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ロシアの新兵器(ギザの死の星)

RUSSIA HAS A NEW GROUND-BASED ANTI-SATELLITE WEAPON
ロシアは新たな地上対宇宙衛星兵器を持っています(ギザの死の星)

http://gizadeathstar.com/2016/02/russia-has-a-new-ground-based-anti-satellite-weapon/


この話は、ペンタグラム(ペンタゴン+五芒星)の政策考案者達に幾らか心配しなければならない事を与えているかも知れず、そして、新たな炭化水素(燃料)の製造法と、中東の地政学に関して、過去2日間にこのブログに載せられた事を考慮すると、科学、外交、そして金融がどれだけ本当に相互関係しているのかを実証するものです。それは、K.F. 婦人によって分かち合われ、そしてあなたがそれを読む時、私は、あなたがそれが何故、重要な話しなのか理解すると考えます:

ロシアの兵器は、敵の衛星をスイッチ・オフ出来る

此処において着目するのが重要な点は、(1)この兵器が単純に、巡航ミサイル(そして推測するにあらゆる種のミサイル)と衛星のエレクトロニクス(電気機器)を「スイッチ・オフ」する事が出来ると主張される事、そして(2)それが地上ベースで移動可能な様に十分に多様的、または海上ベースでもあると言う事です。地上から、衛星とミサイルの電気系統をスイッチ・オフにする能力が意味するのは、対応策が無いのなら、西洋(欧米)の巡航ミサイル、ICBM、そして SLBM 兵器における GPS に基づいた照準システムの全てが、14世紀の砲撃程度の正確性と効果性にしかならなくされると言う事です。更に重要な事に、その様な能力が示唆するかも知れないのはまた、それらのシステムの電気系統を遠隔操作で再プログラムするための能力です。(そして、本当に注意を払っている人達にとってそれは、1960年代と1970年代のミノット、グレート・フォールズ、そしてチャィアンにおける米国の ICBM の飛行に対する UFO の報告に酷く似ている様に聞こえ、其処において電気系統が単純にスイッチ・オフし、そして幾つかの場合、照準システム全体が、再プログラムされました)。

勿論、ロシアが嘘をついている可能性は常にありますが、私がむしろそれ(嘘の可能性)を疑うのは、その国が2、3年前の米国駆逐艦ドナルド・クックに対する先進的なジャミングの能力だけでなく、また、シリア中で、通信システムを遮断する能力を実証したためです。言い換えると、ロシア人達は、正確で限定的な照準能力の実証を私達に与え、そして今度は、この能力が地上から宇宙まで届くと主張し、そして今の処 - 私達が知る限り - 西側は対処する科学技術を何も実証していません。

モスクワは、それらの出来事と共に、慎重にタイミングの測られた、実証可能な、外交的なメッセージを送って来ましたが、そのメッセージは、西洋全般、そして特に米国だけが秘密裡の研究の計画と、知られざる能力を温存している国では無いと言う事です。そして宇宙に基づいたシステムの電気系統に介入する能力が意味するのは、核兵器を共にした軍事機能と、機能的な安全性に対する介入の能力だけでなく、大規模な情報と国際的な金融の決済に対して介入する能力です。そしてそれがまたシグナルするのは、恐らく、その様な能力の開発が、その国における類似した UFO の侵入に対する対処法だったと言う事でしょう。

そしてこれが正に、ロシア人達が私達に、わざわざ伝えてくれた事です。

ではまた後日・・・
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