• 2017_07
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >>
  • 2017_09

♈♉♊♋♌♍♎♏♐♑♒♓

福島後の日本の研究は・・・

IN THE WAKE OF FUKUSHIMA, JAPANESE RESEARCH IS ...
福島後の日本の研究は・・・(ギザの死の星)

http://gizadeathstar.com/2015/10/in-the-wake-of-fukushima-japanese-research-is-doing-some-very-interesting-things/


この素晴らしい記事は、此処の常連さんの E. W. 氏によって見つけられ、送られて来ました。私がそれを高度に興味深いと思ったのは、何故なら東電の福一第二原子炉が、メルトダウンの寸前かも知れないと言うニュースがあったばかりであるためです。マスゴミの中では、その大災害に対する日本政府のパッとしない対応は、それが現在進行形であるのにも拘らず、面子を失いたくない、または辱められたくないと言う「有名な」東洋的な特徴であると言う、通常の評価がありました。私は1度成らず2度までも、福島の問題に対する日本の解決策は、日本刀を取り出して、ある種の国家的な集団切腹をする事と示唆する様な、日本人の武士道の感覚に起因させるような馬鹿馬鹿しい記事の分析を読み、笑わされるのと同時に不思議にされました。もっと真剣に取ると、私は当時から、今も思い続けていますが、その国に起きたあの大災害は、全く自然的な出来事では無く、そして悪質な連中が拘わっていたのではないかと、疑い続けています。当時の日本政府は、中国との溝を埋めようと真剣に取り組み、そして中国も実際に聞く耳を持っていました。その後、日本に対する、当時の官房長官ゲーツからの日本に対する警告があり、その警告は、皆さんもご存じの通り、脅し以外の何ものでもありませんでした。そして直後に・・・福島(3.11)が起こりました。地政学的なコンテキストは、言い換えると、単なる神、または自然の行い以上のものを示唆していました。

ですから何を、実際に、日本人は行っているのでしょう?まあ、再武装は別にしてですが、彼等は、彼等の大規模な冷温核融合の研究の努力を続けていて、今度は、低エネルギー核反応を、核廃棄物除染の方法として使う見解と共にです:

Researchers seek method to clean nuclear waste
研究者達は核廃棄物除染の方法を求める


福島のコンテキストにおける以下の文章の示唆を考えてみて下さい:

「・・・元三菱重工の原子力の専門家で、現在東北大学の特別に任命された教授であるイワムラ・ヤスヒロは、4月にそのプロジェクトに参加しました。その研究チームは、以下の原子的な変格の研究を始めました:数万年間ベータ線を放射し続ける、放射性のパラディウムを、放射線の無い安定的な錫へと変える事;放射性のセレニウムを安定的なストロンチウムに変格する事;放射性のジルコニウムをルテニウムに変える事;そして放射性セシウムを、半減期が13.6日しかないプラセオジムに変える事です。

専門家は、上述された放射性物質は、原子力発電所の副産物として、加工するのが最も難しいと述べます。政府は、2014年に開始された、政府にスポンサーされた研究のプログラム、妨害的なテクノロジーを通した、インパルスによる体系変化(ImPACT/ Impulsing Paradigm Change through Disruptive Technologies)のためのプロジェクトの候補として、核廃棄物を放射線の無い物質へと変える事を目標とした、その研究チームを選択しました。

「東北大学と三菱重工を含む、10以上の機関が、ImPACT によって部分的に資金援助された原子変格研究プロジェクトに参加しています。その研究は、物質が放射線を放射しなく成る様に、放射性物質の原子核の中の中性子の数を変えるために、中性子のチャージをぶつける事に集中します。しかしながら、今の処、大規模な施設においてのみ、その変格の行程において使用される中性子の派生と加速が可能でした。

「故にカサギとその他の研究者達は、もっと単純な方法である、放射性物質と重水素のガス、または水素のガスの間の核反応を通して原子的な変革の引き金を引く研究を行う決定をしました。

・・・

「原子力のビジネスに拘わった人達は、当時冷温核融合の可能性を信じていませんでした。ですが私達は核廃棄物を安全な物質へと変格する科学技術が必要です、」とイワモトは述べました。

勿論、これは、福島の大災害に対処出来る実質的な方法からはまだほど遠いですし、既に植物生命に変質の兆候を見せ始めている、太平洋におけるその環境的な衝撃については言うまでもありません。ですがそれは、私達のハイオクの推理のためのコンテキストを浮上させます。日本は長い間、冷温核融合の重度な投資者で、そしてその科学者達は、一般的で科学的なモデルでは説明が難しい、異様な発見の報告の最前線を担ってきました。ですから、日本人の科学者達が、原子炉からの殺傷的な核廃棄物、またはそれ以外を害の無い物質に変格する、安く、簡単で、コスト・エフェクティヴで、そして最も重要な事に、環境的に効果的な方法を開発出来たと、一時的に考えてみましょう。彼等が、最も殺傷的な物質、高濃縮ウラニウム、または更にもっと殺傷的なプルトニウム、またはセシウム、またはコバルト、もしくはストロンチウムをそうする(変格する)方法を見つけたと、一旦考えてみましょう。原油漏れを除去するために開発されたバクテリア学的な科学技術に似た「放射能漏れ」を除去する方法を彼等が見つけたとしたら?では、私達のハイオクの推理を延長してみましょう。もしその様な方法が見つけられたとして、それは同等に悪い事かも知れないと私が提案するのは、その様な科学技術は、その賜物として、特定の気違いめいた個人達にとって、通常は核兵器に対する使用への抑止力である、放射能汚染が、大々的に(方程式から)排除されるためです。もう一方で、その様な科学技術は - 本当に私達の推理を延長させると - 通常は無害の物質を、殺傷的な形状へと変格させる可能性を持つ、両刃の剣に成りうる可能性があります。

その様なハイオクな推理を人がどうとるにせよ、しかしながら、日本は今、国家的な緊急事態の解決のために、一般的な科学では禁じ手とされるものも含めて、全ての可能な方法を試みる、切迫している国家安全的な理由があります。必要性は発明の母であるがことわざです。そして日本人は、良い開発者です。此処における最終ライン(結論)は、これは結構な話で、そして冷温核融合における新たな章で、そして注目するべきもので、大きな力(大国)の諜報工作機関が注目しているのは間違いないはずであるためで、もし彼等が既にそうしてしまったのではないのなら、恐らく彼等自身の実験を行っているはずであるためです。

ではまた後日、
  1. Category: None
  2. / trackback:0
  3. / Comments:0
  4. [ edit ]


Only the blog author may view the comment.

Profile

Songcatcher

Author:Songcatcher
現在地:ルネッサンス2.0









鼓動と呼吸:緊縮と拡張・・・

songcatcher@mail.com

Latest trackbacks

Search form

QR code

QR

« 2017 08 »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -