」と彼は続けました。ラーセンと彼のチームによって公表された研究が示唆するのは、例えばタングステンのターゲットが、中性子を吸収し、徐々にゴールド、プラチナ、そしてその他のプラチナ・グループの金属に変格すると言う事です。そしてLENR の産物は危険的な放射性では無いので、様式化された金属回復の行程に利用できるでしょう、」とラーセンは加えました。

「私達はお金を造る商業行程まで、これをスケール・アップ出来るでしょうか? - ラーセンはそれが可能であろうと、納得しています。
(ファレル博士の強調)

さて、私の著書ザ・ベルのSS 同胞団の読者達は(と同時に私は再び賢者の石:錬金術とエキゾチックな物質のための秘密の研究の中でも言及しましたが)、私が長岡教授の変格における研究について記述した事を思い出すでしょう。ドイツの物理学者ウォルター・Gerlach もまた、1924年にFrankfurter Allgemeine Zeitungに掲載された小論の中で、当時のワイマール・ドイツにおいて行われた類似した実験を報告し、その行程を彼ははっきりと鮮明に錬金術と呼び、そして彼はその更なる調査を呼びかけました。

量子力学はまだ生まれたてで、核融合はまだ発見されていなかった点において、その発見は重要で、ですから何らかのその他の行程が明らかに機能していました。思考する事がとても興味深いのは、しかしながら、次に起こった事で、特にドイツにおいて、1920年代に、「錬金術的な行程」としか言いようの無いもののために、シーメンス社とその他の企業が、幾つもの特許を取った事です。それらは、勿論、当時は商業的に利用可能ではありませんでした。ですが、本当にそうだったのでしょうか?同様の時期の間、ヒトラーとナチスへの初段階からのサポーターで(第一次世界大戦の後半期において、実質的にドイツ軍とKaiserreich の指導者で)、1923年のビール・ホールのプッシの参加者だったエリック・ルーデンドルフ将軍はまた、ゴールドを産出する幾つもの錬金術的な計画の後押し人で、(当時はある種の国際的なスキャンダルとしてよく知られていましたが、現在は)あまり知られていない事件、ドイツにおいてゴールドを産出出来ると主張し、詐欺罪で裁判にかけられ、有罪判決を受けた詐欺師、フランツ・タウゼンドにちなんで、タウゼンド事件と名付けられた事件に、個人的な100,000レイク・マルクを出費していましたが、その行程と、科学者としてのGarlach の国際的な評価は、そのアイデアが無く成る事を許しませんでした。

実際に、ハインリッヒ・ヒムラーの悪名高い部下の一人、オズワルド・ポールによると、Reichsfuehrer SS のヒムラーは、ナチスが権力を握った後、ライク中に散りばめられた、隠された実験場で「錬金術」の実験を行わさせ、私の著書の中で私はその実験が、彼等の核爆弾と同時に、ナチスのベル計画と関連する、より広範囲のドイツの研究であると論議しました。

これは私達を、このとても興味深い記事の最後の明言にもたらし、つまり、LERN (低いエネルギー核反応)の産物は放射性では無く、加えて、「様式的な金属の回復の行程が利用される事ができ、そしてその行程は、商業的に利益を出す様にスケール・アップすることが出来ると言う事です。読者達は此処で、数日前に私がブログに記述した、核兵器計画から回復させられた、放射性のゴールドの話しについて思い出すでしょう(参照:「貴方を「う~ん・・・」と唸らせる物事:そしてゴールドフィンガーを語るついでに・・・)其処で、私は以下を指摘しました:

「ですが此処で、私が大胆に提案するのは、私達が扱っているのは、少々の誤魔化しと意図的な隠蔽で、この回復させられたゴールドが、単なる核兵器自体からのものと、その記事が明言するためです。ですが私がまた、ウラニウム-234の話しで指摘した様に、ゴールドは、高度に濃縮されたウラニウムの保管のための好まれた選択の金属です。故に、人はまた、濃縮されたウラニウムの保管のために使用されたゴールドもまた再加工されたと考えなければならず、その思考はその様な再加工されたゴールドの、より大きな数字に繋がります。故に、どの様にそれを輪切りにしても、世界のゴールドの特定の量が、水爆的な権力(米国、ロシア、フランス、英国、中国、そして実質的にドイツ、そして恐らく間違い無いけれど、「公表されていない」という感覚においてインドとイスラエル)には必要で、不可欠です。

「ですから、延べ棒の数字の誤魔化しのための一つの理由は「国家安全保障」ですが、単一では無く二重の感覚においてで、その様な数字が当然、国家の金融的な富を明かすためと、そして実際に保管されている量が、その国家の核開発計画が本当にどれだけ大きかったのか(または小さかったのか)を明かすためです。人は、結果的に、世界の延べ棒の蓄えの幾らかは、放射能汚染されたと言う理由のために、単純に、存在している延べ棒の実際の量よりも、より少なく、延べ棒の見積もりの量を誤魔化さなければなりません。これは、その様な核開発計画の、冷戦の間に議論された示唆の公に利用可能な、核弾頭とメガトン性の数字よりも、遥かに大きかったかも知れない可能性を浮上させます。そしてゴールドの売人と、金本位制の推進者達のために、これがまた意味するのは金本位制が、水爆時代において、本当は水爆本位制であると言う事です。」

ですが此処で私達は、長岡の技術と、1920年代にGerlach 博士によって言及されたものが、当時から現在まで、秘密裡に研究され続けそして使用されたと仮定してみましょう。もしそれがそうであるなら、すると、「冷温核融合」の方法による製造のため、または元素の変格のための何らかの技術はまた、(1)ゴールドの様な放射能汚染された貴金属の放射線除去に使用される事ができ、(2)秘密裡に延べ棒の量を、そして恐らく大量に産出出来るかも知れないと言うのは可能です。

此処における結論は、その様な科学技術が1920年代から知られていた事です。ナノテクノロジーと、それが可能にする最新の材質科学技術で少々改良し、その様な錬金術的な技術と融合させれば、これが意味するのは、存在しているゴールド(またはシルヴァー、もしくはプラチナ)の量の誤魔化しのアイデアが、新たな重要性を持つのは、再び、人は存在している実際の量をより低い数字に誤魔化したいであろうためです(そして採掘では無く、変格的な科学技術によって、永続的に加え続けられます)。これが意味するのは、再び、基準的な金融の分析のモデルは単純に不十分で、何故ならそれらが科学技術的な可能性とそれらの示唆する事を考慮していないためです。人が疑うのは、もしかしたら実際に、第二次世界大戦の間の日本とドイツはとても沢山のゴールドを持っていた様だと言う奇妙な事実の背後にあるのは、それらは略奪で、そしてとても文字通りに、それらの政権による殺人の被害者達の歯を引き抜いたと言う事を与えられると、酷い秘密に成った事実ですが、人が疑うのは、もしかしたら、更により暗い秘密が潜んでいて、もう一つの秘密によって変装させられていて、つまり、そのゴールドの全てが略奪だったわけでは無く、むしろ、造られたかも知れないと言う事です。

<以下省略>

水銀還金

「1924年9月に発表された水銀を金に変えることを可能にする夢の研究である。水銀は原子番号80、金は原子番号79であるから、「水素元子」(陽子)1個を除去すると金が得られるとし、水銀の「核を攪乱」したところ金が見つかったとされる。長岡の目的は原子を改変して原子の理解を深めることで水銀から金を作る研究は部分的な応用例であったが、理化学研究所の広報が報道をあつめて発表し、この研究は資源の少ない日本に多大な恩恵をもたらす「錬金術」であるとセンセーショナルに報じられた。しかしその後10年研究が続けられたが成果なく、誤りであったのだが、長岡半太郎は認めることはなかった。また他の学者も物理学の重鎮に対して批判をすることはなかった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%B2%A1%E5%8D%8A%E5%A4%AA%E9%83%8E#.E6.B0.B4.E9.8A.80.E9.82.84.E9.87.91
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