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準量子動力学(ラヴィオレット)

Subquantum Kinetics
準量子動力学
(a nontechnical summary)
(非テクニカルなまとめ)


準量子動力学は、システム理論と非均整熱力学の分野において発達させられた概念を含む、新しいミクロな(小さな)物理学の体系です。そのはっきりとした特徴の一つはそれがその出発点として、準量子のレベルにおいて始める事です。対照的に、一般的な物理学と殆どのオルタナティヴな物理学の理論は、量子とマクロな(大きな)物理的なレベルにおける、物理的な現象の、数学的に測量(計算)された観測から始め、そしてそれらの観測に基づいて物理的な理論を引き出そうと試みます。その一般的なアプローチは、様々で実験的な観測を説明へと取り入れなければならず、その結果はバラバラで頻繁に矛盾的な理論のセットで、それはその後、数学的な曲芸で、一つに結び付けられなければなりません。その様な「統一されたフィールド(場)の理論」は、切れ目の無い布と言うよりもむしろ、布の寄せ集めの縫い合わせに類似します。

物理的な観測と共に始める代わりに、準量子動力学は、準量子のレベルにおいて起こると提案された、良く秩序化された反応の行程のセットを仮定する事によって始められます。集合的に、それらの反応の行程は、変格しているエーテルと呼ばれるものを構成し、18世紀と19世紀において考えられた、受動的で機械的なエーテルからはとても異なり、運動的な基質です。それが更に提案するのは、このエーテルを構成している基質の集合が、私達の宇宙において全ての物質とエネルギーの土台を形成している、エネルギーの効能(ポテンシャル)的な場(フィールド)であると言う事です。それらのエーテルの反応の機能は、波の様な場の勾配(空間的な集中のパターン)が派生し、観測可能な量子レベルの構造と物理的な現象(e.g. 質量、チャージ、回転、そして力の場の効果と電磁的な波を共にする準原子的な粒子)の形成の原因に成ります。

ですから、準量子動力学は:a) 準量子行程の数学的なモデルと共に始まり;b) それはその後、量子レベルの現象を派生させるためにこのモデルをコンピューターでシミュレートし;そして c) それは、そのモデルのシミュレートされた結果を実際の観測に対して比較します。そのモデルの数学的なパラメーターはその後、そのシミュレートされた結果が実験的な観測を正確に反映する様に「精密調整」され、それによってそのモデルを物理的な世界の現実的な体現にします。全ての観測可能で物理的な現象を、本質的に描写するその出発点として、それが単一の反応システムのモデルと共に始めるために、準量子動力学は、統一された理論として合格します。対照的に、一般的な物理学は、お互いから独立的に考え出された多くの理論と共に始まり、その後、それらを一つに「縫い合わせよう」と試みます。ですがその結果は統一からは程遠く、代わりに自己-矛盾的な集合体です。

準量子の行程を体現するために適切なモデルを選択する事において、準量子動力学は、マクロスコピック(大きなスコープの)自然界へ、特定の反応システムがどの様にして、良く秩序化された波のパターンを自発的に進化させるのかを描写する理論へと向き合います。この自己-組織化の現象は、例えば、1958年において最初に発見された化学的な反応である、ベロウソフ-ザボティンスキー反応において見られます。この反応している溶液に、染料のインディケーターが加えられた時、化学的な波、または「反応-拡散の波」と呼ばれる、ゆっくりと移動している集中の前線が目視される事が出来ます。

ベロウソフ-ザボティンスキー反応の螺旋


波のパターンと波の運動はまた、水の波の運動、またはヴァイオリンの弦の振動において一般的に経験される様に、機械的に産出可能でしょう。早期の物理学の理論は、実際に、光の波の伝播の様な現象を表現する試みにおいて、機械的なエーテルのモデルを提案しました。しかしながら、その様なモデルは、創始的な創造についての、とても異なった推測に繋がりました。機械的な宇宙は自発的に派生する事が出来ず、代わりに何も存在しない状態(無)から説明不可能に派生する開始的なエネルギーのパルス(衝動)の奇跡的な注入を必要としました。その様な機械的なモデルは、創造の秩序的で説明可能な行程を仮定する、此処に概要されたアプローチのためには不十分です。

準量子動力学は部分的に、ブルッセレーターとして知られる反応動力学のモデルの上で行われた研究から鼓舞されています。この2つの変数のモデルは、反応動力学の分野で、その単純性において、波のメカニクスの簡単な調和的な振動器と比較可能な、典型的な反応-動力学の振動器であると言う特徴を有します。つまり、それは、はっきりと定義された波長の性質を持つ、波のパターンを産出すると知られた最も単純な反応システムです。準量子の構造の物理的に現実的なシミュレーションを産出するモデルに届くためには、そのブルッセレーターが、モデル G として知られる3つの変数の反応システムへと調整されなければなりません。故に、物理的な秩序を派生させる準量子の行程を体現するものとしてモデル G を提案する事において、準量子動力学は、非直線的で化学的な動力学の既に確立された分野において発達させられた概念を取り、そしてそれらをミクロ物理学の領域に応用します。

準量子動力学の体系は、一般的な物理学と天文学の多くの落とし穴を避け、そして物理的な現象を、はっきりと異なった方法で解釈します。一般的な体系の無数の問題のリストと、準量子動力学がどの様にそれらを解決するのかは、以下のテーブルに表されています。

The Transmuting Ether
変格しているエーテル


準量子動力学は、とらえがたい「エーテロン」の粒子の構成である、創始的な変格しているエーテルの存在を提案します。それらは前提された方法においてお互いと継続的に反応し、そして空間においても拡散します。

効能的に、変格しているエーテルにおいて、幾つもの準量子の反応が起こっているかも知れませんが、私達の宇宙の物質とエネルギーを構成している場(フィールド)の起源を描写するために重要なのは2つか3つだけかも知れません。この関連しているエーテル反応(モデル G )の準セットは、たった5つの動力学的な方程式によって描写されます。それらは再発的な X エーテロンから Y エーテロンへの変化と、Y エーテロンから X エーテロンへの戻りを表現します。

A → G
G → X
B + X → Y + Z
2 X + Y → 3X
Y → Ω
モデル G

A と B は入力エーテル反応体です。Z と Ω は出力エーテル反応体です。G 、X 、そして Y は、エーテル反応の中間の変数です。それらの3つの変数の集中パターンが、私達の物理的な宇宙を構成する粒子とフォトン(光子)を形成します。

特定の状態の下で、X が Y に変格していて、Y が X に変格している、この継続的に機能しているサイクルは、交互に変化している X と Y のエーテルの集中に構成された波のパターンを自発的に形成します。第3のエーテル変数 G の集中は、X のものとの均整において変化します。空間における X と Y のエーテル集中の変化は、測定可能な電気的な効能の場を体現し、そして G のエーテル集中の変化は、測定可能な重力的な効能の場を体現します。それらの波は、物理的な世界の土台を形成する準原子的な粒子とエネルギーの波を構成します。故に物質とエネルギーの波は単純に、3つの反応しているエーテルの実質( X 、Y 、そして G )の集中における周期的な変化、または物理的な見解から、それらは周期的で電気的、そして重力的な効能の場(ポテンシャル・フィールド)の構成です。物質とエネルギーは、ベロウソフ-ザボティンスキー反応における化学的な波の集中のパターンの形成と全く同じ方法において、変格しているエーテルから形成し出されていると見解されるでしょう。

1 fig 6
真空状態からの準量子の粒子の自動派生の段階。それらは、準原子的な粒子の中核を形成する電気的な効能の波のパターンに成長している、ゼロ-ポイント・エネルギー(フリー・エネルギー)の電気的な効能の変動(X と Y のエーテル集中の変動)を描写します。

モデル G の実際のシミュレーションのためには、私達のギャラリーを訪問して下さい。

More illustrations about Subquantum Kinetics
準量子動力学についての更なる描写


三次元における粒子の形成
2 particle formation 3d poster
ゼロ-ポイント・エネルギーの変動から、中性的にチャージされた粒子の形成を表すモデル G のシミュレーション。これがアニメーションでは無く、モデル G の偏微分の方程式のコンピューター・シミュレーションから創造された事に着目して下さい。

上の図を稼働させるために、クリックして下さい。(元記事参照)

上記のシミュレーションにおいて、コンピューターは、モデル G を体現する微分方程式の以下のシステムをシミュレートします:

偏微分におけるモデル G
3 ModG 300x173

場の効能(エーテロンの集中パターン)とプラスとマイナスにチャージされた粒子におけるエーテロンの拡散的な流動の図(元記事参照)

変格しているエーテルは、創造の泉です。もしこの継続的な運動が減少すると、貴方の物理的な体、貴方の家、地球、太陽、膨大な宇宙の広がりを満たす惑星や星々、実際に、私達の物理的な宇宙を構成している準原子的な粒子とエネルギーの波は全ては、徐々に散らばり、統一性の状態へと溶解するでしょう。残るのは、私達がその一部であり、その昔私達の美しい物理的な宇宙を派生させ、そして今、その特徴が無く成った穏やかな「表面」の、存在し続ける、膨大な、そして底知れない複数次元の意識でしょう。

準量子動力学の予測とそれらの証明


102 Capricorn TV - Paul LaViolette - Tesla and Anti-gravity
山羊座テレビ - ポール・ラヴィオレット(ラヴァイオレット) - テスラと反重力



スフィンクスの謎々

最後の氷河期の終わりにおいて、私達の先祖達は人類に歴史上において、最も殺傷的で世界規模の大災害を経験しました。当時の知性的なマインドは、時代を通って残り、生き残った者達の子孫達によって理解されるべきメッセージを造る事が不可欠であると考えました。現代の天文学者達が地球外生命体との通信のためにデザインしたものと類似した技術である、複雑で暗号的なパズルを使用し、彼等(ご先祖様達)はこの悲劇的な大災害の解りにくい天界的な原因を描写する、タイム・カプセルのメッセージを創造し、それが長期的な周期において、実質的に警告無しで、私達の玄関先に現れる(再発する)事が出来ると、私達に警告しました。

この太古の暗号は今日、天界において(ギリシャ/エジプト/バビロニア版の)ゾディアックの12の星座の形状において現されており、その情報的な内容は占星学の逸話において、口述で継承されています。また、特定の秘儀的な鍵が、そのメッセージを解読するために、手渡されており、スフィンクスがその一つで、タロットがそのもう一つです。

これはサイエンス・フィクション(科学的な作り話)ではありません。この太古の暗号の重要で考古学的な発見は、1970年代の後期に、ポートランド州立大学のシステム学者で天文学者の、ポール A. ラヴィオレットによって成されました。

スフィンクスのスター・ゲートを通り抜ける事によって、ゾディアック的な暗号の解読と、スフィンクスの古くからの謎々を解く事において、貴方は、彼(ラヴィオレット)と同じスリルを経験する機会を得られるでしょう。この冒険のために、幾つかの手助け的な情報と、ヒントが供給されています。また、この探求のために不可欠な背景的な情報の収集が、宇宙の創生戦火の地球の本の中で見つけられるでしょう。

スフィンクスのスター・ゲートの太古の象徴的な重要性を学ぶために、此処をクリックして下さい。

ゾディアックの暗号

殆どの天文学者達に知られずして、ゾディアックの12のサインは、高度にエネルギー的で、天界的な爆発の発生を描写し、そして星座によって示された星々によって、この爆発が私達の銀河系の中心において起こった事を示唆します。そのサイン(星座)は、この爆発の概念を、隠喩の使用を通して伝えます。それぞれの星座は、その個性の描写と関連させられた特徴のセットを通して、自然において起こっている特定で宇宙的な原則を表現しています。丁度、アルファベットの文字が、正しい順番に並べられた時、理解可能な単語を形成する様に、それらの宇宙的な原則は、正しく並べられた時に、どの様にして(特に物質とエネルギーにおける)秩序化された形状が、存在へと自然と産み出されるのかの科学を関連させます。これがとても印象的なのは、近代の科学者達がこの同じ構造的な自己-組織化の科学を発見したのが、20世紀の後半においてであったためです!

ですが、(以下の図において表される)黄道に沿って並べられた一連の星座において、この科学を正しく現すのは、その順番ではありません。ゾディアックは星座の順番の配列をどの様にして発見するか、私達に挑戦する暗号としてデザインされました。

1 table

問い: もしこのメッセージが伝えるためにそれ程重要だったなら、何故、そのゾディアックの星座の製作者達は、物質-エネルギー創造の彼等の科学を正しく表現するために、ゾディアックのサインを並べなかったのでしょう?何故彼等は、受け取る人(私達)が黄道に沿ってそれらが表された順番から、そのサインを再配置させる事を必要としたのでしょう?

何故、ゾディアックのメッセージが、暗号的なパズルとして構成されたかと言うと:統一/宇宙的なシンボル/象徴の定義において枠組みされたメッセージは、暗号の形状において枠組みされた事が供給されていれば、言語的な通話に、内在的なバリアが存在しても(言葉が伝わらなくても)、一つの文化からもう一つへと意味が伝えられるためです。その様なメッセージを、受け取る側にヒントを与える「暗号的な鍵」と、受け取る側がそのメッセージを正しく解読した時に、受け取る側にシグナルを送る「暗号的なチェック」のメカニズムを含む暗号の形状において表す事によって、送り側の文明はそれによって、受け取り側と送り側の間に直接の通話のための可能性が無い処である状況において、彼等の象徴的なメッセージを、受け取った側が正しく解釈したと理解するための方法を、標的にされた文明(受け取った側)に供給します。この方法において、象徴的な通話の内在的なあいまいさは、大いに減少させられます。暗号化のこの種の目的は、不透明性では無く、鮮明性なので、それは時々、反暗号化と呼ばれます。

この技術は、パイオニア10号の宇宙金属板暗号の様な、地球外生命体に通信を送る、現代的な努力に使用されました。その同じ技術が、ゾディアックの暗号の様に(タイム・カプセルのメッセージとして)時代を通した地上的な通話のために使用される事が可能で、それにおいて情報は何千年以上を超えて、一つの地上的な文明からもう一つへと伝えられます。この方法において、元々の送り側の文明の言語が既に忘れられていたとしても、未来の文明と共に、過去の文明が通話する事が可能です。反暗号化と文化間の通話について更に学ぶために、ポール Watzlawick の本、リアルってどれだけリアルを読んで下さい。

勿論、占星学の占いを信じている人達は、ゾディアックが何を象徴的に暗号化するかに拘わらず、何故それらがそう並べられているのかとは異なって、黄道に沿ってそのサインが並べられる事が出来ないのかを主張するでしょう。つまり、占星学者達は、それらの星座が黄道に沿った、それらの元々の配置を守らなければならず、そうでなければ人々の個性を正しく予測する事は出来ないと示唆するでしょう。

ゾディアックの暗号的なチェック:ゾディアックの暗号的なチェックのメカニズムは、その12のサインに関連させられた、極性( + と - )と性質(C: 基本、f: 固定、m: 変動)の配分の中に埋め込まれています。それらの元々の配分において、黄道に沿った一連として、ゾディアックのサインはそれらの極性と性質的な特徴の一定的な繰り返し(+, -, +, -, ... と c, f, m, c, f, m, ...)を産出します。それらの暗号化されたメッセージを現すために正しく再配列された時、その極性と性質は再び秩序化されたパターンに順応します。この新たに派生した秩序化されたパターンが、そのチェックを構成するもので、そのタイム・カプセルの「金庫」が正しく開けられた事を示唆する最後のカチッと言う音です。そのサインを並べ替えようとする殆どの試みは、それらの特徴の秩序化された一定性に比較可能なものを生み出しません。

ゾディアックの暗号への鍵:上述された様に、反暗号は通常、それらの解読を助けるための「鍵」によって追随されています。諜報工作において使用された暗号化は、必然的にそれらの暗号的な鍵へのアクセスを制限し、標的にされた受け取り側だけに伝えます。タイム・カプセルのメッセージにおいて、その鍵は代わりに、その暗号と共に、受け取り側に成る可能性のある全てに公に供給されます。ゾディアックのメッセージは、そのメッセージを解読する事を助けるために、2つの鍵を有します。一つの鍵は、以下に描写される、タロットのメジャー・アーカナとして残りました。もう一つは占星学的なスフィンクスで、その体の部分がゾディアックの4つのサインから構成されています。スフィンクスは、その特徴を考える人に謎々を出すと伝統は伝えます。正しく理解された時、「スフィンクスの謎々」は実際に、ゾディアックの暗号を解読するための挑戦です。スフィンクスは単に、この昔からの星座的なパズルを問う試みに対して真実を探求する者達を引き寄せるだけです。1万2千年を超えてそれは解き明かされる事を待っていましたが、ようやくそれは人類へと明かされました。研究者、ポール・ラヴィオレットは、1976年にその暗号を解読した最初の人でした。今、貴方もまた、スフィンクスの謎々を解くために、あなたの運を試すかも知れません。

ゾディアックを解読するために貴方を助けるヒントのために、次のページに進んで下さい。

「物理学者、ポール・ラ・ヴァイオレットは、私のギザの死の星の三部作の中に顕著に登場し、そしてそれがとても相応しかったのは、彼が正に現代のプロメテウスで、私達がこれから見る様に、彼の学術的な履歴にも拘らず、大胆な条件で考える事を恐れず、そして星々の炎を捕える物理を概要し、そしてデ・サンティラーナとヴォン・デチンドの様に、銀河自体をエネルギーの源泉、そして通信の方法として考えるためです。ですが私達がまた見る様に、彼は星々を利用した文字通りの通信について論説するよりも更に進み、更にもっと殺傷的な目的のためにそれらを使う事を考えます。そしてラ・ヴァイオレットが、私達が見る様に、もう一つの理由で単一的に重要なのは、トム・ビャーデン中佐(米陸軍退役)のスカラー物理学に沿った彼の研究が、全ての中の最大の神話的な謎々の一つを解く土台を供給するためです。

注目されるべきは、ラ・ヴァイオレットが、ジョン・ホプキンス大からの物理学のBAを取得し、ポートランド州立大からシステム理論のPhdを獲得し、米国天文学学界の会員である事です。メインストリームの学術機関からのこれらの履歴にも拘らず、ラ・ヴァイオレットは、箱の外で考える事、そして深く考える事を恐れません・・・」
http://songcatcher.blog.fc2.com/blog-entry-378.html
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