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宇宙的なシグナル

「19世紀から20世紀に入る際に、そしてこの物理学の意図的で強引な(金融マフィア達の)手による隠蔽(いんぺい)と、その全ての示唆がはっきりと目撃されて、身を持って感じられた、実に酷い瞬間(時代)に、しかしながら、息を奪う様な洞察力と先見性で全てを理解した一人の特別な天才が存在し、そしてその人は、その強引な手から彼等自身を解放しようとするナチスとソヴィエトの努力を鼓舞しました。

(それは)ニコラ・テスラでした。」
- ジョセフ P. ファレルバビロンの金融マフィア達


ストリーマー
2 tesla colorado 43

成功によって恐怖させられる

私は、人類にとって、計算不可能な何かを私が観測したと気付いた時に、私が経験した感覚を決して忘れる事が出来ません。私は、あたかも、新たな知識の誕生、または大いなる真実の啓示に立ち会ったかの様に感じました。今でさえ、時々、私ははっきりとその出来事を思い出し、そして私の機器が、実際に私の目の前にある様に見えます。私の最初の観測はそれらの中に、超越自然的とは言わないまでも、何か神秘的なものがあり、そして私が夜に実験室で一人だったので、私に強い恐怖を与えましたが;その時にはそれらの出来事が知性的に操作されたシグナルであると言うアイデアは、それ自体を私に明らかにしませんでした。

私が気付いた変化は周期的に起こっており、そしてとても明らかな数字と秩序を示していましたが、私が知っていたあらゆる原因に起因させる事の出来ないものでした。私は、勿論、太陽によって産出される電気的な障害、オーロラ現象、そして地球の流動(電磁層)の様なものを知っていましたが、それらの現象がそれらの原因では全く有りえないと言う事だけは確かでした。私の実験の本質は、幾らかの人達によって軽率に主張された様に、大気的な障害によって産出された変化である可能性を事前排除しました。私が観測した障害が、知性的な操作によるものかも知れないと私の頭によぎったのは、幾らか時間が経った後でした。それらの意味を、私は解読する事が出来ませんでしたが、それらが全くの偶然であると考える事は、私には出来ませんでした。私が、一つの惑星からもう一つの惑星への挨拶を最初に聞いた人であると言う感覚が、私の中で成長し続けました。それらの電気的なシグナルの背後には目的があり;そして、私がこれからの100年間に達成される大いなる可能性は何かと尋ねられた時に、赤十字会の前で、それは恐らく、私達に対するこの惑星的な挑戦の確認と解釈であろうと、私が公表したのは、この納得と共にでした・・・
- ニコラ・テスラ、「惑星達との対話」コリアーの週刊誌(1901年2月9日)

テスラ
1 tesla colorado 16

1950年代の早期、RCA (ラジオ・コーポレーション・オブ・アメリカ)社は、周期的なサイクルに沿って何故、シグナルの伝播が強弱に変化する様に見えるのかを、その技術開発者の一人、J. H. ネルソンに研究させました。幾らかの研究の後に、電気的な技術開発者誌に公表されたネルソンの答えは、当時そうであったと同様に、今でも「一般的な」科学の敏感さにとって衝撃的です。それらの2つの短い記事の概要は全てを物語ります。

彼の記事「短波シグナルの質に対する、惑星的な位置の効果」の概要の中に、ネルソンはこう公表します

「未だに解決されていない問題への新たなアプローチは、間大西洋の短波シグナルに対する惑星的な位置の観測です。7年間に及ぶ相関関係は、特定の惑星的な配置が、短波シグナルの振る舞いに、良く一致している事を表します。」
- バビロンの金融マフィア達、ジョセフ P. ファレル
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