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US空軍は天候操作のためにHAARPを使用していた事を認めたのか?(ファレル博士)

DID THE US AIR FORCE JUST ADMIT IT WAS USING HAARP FOR WEATHER CONTROL?
US空軍は天候操作のためにHAARPを使用していた事を認めたのか?(ファレル博士)
http://gizadeathstar.com/2014/05/us-air-force-just-admit-using-haarp-weather-control/


このコミュニティーの2人の常連さん、P.H.婦人とV.T.氏の両方が、この記事を私に送ってくれて、ですから、それについては感謝します。私が最初に読み始めた時、私は彼等が何故送ってくれたのかを理解出来なかったと、私は認めなければなりません。結局の処、HAARPの閉鎖は大きなニュースでは無く、そして私は既にそれについてブログしていたし、HAARPが閉鎖される理由は、何故なら彼等が同じ事、つまり、天候操作するために、より優れていてより効果的な方法に移行したからだとさえ提案しました。その当時、アラスカのガコナのイオン圏(電離層)を熱する施設は、それが永遠に閉鎖される前にDARPA(悪魔的に黙示録的な研究プロジェクト機関/ファレル博士の冗談/皮肉)へと契約され出されると記述しました。

HAARPの施設は、それ自体の独特の方法で、私達の文化の鏡写しで、ある程度の正確性と共に、その心配とミームを反映していました。それ履歴のとても早期にニック・ベギッチ博士とジーン・マニングは彼等の本、天使達はそのHAARPを奏でないで、ミサイル防衛と天候変更/操作の科学技術としてのその使用の可能性を暴露しました。ビギッチとマニングが語っていたのは単純な物理学で:その中でプラズマ等々の膨大なエリアを創造する事によって、地球のイオン圏(電離層)の様な電磁的に流動的なシステムに手を加える事で、そして、そうです、人は低気圧の巨大なエリアを創造する事ができ、文字通りに天候システムを移動させ回る事が出来るにも拘わらず、これは、勿論、マスゴミによって、通常の陰謀論の類だと誹謗中傷されました。多分・・・恐らく、人は地球自体の中の活断層に沿って特徴的な縦波を発生させられるかも知れず、または活断層に沿った岩の中のピーゾ電気効果(クリスタルの振動で電気が発生/圧電)を刺激出来るかも知れず・・・その憶測は広がり、最初のイオン圏加熱特許の幾つかの著者であるバーナード・イーストランド博士でさえ、2、3のインタヴューにおいて彼自身の研究について、それが何を出来るのか、疑い/迷いを表現しました。

上述された様に、これの全ては全くの気違い沙汰で、「陰謀論」であると笑い飛ばされ否定されました。良く知られたアメリカの「保守」のラジオ・トーク番組のホストでさえ、その題材全体を権威的に(否定)宣言を公表したのを私は覚えています。

しかしながら、以下のアンカレッジ・デイリー・ニュースからの記事が鮮明にする様に、完全絶対性というものは壊れやすいものです:

Air Force prepares to dismantle HAARP ahead of summer shutdown
夏の閉鎖を前に空軍はHAARPの解体を準備する
http://www.adn.com/2014/05/14/3470442/air-force-prepares-to-dismantle.html?sp=/99/100/&ihp=1


あらら、本当に!?私は、私がそれを本当に読んだのかを確かにするために、もう一度読まなければなりませんでした:

「水曜日の上院議員公聴会の際のリサ・マーコウスキー上院議員からの質問への返答において、科学、科学技術そして技術開発のための空軍の副次官、デーヴィッド・ウォーカーは、これは「未来において私達が必要とする部分では無く」そしてHAARPを稼働させ続けるのは空軍の研究費の善い使い道ではありませんと述べました。「私達は、HAARPがするように本当にデザインされた、イオン圏(電離層)の操作のその他の方法に移行しています」と彼は述べました。(HAARPがデザインされたのは)「イオン圏(電離層)を実際に操作する事が出来る様に、イオン圏にエネルギーを注入する事です。ですがその研究は完結されました。」

「この種の様なコメントは、マインド・コントロールや、台風、竜巻、そして地震を引き起こすのに十分なエネルギーを発生させる事の可能なスーパー兵器としてHAARPを描写する、終わりなき陰謀論を派生させました。

「科学者達はその全てが非常識だと言い、そしてHAARPを通して可能なイオン圏(電離層)の操作の度合は、太平洋を、それに岩を投げ込む事によって操作する様なものだとします。」


これは、結果的に、かなりの自白で、ウォーカー氏が認めているのは(1)そうです、HAARPはイオン圏(電離層)の変更と操作のためのもので、そして(2)その「研究」は完了で、言葉を変えると、彼等は彼等が知る必要のあった全てを学んだと言う事で、そして(3)彼等は原型科学技術から「実質的」科学技術に移行したと言う事です。彼の発言を解釈するその他の可能な方法は殆どありません。

ですから御用学者が再び介入し、イオン圏の本当または実質的な段階の操作は可能では無いと言う人当たりの良い説明をします。そして、彼等は正しいです。天候を操作しようと試みるのは、太平洋に岩を投げ込む事によってそれを操作しようとする事の様なものです・・・ですが私が大胆に提案するのは、彼等が此処において言っているのは「それが不可能」では無く、むしろ「もし人がそのシステムにどうテコ(リヴェレージ)を入れればいいか知っているなら可能で」、もし私が金融から手掛かりを借りるなら、誰からそれを借りたかと言うと・・・まあ・・・アルキメデスです、勿論。

そしてもし、多くの嵐は、主に熱的(温度的)では無くむしろ、その本質において電磁的で電気流動的だと論説するこれらの修正論主義の気象学者達が正しいなら、するとウォーカー氏の自白は、誰しもに(思考するための)一時停止を与えるはずです。

ではまた後日。

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