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彼等は嘘をついているのか、それとも唯、馬鹿なだけか?(ゼロ・ヘッジ)

Are They Lying, Or Just Stupid?
彼等は嘘をついているのか、それとも唯、馬鹿なだけか?(ゼロ・ヘッジ)
http://www.zerohedge.com/news/2014-05-05/are-they-lying-or-just-stupid


「アメリカの何が正確に可笑しいのかを定義するのは常に簡単ではありませんが、それが何であれ、それは莫大です。」
- ロエル・イラルギ・メイヤー、ザ・オートマティック・アース.com

「何故、私達が私達の共和国においてこれ等全ての問題を有するのか、海から輝く海へ(太平洋から大西洋まで)誰も知りません。」
- トム・マクグエイン、影の中で92度

そのヴァレー・ガール(ハリウッド)の元祖にも拘らず、クルーレス(手掛かり無し/i.e.無知と言う単純な用語は、アメリカの退化する時代精神にの描写に殆ど正確に当てはまります。誰もそれが解らず - 「それ」とは問題の多少太い束で、その幅にあるのは私達の電力への縛り、政府官僚による税金の乱用、市場の人工操作、銀行業の犯罪、外交における大失敗、行政における腐敗した回転ドア(政府と企業の癒着)、法による統治の放棄、幸福な運転の不吉な窓を開ける大失敗と関連した時代遅れの住宅街の悲劇、若者達の未来への差別的な無視、没入型のカーダシアン的有名人の身震いする汚さ、ピザとペプシによる肥満へと負の連鎖へと落とされるもがく貧困階級、麻薬精神障害、そして刺青の野蛮人、そしてそれ全てを何らかの有害なバクテリアの伸び過ぎの様なもので覆う広報の不正直さの厚い古さびです。私達の国家の徐々に低下する生活は、何でも起こり何も大事では無い処です。

それは、忙しすぎて何かについて一瞬も考える余裕の無い生活をおくる普通の人達の個々の無知さだけでは無く、総合的な知性が、現実のより正確な見解に向かうであろうと、貴方が考える、政府官僚のあきれ果てるほどの組織的な無知さです。ですが最近の日々に私達が得る全ては、願望的で道化的な集団思考の低い秩序(i.e.低能)で、キエフ政府の燃料問題への解決策として、ウクライナとスロヴァキアの国境に沿ったガズプロムのパイプラインの反転の提案を論議する今日のニューヨーク・タイムズのこの題材の様なものです:

「ワシントンとブリュッセル(EU)がヨーロッパからウクライナに輸入したいガスの全ての殆どは、元々ロシアから来ていて、それ(ロシア)はウクライナを渡って西向きにガスをポンプし、スロヴァキアへと入れ、そしてその後ドイツとその他の顧客へと行きます。一度ガスが売られてしまえば、しかしながら、ガズプロムはその所有者である事を終え、そしてその販売の価格を決める力を失います。」

解りました?ロシアのガスに頼る事を避けるために、彼等はロシアのガスをロシア以外の源泉(供給者)から買うつもりです。ニューヨーク・タイムズの編集長は、コーヒーを彼女のコンピューターのモニターに吹き出さずにこの記事を読む事が出来るのでしょうか?ジョン・ケリーの「脳味噌を探すための散髪」国務省のどんな天才がこの誤魔化しを思いついたのでしょう?ポーランドの毛布のトリック(i.e.片端から10センチ切り取り、もう一方の片端に縫い付ける事によって、毛布を長くしようとする事)で、中国の火災防止訓練が改善するとはだれが考えるでしょう?

カジュアルな観測者が辿り着ける唯一の結論は、マイルドに言っても、これ等の組織(i.e.政府官僚)は完全に愚かです。私はこれらの組織を見張っているので、これが例外的な例で無い事を知っています。国務省にとって、ウクライナにおける戦略の全ては、元々の選挙で選出されたキエフ政府の転覆(クーデター)への私達の援助から始まり、そしてロシアはその地域の安定性に合法的関心が無いという馬鹿げた前提から、「貴方自身の足を銃で撃て」的な金融的規制の策略まで、明らかに失策と誤算の連鎖です。(その昔、アメリカの「記録の新聞」と自称した)ニューヨーク・タイムズは、今は完全に頼りがいの無い、ホワイト・ハウスの背景的プロパガンダと、生の国務省の扇動の構成分析されていない媒体に、編集長の更年期障害的脳の曇りが重ねられたものです

少々異なった題材ですが、先日、私の注意を引いたもう一つの素晴らしいもの(皮肉)は、以前は立派でしたが今は劣化した雑誌、フォーリン・アフェアー(外交)です(2014年5/月号)の:ガス合衆国というロバート・へフナー3世による記事です。現在の発刊のこの馬鹿らしい記事は、この国の電力の未来に関する通常の願望妄想の全てに当てはまり、つまり:シェール・ガスの蓄えのフラッキング(採掘)によって、私達は電力と製品産出のルネッサンス期に入り、私達はもうすぐ世界の主要な電力輸出国に成り、そしてUS(米国株式会社)の「消費者達」(i.e.国民/社員)は、永遠にウォール・マートへと運転する事を確かにされ - 言い換えると全ての経済的問題は解決するとします。これらの馬鹿達は(編集長と事実をチェックする役割の者も含めて)、彼等の情報の全てを、ケンブリッジ電力研究アソシエーツ(CERA)の広報からの手渡しから、直接得ているとしか思えません。CERAは、勿論、石油とガス業界の公式な広報の店です。

この記事が明らかに誤誘導的なのは一つの事です。より粗悪なのは、非通常的な石油とガスの高コストと、資本形成(利益)へのその効果の間の、原則的な流動性の理解の完全な欠落です。言葉を変えると、継続的な未来における採掘のための資本投資は単純に存在していません。この国を運営する人達にとって、それはどれだけの驚きに成るでしょうか。

倒れ行く国家の宿命において、政府官僚の嘘が、公の馬鹿さ加減から、もうこれ以上判別出来なく成る点がやって来ます。私達はアメリカ合衆国(USA)において、その境界線を越えました。社会は、それが予期するものでは無く、それに相応しいものを得ると覚えておいた方が得策です。
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