• 2017_06
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >>
  • 2017_08

♈♉♊♋♌♍♎♏♐♑♒♓

日本は火星への国際計画を欲している(ファレル博士)

JAPAN WANTS INTERNATIONAL MISSION TO MARS
日本は火星への国際計画を欲している(ファレル博士)
http://gizadeathstar.com/2014/07/japan-wants-international-mission-mars/


秘密の宇宙プログラム会議の前に、レッド・アイス・クリエーション・ラジオの、ヘンリック・パルムグレンが、その会議とその他の宇宙の問題について、私にインタヴューし、そしてそのインタヴューの間に私達の両方が語ったのは、宇宙における国際的な努力の指数における上昇の予測でした。そう言い終わるか否や、5月の終わりに、オーストリアン・タイムズ紙が、普段とは異なった、通常は国際的な努力と火星への計画を同じ息で語らないプレーヤーが、正にその様な努力に参加したいと発表しました。

日本は火星への有人飛行を考えていて、国際的な参加を求めている

世界第3位の経済としての地位をインドに追い抜かれた東京にとって、深く隠されたアジェンダがあると、私は疑うので、私は此処において、大胆に推理してみます。その国はまた、殆どの人が知っている様に、福島の悲劇によって多くの人が亡くなり、そして日本人の幾らかは、あの大災害について、とても異常な何かを疑っていて、そして彼等はワシントンの方向にその疑いの眼を向けています。あの大災害の前に、貴方も思い出すでしょうが、正に衝撃的な政治的出来事が日本で起こり、それは新政府をもたらし、第二次大戦から残された、2つのアジアの経済大国の間のしこりを埋め、北京に手を伸ばし歩み寄る準備がある様に現れました。日本の新政府はまた、低姿勢でしたが強く、沖縄の米軍基地を閉じる事を求めていました。貴方は思い出すでしょうが、この要請への返答において(そして多分、北京との親善回復の可能性の、より広いコンテキストにおける返答として)、当時の防衛長官、ロバート・ゲーツは、もし東京がその問題を追及すれば、後悔する事に成ると言う直接的な脅しとさほど変わらない声明を出しました。ワシントンはその属国の日本人達に、それ自体のために考える事を許す気はありませんでした。何様のつもりでしょう?ド・ゴールじゃああるまいし。

その後福島が起こりました。

今、安倍晋三が起こり、日本の軍事化についての彼の騒音は、当然、台北、北京、マニラ、そしてニュー・デリーに人気がありません。

私が疑うのは、しかしながら、ゲーツ氏の脅しと福島以前に、起こっていた様に現れる、より正気な方向のための何らかの希望をいまだに保つ、日本における関心の一部があった事です。

もう一度、再び宇宙が入って来ます。日本は、火星への国際的な計画についての煙のシグナルを送り出しました。通常、これは、ヨーロッパとNASAを荷馬車に乗せる方法です。ですが今の処、ロンドンからも、パリからも、ベルリンからも、大きな煙の返事はありません。勿論、ワシントンも返答しておらず、もしそれ自体の地政学的な家が火事になっていても、もう煙のシグナルは読めないと言う全てのサインを見せています。ですがもしそのシグナルの本当の標的がニュー・デリーだったらどうでしょう?北京だったら?モスクワだったら?火星初の人間として、ロシア人、インド人、中国人、そして日本人の乗組員を持つのは、第二次大戦のしこりを埋めるいい方法では無いでしょうか?

言葉を変えると、私が疑うのはこれが手さぐり的だと言う事で、皆さん、試験的な調査のための風船だと言う事です。もしBRICSの国家のどれかが、その煙のシグナルに答えたら、すると私達が見ているのは、もう一つの奇怪な宇宙の章の始まりで、勿論、地政学的な国家の幾つかで、もしその様な協力にワシントンが抗議すれば、またはそれが主催する事を強要すれば、アメリカの一極主義派は、彼等の国にあまり良く奉仕していないと、誰にでも、特に日本の有権者達に明白に成るでしょう。

ではまた後日。
  1. Category: None
  2. / trackback:0
  3. / Comments:0
  4. [ edit ]


Only the blog author may view the comment.

Profile

Songcatcher

Author:Songcatcher
現在地:ルネッサンス2.0









鼓動と呼吸:緊縮と拡張・・・

songcatcher@mail.com

Latest trackbacks

Search form

QR code

QR

« 2017 07 »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -