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高度軌道的宇宙の推理、パート1:ヴァチカンと地球外知的生命体

HIGH ORBITAL SPACE SPECULATIONS, PART ONE: THE VATICAN AND ET
高度軌道的宇宙の推理、パート1:ヴァチカンと地球外知的生命体

http://gizadeathstar.com/2014/04/high-orbital-space-speculations-part-one-vatican-et/

1か月近く前、貴方方の多くは私にこの記事を送りましたが、私がそれについてブログに書いていなかった理由は、私がそれについて少々考えなければならなかったからです。実にそれは、メインストリームのメディアの焦点の外で、その他の宇宙のニュースが静かに流通されている時に来ました。ブログのこの少々のミニ・シリーズを始める前に、これ等の記事とブログは私自身の「高度軌道的宇宙の推理」で、点と点を線で繋げるようなもので、それらは簡単に異なった方法で繋げられ、とても異なった方法で解釈される事も出来ると、私に記録上、明言させておいてください。また、長年に渡って、ETとの何らかの接触を経験したと主張する人、ETの被害者だと主張する人を - 良く知られた人達も含めて - 私は数多く知っていると、読者に助言させてください。これらの人達の幾らかに取って、その経験はプラス的で、ですから彼等のETの評価もプラス的に成る傾向があります。その他の人達にとって、その危険は曖昧で、頻繁に不快で、そして彼等にとって彼等の評価は当然、マイナス的に成る傾向があります。私はその経験も無いし、そうされたいとも思わないので、どちら側の知覚も主張しません。私はその様な経験の現実性も現実味の無さも主張しませんが、唯、私とその様な経験の話しを分かち合ったこれ等の人々の殆どは、間違い無く何かがその身に起こった、誠実で正気な人達の印象を受けました。私自身のETの敵意の可能性の評価は、戦後2つの国防構造(米国/ソ連)の、その昔数十年の時間の期間を超えて保たれた理論(冷戦)の、彼等の「機能している理論」としてこの態度を保つ動機と成り、その隠された文化と成ったと私が考えるものの分析から派生しています。

これを頭に入れ、これから3日間私が考えたいのは、(1)ヴァチカンとETについての最近の記事、(2)ビル・クリントン元大統領とET、そして最後に(3)NASAの局長、ボール電の奇妙な発言です。以下はヴァチカンの記事です:
ヴァチカンの天文学者達は「宇宙人の兄弟」のための彼等の探求を強化します
http://thetruthwins.com/archives/vatican-astronomers-ramp-up-their-search-for-brother-extraterrestrial

この記事の中には幾つもの驚かされる明言があり、その最初は最初の段落に起こります:

「今月初め、ヴァチカンの天文観測所は、世界中の200人の代表的な宇宙生物学者達を集めた地球外生命体についての大規模な会議を共同主催しました。主催者側の一人は、その会議の目的の一つは、「これからの20年の内に、星々の中で生命を私達がどう見つけられるか」方法を考え出す事だと明言しました。確かに、天文学者と宇宙生物学者達のグループが一緒に集いその様な事を議論するのは、珍しい事ではありません。ですが何故、ヴァチカンがこの事に夢中に成っているように見えるのでしょう?貴方が以下に見れる様に、幾人かの高いプロファイル(地位/知名度)のヴァチカンの天文学者達は、「何かが」外(宇宙)にはあるととても自信を持っている様です。実際に一人は、一度それが明かされると、「私達が知っていると私達が考える全ては投げ捨てられなければならないかも知れない」と明言しました。」

その記事の福音伝道的観念から来る多少の偏りにも拘わらず、それがする観測は、大部分において、キリスト教の教義の伝統の広い立ち位置から見て、一般的に正解です。私達はそれについては後で戻りましょう。ですが現時点では、上記の段落のイタリクス文字にされた明言が示唆するのは、ヴァチカンの中には、地球外生命体に関するものが何であれ、どんな「啓示(明かし)」であってもパラダイム(通常科学体系)を変える瞬間になるというミームを昇進する者達がいる事に注意しましょう。これにおいて、ヴァチカンは単純に、ブルッキングス報告の結論をリハーサルしています。

此処で私達は、少なくとも、基準的なキリスト教の教義に関して言えば、問題の要点につきます:

「ローマの南とアリゾナにあるその観測所を運営するフュームは、人類が実際に宇宙の「迷った羊」である可能性を示唆しました。「彼等の創造主と完全な友情を保ち続けた」その他の存在がいるのはかのうでしょうと、彼は述べました。

「ワオ。

「ですからフユームは実際に私達が地球外生命体に出会った時、彼等は人間の様に、罪へと落ちなかったかも知れないと提案しています。」


出会った非地球人が何であれ、先祖的または元祖的罪の教義の何らかの形状の対象では無いと言う提案は、新しいものではありません。それは実際にキリスト教の伝統の中で表現された教義の一つの示唆です。その教義のこの読解に内在するのはUFO学でよく聞かれるミームで、非地球人は、必然的に、科学技術的により優れていて、アダムから何も受け継がなかったので、道徳的にも同様に優れていると言う事です。これは、しかしながら、その教義にある全てでは無く、その西洋と東洋の形状のどちらにおいても、その正式な説明において、その教義は宇宙的な出来事であったと理解されたからです。「落ちた/脱落した/堕落した」のは人間だけでなく、それはまた、より高い知性もでした。故に、非地球人との接触の様な問題を扱っているヴァチカン内の者が - 記事自体が証言する様に - その様な事を明言しているのは、高度に重大で、そしてそれはローマの教会の中で膨大な概念的変化が、徐々に起こっている事をシグナルしているのかも知れません。時唯一がそれを知らせられるでしょう。

「そして彼等が3年前に始めた時に、フュームは、「私はエイリアンをカトリックの信仰に洗礼したいです、」と述べていました。ですがそれは彼等が今日言っている事ではありません。彼等が現在言っているのは、彼等[エイリアン達]が此処に来て、そして彼等は私達を彼等の信仰へと私達を洗礼し、そしてそれは私達に福音書の私達の知識と、私達の理解を変える事を必要とすると言う事です。実際に、彼等のより深い神学者達の幾人かはこう述べています、「恐らく私達が福音書について知っていると私達が考える全ては捨て去られなければならないかも知れません。」(太字の強調は記事の元々の著者によるもので、イタリクスの強調はファレル博士によるもの)

彼は個人的pdfのコピーさえも私達に送り、彼とヴァチカンが考えている宇宙生物学と特に先進的な地球外知的生命体の発見による派生問題に関する文献的宝庫で・・・その中で彼は、現在の科学者達はもうすぐ「エイリアン達が人類の救世主に成る様に頼る」だろうと認めました。


これ等の提案は最初の主張から続き、それと一貫的です。それは、再び、これ等の意見を10年前にブルッキングス報告の中で提供されたものと比較するのには意義があり、それはもし私達の天体的近辺の中で非地球人的存在の何らかの明かしがなされると、「原理主義」からの逆噴射の可能性の心配を表現しました。

「ですからもしいつの日か「宇宙人」が現れ、そしてこの惑星において彼等が生命の種をまき、私達の進化を導き、そして今、私達を新たな黄金時代に導くために此処にいると主張したら何が起こるでしょう?

「そしてもし、カトリック教会がこれらの宇宙人に彼等の承認の印しを与えると、何が起こるでしょう?」


これと共に、記事の関心の主題を私達はもち、そして正直に言うと、私は同意します。

私のこれから出版される本、三度偉大なヘルメティカとヤヌス時代の中で、新大陸の存在はヨーロッパの中の内輪 - 当時の権力のエリート達に - 知られていて、彼等はその知識を隠蔽し、その間内密に商業的目的でそれ(新大陸)を食い物にしたと指摘しました。その時代からの全ての証拠を人が考えた時、それは重大で、その明かし(公表)が来た時、それは政治的権力(ファーディナンドとイザベラ)、商業と海軍的権力(ジェノア人、コロンブスとジェノアの銀行家達によって代理されたイタリアの都市国家)、それ自体の国際的な官僚制と権力だけでなく、またより隠された関連によって体現された(教皇イノセント8世であるジョヴァンニ・サイボと言う姿の)教皇制の、融合的によって、慎重に指揮され公表されました。

その公表は、言葉を変えると、(1)金融的で商業的な権力、(2)それを認可出来る一つの国際的な宗教的官僚制(教皇制)、(3)政治的権力、そして(4)イノセント8世に関連する隠された権力の間の、指揮された同意によって構成されていました。其処には、勿論、最後の第五の要素があり、それは秘密の知識自体で、それ自体の文明を持つ「新世界」の知識で、そして最終的にそれを公表すると言う決定です。その決定が来たのは、私は提案します、ヨーロッパの権力のエリート達にそれ(新大陸)を完全に食い物にするための金融的で海洋航海的準備が整った時で、完全な利己的利用のために必要だったのは(a)そうするための科学技術と、(b)そうするための金融です。

これを念頭に入れて、私達は最近のもう一つの奇妙な出来事に向かなければなりませんが、それは明日まで待たなければなりません・・・

ではまた後日。

HIGH ORBITAL SPACE SPECULATIONS, PART TWO: BILL CLINTON AND ET
高度軌道的宇宙の推理、パート2:ビル・クリントンとET

http://gizadeathstar.com/2014/04/high-orbital-space-speculations-part-two-bill-clinton-et/

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