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世界的エリート達が操作を失い始めている10のサイン

10 Signs The Global Elite Are Losing Control
世界的エリート達が操作を失い始めている10のサイン

http://www.activistpost.com/2013/09/10-signs-global-elite-are-losing-control.html

2013-09-07_1503.png


(悪い)カルマは大々的にエリート達のために来ています。彼等のシリアのための戦争計画において権力者達が痛烈な敗北に向かう今、人類の上の彼等の支配が、急速に弱まっている事を表すサインが浮かび上がっています。

過去10年を超えて、世界的エリート達は、この世界の上の権力の独占のために狂ったダッシュを続けてきました。それは常に、何かの漫画の邪悪な悪役の様に、彼等の計画でしたが、9/11の後にその計画は加速し、そして2008年の金融危機の間にターボ・チャージされました。

ですがそれが失敗に運命づけられているのは、何故なら人間達は、家畜の様に操作されるのではなく、彼等自身の自由意志によって導かれる様に意図されるからです。エリート達が人類を操作しようとすればするほど、よりエントロピーが起こります。知らない人達のために、エントロピーとは、秩序または予想しやすさの欠如で;徐々な無秩序への衰退です。

エリート達は大衆に対して、未だに巨大な富の優位性を楽しんでいますが、彼等は今、操作を保つために、暴君の様に振舞う事を余儀なくされています。これは、順を追って、長年悪賢く隠されて来た彼等の闇の一面を暴露します。もう、そうはいきません。

人々はぞろぞろと目覚め出し、少なくともエリート達が彼等の全波長域な刑務所マトリックスを造るのと同等の速さで、です。彼等にはそれを試みさせましょう。ヴィクター・ヒューゴを意訳すると、「その時が到達したアイデアを、止められる軍隊はありません。」

以下は、エリート達が人々の上の操作を失っていっている事を示す10のサインです:

1.公式(役人的)な嘘はもう効果的ではありません:彼等が伝える嘘は、単純に、もう機能していません。公式な嘘、特に戦争と平和についての嘘が信じられた時代がありました。だって、何故なら、その様な物事について嘘をつくなんてどれ程、邪悪でしょうか?一般的に生死の問題が関わる時、人々は真実を伝えられていると信じたいものです。狼が出たと叫んだその少年は嘘を叫びすぎました。もし彼等が現時点で真実を伝えたとしても、彼等を信じる人はあまりいません。

2.政治に信用が全くありません:US(=株式会社)の政治家達はわずかな支持率しか有しません。政府への信頼は此処でも世界中でも、史上最低です。メインストリーム(大メディア/マスゴミ)の支持率統計でも、議会に信頼を置く人は10%しかいません。言葉を変えると、90%は彼等の統治する能力を信じていません。

この以下の町役場での言い合いを見て下さい。ある男性がUS上院議会議員、ジョン・マッケインを、国家反逆罪で逮捕すると面と向かって言います。1、2年前なら、この様な事は決して起こりませんでした。



3.マスゴミへの信用は全くありません:最も最近の統計は、人口の77%が、もう大企業テレビ・ニュースを信用していない事を表しています。シリアでの化学兵器使用の主張についての嘘を、ダマスゴミが売る事に失敗したのは不思議な事でしょうか?彼等の全ての電波空間の独占力をもってしても、権力側がそう言うからといって、彼等はもう、黒を白と主張する事が出来ません。

4.銀行家達が拒絶された:ハンガリーは最近、アイスランドの例に続く最初の国と成り、国債銀行家達(IMF)を追い出し、そして人々を借金で奴隷化した、過去の首相達を起訴するかを検討しています。



もし国家が自由になるために、ディフォルト(破綻宣言)したとしても、この傾向が続く事に注意して下さい。

5.ヴァチカンが突然その活動をクリーンに改めた:前回の法王、教皇べネディクトの下で、神父達による幼児性的虐待から、お金洗濯、そして詐欺まで、様々なスキャンダルがヴァチカンから噴出しました。べネディクトは、前代未聞の行動で突然に引退し、より好まれやすい法王、フランシスに道を譲りました。教皇フランシスは、ありとあらゆる手段で、その教会の平和的でつつましい評判を取り戻そうと猛烈に働きかけています。これが正真正銘なのか、単なるPRの運動なのかは別として、教会が全ての信用を失う事からそれ自体の存亡をかけて急激に反転する事を強要されたのは意味深いです。

6.兵士達の中の反乱:ようやく、政治的公言を禁じられている兵士達が、USの軍事帝国主義に対して、徐々に公言し始めました。アインシュタインが言ったとして有名な様に「戦争の無い世界の先駆者達は、軍入隊を拒否する若い男達(と女達)です。」

7.軍事化された警察国家:エリート達が彼等の権力への掌握を失いかけている最も暗いサインの一つは、特に国内の市民的暴動と戦う様に訓練された、軍事化された警察国家の確立です。タンク(装甲車)とその他の武器を持つ地元の警察は、融合センターでFBIと共に働き、現役の陸軍部隊が歴史上初めてアメリカの国土上に立ち、NSAのスパイ・グリッドがIRS(税金)とDEA(麻薬)によって使われ、そしてNDAA(法)の下でのアメリカ人達のための法手続きは抹消され、これらは大衆の反撃からエリート犯罪者達を保護する暴君的動きの幾つかです。彼等は明らかに恐れていて、彼等がアメリカの人々とその憲法にした事を考えると、彼等は恐れるべきです。



8.真剣な脱退運動があちらこちらで:州がより大きな政治的集合体から脱退するのは、今まで、超外辺的観念でした。アメリカにおいて、脱退運動は、コロラドとカリフォルニアの一部で、大衆に受け入れられています。ヨーロッパでは、真剣な脱退運動がスペインとスコットランドで起こっていて、同時に幾つかのEU国家では、ユーロからの離脱のアイデアを模索しています。地方分権=エントロピー!

9.遺伝子改悪フードがあちらこちらで拒否されています:食料を操作すれば、貴方は人々を操作します。理論的には真実ですが、実効的にはもっとより難しいです。モンサント社のような遺伝子改悪の代表格は暴露されています。彼等の全ての経済的、政治的強さをもってしても、農薬に染み込まれたフランケン・フード(怪物食物)の危険についての知識の広がりは、止める事が出来ません。遺伝子改悪の畑はアメリカと世界中で、抗議のために燃やされ、情報を得た各国家は彼等の製品を拒否し、そしてラベルを付ける法律は加速しています。

10.大麻の開放:これを読んでいる多くは、マリファナの合法化は表面的な発展と考えるでしょう。しかしながら、それはエリートの掌握が緩んできている主要な標識です。カナビスを違法に保つために莫大な資金が使われてきました。カナビスは、時代を通して強力な、身体的、精神的、そしてスピリット的健康の良薬でした。この単一の植物は権力構造と彼等の工産業への巨大な危険を表すので、故に明らかに意味(センス)の無い違法性でした。来るであろう禁止の暴君的政策の世界規模の反転は、これから来る多くの譲歩の始まりです。
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