• 2017_07
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >>
  • 2017_09

♈♉♊♋♌♍♎♏♐♑♒♓

重力の波、NOT !

・・・私達の知られている宇宙の機能を統治しているメカニズムの正確なモデルは、電磁力によるものです。「重力/引力」ではありません。「重力/引力」として間違えられ、そして故に名付けられたものは実際に、そしてこれは徹底的にピア・リヴューされましたが、磁気的な力の線で、そして様々な速度において動いている、加速化されチャージされた粒子の運動です。加えて、それらの同じ電磁的な力は、人が量子レベルにおいて粒子の間に起こっている運動、または惑星的な規模の運動を測量していようとも、同じように振舞います。LIGO と、それ以前のその他の類似した実験が観測したものは、実際に、磁力の線で、その他多くの中のエレクトロン(電子)とプロトン(陽子)の様な、加速化されチャージされた粒子の移動と運動です。「ブラック・ホール」については、超大規模で、対であれ、または対で無くあれ、実験室の中で実験的に再現された事は一度もありません。電磁気の定義において測量された事は一度もありません。黒板上の理論から、実際の証明可能な構造、またはメカニズムへと証明されたものは一つもありません。この明言について、多くの科学者達が私の後ろ盾をしてくれます。「ブラック・ホール」と呼ばれるものを定義するために、人は再び、「ダーク・マター」や「ダーク・エネルギー」の理論的なラベルを超えて検証しなければなりません。それらのどちらも存在すると証明されていません。そしてそれにも拘らず、「ブラック・ホール」の構成要素として考えられています。(それを)超えて見てみると、人はプラズマを見つけます。テスラが「エーテル」と呼んだもので、「真空空間」と呼ばれるものを構成しています。この「エーテル」は、電気的にチャージされたプラズマです。「ブラック・ホール」は、この電気的なプラズマの、磁気的な引き寄せ合いの集まりです。これは、「主流の」科学者達が「ブラック・ホール」として説明する、全ての物質と光を吸い込んでいる「重力/引力」ではありません。アインシュタインの研究(「重力/引力」)は、金儲けのためにハイジャックされました。テスラの研究(「エーテル」、電気的な宇宙)が、隠された本当の科学で、CERN において利用されています・・・
http://anthonypatch.com/reply-to-a-debunker-of-my-debunking-of-gravity/


Wrong! No Gravity Waves! Magnetism Yes!
間違い!重力/引力の波、No! 磁力、Yes!

http://anthonypatch.com/wrong-no-gravity-waves-magnetism-yes/


昨日私は、重力/引力的な波の証明に関する公表について投稿しました。これは純粋なノンセンスです。ブラック・ホールがノンセンスであるのと同じです。宇宙は電気的にチャージされた粒子とプラズマの構成です。故に、大マスゴミの科学が、引力/重力、重力的な波、そして重力的な粒子とラベルする(呼ぶ)ものは、最低限でも、一般大衆を惑わす(騙す)ものです。

最悪だと、それは、宇宙がどの様に機能するか、そして現代の物理学によってそのメカニズムが描写されるかの、理解の真実の意図的な隠蔽(いんぺい)です。そして、科学全般の隠蔽です。

此処において理解するのが重要なのは、機能している(操られている)カバー・ストーリー(嘘)の規模です。今日の(重力の波の)発表は、スイスのセルンの LHC (大規模な素粒子衝突器)を使用した、「神の粒子」と呼ばれるヒッグス-ボーソンの主張された(粒子の)発見と同類(ノンセンス)です。

それらの2つの「発見」は、主流な科学者達の想像力の構成(妄想)以上のものでは全く無いと言う事を与えられると、私は鍵『』を付けざるを得ません。

それらが、暴走した軍需産業複合体の代表的な例以外では無い為です。殆どの一般市民が知ら無いのはこれです:それらは雇用の政策です。

この惑星の周りの学術界と研究所の両方の空洞化したホールの中で、ビッグ・サイエンス(空虚な科学)の慣性として、好意的に知られたものは、暴走した列車にとても酷似しています。マネーと共に溢れた列車です。

そうこうする間、個人達、街々、都道府県、州、そして国々が、彼等の頭の上に屋根を造り、彼等のテーブルの上に食べ物を置くために苦しみます。

彼等の大規模な研究のための費用を正当化するためにです。大企業(財閥))がビッグ・サイエンスに、彼等の高価な機器と機械を供給する事を正当化するためです。数十億ドルの、ヨーロッパの大規模な素粒子衝突器(LHC)の様なものです。その全てを正当化するためのものは、正に以下の様な実験的な研究と政策です:

LIGO. Laser Interferometer Gravitational-Wave Observatory.

此処に明言されているのは、単純な私の意見だけではありません。電気的な宇宙の更なる証拠のため、そして引力自体の否定のために、私はサンダーボルト研究の科学者達の研究を検証する事をお薦めします。私は彼等の宣伝部長ではありませんけれども。唯、私は、宇宙の引力的なモデルへの、ビッグ・サイエンスによる明白な執着を否定する事における彼等の慎重で、そして科学的な研究を支持する者です。
https://www.thunderbolts.info/wp/

それが正に、電気全体についてであるためです。更に特定的に言えば、電磁気です。人が此処において引用された記事において、宇宙を検証しているのであれ、私達の宇宙の粒子レベルを検証しているのであれです。私は、この論議の詳細については此処において触れません。後の、投稿とビデオに注目して下さい。

言うだけで十分なのは、読者であるあなたが、この(重力の波の発見の)発表を無視して、私達の世界とそれが通って旋回する宇宙の真の電気的な本質へと深く調べる事を、私は勧めます。

内密に、ボソボソ声で、ビッグ・サイエンスの中で働いている者達でさえ、大規模な素粒子衝突器(LHC)の中のヒッグス-ボーソンの粒子の衝突によって収集された大量のデータから派生させられたはっきりとした証明など無いと認めます。実証は全くありません。「神の粒子」など存在しません。そして「グラヴィトン(重力量子)」もありません。

この公表、この重力の波が存在すると言う宣言、このアインシュタインの理論をかばう公表は、膨大な研究費用と雇用の政策を正当化する以外の何ものでもありません。ビッグ・サイエンスは、閉ざされた研究所の扉の背後で行われています。

本当の話し(ニュース)は、アインシュタインの重力の波でも、重力量子でも、ヒッグス-ボーソンでもありません。

隠された逸話(ニュース)は、テスラのエーテルと、電磁気です。

これが、電気的な宇宙であるためです。重力ではありません。

すみません、ビッグ・サイエンス。御免ね、アインシュタイン。

ついでに、アインシュタインでさえ、テスラの本当の才能を推進しました。

軍需産業複合体は、アインシュタインをハイジャックし、そしてテスラから盗みました。

考えてみるべき事です。
  1. Category: None
  2. / trackback:0
  3. / Comments:0
  4. [ edit ]


Only the blog author may view the comment.

Profile

Songcatcher

Author:Songcatcher
現在地:ルネッサンス2.0









鼓動と呼吸:緊縮と拡張・・・

songcatcher@mail.com

Latest trackbacks

Search form

QR code

QR

« 2017 08 »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -