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音楽、電気、そしてエーテルの力

エリック・ドラードは、電気的な研究の分野における「生きた伝説」です。彼は多くの人達によって、電気の真の本質について最も知識のある、今日生きている専門家として考えられています。画期的で数学的な小論、変化している電気的な波の象徴的な体現と一般化された電気的な波の象徴的な体現の著者であるエリックが、全ての電気的な現象がどの様にして、微分積分も、「マックスウェルの方程式」も使わずに、数学的に測定され、そして技術開発する事が出来るのかを教えます。テスラの変換器への凝縮された紹介無線電力の理論の著者としてまた、彼は、テスラの死後、本当の増大させている配信機(送電器)の開発に成功した唯一の人物です。去年の学会からのエリック・ドラードの講義は、電気の4つの四分円(象限義)の体現と呼ばれています。

1 relationship-between-light-and-sound-and-the-scale

音楽、電気、そしてエーテルの力
http://powerofaether.com/


エーテルは、エーテルと物質の同等性があると証明する、J.J. トムソンの研究を理解する事によって、数学と実際の両方において技術開発が可能です。それは一世紀以上目の前に隠されていた数学的な現実です。

紹介

長年に渡り、今日の量子力学と同じ様に、距離における物事の間には、謎の相互関係があると考えられました。

マイケル・ファラデーは、力の線のアイデアを発達させ、それは電化され磁気化された物体の間の相関性を表しました。

J.J. トムソンは此処において、単純で数学的な形状においてこれを表現する事を私達に許す鍵である人です。

トムソンはそれらの力の線のダイナミクス(流動性)を考え出し、それを彼は電気的なインダクション(誘導)のチューブと呼び、そして、エーテル自体は(殆ど)知られていませんが、これはエーテルの技術開発可能な現れと成りました。彼の最も重要な概念は、エーテルが推進力の蓄積所であると言う事です。これが意味するのは、エーテルが電化された時、それは物理的な物質の上に運動する、慣性と推進力を共にした実質の性質を現すと言う事です。これは、物質において、そしてそれ自体がエーテルの増加物であると言う理解に繋がります。

エーテル、電気 & 生命

この部分は、全てに浸透している黄金比率のログの周期的な構造を探求します。それは、生命と創造の行程を調整します。それは、そのための幾何学的な土台です。これは、テスラの単一極的で電気的なディスチャージ(放電)によって実証されます。一度このディスチャージが現れると、その行程はモーフィック・フィールド(形状場)に続き、それはエーテルの中に存在するポテンシャル(効能)の形状です。これらの概念を理解するためには、グスタフ・レボンの研究が重要です。

「・・・ルボンの物理学的な理論は、物理学のコミュニティーにおいて幾らかのマイルドな物議をかもし出しました。1896年において彼は、彼が「黒い光」と名付けた新たな種の放射線を観測した事を報告しました。今日において人々が黒い光と呼ぶものとは同じではありませんが、その存在は一度も確認されておらず、そして現在、<i>一般的には</i>存在していないと理解されています。物質とエネルギーの本質についての彼の理論は、彼の著書、<i>物質の進化( The Evolution of Matter )</i>の中で拡張されました。その本は、フランスにおいて人気があり、12度の再発行が行われました。その本の主要な前提は、物質は内在的に不安定な実質で、ゆっくりと発光的なエーテルへと変格すると言う事でした。一人の著名な支持者は Henri Poincaré でしたが、しかしながら1900年までに、物理学者達は彼の理論を否定しました・・・」">「・・・ルボンの物理学的な理論は、物理学のコミュニティーにおいて幾らかのマイルドな物議をかもし出しました。1896年において彼は、彼が「黒い光」と名付けた新たな種の放射線を観測した事を報告しました。今日において人々が黒い光と呼ぶものとは同じではありませんが、その存在は一度も確認されておらず、そして現在、一般的には存在していないと理解されています。物質とエネルギーの本質についての彼の理論は、彼の著書、物質の進化( The Evolution of Matter )の中で拡張されました。その本は、フランスにおいて人気があり、12度の再発行が行われました。その本の主要な前提は、物質は内在的に不安定な実質で、ゆっくりと発光的なエーテルへと変格すると言う事でした。一人の著名な支持者は Henri Poincaré でしたが、しかしながら1900年までに、物理学者達は彼の理論を否定しました・・・」
https://en.wikipedia.org/wiki/Gustave_Le_Bon

錬金術的な水銀

物質の進化
グスタフ・レ・ボン著

第12章 - 化学種の変化性についての実験

これは、グスタフ・レ・ボンの本、物質の進化からの1章で、それは本物の錬金術の、単純で実践的な実証を詳細します。
- エリック P. ドラード

実験のために選択された実験体は、水銀、マグネシウム、そしてアルミニウムで、それらは通常の状態において、それら自体の間で結合が全く形成出来ない要素(元素)です。それらを衝撃と圧力の特定の状態の対象にする事によって、私達はそれらが混合を形成する様に強要し、それにおいて一方の要素が、もう一方と比較されると極微に小さいでしょう。これは、それらの金属が全く新たな性質を得るために必要とされた全てです。

以下は、それらの通常の状態におけるそれらの実験体の性質と、変化させられたそれらの同じ実験体の性質です: -

1 matter

私達は此処で、私達がたった今、端的に示唆した変化を、詳細に検証してみましょう。私は、それらの変化のやり方を最初に与えましょう: -

水銀の性質の変化 - もし、マグネシウムの欠片が、水銀の浴槽の中に入れられると、その2つの金属の接触は、それらが結合する事無いまま、長い時間が保たれるでしょう。もし、ボトルの中で乱暴に振られたとしても、マグネシウムは攻撃(反応)されないままです。それらの通常の状態において、すると、それらの金属は結合する事を拒みますが、とても不均一な比率においてそれらが結合する事を可能にするためには、それらの通常の物理的な状態を、とても微弱に変化させるだけでよいと、私達は目撃するでしょう。

水銀に、少量のマグネシウムを溶解する事を強要するには、少々の圧力の介入だけが必要とされます。この圧力は、必要とされた効果の特有の、それらの原因の一つを構成し、この研究においてその重要性を私が何度も指摘した、それらの相応しい反応力の一つです。

この圧力は軽いかも知れませんが、継続的でなければなりません。これを得るために私達は、水銀と共に満たされたチューブと、金剛砂(研磨剤)の紙で慎重に綺麗にされたマグネシウムの細長い一片をその中に通されたコルクの蓋で締めるだけで十分です(図54)。その様にチューブをコルクで止める事によって、そのマグネシウムは水銀の中に浸ったままですが、その表面に浮かぶ事は出来ません。この弱い圧力の対象にされると、金属の質と洗浄の完璧さに沿って、数分間から数時間の異なった時間の長さにおいて、それは少々攻撃されます(反応させられます)。水銀の性質はすると、深遠に変化させられます。予想さえもしなかったのと同時に奇妙な事に、それは乾いた空気の中で急速に酸化する様に現れ、そしてそれが水の中に沈められると、水を激しく分解する性質を会得します(図55)。

水銀の明らかな乾いた酸化を確認するためには、洗浄されたばかりのグラスの中へと注がれるだけで十分です。その表面はその後、一瞬にして黒い粉に覆われ、それは拭かれても何度も再び形成します。もし排除されないなら、その酸化のコーティングは直ぐに、1センチの厚さに届きます。この永続的な酸化は、一時間続きます。

その水銀の酸化は、しかしながら、唯一、見た目だけです。現実において酸化するのは水銀では無く、その中に含まれた微量のマグネシウムです。酸化する事によってマグネシウムは、水銀を多大な量の、容易に理解しがたい黒い粉へと変化させます。

水銀による水の分解を確認するために、それからマグネシウムが取り除かれると直ぐに、この液体のグラスの一杯へと注がれます。水の分解は即時です。それは15分経つと減速しますが、1時間以上続きます。

変化させられた水銀は、空気に露出された時、その性質を素早く失いますが、ワセリンのオイルの薄い層と共に覆う事によってその新たな性質を保ち、無期限に保たれるでしょう。

マグネシウムの性質の変化 - もし、先の実験において、細長いマグネシウムの欠片が、圧力下の水銀の中に入れられる代わりに、特定の厚さ - 例えば1ミリメートルの - 細長い欠片が入れられ、2、3時間経過した後、この破片を取り出して、水に中へとそれを沈めると、その液体は急速に分解すると見つけられるでしょう(図56)。水の水素は分離させられ、そして酸素はその金属と共に結合し、マグネシア(酸化マグネシウム)を形成します。その機能(反応)は1時間ほど続き、そして水銀の場合と同じように、最終的に止まります。もし、水の中に沈められた後にマグネシウムが取り出されると、その温度は多大に上昇し、そしてそれは、空気の中で酸化します。

この空気中におけるマグネシウムの酸化は - 水銀と共に観測されたもの、そしてアルミニウムにおいて観測されるであろうものとは対照的に - とても微量で、その金属が濡れている時にだけそれ自体を現します。水銀から取り出され、そして乾いた布で直ぐに拭かれると、それは酸化せず、もし乾いた場所に保たれれば、水を分解する性質を無期限に保ちます。

あらゆる反応力の仲介無しで私が研究した上述の実験において、通常の方法においては結合しないそれぞれ2つの金属を、単純にそれらの中に入れ、少々の圧力の運動によって、混ざり合う様に私は強要しました。その実験は数時間を必要とします。もし私が、反応力(の試剤)を使用すれば、それは数秒しか必要としないでしょうが、それがマグネシウムを攻撃する(反応させる)事実によって、水銀の運動に対するその抵抗(反応)を減少させてしまうでしょう。

私は此処で、大きなボトルの中に、2、3立方センチメートルの水銀、マグネシウムの細い欠片、そして1%の塩酸を含む水を入れ、そのボトルを10秒間、激しく振ります。私が次にそのマグネシウムを取り出し、塩酸の全てを排除するために素早く洗い流し、それを乾かし、水に満たされた控えのグラスの中へと投げ入れます。それは直ぐに、この液体を分解します。そのボトルから取り出され、水に満たされたグラスの中へ注がれると、水銀も同様にそれを分解します。

アルミニウムの性質の変化 - アルミニウムとの実験は、マグネシウムとの効果よりも、更にもっと劇的です。

アルミニウムの鏡の磨かれた表面上に、雪の様に白い、植物状の(こけの様な)厚い茂みを直ぐに派生させるのは、化学における最も奇妙な実験の一つを構成し、そして私がそれを見せた有識な人達が最も驚かされたものの一つです。

マグネシウムと同じ様に、圧力下で水銀が反応する様に強要する事は可能ですが、その衝撃に対する反応は、更にもっと急速です。

数立方センチメートルの水銀を含んでいるボトルに、べんがら(研磨剤)で磨かれた、または簡単に金剛砂(研磨剤)で綺麗にされたアルミニウムの幾つかの細長い破片を入れ、そして2分間、そのボトルを激しく振るだけで十部でしょう。¹ もし、その細長い破片の一つがその後取り出され、慎重に拭かれ、そしてサポートの上で縦に置かれると、それが殆ど瞬間的にアルミナ(酸化アルミニウム)の白い茂みで覆われ、それは数分間で、1センチメートルの高さまで、表面から成長します(図57)。実験の開始の時点で、その細長い破片の温度は102度まで上昇します。

上述の酸化は、もし、アルミニウムが完全に乾いた状態で空気、または酸素へと入れられると、それ自体を現せさせません。少量の水蒸気の存在が故に、その現象の産出に不可欠です。形成されたアルミナは、その他に、常に水和化されています。

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¹ 私の実験を繰り返そうと望む全ての人達は、この本の中で私によって与えられた数字の全てを、きっちり正確に再現しなければなりません。振る事によって産出された反復的な衝撃は、そうしなければ起こらないコンビネーションを派生させる傾向にあります。よく知られている様に、M. Berthelot がアルコールの合成物を得たのは、エチレンと硫酸を含んでいるボトルを、約3000回振る事によってでした。

もし、サポートの上にそのアルミニウムを置く代わりに、水銀から取り出された直ぐ後に、水に入った入れ物に投げ入れられると、それは活発にその液体を分解し、そしてそれ自体をアルミナへと変化させます。この反応は、アルミニウムが全般的に破壊されると止まり、マグネシウムでは決して起こらない完全な破壊です。厚さ1ミリメートル、幅1センチメートル、長さ10センチメートルのアルミニウムの破片は、48時間以内に、酸化によって全て破壊されます。

変化させられた水銀と同様に、単純にワセリンのオイルのボトルの中に沈める事によって、変化させられたアルミニウムの全ての性質を、永続的に保つ事は簡単です。

とても大きな度合でアルミニウムの性質を変化させるのに必要な、極少量の水銀のアイデアは、少量の水銀を含んだ蒸留水で満たされたグラスのコルク(蓋)の中に、金剛砂で磨かれたアルミニウムの細長い破片が固定され、その先端だけが水銀に触れる事が出来ると想像する事で得られるでしょう(図61)。数時間後にその水は分解し始めそしてこの分解は、水銀が取り出された後も、水銀との接触点の5、6センチメートル上まで、その細長い破片が溶解されるまで続きます。

この実験において水銀の運動(反応)は、それとの接触点の部分を遥かに超えて延長しました。その水銀は故に、電気毛管の現象によって、その細長い破片に沿って移動したと仮定されるでしょう。(以下に)続く実験は、この問題から解放され、アルミニウムの性質の変化に必要な、極少量の水銀を更にもっとはっきりと見せるでしょう。

乾いた、そしてとても綺麗なボトルの中へと、少量の純粋で、蒸留された水銀が入れられ;そのボトルは1分間振られ、その後、その水銀は、その(ボトルの)側面に目に見える跡を残さない様に注ぎ出され、それは、更に加えて、もし使用された金属が完璧な純粋性なら、それら(側面)の透明性を保つでしょう。そのボトルは、そうであれ、アルミニウムの性質を変化させるのに十分な残留を保ちます。そのアルミニウムの細長い欠片が、上述された酸化の性質を現すために、1/5が塩酸によって酸を加えられた水で洗われ、そのボトルを30秒間振るだけで十分ですが、何らかの融合をその表面において発見する事は不可能です。¹

アルミニウムの変化を産出するために必要な水銀の比率は、数字によって表される事が可能です。もし、1/5が、塩酸によって酸を加えられた水を含んでいるボトルに、その重さの1/12000しか含んでいない、とても弱い微量の水銀の塩化第二水銀が加えられ、そしてアルミニウムの細長い破片が加えられ、そしてそのボトルが2分間振られると、そのアルミニウムは私が示した性質の全てを得ますが、以前の実験と同様に、肉眼で確認出来る融合の跡はありません。

_____
¹ 何らかの反応力(試剤)の仲介無しで、それにおいてアルミニウムが水銀と共に結合出来る状態が、あらゆる実験室において可能な事について、私は当初、私が着目した幾つもの事実は、とっくに知られていただろうと思い込みました。基剤(ベース)の存在におけるアルミニウムの融合に関連した事実を何も見つけられず、最も信頼された化学的な文献を調べて結果が出せなかった後、私はソーボーン大学の化学の教授であり、アルミニウムの性質についての最も完全で、最も最新の研究の著者で、最も著名な化学者である、M. ディッテに尋ねました。私が指摘した事実のいずれも、アルミニウムに関してであれ、水銀であれ、マグネシウムであれ、発表されていないと、その人は全てを答えました。

変化させられたアルミニウムの Electro-Motive Force (E.M.F/電気的な動機の力)は、普通のアルミニウムの2倍以上でした。プラチナ、純粋な水、そして普通のアルミニウムの形成の対と共に、私が発見したE.M.F. は0.75ヴォルトでした。その同じ対における普通のアルミニウムを、変化させられたアルミニウムに入れ替える事によって、その E.M.F. は、1.65ヴォルトに上昇しました。

変化させられたアルミニウムによって、水の分解の間に分離させられた酸素は、エレクトロスコープ(検電器)を、水と変化させられたアルミニウムの破片を含んでいる金属の受け皿と共に連結させる事によって確認される様に、空気を電気の伝導体にします。そのエレクトロスコープのディスチャージ(放電)は、そのチャージ(蓄電)がプラスであれ、マイナスであれ、ほぼ同じです。

アルミニウムによって実証された冷たく、そして水を分解している時の酸化のそれらの新たな性質に加えて、それはまた、通常では反応しない、硫酸、酢酸、硝酸によって影響される性質を得ました。

この新たな性質を観測するために、以下の注意が取られるべきで: - 酢酸の場合、純粋で結晶化可能なものの使用だけが必用で、硝酸の場合、水銀のボトルから取り出された金属は、市販の硝酸の中へと漬けられなければなりません。数秒後、その金属は激しく攻撃(反応)され、その温度は多大に上昇し、重く(濃く)あずき色の蒸気の派生によって伴われます。その反応は、硝酸に、その重さの半分の水を加える事によって、危険では無くされます。

もし、市販の硝酸では無く、40度の純粋な硝酸が代わりに使用されると、そのアルミニウムは影響されません。

純粋、そして不純な硝酸による反応の違いは、孤立した例ではありません。純粋、そして普通の水によって、鉛の上で行われる反応の違いは、昔から知られていました。純粋な水がそれを攻撃(化学反応)する間、普通の水はそうしません。鉛の酸化の形成によって、数分の内にその液体が濁るためには、準備されたばかりの鉛のフィリング(詰め物)の上に蒸留された水を注ぐだけで十分でしょう。蒸留された水の代わりに普通の水を使用すると、その液体は完璧に透き通ったままです。普通の水は、その金属の表面を変化させ、炭酸塩と硫酸塩の溶解出来無い堆積を残します。

硫酸塩は、化学の教科書が私達に教える様に、普通のアルミニウムには影響しませんが;それは、変化させられたアルミニウムを激しく攻撃します。純粋な硫酸塩は、殆ど運動(反応)がありません。水の2倍の量の硫酸塩が使用されなければなりません。一度反応が開始すると、硫酸塩を1/100まで薄めるために、十分な水が加えられなければなりません。その反応は、殆ど同じ活発さで続きます。1/100に薄められた硫酸塩は、既に攻撃されていないアルミニウムに対してはその反応は殆どゼロですが、対照的に、反応が始められていたなら直ぐにとても大きな反応を持ちます。成り行きとして、それは継続の力を有しますが、それを更に刺激する事はありません。

純粋、または薄められた硫酸塩が、普通のアルミニウムを攻撃しない事実は、化学の教科書の中で教えられてはいますが、とても正確ではありません。純粋な硫酸塩が反応しないのは事実ですが、その量の半分の水が加えられたものは、変化させられたアルミニウムの場合程活発ではありませんが、すぐさまアルミニウムを攻撃します。とても単純な事実の確認は、誤った概念の対象には成りえず、文献の中に記述されたものと、観測によって証明されたものの間の違いは、現代の生産者が取り除く事に成功した不純物を含んだ金属を使用してアルミニウムに対する硫酸塩の運動を最初に研究していた化学者達によるものであろうと推測されます。アルミニウムの中の不純物は、その性質を大いに変化させます。私は、上記された実験を全く効果させる事の出来ない、不純なアルミニウムのサンプルに出くわしました。

アルミニウムの性質についての彼の著名な著書の中で、M. ディッテは既にこの金属が酸によって影響される事が出来ると実証しましたが、特定の機器(試材)を応用する事によってのみでした。弱い硫酸塩が運動するために、少量のプラチナムの塩化物が加えられなければならず;硝酸の場合は、酸の中に漬けられる金属の上に真空が造られなければなりませんでした。その攻撃(反応)は、更に加えて、とてもゆっくりで、変化させられたアルミニウムの場合の様に、激しいものでは全くありませんでした。M. ディッテは、彼の数々の実験から、アルミニウムは多くの状況の下で簡単に攻撃しやすい金属で、それらの(状況)幾つかは、未だに発見されていないと結論しました。その事実は、異論を唱える事が出来ない様に現れます。海軍は、アルミニウムの使用を諦める事を余儀なくされ、そしてもし、その性質を変化させる事の出来る金属と共に関連させられる(合金させられる)方法が見つけられないなら、提案された様に、金属的な構造物のために、それを使用する事は不可能です。

2015-04-16 Eric Dollard Music, Harmonics & Electricity by Charles Roland Berry and Robert Emin
エリック・ドラード 音楽、ハーモニクス & 電気:チャールズ・ローランド・ベリーとロバート・エミンによるインタヴュー



浮遊 & ハーモニクス

(聖書の)ジェリコの壁(の逸話)はエネルギー的な行程では無く、物質の構造の上のエーテルの運動の直接の結果です。物質を一緒に保っている結びつきの力が中性化され、それが倒れ落ちる事を原因しました。この行程は、物質の創造を原因するために、反対においても使用出来る様に現れます。これはエーテルの主要な行程です。

エネルギー行程である何かの例は、チベット的な石の跳ねです。それは石が浮遊していると考えられますが、通常の感覚における浮遊ではありません。其処にはハーモニック(音響)的な音の収束があり、それは累積的なエネルギー行程において結果します。これは、このエネルギーの全てを、、それはインパルス(衝動)として知られています。これは石の浮遊はさせませんが、通常の物理的な軌道において、石を発射させます。これは、ハーモニックのエネルギーの収束の行程です。

神の変電所

これは、教会の建築様式と電気的な変電所の間の類推です。これは、とても危険なポテンシャルを、安全で操作可能な形状へと変格させます。変電所における変換器のインピーダンス(交流における電圧の電流に対する比)は、丁度パイプ・オルガンが教会においてこれを変換する様に、この変換を行います。それらは、それら自体を破壊してしまう前に、大きなエネルギーを対にする事が出来ます。教会において平均律音階が、エネルギーを従順/単調にするものです。

教会の屋根は金属製で、それはとても高いアンテナと共に放射性に成り、それはその建物の中のエーテルを分極化するキャパシター(蓄電器)に成ります。教会は、宇宙的な出来事の間に高度に電化され、それは日常的な出来事ではありません。その電化は、ダイエレクトリック(誘電性)のインダクションを通してその建物の実質へとチャンネルされ、そしてこれはこの音楽を聴いている人達に、超越自然現象を経験させます。

その行程の全体は、音がダイエレクトリックのインダクションと、そして結果的にエーテルと相互関係する様に、パイプ・オルガンによって調節されます。これらの出来事の間に形成的な力が操作を取り、そしてその教会が文字通り爆発するのではないかという主観的な感覚を産出します。それ等の行程を経験している個人達は、彼等の体から分離され、その教会の中の形状とフィールド(場)と共に一つに成ります。これは、意図的に呼び出す事の出来ないものですが、宇宙的な収束の時の間に可能にされるものです。

宇宙アルファ 対 宇宙オメガ

元々、人類は、宇宙のハーモニックの自然的な法則と共に沿った道にありました。これは、ピタゴラスの時代から、ヨハン・セバスチャン・バッハの時代まででした。その後、大きなシフト(ずれ)が来ました。この分岐は基本的にこの理解の全てが否定され嫌われる様に成りました。この知識を隠蔽し、違法化にしようとする、意図的な試みがありました。

今日、私達は未だに、その底無し穴へのこの暗い道の上にあります。人類は、宇宙とのあらゆる更なる繋がりを否定されました。(代わりに)入れ替えられたのは、進化論、相対性理論、そして量子理論の神秘主義で、そして人類はその経済的な価値のためだけに存在し、電話交換局の部品へと降格させられました。共産主義がこの全ての開花で、その指導者達の顔が、それ自体を語ります。

ゲートウェイであるピタゴラス

ピタゴラスは、彼の足跡を辿る事によって、私達を宇宙アルファへと連れ戻します。彼の時代の間、人々はより高いレベルの力と、宇宙の謎のより深い理解を有していました。彼は音楽とその間隔の基本的な構造を創造し、その後プラトンが音楽的な音階へとこれを調音しました。音楽の元々の科学は、強く否定された娯楽の目的よりもむしろ、宇宙のハーモニックの法則を理解する事でした。これは私達の文化において、今日、私達がそれを知る、音楽のための基礎を産みました。

プラトンとデミウルゴス

プラトンは、ピタゴラスの教えを、暗号的で謎めいた形状において延長させ、それは現代の学者達によって未だに完全には理解されていません。デミウルゴスは音階を持っている宇宙的な技術開発者で、それは宇宙の創造を体現します。その結果は全音階の音階で、私達の文化において今日存在する音階のための基礎です。

デミウルゴス
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音階(オクターヴ)

此処では、今日と太古の時代の両方に存在する、ログの周期性とヴァーサーの形状の完全な論議へと入ります。これは、ログの周期的な螺旋を通して、生命とその創造をログの周期的な形状へとそれが関連する様に戻します。

暗黒時代からルネッサンスまで

暗黒時代の間、これ等の情報の全ては地下に潜り、そしてその推進者達の殆どは殺されました。この当時、私達は、私達が地動説的な宇宙に存在する代わりに、天動説的な宇宙に存在していると宣言した、相対性理論の最初のものを与えられました。これは、プトレマイオスによって提案され、そしてそれは千年間の間、鉄の拳によって強要され、数多くの哲学者達の死に結果しました。

中世において、新ピタゴラス派と、新プラトン的な考え方が再び目覚め、そのトンネルの終わりには宇宙アルファに戻って繋がる光がありました。これはその期間において、大聖堂とパイプ・オルガン、そして音楽の発達が始まり始めた処でした。これは神の変電所が再び発明された時で、音楽は宇宙的な目的のために作曲されました。これは、ルネッサンスに繋がり、古典的な考えの、再びの目覚めでした。

Kirchner, フラッド & ケプラー

ルネッサンスは、Kirchner, フラッド、そしてケプラーの知識の発達に繋がりました。これは、宇宙のハーモニックの法則と、その現在の形状への音楽の技術開発への回帰に繋がりました。

Kirchner は、イエズス会の学者として、教会の知識を体現していました。彼は、彼の時代の知られていた世界で、最も知識のある人として考えられました。

フラッドは、太古のオカルト(隠された)知識へと、私達を連れ戻します。彼は、それが永遠に失われてしまう前に、この知識を保存しようと試みていました。これは必然的に彼を、教会の敵にしました。

ケプラーは、宇宙のハーモニックの法則の、幾何学的な要素を発達させました。彼は私達を、天動説的な宇宙から、地動説的な宇宙へと連れ戻しました。

彼等3人の全ては、音楽的な理論の前進に大々的に貢献し、そしてピタゴラスによって元々理解されていた様に、球体の音楽の概念を再確立しました。そしてマーティン・ルーターの反乱(改革)と共に、その(ローマ)教会はそれらの事に対する権力を失いました。

バッハと均整の取れた調整システム

バッハは、正に宇宙的な音楽を発達させる事によって、この全ての融合で、それは、空間、時間、そして物質を超越し、神の変電所をフル稼働にもたらす事が出来ました。彼は音楽界のテスラでした。

J.J. トムソンのエーテル物理学

トムソンはそれらの力の線のダイナミクス(流動性)を考え出し、それを彼は電気的なインダクションのチューブと呼び、そして、エーテル自体は(殆ど)知られていませんが、これはエーテルの技術開発可能な現れと成りました。

彼の最も重要な概念は、エーテルが推進力の蓄積所であると言う事です。これが意味するのは、エーテルが電化された時、それは物理的な物質の上に運動する、慣性と推進力を共にした実質の性質を現すと言う事です。

これは、物質において、そしてそれ自体がエーテルの増加物であると言う理解に繋がります。トムソンはエーテルが、数学と確かな形状の両方において直接技術開発が可能な実質であり、そしてエーテルと物質の間には直接の同等性があると証明しました。

J.J. トムソンの研究は、彼の数学的な方程式において、変数の間に継続性が無いので、あまり良く理解されていません。一つの文字が、彼の記述の一部において何かを代理し、そしてそれは、別の部分において全く異なった事を代理します。この研究の一部は、彼の著書、電気と物質の中の混乱を正す事で、そうする事によってその他の人達が、彼が何を言っていたのかを理解出来る様にするためでした。これは、今まで一度も成されませんでした!

これは、エーテルの物理学を理解するためだけでは無く、それに対して実践的な技術開発を行う事における実用的な基礎です。
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