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バビロンの金融マフィア達: 第七章

バビロンの金融マフィア達

第三部:
機械の中の怪物


「世界的な帝国を先進させるための彼等の推進力において、大企業、銀行、そして政府(集合的にコーポレートクラシー/財閥)は、私達の学校、事業、そしてメディア(マスゴミ)が、その誤った概念と、その必然的な結果の両方を確かにするために、彼等の金融的、そして政治的な力を使用します。彼等は、私達の世界規模の文化が、指数関数的(無尽蔵)に増大し続ける燃料と整備の量を必要とする地点まで、私達をもたらし、その規模は甚大過ぎて最後には目に入る全てを消費し、そして残されるはそれ自体を食い尽くす(蛸の足を食い尽くす)しか残されていないでしょう。」
- ジョン・パーキンス、経済的なヒット・マンの告白、xv ページ


第七章:
神聖な場所(遺跡など)とスカラーのテンプレート

地球のグリッドと変格的な媒質

「現代の銀行業のシステムは、マネー(通貨)を無から生産しています。その行程は恐らく、今までに発案された手品の手法の最も驚くべき一つでしょう・・・もしあなたが、銀行家達の奴隷に成る事を望み、そしてあなた自身の奴隷化の費用を支払いたいなら、銀行にマネーを創造させなさい。
- ジョシア・ステンプ、イングランド銀行の元役員
⁴⁴⁶

「世界規模で、ほぼ男性の、大企業的なギャングの深い偏見は、ドイツのバデン-バデンにおける、1991年6月のビルダーバーグ会議において、デーヴィッド・ロックフェラーによって表現され、其処で彼は「過去数世紀における国家的な自己-決定(主権)よりも確かに好ましい、知性的なエリートと世界的な銀行家達の、超越-国家的なソヴリンティー(主権/支配)」のために主張しました。」
- デーヴィッド・ロックフェラーを引用した、ダニエル・エスチュリン
⁴⁴⁷

数多くの太古の寺院/神殿が - ギザからストーンヘンジ、そしてメキシコのテオテフアカンまで - 天文学的な現象、または特定の星々、もしくは星座に対して配置されている事には殆ど疑う余地はありません。しかしながら、同等に真実なのは、第四章の中に記述された様に、それらの寺院/神殿の多くが何か他のものに対して配置され、またはむしろ配列され、そしてそれらは地球と言う惑星自体の表面上の奇妙な配置です。多くの研究者達は、この奇妙な配置に気付き、それらの場所(遺跡など)がもし、統合的なシステムとして見解された時、世界の表面を渡って伸びた「グリッドワーク」、または想像的な格子を構成すると実証しました。更に加えて、それらの構造物は、ギザのグレート・ピラミッドから、アテネのパルテノン(パンテオン/万神殿)、メキシコの膨大で太古のピラミッドまで、「神聖な幾何学」の定数を構成しているそれらの次元において、測量を含んでいる様に現れます。

成り行きとして、深い物理学と深い金融の難解な関係を理解するために、人がもう一歩遠くまで踏み入らなければならないのは、既に目撃された様に、一方で、太古の寺院/神殿、それらの神官達、そして占星学、そしてもう一方で「ブリオンの売買人達」の間にもし、深く太古の関連性があったなら、そしてもし、主張された様に、この表示された関連性が、その後者(金融マフィア達)にとって、これが前兆した物理学を知るため、そして操作するための隠された動機に成ったなら、すると、それらの遺跡と寺院の配置、そして正にそれらの次元(規模/寸法)は、思考されるべき更にもう一つの手掛かりとデータの視点を形成するかも知れません。実際に、研究者のブライアン・デスボロは、これに関して幾つかの驚くべき主張を行います:

「太古のあらゆる正真正銘の神秘主義学派の教義の中核を構成した、神聖な幾何学は、(シューマン)レゾナント・キャビティー(共振空洞)として機能する事をそれらに許した、建物のデザイン(設計)の中へと組み込まれ、それは宇宙に浸透する流動的なエネルギーに対してチューン(調整/同調)されていました。これは、二千年以上後に、学術界の息苦しい規制範囲を超えて彼等の研究を行う事を選択した、ニコラ・テスラとその他の科学的な先駆者達によって利用された、正に同じエネルギーの継続性です。

「神聖な幾何学の基本的な教義は、インド、英国、そしてエジプトなどの、地理的に多様な国々における、太古の神秘主義学派の中で教えられました。これが強く示唆するのは、その様な制度(学派)は、個別の存在として機能したのではなく、むしろ、国際的なネットワーク(人脈)だった事です。その様な提案が示唆するのは、より秘儀的な傾向の宗派が、個別の宗教的なコミュニティーとして機能したのではなく、その他の国々の神秘主義学派と共に、連絡を取り合っていた事です。」⁴⁴⁸

既に目撃された様に、太古の時代におけるその様な寺院/神殿と親密に関係したブリオンの売買人達の国際的な階級の台頭は、神秘主義学派のこの国際的な特徴を説明するための、都合の良いメカニズムを供給し、そしてその様なアイデア(思想)の拡散において道具(媒体)的だったのかも知れません。

更に重要な事に、しかしながら、太古の寺院へのそれらの幾何学の組み込みを動機していた、オカルトされた(隠された)物理学的な目的について、デスボロが明らかに言及するのは、それらが、彼の言葉を使うと、「宇宙に浸透する流動的なエネルギー」に対する(シューマン)レゾナント・キャビティー」、または物理学者の用語において「対化されたハーモニックの振動器」として機能するためにデザインされたためです。この最後の明言においてデスボロが正解なのは、また目撃された様に、その回転しているシステムの中の、回転しているシステムを共にした宇宙の永続的な流動性において、コザレフとボームによって示唆された、より深い物理学は、物質自体が、その物理的な媒質(エーテル)の中で産出された波のグリッドワーク(格子)、または干渉のパターンとして派生すると示唆するためです。その様なものとして、物質はその様な波の自然的にレゾネート(共振)しているキャビティー(空洞)で、そして特定の幾何学的な配置と次元において、その共振は、より効率的に機能させられると考えられる事が可能です。デスボロの洞察は鋭いのですが、残念ながら、論議も実証もされていません。

ですから必然的に疑問が起こり:その様なグリッドワークが、地球上にあるのでしょうか?そして寺院/神殿は実際に、その様な共振器として機能する事をそれらに可能にする幾何学を、それらの正に建設(寸法)において証明するでしょうか?

A. 地球のグリッド理論の近代の台頭

1.イヴァン・サンダーソン

人は、ワイルドな推測と奇抜なアイデアの紛れも無い繁殖を見つけるために、地球のグリッド(格子)の理論の分野を深く読む必要はありません。ですが、その理論の実際の近代の発達は、「異例的な現象」において関心を持っていた、幾人かのロシア人の科学者達の科学的な研究、そして西洋の科学者達、有名な Fortean の研究家、イヴァン・サンダーソンに最も上手く帰属させられるでしょう。サンダーソンは実際に、学術的な訓練と背景によって、生物学の専門家でした。ですが、1972年において彼は、「世界の周りの12の悪魔の墓場」と題された記事を、サーガ・マガジンに公表しました。

サンダーソンが行ったのは船舶や飛行機の、世界中の蒸発の、「バミューダ・トライアングル」の様な現象のデータベースを収集する事で、そして、通信と地球物理学的な図表作成の現代の技術を使用して、それらを世界地図上に印す事でした。「奇妙で物理的な現象のスペクトルの全体性が磁気的な異常と、その他のエネルギー的な現象にリンクさせられ」世界地図の12の部分に対して相関関係させられました。⁴⁴⁹ それらの奇妙な出来事を地図上に印す事によって、通常よりも大きな発生率と共に、その様な現象が起こる、12の地域を派生させました:

12か所の「不快な渦巻き」を表すイヴァン・サンダーソンの地図
1 ivansandeson

サンダーソンがまた気付いたのは、それらの地域の幾つかがまた、奇妙な巨石構造を含んでいた事でした。例えば、上記の地図の上の、南アメリカの西の太平洋の中にあるのは、巨大なスタイル化された人間の頭のとても奇妙な石の彫刻で有名な、イースター島を含んだその様な三角形の一つでした。もう一つは、アルジェリアの砂漠に中に位置され、再び巨石構造の本拠地でした。

2.ロシア人達が、そのゲームに参加する

サンダーソンの発見は、その他の研究者達、特に技術開発者で、数学者のカール・ムンクが、神聖な幾何学の教義と、「巨石的なヤード」の何らかの種の様な、測量の太古の単位を含んでいる、「地球のグリッド」の何らかの種を含んでいる計画に沿って、実質的に全ての太古の遺跡が配置されているのを直ぐに気付いたので、研究の実際の活性化を刺激しました。とても異例的な協力者達のトリオによって出筆された、「地球は大きなクリスタル(水晶)でしょうか?」と言う記事がその Khimiya I Zhin (化学と生命)誌の中に現れた時に、ソヴィエト科学学術界以下のなにものでも無いものが、この努力に拘わりました。

彼等の内の一人は、太古の世界とその歴史によって魅了された歴史家、ニコライ・ゴンチャロフでした。 ゴンチャロフは世界地図の上に、「最も早期の人間の文化の中心地」の全てを印しました。⁴⁵⁰ ゴンチャロフはその後、建造の技術開発者のヴャチェスラヴ・モロゾフと、電子工学の研究者、ヴァエルリー・マカロフと会いました。彼等の知識を協力させ、そのトリオは何人かのソヴィエトの科学者達に続き、地球が実際に「角度的な次元(角ばった次元)」を共にしたクリスタルとして始まり、唯一「何千年もの運動と、多くの力の運動の後に、そのクリスタルは、ボールの形(球体)へと、それ自体を丸く変えたのではないか」と提案しました。更に加えて、この御蔭で、地球の表面の下に隠されているのは、埋められたそのクリスタル的な構造の角で、そして恐らく未だに、比較的に確認可能ではないかと言う事でした。⁴⁵¹

その後、研究者達、ビル・ベッカーとベーテ・ヘイゲンスは、そのロシア語の記事を、彼等自身のヴァージョンと共に拡張しました。ヘイゲンスは、ロシアの研究に対する彼女の反応とその示唆を、以下の様に描写しました:

「私は、その上に奇妙な格子が描かれた世界地図を見つけました。それは、あたかも誰かがその惑星の上に、バックミンスター・フラーのドームの一つをその上に被せた様に見え、そしてそのデザインは、私の眼にとまりました。私がその追随した記事を読んだ際に・・・私はそれが実際に行われた事だと学びました。3人のロシア人達(技術開発者、歴史家、そして言語学者)が、ドームの様な幾何学的なパターンが、(山脈や河川敷のシステムの様な)主要な地学的な特徴を、そのドームの支柱が地図する(重なる)様な方法で配置される事が可能で、そしてその支柱のための接続点が、太古の文明の重要な遺跡に重なる事を発見しました。」⁴⁵²

ヘイゲンスとベッカーはその後、そのロシアの概念を拡張させ、以下の興味深い地図を産出し、それは実際に、バックミンスター・フラーの何らかの奇怪な創造の様に見えました:

元々のロシアの「地球クリスタル」
2 earth-crystalline-energy-grid

その投影(姿)を平らにし、そしてそれに対してベッカーとヘイゲンスの研究を加えると、彼等の地球の格子の地図を産出します:

ベッカー-ヘイゲンスの1983年の地球の格子地図
3 earth grid-hagens map

この地図を慎重に観ると、幾つかの少々興味深い特徴を明かします。一つは、ラテン・アメリカの西の太平洋南部において、幾つかの線(支柱)が、再び、イースター島とその巨石の像の近くで結集します。更にもう一つの線は、イングランドを通って、有名なストーンヘンジの近くで、南北に向かって伸びます。更にもう一つの結集点は、フロリダにおいて – 実際にどの様にしてかは誰も知りませんが - エドワード・リードスカルニンによって造られた、とても有名なコーラル・キャッスルの近くに重なります。最後に、更なるもう一つの結集点は、エジプトのギザ台地の殆ど正確な位置に起こります。そしてこれが、ニュー・エイジの道楽半分の人達と風変わりな人達の想像力豊かな創造だと、人が考えない様に、ウイリアム・ベッカーは、イリノイ大学の産工業的なデザインの教授で、その間、ベーテ・ヘイゲンスは、イリノイ州の知事州立大学人類学の教授であると着目してもらいましょう。⁴⁵³

バックミンスター・フラーへの明言は、この地球グリッド・システムと共に何が起こっているのかも知れないのかの重要な手掛かりを与えます。異例的な実験の一連においてフラーは、音響的なストレスの対照にされた時、つまり、経度的な波(縦波)のストレスの対照にされた時に、球体の中でどの様な種類の波のパターンが台頭するかを実験する事を決めました。フラーは風船の表面に色を塗り、それらを水の中に沈め、そしてその後、変化しているフリクエンシー(周波数/振動率)の音波と共に、その水をパルス(衝動)させました。フラーは、それらの球体が振動した際に、それらはその風船の表面の上で経度的な波を設定し、塗られた色がその表面上に、線とグリッド(格子)の様なパターンを形成し、結集し始める事を発見しました。⁴⁵⁴

これと共に人が、コザレフ、ボーム、そしてその他のアイデアとの概念的なリンクを有するのは、もし物質が、その様な「媒質の中の経度的な波(または幾らかの人達が呼んだ様に「スカラーの波」)の干渉のパターンの結果なら、そしてその様なものとして故に、それらの自然的なレゾネーター(共振器)なら、するとレゾネーターとして、その様な波があらゆる惑星的な球体の中で永続的に確立し、その様なグリッドワーク(格子型)を産出と言う理論づけが成り立ちます。するとテスラが、地球上のあらゆる部分に向けて無線の電力をビーム(送電)するための彼の計画において、その様な波のために「地球を鷲掴みにする」事が必用だと発見したのは少しの驚きでも無いのは、その様な波は、それぞれの惑星自体の変化し続ける流動性と共にレゾネート(共振)しているためで、実質的に尽きる事の無いエネルギーの供給源に成るためです。そして J.P. モーガンが、石油産業に対する彼自身の深い関係と共に、そして希少な資源の、再利用できないクローズド・システムとしてのエネルギー(電力)のその理解と共に、最終的にテスラを遮断したのは、少しも驚きでは無いでしょう。

3.ナチスに戻る

ですが忘れられない様に、地球のグリッド理論に最初に興味を現した主要な世界的な権力は、ソヴィエト・ロシアでは無く、ナチス・ドイツでした。私の以前の著書、賢者の石の中で詳細された様に、「ヒムラーのラスピューティン」、カール・マリア・ウィリグットは、地球自体からエネルギーを引き出す様にデザインされた、力の地点の上に配置された太古の遺跡の、その様な世界グリッドがあると信じた、グンター・キルチコフの幾何学的なアイデアを、ヒムラーに教えました。⁴⁵⁵

B. スカラーの共振器としての、太古の寺院/神殿の、コンスタンティン・マイル博士の原始物理的な解釈

もし、媒質(エーテル)の中のその様な経度的な縦波の干渉の「テンプレート(型板)」、またはグリッドワーク(格子)としての物質自体の概念が理論化され、地球の表面上の、特定の太古の寺院の配置が理論化される事が可能なら、それら(寺院)の正に次元(設計)の中の神聖な幾何学(立体性)の応用についてはどうでしょう?

この問題に、とても直接的に取り組んだ一人の科学者は、ドイツ人の物理学者で技術開発者であるコンスタンティン・マイル教授でした。マイルは恐らく、その様な媒質の中のスカラー、または経度的な波の産出を扱った、唯一総合的で - そして高度に数学的な - 教科書の出筆者でした。654ページに及ぶマイルの本の題名は、スカラーの波:延長された渦巻きとフィールド(場)の理論から、経度的な波の、技術的で、生物学的、そして歴史的な利用まででした。⁴⁵⁶ 技術的にも、数学的にも得意な人達にとって、もし人が、時にはおぼつかない英訳を容認出来るのであれば、この本はスカラーの波の理論と実証のための総合的な紹介の本です。

マイルは - 太古の神話、文献、そして寺院(の壁画など)からの - 太古の歴史と文献についての私の様々な著書の中で「原始物理学」と私が呼んだ、根底にある物理学の土台を、意図的に、そして意識的に再構築しようと正に試みた科学者です。そして彼の研究は、彼の著書の最後の方のページに概要された様に、総合的なものでした。

例えば、太古の寺院と謎を「解読する」、彼の特定の方法の総括として、彼は以下に続くテーブルを紹介します:

太古の寺院/神殿 = 短波の(ラジオ)局
一人の神に対する献身 = フリクエンシー(周波数/振動率)の固定
最高神ゼウス = 短波の幅
全ての神々の父 = 全ての短波の帯
神の代理である、神官 = 配信する許可(ライセンス)を持ったアマチュアのラジオ配信者
高級神官 = 主任監督者
「最上級の橋の建設者」である、ポンティフェクス・マキシムス = 権威と電報事務局の所長
オラクル(預言) = 電報の受信機/者
ルーンや、楔形文字の記述 = 電報のシンボル(文字)
拍子や6進格 = 重複性の増大

オラクルの神官 = 電報の翻訳者
トライポッド(三脚) = 受信の鍵、電子音響的な変換器
内臓を調べる、生贄の儀式 = 痙攣(けいれん)や、電子-光学的な変換器の解読
寺院/神殿の文献 = ニュースのメモ
神の世界を除く千里眼 = 電報の受信機の前のアマチュアのラジオの受信者
ホーマー = 太古のラジオの受信機の操作者
ゴッドロジー(Godology) = 高フリクエンシーの科学技術
神々の家族の一員 = RDS、局の確認(番号)
・・・
地球の放射 = 電力の供給
一週間の日々へのホマージュ = (ラジオ)局の機能の時間制限
ゼウスが「雷」を撃つ = 寺院が振動している時の静電的な放電
儀式的な行い = 送信と受信のための技術的な準備
ケルラ(寺院の胞室) = チューン(調整)されたキャヴィティー(空洞)
オベリスク = アンテナのロッド⁴⁵⁷

この比較と解読のテーブルが、一目見た時に、もし全く奇怪では無いにしても、高度に無理がある様に見えるかも知れない間、マイルはこのテーブルに追随する説明的な文章の中で言葉を全く濁しません:

太古の時代において既に、スカラー波の上に基づいたラジオの技術開発が使用されていた事が証明されるでしょう。その証明は、一つのテーゼと共に始まります。

「古代における全ての寺院は、短波の放送局でした。そしてそのフィールド(場)からのエネルギーが、エネルギー源(電源)の役割を果たし、ですから e.g. 地上的な神々の寺院の場合における地球の放射です。太陽神の場合において、太陽の放射が使用され、対照的に、惑星的な神々に対して捧げられた寺院のために、(それぞれの)惑星から届いているニュートリノ(中性微子)の放射が、エネルギー源としての役割を果たしました。」⁴⁵⁸

マイルのプログラムは、言葉を変えると、完全なものです。第一章において私達が、それと共にこの本を開始した、仮定的なシナリオのコンテキストの意味において、しかしながら、それがまた興味深いものなのは、太古のブリオンの売買人達と寺院との親密な関係を与えられると、彼等は、彼等の現代版(金融マフィア達)の様に、膨大な通信のネットワークが必用だったはずで、更に加えて、彼等の現代版と同様に、それらは一般大衆にとって利用可能な通信の方法よりも、より速いものだったはずです。ですからマイルのテーゼは、一つの観点から、その状況の必要性に完璧に当てはまります。

しかしながら、彼のテーゼが、その息を奪う様な重要性に成るのは、マイルがそれらの寺院における神聖な幾何学の施行に向き合う時です。彼のテーゼを支えるために、マイルは、幾つもの太古の寺院の間取り図、そして幾つかの場合は側面の図表と断面図の図表を産出します。私達は彼のテーゼを描写するため、そして彼の明言とコメントを、それらの相応しいコンテキストに入れるために、此処においてそうしましょう(図表を観ましょう)。マイルは最初に、黄金比率、またはファイ(φ=0.61818・・・)のその使用を表している、オリンピアにおけるゼウスの寺院の間取り図と正面図を産出します:

オリンピアのゼウスの寺院(神殿)
4 4415084orig
そのレゾナント・フリクエンシー(共振の振動率/周波数)のマイルの計算⁴⁵⁹
室の幅: L = λ/2 = 30 m
フリクエンシー: f = c/ λ = 5 MHz
建設:紀元前470-456年
黄金比率:φ = 0.618
(訂正:φ-L → φ・L )

彼の図表の左下にある(訳者注:上記の図表は代理の図表です。)、その寺院のレゾナント・フリクエンシーのマイルの計算:5MHz、または5メガヘルツに着目して下さい。右側の上で、幅が L によって代理され、そして第二章からのデューイーのオルガンのパイプの石の部屋の一種において、その様々なハーモニクスの原則が L/2、そしてφ・L で代理されると共に、その寺院の様々な次元(寸法)が、その寺院の幅(広さ)のハーモニクスをどの様に反映しているのかに着目して下さい。この類推は、一見そう見られるよりも偶然ではありませが、これが何故そうなのかを理解するためには、更なるマイルの図表が検証される必要があります。

マイルが次に産出する寺院は、紀元前350年建設のアテネのアレアの寺院の間取り図の正面と側面です:

アテネのアレアの寺院
5 alea1336091820922

再び、その神殿が、原則的な、その神殿の幅を代理する L 、更に再び、ハーモニックの φ・L が、その構造の主要な特徴である事を共にした、余剰なハーモニックの関係の上で設計されている事に注目して下さい。更にまた着目してもらいたいのは、40メートルであるその構造のレゾナント(共振)的な波長が7.5メガヘルツの「通信機のフリクエンシー(振動率/周波数)」とする、マイルの計算です。彼は、紀元前460年建設の Selinunt のヘラの神殿のために、類似した図表を産出します:

Selinunt のヘラの神殿、紀元前460年建設⁴⁶¹
6 Selinunte-TempleE-Plan-bjs

そしてコリンスのアポロの神殿:

コリンスのアポロ神殿⁴⁶²
7 plan
室の幅 L
L = λ/2 = 16.7 m
フリクエンシー f = 9MHz
建設:およそ紀元前540年
(訂正:φL → φ・L )

西暦136年建設の、ローマにおけるヴィーナスとローマの神殿の様な、後のローマの神殿についてもまた、類似したハーモニックの関係が真実でした:

ヴィーナスとローマの神殿、西暦137年
8 Venus and Roma Temple
直系のより大きな輪 D₁ = 22 m (6.8 MHz)
小さな輪 D₂ = 11 m ; そして L = D₁+ 1/2 D₂ = 27.5 m (5.5 MHz)

9 venus roma

そして最後に、勿論、神殿の中の神殿、ローマのパンテオン(万神殿/パルテノン)自体がありました:

ローマのパンテオン⁴⁶⁴
10 657671248b1802ca76f02b7077c0aa1c

(訂正:φD → φ・D )

パンテオンの間取り図を慎重に検証し、しかしながら、マイルは、彼の技術開発者の眼にとって、異常なまでに親しみがあり、太古の神殿が、スカラーの「ラジオ」の(短)波の、配信機と受信機として意図的にデザイン(設計)されたかもしれないと言う、彼のテーゼの、息を奪う様な確認の様に見えた何かに気付きました。

その他の類似した間取図が無いかを検証する判断をし、マイルはそれらを探し始め、そして直ぐに、皇帝ディオクレティアンの宮殿における神殿の間取り図におけるものを見つけました:

皇帝ディオクレティアンの宮殿における神殿の間取り図⁴⁶⁵
11 palece

そして、西暦320年において建設されたローマにおけるミネルヴァ・メディカの神殿の間取り図の中に更にもう一つの例を見つけ:

西暦320年に建設されたローマのミネルヴァ・メディカの神殿⁴⁶⁶
12 minerva

ローマ時代後期の神殿のそれらの間取り図について、一体何がそれ程驚きだったのでしょう?

それは、マグネトロン(磁電管)と呼ばれる - ラジオとレーダーの機能には欠かせない - 近代の機器に対するそれらの怪しい程の類似性でした:

近代のマグネトロン⁴⁶⁷
13 Magnetron

それらの図表に追随するマイルのコメントが此処で引用する価値があるのは、それらの太古の神殿の幾つか、実際にはとても多くが、物理学の何らかのとても先進的な概念を使用して、長距離の通信の正に目的のために、秘密裡にデザインされたのかも知れないと言う件が実際にどれだけ強いのかを表すためです:

「私達はある意味、高フリクエンシー技術開発において、現在存在する物理学の教科書の知識から始め、そして良く訓練された技術開発者に、彼がシステム的に、一人の技術開発者の様に解決する、以下の課題を与えましょう。彼は、最小限の配信力において、最大限の幅を共にした配信機を造らなければならず、故に典型的な適正化です。そうする事において、素材(材料)的な出費は、役割を果たしません!

「十分な考慮の後に、その技術開発者は、唯一一つの解決策しか存在していない事に気付くでしょう。彼は、短波の帯の長い方の波側、f(フリクエンシー) = 3MHz における、電報を配信する事を決定し、それは λ = 100 m に一致します。其処において、1ワットの配信力が、地球1周のラジオ通信のために十分です・・・

「そして彼は更に適正化します。次にその技術開発者は、高フリクエンシー、e.g. マイクロウェーヴの放射器(電子レンジ)のために、それらが更に良い度合の効率性を可能にするので、ケーブル(電線)では無く、波のガイドが使用される事を思い出します。波のガイドの場合において、漂遊磁場/電場(迷磁場/stray field)は、伝導体の中におけるフィールド(場)の配置/配列と集中によって減少させられます。アンテナの場合においては、しかしながら、そのフィールドは外側へと分散し、多大な漂遊の消失の原因に成ります。彼は、彼の配信機が、アンテナとしてでは無く、チューン(調整)されたキャヴィティー(空洞)として造られるべきだと言う結論を引き出すでしょう!

「結果としてその技術開発者は、田舎において、それぞれ50 m の長さ(= λ/2)と25 m (= λ/4)、そして12.5 m (= λ/8)の大規模な次元(寸法)の、窓の無い建物を建てるでしょう。その高さは、スカラー波の部分を増大させるために、黄金比率に沿って彼は計算するでしょう。それらはほぼ、窓の無いギリシャ神殿の室の次元(寸法)です。

「太古におけるその様な配信機の機能のために、明らかに、太陽とそれぞれの惑星から始まり、地球へと届く宇宙的な放射のノイズ(騒音)の力は十分でした。間取りの空間を増大させる事によってまた、収集されたフィールドのエネルギーと配信力が増大される事が可能で、ですから、少なくとも古代において、電力供給の観点からまた、可能な限り最大級の波長を共にした神殿は同時に、最大級の配信力を約束しました。

「私達の技術開発者は更に、事前決定された時計のパルス(e.g. モールス・コード)において、キャリアー(運ぶもの)のフリクエンシーをオンとオフにする判断をします。この方法の利点は、受信の幅の最大限の増大です。そのためにそのシグナルは、配信機において暗号化され、受信機において再び解読されなければなりません。内容の暗号化の方法によって、それらはその暗号を知っている「内通者達」によって唯一利用可能で;ヘルメス主義の台頭と、最終的な権力(電力?)の問いのための事前条件です!」⁴⁶⁸

これはマイルを、彼のつぎの証拠の幾つか、またはむしろ、機能している正真正銘の科学技術の存在に対して指示している太古のデータの彼の解読の次の段階で:太古の文献です。

マイルは多くの太古の神殿の、奇妙な配信機-受信機の性質を実証した後、その後、太古の文献に関する困惑させられる謎を解読するために、この科学技術の存在を使用します:

「直接の証拠もまた存在します。それは太古の文献の中に見つけられる事が出来ます。ですが、太古のラジオ技術開発に関する歴史的な文章が正しく翻訳されたかには疑問符が残ります。その話は、その受信機が、預言、神秘信仰、そして地球の前兆を意味した事についてです。大々的に、科学技術について不勉強な歴史家達は、ラテン語の文章において、「彼等はローマにいる皇帝に対して使者を送り、そして返答を得た・・・」と読む時に、彼等の使者は間違いなく、ローマ帝国の長い道を渡ってそれ程早く行けたはずが全く無いので、ローマ人達は時間の欠陥のある感覚を有していたと証言します。つまり、その皇帝の返答が、直ぐに翌日の夜までに、部隊に届いていたと言う事に対してです。その正しい翻訳は:「彼等は電報を送った」、または「彼等はローマにいる皇帝と通信し、返答を得た・・・」と読まれるべきです。

「ローマ帝国の様な膨大な帝国は、実際に、効率的な通信の方法によってのみ唯一統治が可能でした。古代ローマの法律家」キケロは:「私達は、私達の放送(broadcasting)の科学技術の御蔭で、地球上の人々を支配しました・・・」と言う言葉を残しました!放送科学技術と言う言葉は、無知のために信心と共に翻訳されました。もし技術開発者達が間違った翻訳をやり直せば、すると人は、数多くの文献が放送科学技術について伝えているのを発見し、故にこの科学技術の実質的な使用に関する、一致している多くの直接の証拠が存在しています。

「その帝国の行政の背骨を形成したローマの軍隊の配信機のために、鳥の飛行、または geomanter (風水?)の様な自然の観測からの情報を解読するだけでは、頼りなさ過ぎました。彼等は、殺傷されたばかりの動物の内臓の痙攣(けいれん)のリズムから情報を解読しました。祭壇の上で殺されて死んだ動物の場合において、あらゆる外来的な影響力は排他されました。ですが、牛を殺傷する多大な必要性は不利でした。情報を欲しい者は、まず最初に、動物を連れて来なければならず、それはその後、神に対して「生贄」にされ、または特定の配信機の受信機として虐待されたと言ったほうが良いかも知れません。それによってその内臓は、ニュースのためのバイオセンサーとして、または受信機としての役割を果たしました。」⁴⁶⁹

言葉を変えると、それらは、その本質の場合によって、とても弱かったので、その様な配信と電報のとても微妙なパルスを知覚して、記録する事が出来る様に、極度に敏感な膜組織が見つけられなければなりませんでした。

マイルのそれらの推理を人がどう捉えようとも、しかしながら、太古の神殿のデザインは、弱いラジオのシグナル(電波)を配信する技術開発的な必要条件に、奇妙にも一致し過ぎていると言う、彼の基本的な前提において、彼は正解です。その様な神殿の建設に対して使用された素材もまた見過ごされるべきでは無いのは、それらの多くが石灰岩、花崗岩、そしてその他のクリスタルを内服する岩で建設されたためで、ラジオのシグナルを受信する、クリスタルの能力は、一般的な知識です。

ですが何故彼は、その様な神殿が、実際に、チューンされた(シューマン)レゾナント・キャヴィティーであると言う彼の主張において、彼はスカラーの構成要素を引き出すのでしょう?その鍵は彼の再構築の最も奇怪な構成要素に成る様に見えるもので、つまり、受信されているパルスは、一般的でヘルツ的な「縄跳びの波(横波では無く、経度的、またはスカラーの波縦波)であるための、パルスを記録するための動物の内臓の膜組織の使用で:

「数学的-物理学的な土台の上の立論がされなければなりません。そのための事前条件は以前の第29章です。⁴⁷⁰ 以下に続く点が実証され、派生させられました:

1.(不均質なラプレイス方程式の)波の方程式は、2つの波の部分の合計を描写し、其処で

2.全てのアンテナは両方の部分を放出(電波配信)します。

3.その横断(横波)的な部分は、電磁的な波(ヘルツ的な波)として知られ

4.そしてその経度(縦波)的な部分(テスラ放射)は、その発見者によって、スカラー波と名付けられ、アンテナのノイズとしてよく知られています。

5.その波の方程式は数学的に、全般における両方の波と、そして特定において、一つの部分から、もう一つへの変換における関連性を描写し、故に

6.フィールド(電場/磁場)の渦巻きにおける波の巻き上げ(rolling up)と展開(unrolling)です(ノイズとして測量可能です)。

7.派生(derivation)からの結果として、その転換は、黄金比率に対して比例的に起こります(第29章、7-9)。

もしそれが、スカラー波の使用に関するなら、最後の点と共に、その電気技術的な問題は、幾何学(立体)的な問題に成ります。そのアンテナの幾何学(形)は最重要に成ります。其処において、その黄金比率は、構築(設計)のために必要な方向性を供給します。

それは、黄金比率に沿って建てられた、太古における建物は、スカラー波のための科学技術的な施設であると言う推理を正当化します。恐らくその建設者達は、物理学的な理由を有した設定と数学的に証明できる理由を有していたのでしょう。

この場所において、原理的なフィールドの方程式からの黄金比率の派生を通した、特に太古からの建物の判断と解釈のための、完全に新たな要素が結果します。もし私達が機能するためのそれらの方法を理解すれば、すると私達は、私達自身の未来のため、そしてスカラー波の機器の未来の構築のために、それから多くを学ぶ事が出来るでしょう。

太古の放送科学技術のための更なる事前条件として、十分なフィールドのエネルギーが利用可能でなければなりません。私達は、以下の仮定から進みます:

1.地球の磁性と宇宙的なニュートリノの放射は、地球の中核における行程によって、一緒にきつく結び付けられていて、

2.太古における地球の磁性(磁場)は(壊れた土器の破片の gauging (ゲージング/残留磁化?)によって証明され)立証される様に、今日よりも(およそ)千倍強く

3.成行きとして、太古におけるニュートリノの放射もまた、千倍の強さだったはずで、そして

4.宇宙的なニュートリノの放射は、太古の配信施設(神殿)をエネルギー(電力/電波)のキャリアーとする役割を果たしました。

今日、それがもう再現出来ないと言う唯一の理由のために、神殿の技術的な機能を否定するあらゆる思考は滑稽です。真の機能について無知なために、美術の歴史家達によって前面に出された、芸術的、そして美術的な観点はむしろ、二次的です。⁴⁷¹

そして、それらの少々息を奪う様な明言と共に、太古の神殿が、経度的なパルス、またはスカラー波に基づいた、放送科学技術であると言うマイルの主張は完結されます。

しかしながら、地球のグリッド(格子)自体が、その様な縦波の経度的な波のレゾネーター(共振器)の、その自然的な性質の結果であると言う、私自身の推理的な分析の観点において、その様な神殿の建築における「神聖な幾何学」の使用と、そしてそのグリッドワーク(格子)の正確なノード(交差)の地点の上のそれらの神殿の幾つかの配置の両方が、それらの構造物を可能な限り効率的な、レゾネート(共振)しているキャヴィティー(空洞)にする、はっきりとして、そして明確な目的のためだったと言う結論に、人は必然的に導かれます。これに対して人が、それぞれの惑星の様な、その様なレゾネーターの全てによって産出された、その様な経度的な波の、結果しているテンプレート(型板)、または干渉のパターンが、お互いに対するそれら(の惑星)の位置に沿って、そして銀河の宇宙的な背景に対して、時間と共に変化する事実を加えた時に、人は再び何故、それらの正に同じ神殿/寺院のとても多くが、天文学的な地点、または出来事に対して配置されているのかの、物理学的な理由を見つけます。

簡潔に云うと、それらの正に同じ科学技術によって、それ自体を自滅させた、とても高度でとても太古の文明が、太古の神殿と神秘主義学派の確立と伝播において出来る限り、その科学技術の多くを保存するために、素早く、そして効率的に活動し始め、そしてその物理的な媒質(エーテル)自体の創造的で生産的な産出、そしてその派生物で分別化された生き物:人に基づいた交換の媒体があるためには - もし何らかの文明がある(発達する)ためには - その遺産的(後継者的)な文明が、知り、そして理解する必要性を確かにするために、同等に素早く指導した様に凄く見え始めます。彼等の同類である人に対して、主導権と覇権を握るために、その科学技術を再構築する事を求めた者達が、素早く彼等自身をそれらの寺院と神秘主義学派と共に連合させ、そしてその正に正反対:借金としてのマネーの金利の形状における「マイナスの情報」を創造した、金融的で、そして偽りの錬金術において、その物理学を歪め始めたのは、金融のそのクローズド・システムの方法によって、彼等の権力と覇権を確かにするために、彼等自身のために、そのオープン・システムを構築する事を、彼等が目的としたためなのは、少しも驚きでは無いでしょう。

生きている生命体のため - マイル教授が示唆した様に - そして更に重要な事に、人類のために、人はエネルギーのこの形状の最後の構成要素と(シューマン)レゾナント・キャヴィティーに辿り着き:人の DNA (遺伝子)で、そしてそれ自体の正に同じ「神聖な幾何学」の注目すべき体現です。
_____
446 Cited in Robert Gover, Time and Money: The Economy and the Planets, p. 4.
447 Daniel Estulin, The True Story of the Bilderberg Group, p. 61.
448 Brian Desborough, They Cast No Shadows: A Collection of Essays on the Illuminati, Revisionist History, and Suppressed Technologies (San Jose, California: Writers Club Press, 2002), p. 174, emphasis added.
449 www.vortexmaps.com/devils-triangle.php
450 www.vortexmaps.com/grid-history.php
451 www.vortexmaps.com/grid-history.php, pp. 1-2.
452 Ibid., p. 2.
453 www.soulsofdistortion.nl/SOD_chapter7.html, p. 1
454 類似した実験が、振動しているプレートと普通の砂を使用して、物理学者、ハンツ・ジェニーによって行われ、縦波の格子の様な構造において、幾つもの美しい構造に結果しました。それらの写真とジェニーの研究の土台は、興味深い本、Cymatics (サイマティクス)の題材を形成します。

455 Joseph P. Farrell, The Philosophers’ Stone: Alchemy and the Secret Research for Exotic Matter, pp. 254-255.
456 Villingen-Schwennigen, Germany, 2003.
457 Prof. Dr.-Ing. Konstantin Meyl, Scalar Waves, pp. 608, 610.
458 Ibid., p. 609.
459 Meyl, Scalar Waves, p. 612.
460 Meyl, Scalar Waves, p. 614.
461 Meyl, Scalar Waves, p. 618.
462 Ibid.
463 Meyl, Scalar Waves, p. 620.
464 Meyl, Scalar Waves, p. 624.
465 Meyl, Scalar Waves, p. 622.
466 Ibid.
467 Meyl, Scalar Waves, p. 622.
468 Meyl, Scalar Waves, emphasis added, p. 613.
469 Meyl, Scalar Waves, p. 615.
470 言い換えると、このまとめの部分に先行した、彼の本の全体です!
471 Meyl, Scalar Waves, p. 611.

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