• 2017_06
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >>
  • 2017_08

♈♉♊♋♌♍♎♏♐♑♒♓

E=mc² において、c²が光よりも速い何かをどう表すかのための説明は何ですか?

In E=mc², what is the explanation for how c² represents something faster than light?
E=mc² において、c²が光よりも速い何かをどう表すかのための説明は何ですか?
http://www.quora.com/In-E-mc%C2%B2-what-is-the-explanation-for-how-c%C2%B2-represents-something-faster-than-light


c² は、光速よりも速くはありません。それは速度では全くありません。速度は、例えば秒速何メートル、または時速何マイルで測量されます。

c² は、時間² 毎のマイル² において測量され、それは速度ではありません。

それは・・・実際に何でもありません。それは、私達の質量(mass)とエネルギーのための単位が、間違った土台の上で選ばれた事実を補う、独断的な変換のファクター(要素)です。もし貴方が、貴方の距離の全てを光年で、そして貴方の時間の全てを年で測量すれば、すると c は唯の1光年/年=1です。ですから、貴方は単に、E=m (エネルギー=質量)と書く事ができ、c² (光速二乗)のファクターを全く心配する必要がありません。

スペース(宇宙/空間)に戻る、または何故、光速二乗の一つ上(one over c²)か:

磁気的インダクタンス(誘導)と静電的なキャパシタンス(静電容量)の次元的な関係のもっと広い理解を得るために、スペース(空間)のメトリカル(メートル的)な次元に再び着目する必要があります。それは、しかしながら、N.F.G(No Fu*king Good)に表現された様に、この空間の次元はワープ(歪められ/独断的な変換が)されています。以下に続くものに見られるのは、ファラデーの理解はアインシュタインの理解の直接の対峙で、後者が前者を消し去ってしまっているという事です。インダクション(誘導)の線は相対性的な概念に道を譲り、この状態は、「インダクタンス(誘電)」と「キャパシタンス(静電容量)」として知られる磁場とダイエレクトリック(誘電/静電/絶縁)場の係数によって表現される、電気的な誘導性を派生させる、状態と次元の概念的な理解に直接的な影響を及ぼします。

アルバート・アインシュタインによって与えられたスペースの概念は、このメトートル的な次元の理解のために重大な障害に成ります。アインシュタインの「相対性理論」の顕著な推薦人は、ミンコウスキーの「4つの空間」です。アインシュタインを引用すると、「一般相対性理論無しでは、etc.、恐らくその長い服より(それ以上)は遠くへ行けないだろう、」です。「相対性理論」、アルバート・アインシュタイン著、先進研究所、プリンストン大学、ニュージャージー州。ミンコウスキーは、「カルテシアン(デカルト的)」スペース第3秩序(third order space)であるデカルトの3つの座標(立方的)セットの上に第4の座標を混合する事を提案しました。アインシュタインは此処で、それに応じてこの第4スペース秩序(fourth order space)を「デカルト的」ではなく「ガウシアン(ガウス的)」な座標で表現しています。

スペース(空間)の第4座標、または長さは、(以下の様に)派性されます

(1)速度 - 時間

それは次元性ですから

(2)速度、または時間毎のスペースで(e.g. 毎秒何メートル)

(2)を(1)に入れ代えると

(3)スペース - 時間毎または空間毎の時間 - Numeric

此処に派生されたのは架空のスペース座標で、一つの長さで、これは光秒(light-second)として与えらます。故に

(4)センチメートル - 秒、またはセンチメートル毎の秒

そして

(5)秒毎の秒、または Numeric

ミンコウスキーは、この numeric に、一つのヴァーサー(verser)・オペレーター、-1の二乗根(√-1?)を付けます。このヴァーサーは2つのはっきりと異なった値を持つ事が可能で、そして故に時間における2つの異なったヴァーサーの位置である事が証明されました。光秒(light-second)を取り ct とし、c を光速とし、t を時間の期間とすると、ヴァーサーは以下の対を与えます

(A)プラスの jct 、光 - 秒

(B)マイナスの jct 、光 - 秒

このクアドラチャー(4重)の形状は、4つのはっきりと異なった時間の枠組みを示唆しますが、しかしながら、アインシュタインはそのヴァーサーのそれぞれの位置を無視し、一つだけ、jct を保ちます。アインシュタイン-ミンコウスキーはこれを、誤って考えられた空間ヴァーサーとして表します。

此処において、「時間はその独立を奪われた」とアインシュタインは述べます。今、時間は光速に婚姻させられています。「今後、空間はそれ自体によって、そして時間もそれ自体によって神に審判された(呪われた)」とさえミンコウスキーは述べます。全ては光速に相対的です。これが「相対性理論」です。

此処でスペースの数学のあらゆる発展は行き止まりに辿り着きます。スペースは此処で、光の速度の単なる一要素に成ってしまいます。此処で光の速さの二乗の一つ上?one over the speed of light square/one over c²)の歴史を考えてみる事は指導的です。次元的関係は、

(6)Constant(定数)、またはセンチメートル²毎の秒²

C(光速)二乗の一つ上?(one over c²)の起源はジェームス・クラーク・マックスウェル(1831-1879)の研究に見つける事が出来ます。マックスウェルはスコットランド生まれの自然哲学者でした。彼の研究はニュートン-リーブニッツの数学を通って、ベン・フランクリンとマイケル・ファラデーの後に続きます。此処に出現するのが「ファラデー-マックスウェル」の電気理論で、電気的な理解の基礎です。しかし、それを理解する人は誰かいるでしょうか?私はいないと考ます。

マックスウェルは、彼の研究において、比率性の独特な要素の存在を確定化し、この要素は、ダイエレクトリック(誘電/静電)の運動を通して物理的な物質の上に働かされた機械的な力と、磁気の運動を通して物理的な物質の上に働かされた機械的な力の比率を表現しています。これは勿論、私達の手にある量子力学の原則的な問いに直接関連しています;ダイエレクトリシティー(誘電/静電)と磁気の間の同等で反対の力の状態です。答えはまだありません。

マックスウェルのこの「比率性の要素」の確定はc二乗の一つ上(one over c² の「NUMERIC」の値を派生させたと注目されるかも知れません。この要素が、一つの実際の速度、または速度への次元的な関係と推測するのは、全く間違った推論です。此処で与えられるのはそれが numeric である事です。光学と電気力学の比較において、ダイエレクトリックは以下の特徴を持つ事が見つけられました;

(1)屈折的インデックス(Refractive Index)

(2)ダイエレクトリック的な誘導率(Dielectric Inductivity)

(3)光の速度(Luminal Velocity)

これらの3つの関係の全ては、光の速度に正確に関連しています。ですが此処で再び、c二乗の一つ上(one over c²)は実際の速度でしょうか?

マックスウェルの、ダイエレクトリシティーと磁気の間の比率性の要素の発見は、ダイエレクトリックと磁気の、誘導の連動の対が、統合において、「発光性のエーテル」を通して、光の速度で伝播しているという彼の論説に繋がりました。故に、フリー・スペース(宇宙空間)における電磁波は、全般の物理的な物質に縛り付けられておらず、質量から解放されたエネルギー(mass free energy)です。この伝播は、ダイエレクトリック的、またはエーテル的な、媒体自体の中においてです。それには「チャージを運ぶもの」(エレクトロン)と呼ばれるものが無く、電気の質量の無い形状です。この概念はマックスウェルの時代の科学的そして哲学的な思考にとても強力な衝撃を与えました。ですから此処で、ワイヤーやその他の導く構造を使用し無い電気の配信である、ワイヤーレス(無線電気配信)の観念が始まります。


ハインリッヒ・ヘルツの研究に繋がるまで、1856年から1894年までに、電気の無線配信は、ジョセフ・ヘンリーとエリフー・トンプソンによって、実験的な確認が見つけられました。それはM.ルーミスによって、特許さえ取られました。ジェリー・ヴァシラトスの「冷戦科学技術の秘密」を参照して下さい。これらの例はしかしながら、電磁では無く、それらは電気的-静電(ダイエレクトリック/誘電)でした。ハインリッヒ・ヘルツが「フリー・スペース」(部屋の端から端まで)を通した電気配信の最初の完全な実験室での実証を供給しました。これは直ぐに、電磁と電磁波のマックスウェルの理論の証明と考えられました。ニコラ・テスラがヘルツの実験を行った時、彼はこれらの波は、完全には電磁的では無い事を発見しました。ヘルツの早すぎる死は、あらゆる更なる進歩を妨げました。しかしながら、「世界の見解」は、「ヘルツ的な」波は横断する電磁波(横波)という信念を保持し続けた為に、2つの異なり(横波と縦波/経度的波)は今は同義語に成っています。

ニコラ・テスラが、彼の独自の配信変換機の開発に取りかかった時、彼は直ぐに光の速度は此処において関係が無い事を発見しました。彼の「コロラド・スプリングスのノート」の中の実験と計算は、彼の「エクストラ・コイル」上の伝播・配信は、光速の180%に向かう傾向を実証します。E. P. ドラードによる「ワイヤーレスの力の論理」を参照して下さい。エクストラ・コイルの伝播・繁殖は、速度の次元(ダイメンション)でさえ全く無かった事が発見されました。E. P. ドラードによる「テルル電気波の配信と受信」を参照して下さい。c二乗分の上の1(one over c²)は、ニコラ・テスラの努力に応用可能ではありません。テスラはc二乗の上の1と同等ではありません。

J. J. トンプソンの記述の中で、彼は、ダイエレクトリック的な伝播と磁気的な伝播が、独立である事が出来ると考えていた事が見つけられました。また、考えられたのは、磁気がダイエレクトリックの力の二次的な反応であるという事です。これはまた、C.P. ステインメッツの「空間の中の一次的なもの」の394から419ページの「一次的な電気的現象の理論と計算」にも見つけられます。此処で考えられたのは「エーテルのヒステリシス」で、電磁的な放射の概念の変形(オルタナティヴ)とされました。この章の中で、ダイエレクトリック的な誘導(インダクション)の速度と磁気的な誘導の速度は、独立した変数とされました。c二乗分の1(one over c²)の要素は此処で、インダクタンス(誘導)とキャパシタンス(静電容量)の間の唯一、次元的な変格とされました。E. P. ドラードによる国際テスラ会での講義「エーテルのヒステリシス」を参照して下さい。此処で再びc二乗分の1(one over c²)は唯一均整/比率的な要素であり、速度ではありません。

最後に、ある「特定の混乱/複雑性」が NASA のスペース・プログラムのインサイダー(内通者)によって明かされました。地球のフィールドの影響の遥か遠くにいる時、星々(恒星)と太陽は目に見えない事が発見されました!しかしながら、地球と月ははっきりと見えます。外宇宙では直接の光は全く目に見えず、総体的で物理的な物質(gross physical matter)によってのみ、目に見える様にされます。これは、太陽からの「光」は、何らかの速度と共に伝播するのか、またはそれは単純に時間の機能なのかと言う、一つの重要な問いを浮上させます。その「時間の遅れ」は発光的なエーテルのヒステリシス以上のものでは無いかも知れません。

注目されるべきは、色々な状況において私達が速度と考える事が出来るものは、時間の遅れによってのみのものであるという事です。そうで無ければまた必要にされるのは波長です。それは例えば、太陽からの、主要で発光的な誘導(インダクション)で、地球上で光を目に見える様に産み出すためのヒステリシスなのでしょうか?私達は今、深く追求しています!

そうすると、私達は、c二乗分の1(one over c²)にどの様な意味を与えられるのでしょうか?それは速度であり、インデックス(指数)であり、比率であり、均整/比率的な要素であり、ファラド(単位)の構成要素でさえもあります。それは全ての中にあり、そして今私達は、アインシュタインの相対性理論をその全ての天辺に吊るします。c二乗分の1(one over c²)とは、その様なものです。

c二乗の上の1(one over c²)のこの問題を判断するために、片羽のオウム自体に入るのは指導的です。私達は(オズの魔法使いの)ドロシーの立場を取り、西の邪悪な魔女を成敗しなければなりません。彼女は今、彼女のプードルと、何人かの一本松(地名)からの奇妙な友人達と共に、オズの大いなる魔法使いの前に立ち上がらなければなりません。ドロシーは単純にカンザスに帰りたいだけで、そして私達もそうです。此処で、私達はアインシュタインと相対性理論に正面から向き合わなければなりません。相対性理論の発達を良く知るために、E. ウィティカーの「エーテルの論理の歴史」を参照して下さい。此処に続くのはアルバート・アインシュタインによって表現された相対性理論の顕著な特徴のみです。此処での主要な目的は、インダクタンス(誘導)とキャパシタンス(静電容量)の概念を通して電気技術開発へ、相対性理論がどう関わるかという事です。

アインシュタインの理論は、特定の光の速さのジレンマと、動いている液体のダイエレクトリック(10-Cオイル)を用いた Fitzeau の関連した実験にその種を見つけます。以前に与えられた立方体の実験の様な設定における赤いレーザの一対を想像してみて下さい。2つの赤いレーザーが一定の距離を離れてお互いの横にあるのが利用されます。それぞれのビームはそれ自体のそれぞれの的によって受け止められています。此処で測定が成されます。片方のレーザーは不動で(固定されていて)、もう片方は、光速、c の50%で的に向かって移動しています。勿論、不動のレーザーから送られたビームは、レーザーとその的との間の距離を通った光の伝播に含まれる遅れに一致する時間の遅れ(ヒステリシス)で的に届く事が見つけられます。移動している方のレーザー・ビームもまた的に時間における時間差で届きますが、速度の重なりによって与えられた光速の150%(光/レーザービームの速度+光速の50%の速度)でではありません。それはレーザーとその的の間の距離を通った光速による同じ時間差で届きます。故に重なりの法則は今、光速には応用出来ず、移動しているレーザーの速度に拘わらず、ビームの速度は常に c です。この状況がアインシュタインの相対性理論の概念の土台を供給します。

しかしながら、アインシュタインは少々の詳細を省いていたかも知れません。不動のレーザーはその的に赤い点を付けます。それは丁度、移動している方のレーザーと同じ様に、赤いレーザーです。それらは両方が赤く、それ自体は大した事ではありません。ですが、待って魔法使いさん、見て!見て!移動いているレーザーの的の上の点はです!
http://chilledvodka.blog.fc2.com/blog-entry-240.html


  1. Category: None
  2. / trackback:0
  3. / Comments:0
  4. [ edit ]


Only the blog author may view the comment.

Profile

Songcatcher

Author:Songcatcher
現在地:ルネッサンス2.0









鼓動と呼吸:緊縮と拡張・・・

songcatcher@mail.com

Latest trackbacks

Search form

QR code

QR

« 2017 07 »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -