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賢者の石: 第五章

第五章:
第二部のまとめ


私達が進歩する際に、私達は(ゴールドよりも重く、羽毛よりも軽い)楽園の石が、遠い昔の神話などでは無い事を理解するでしょう。それは今、その混乱させられる重さの比率が、科学的な事実として完全に説明され、現代物理学の世界における主要な位置を取るでしょう。」
- サー・ローレンス・ガードナー


ハドソンの土のサンプルから彼が引き出した異例的な白い粉の理解のための彼の探求は、私達が今、太古と中世の錬金術と、現代の物理学の間の関係について、特定の仮定的な結論を引き出す事を許します:

1.特定的で錬金術的な文献の、基本的な原則と主張が確認され:

a. 賢者の石の成功的な製造を示唆している色の(変化の)一連に関して:ハドソンは、知られていて基準的な化学的、そして物理的な技術を通して、賢者の石の生成の全体的な色の一連を再現する事が出来ました。見られてきた様に、それらの色の2つは、殆ど葡萄ジュースの色の様な、クランベリーの赤の色で、「ゴールドの白い粉」に結果する行程の一段階を象徴しまし:

b. 賢者の石の構成要素に関して:第一章から見られた様に、多くの錬金術的な文献は、賢者の石の粉末化された形状を強調し、ハドソンの物質によって、十分に実証された形状で;

c. 賢者の石が「物質の中に閉じ込められているのに、場所を取らない」事に関して、見られてきた様に、ハドソンの白い粉によって表された最も重要な異例性の一つは、その異例的な質量消失の異常で、その異常性は、物理学者ハル・ポソフが、その物質の幾らかが「準-」、または「超越-空間」である、全く異なった時空間の中に実際に存在していると主張する事によって説明しました。故に、賢者の石の、異なった「世界」における存在を示唆する錬金術的な文献は、超越次元的な物理学のモデルに沿った解釈が出来る様に現れます。

2.順を追って、それらの異例的な性質は、以下に基づいている様に現れます:

a. 元素の周期表におけるプラチナム・グループ内の要素/元素から水銀の範囲における原子核の異常、または非-通常の幾何学(立体性)と形で:それらは、順を追って、以下の結果で、

b. 原子核の極度な高回転の状態で;更に加えて、

i) 幾つかの場合において、それらの状態は19.5の回転フリクエンシー(振動率)において興奮(加速)させられ、そして有名な火星の異常の研究者、リチャード C. ホーグランドの「四面体/三角錐」のモデルとの明らかな相関性において、21.5の回転フリクエンシーにおいて、deexcited (減速)させられ;言うなればつまり、幾つかの要素/元素においてエネルギーは19.5においてシステムの中へとゲートし、21.5において出る、またはdeexcite する様に現れ、ホーグランドのモデルがスケール(規模)に関係ない事を示唆していて;

c. 2つの準-システムの構成である、そのシステムの総合的で角度的な推進力は:

i)原子的なシェル(殻)における個々の粒子で;そして、

ii)超奇形化させられた原子核の「プロト-原子核の集合」における総合的で角度的な推進力で;

3.それらの超奇形化された原子は、それらの様々な原子のシェルの回転フリクエンシーと角度的な推進力に関連したレゾナンス(共振)現象を通した「半-分子的な方法」において結びつく様に現れ;

4.それらの超奇形化された原子は同様に、ニュートロン(中性子)の爆撃/衝突無しで自発的に(左右)非対称的な融合を行う事ができ、そして頻繁に、それらの高回転の状態から deexcite (減速)している時に、ガンマ線の極度に高い放射を発生させる事が出来ます。この現象の兵器化のポテンシャル(効能/可能性)と示唆は、この本の次の2つの部分において探求されます。同様に、高回転の状態における超奇形化された原子核のアイソトープ(同位体)は、放射性崩壊の基準的な率において崩壊しません。

全く異なった準-空間、または超越-空間におけるハドソンの白い粉の一部の存在によって実証された様に、ハドソンの錬金術的な探求と原子的な異性体(isomer)と超奇形化された原子核を通した、角度的な推進力と回転の重要で欠かせない役割は、トーション(ねじり力)として知られる現象から結果する折り畳みと降り曲がりの、より深い、根底にある物理学を示します。そして、物質と、物質のエキゾチックな(珍しい)状態の形成におけるトーションの効果を理解するために、私達はロシア、そしてドイツへと、海を渡らなければならず、ロシアの理論的、そして実験的な物理学者、ニコライ・コジリェフの先駆者的で、息を奪う様な研究を訪問せねばならず、そしてアメリカの物理学者達には全く知られていませんが、NASA には間違いなく注目された、ナチス・ドイツと、戦後のドイツの物理学者の、更にもっと驚きの研究を尋ねなければなりません・・・

賢者の石: 第六章
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