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光、電気、磁気、そしてマイクロコズム

磁気は静止の(波/振動の無い)白い光で、電気は分極化した( + と - /赤と青の)光です。
- サントス・ボナチ

「人体の全ての器官は脳内で再生産され、それは類推の法則で辿る事が出来ます。2つの胎芽的形状があり、一つは男性でもう一つは女性で、脳内で一所にひねられています。これらは中国の陰陽で、黒龍と白龍が互いに噛み合っているものの事です。これらの形を表現した一つが松果体で、もう一つが脳下垂体です。これら2つの導管の無い腺は、人間の意識の展開の中でとても重要な要素なので熟講する価値があります。これらの腺は低い次元の知性よりも、より高い次元の知性の中でより大きくより活発で、そして特定の先天性白痴の中のものはとても小さいです。これらの2つの小さい腺は英知の龍の頭と尻尾と呼ばれます。それらは一つの電気回路の銅と亜鉛の極で、それは人体全体を電池として持ちます。」
- マンリー P. ホール、人の隠された解剖学

1930年代にペニシリンという抗生物質が誕生してから薬の時代になりましたが、わずか80年で行き詰まりを見せています。

137億年前にビッグバンが起きたとされますが、原子核が出来、水素それからヘリウムが出来、原子が出来、宇宙は悠久の期間を通じてひとつのリズムで時を刻んでいるように見えます。今現在も宇宙の摂理、自然の成り行きには同じリズムの継続があるように見えます。地球に生命体が繁殖したのも、すべてそうした宇宙の原理に他なりません。

科学の時代と言っても、女性が胎児をかかえ、新たな生命を生み出すまで、人は何ができるでしょうか?見るだけです。「見る」ことはさらに発展するでしょうが、健康を取り戻すためには、正確な理由や分析では戻ることはなく、自然のリズムに身を戻してこそ、健康という自然の状態に戻るのだと思います。

光は目を通して脳に達し、身体のリズムを健全化する

目から入った光のうち、約20%がそのまま網膜を通過し、視床下部、脳下垂体松果体に達しています。

こうしてから人間は情報をもらうことで、どのホルモンをいつ出すのかなど身体のリズムを整えて、健全な活動を身体に行なわせるのです。

ホルモンの生成、ストレス反応、自律神経系、感情を司る大脳辺縁系などの活動を円滑にさせます。また新陳代謝や生殖機能にまで影響を及ぼします。

目から入った光はどう作用するのでしょうか?

目から入る長は可視光線です。そしてホルモンにはそれぞれ特定のに反応することがわかってきました。

その統制役をするのが視床下部です。

視床下部は身体全体の運営に対して指揮を取ります。光を受取って、その情報で指示を出す指揮官です。

自律神経系

眼から光エネルギーを受け入れた視床下部はまず自律神経に作用します。

ひとつは交感神経を刺激してホルモンの分泌を促し、他方は副交感神経を制御してホルモンの分泌を抑制します。

つまり視床下部は光を受けることによって自律神経系が円滑にバランスよく作用する手助けを行ないます。

さらに視床下部は感覚器官が得た情報を受取り、また自律神経からの情報を受取ります。

視床下部の制御機能は自律神経、エネルギーバランス、体液のバランス、体温調節、活動と睡眠、循環と呼吸、成長と成熟、生殖、情緒のバランスに及びます。

内分泌系

視床下部は脳下垂体や松果体に刺激ホルモンの出すタイミングを光からの情報をもとに指示します。(ホルモンの制御)

一般に内分泌系は生命維持に必要な新陳代謝のみならず、細胞内の化学反応の速度変化も統制する。その際ホルモンが直接血液中に分泌されてからだの各部を回り、伝達内容を解読できる特定の細胞に影響を与えます。

内分泌系を構成するは、脳下垂体、松果腺、甲状腺、副甲状腺、胸腺、副腎、すい臓、生殖腺。

脳下垂体は「主腺」と呼ばれ、体内のホルモン分泌のほとんどを制御して、体の要求に応じて分泌量を見積もり、再調整を繰り返します。

脳下垂体はふたつの部分に分かれ、<脳下垂体前葉>甲状腺、副甲状腺、睾丸、卵巣、乳房、長骨、筋肉、内部器官の成長、<脳下垂体後葉>乳腺、腎臓に影響を与えます。

この脳下垂体の分泌にかかわる決定は視床下部で行われています。

松果体も光で活性化された情報を眼から視床下部を通して受け取る。視床下部から受けたメッセージを利用して強力なホルモンであるメラトニンの分泌時期を決めます。

松果体は、人間の機能のあらゆる面で大きな役割を担っています。

生殖機能、成長、体温、血圧、筋肉運動、睡眠、気分、免疫系などに与える影響が実証されている。また長寿の因子とも言われています。

今日までに体の100の機能が日単位のリズムを持っていることが確かめられています。

24時間ごとに1サイクルが終わるようにプログラミングされています。

このリズムをもった機能がお互いに連携するためには太陽に当たることが必要とされるのです。

目から入った光は視床下部を通して可視光線を受け取り、自律神経、脳下垂体、松果体に指令を出し、制御し、身体全体のバランスとリズムを作っているのです。

この身体の自然なリズムは光線を受ける以外には不可能なのです。

光が目から入って脳下垂体から性刺激ホルモンが分泌されます

エスキモー人は、太陽の光が届く半年間は明るい光が目に入るため、メラトニン(松果体ホルモン)が減少して脳下垂体から性刺激ホルモンが分泌されます。そして光の届かない半年間、エスキモー人の女性は生理が止まり、男性の性欲も減退します。

とくに鳥類が春に発情して繁殖するのは光が強くなるからです。

ロイル・ライフは微生物がそれぞれの特定の振動数にとくに反応することを発見しました。この振動数を利用すれば病原菌を破壊できるのです。

可視光線の波長の平均値は500nm(ナノメーター)。そしてほとんどの細胞には細胞膜の外にこれと同じ長さの基質があるのです。

細胞膜内にある糖たんぱく質の一部が可視光線帯の電磁エネルギーに共鳴を起こしていると推測されます。

紫外線を血液に照射して血液に取り込んだときや、光ファイバーで腫瘍に当てたときには劇的な効果があります。しかし、人工的な単体光線よりも自然光の複合光線(フルスペクトル)こそ健康に不可欠なものです。

光線機でも蛍光灯でもフルスペクトルであることは健康にとって格段に大きな武器になるのです。

いろいろな波長が身体にそれぞれ違った影響をしています。

緑は松果体でのメラトニンの合成を阻害し、青もかなり抑制します。紫外線もメラトニンの生成を妨げます。赤は何の影響も与えず、黄色もそれほど影響を与えません。「抑制する・阻害する」ということは性ホルモンの分泌が高まることです。

日光に当たるだけで守られる

日光は殺菌効果がありますから、傷口に当てることで感染を防ぎます。

*こんな実験があります。滅菌した試験管にパスツール(バクテリアの繁殖を促す糖液)を満たし、方や光の入らない状態、方や日の当たる場所に置いたところ、日光にさらされた試験管の溶液は澄んだまま。日の当たらない試験管の溶液は多くの菌が繁殖して白く濁っていました。

日光の紫外線が肌にビタミンDを作ってくれます。肌が赤くなったらビタミンDが出来た証拠です。このビタミンDがないとカルシウム不足になって様々な病気の要因になります。UVカットを塗ると完全にビタミンDは生成されませんので注意が必要です。

野菜も日照不足になると立派に育ちません。米も不作になりますので、農家は大打撃です。果物の甘味も日光のおかげです。

家庭でもオフィスでも蛍光灯だけでなく日光に当たるようにしましょう。いくつかの科学研究所では蛍光灯の光は発がん性が指摘されています。

最近は抗生物質が効かない細菌が多く現れています。ここで、最も効果が証明されたのが、太陽の光と同じ振動数の光だったのです。

またテキサスでメチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)が大発生した時も鎮静化に役立ったのは紫外線を血液に照射するという方法だけだったのです。
http://gmghgd.com/gmghgd/p5hikarijuyoutai1.html

「これ等のに見つけられる液体は同じ源泉から来ていて、つまり、前障(クラウストラム) で、それはバリアまたは回廊を意味していて、回廊と呼ばれるにはとても良い理由があり、大切で神聖なものが其処で分泌される、または隠遁(いんとん)されるからです。セイント(聖者)クラウス、またはサンタクロースはこの大切な液体の別名でもあり、それは実に私達の体の一つ一つにとって神聖な贈り物をしてくれます。前障から流れ落ちるその神聖な液体は分裂し、一部は松果体に行き、そしてもう一部は脳下垂体に行き、そしてこれら(の腺)は頭の中の特別な工場なので、前障からの液体に差異を生じさせ、そして前述された色に成り、そして松果腺では黄色くなり、電気的な性質を持つようになります。脳下垂体ではミルクの様な液体になり、磁気的な性質を持つ様になります。これらの2つの腺は男性女性で、人体の中のジョセフとマリーで、人が12歳頃になると私達一人一人の太陽神経叢 で生まれ始める魂的な息子の両親です。」
- ジョージ W. キャリー、神-人:血肉にされた言葉

間脳・視床・視床下部・松果体・脳下垂体・脳室

1 Diencephalon000370
2 Diencephalon001

間脳

視床
全身の感覚、視覚、聴覚などの感覚入力知覚刺激情報を認識し、 大脳皮質、大脳基底核に伝達。

視床下部
自律神経系の中枢で調節・中継の部位と本能を司る。体温調節、抗利尿ホルモン、血圧、心拍数、摂食行動や飲水行動、性行動、睡眠、子宮筋収縮、乳腺(にゅうせん)分泌などの本能行動、及び怒りや不安などの情動行動(大脳新皮質と辺縁系皮質)の調節。また、内分泌(ホルモン)系の中枢も担っています。

松果体
概日リズムを調節するホルモン、メラトニンを分泌。

脳下垂体
内分泌器官で数多くのホルモンを分泌。効率よく血流に乗って全身に運ばれる。

脳室
脳脊髄液により各脳部位へ栄養補給、酵素を補給と衝撃よりのクッション。

側脳室
大脳半球内のものを側脳室(左側脳室・右側脳室と2室存在)

第3脳室
間脳内のものを第三脳室。

第4脳室
脳幹と小脳の間にあるのを第4脳室。

Thalamus 視床 ( 視覚、聴覚、体性感覚の入力中継部位 )
3 thalamusMOV

視床(ししょう)は、間脳の一部を占める部位です。嗅覚を除き、視覚、聴覚、体性感覚などの感覚入力を大脳新皮質へ中継する重要な機能を司ります。また、背側視床,視床下部,腹側視床,視床上部と呼ばれる四つの部分から成っていて、視床下部と視床上部には,中枢神経系内の内分泌器官である脳下垂体松果体が位置する。

視床の前腹核
4つの核(前背側核、前腹側核、前内側核、背外側核)からなる。乳頭体、海馬、帯状回から入力を受け、大脳辺縁系へ出力する。情動や新しい記憶と関連する。

視床の外側核
3 つの核からなり、感覚情報を大脳皮質の体性感覚野へと中継する。
・前核 (VPI)
・外側腹側核 (VPL)は、上小脳脚から受け入れるとともに、前頭葉の運動領に出力。
・内側腹側核 (VIM)は、前頭葉、頭頂葉、運動野、視床下部、線条体などへ出力。
感覚に基づく情動に関係し、この部分が侵されると強い不安状態、痛みなどを感じる。また、視床下部から自律神経系にも作用。内側髄板・外側髄板の間にある核は、体性感覚の中間中枢で錐体外路系に属する。

視床の内側核
前頭葉、頭頂葉、運動野、視床下部、線条体などへ出力。感覚に基づき前頭葉に出力して痛みなど情動に関係、この部分が侵されると強い不安状態に陥る。また、視床下部から自律神経系にも作用する。CM-Pf複合体を形成し線条体や運動野に投射。

外側膝状体(がいそくしつじょうたい)
視覚情報を受け取り後頭葉の一次視覚野 へ中継を行っている。

内側膝状体(ないそくしつじょうたい)
聴覚情報を側頭葉の聴覚野へ送る。

幻視、幻聴、妄想、認知機能障害(統合失調症)の患者には、視床のドーパミントランスポーター(DAT)の機能に変化があり、健常者より30%のDAT増加がみられるとの報告があります。一方、視床のドーパミンD2受容体の量が減少しているとの報告もあり、視床のドーパミン神経系の過剰活動が、情報の統合に乱れを生じさせていると考えられる。パーキンソン病薬(L-dopa、ドーパミンアゴニスト)の過剰な服薬により幻視、妄想が出現するとの報告もあります。

パーキンソン病の運動症状の出現は、Braak仮説によると、抗α-シヌクレイン抗体を用いて高齢者の中枢神経系におけるLewy小体の分布を詳細に検討、Lewy小体はまず嗅球に出現、迷走神経背側核(延髄)、視床と、その後、下部脳幹(橋)、中脳黒質、扁桃体へ上行進展して発現させる。また、Zaccai博士の報告によると扁桃体に優位にLewy小体が分布しているとの報告もある。

Pineal Gland 松果体 (メラニン分泌器)
4 Pineal gland

松果体(しょうかたい)は、脳にある小さな内分泌器。脳内の中央、2つの大脳半球の間に位置し、2つの視床が結合する溝にはさみ込まれている。概日リズムを調節するホルモン、メラトニンを分泌することで知られている。

松果体細胞の構成は、4種類の細胞がある。
・松果体細胞は、4から6の突起がある細胞体からなる。メラトニンの生産と分泌を行う。
・間質細胞は、松果体細胞の間に位置する。
・血管周囲性の食細胞は、松果体には多くの毛細血管があり血管周囲性の食細胞はそうした血管の周りにある。
・高度な脊椎動物には松果体にニューロンが存在する。

ペプチド含有ニューロン状細胞は、ニューロン状のペプチド含有細胞が存在。パラ分泌を調節する機能があると考えられる。

Pituitary Gland 脳下垂体 ( ホルモンを分泌の部位 )
5 Pituitary gland MOV

脳下垂体(のうかすいたい)は、多くのホルモンを分泌する内分泌器官。脳に接して脳の直下(腹側)に存在。内分泌器官である下垂体には、血管が非常に発達しており、分泌されたホルモンが効率よく血流に乗って全身に運ばれるようになっている。下垂体前葉のホルモンの分泌を調節するホルモンは、視床下部から分泌されており、下垂体を通る血管のうちの一部は、視床下部を経由してから下垂体に入るため、視床下部の分泌調節ホルモンの刺激が効率よく下垂体前葉に伝わるようになっています。一方、下垂体後葉ホルモンは、視床下部の神経細胞で産生され、神経細胞の軸索を通して運ばれます。この軸索は視床下部から下垂体後葉にまで達しており、ここで血管に放出されます。

分泌ホルモンの種類:
前葉
・ACTH (副腎皮質刺激ホルモン:adrenocorticotropic hormone)、 
・GH (成長ホルモン:growth hormone)
・PRL (プロラクチン:prolactin)、 
・TSH (甲状腺刺激ホルモン:thyroid stimulating hormone)
・LH (黄体形成ホルモン:luteinizing hormone)、 
・FSH (卵胞刺激ホルモン:follicle-stimulating hormone)
中葉
・MSH (メラニン細胞刺激ホルモン:melanocyte-stimulating hormone)
後葉
・OXT (オキシトシン:oxytocin)、
 中枢神経系では、扁桃体へ放出されれば警戒心が解け、側坐核へ放出されれば快感を感じます。末梢神経へ放出されれば、平滑筋の収縮に関与して分娩時の陣痛、子宮収縮、乳腺の筋線維を収縮させ乳汁分泌される。
・VP(=ADH) (バソプレッシンまたは抗利尿ホルモン:vasopressin)

支配を受ける神経は、
・松果体は上頚神経節から交感神経。
・蝶口蓋動脈と耳神経節からの副交感神経。
・神経ペプチドPACAPを含む神経線維によって、三叉神経節。

Cerebral Ventricle 脳室 (脳部位に栄養補給・酵素を供給、老廃物を代謝、衝撃から脳を守る)
6 Lateral ventricle MOV

脳室(のうしつ)は、脳の中心部に位置した空洞、小部屋で、脳室の壁にある脈絡叢で分泌(産生)された脳脊髄液(液体)を第3脳室、第4脳室へ流し脳の各部位に栄養補給、酵素を供給。また、老廃物の代謝を行う。

脳室の分類は、側脳室:左右の大脳半球にある。室間孔(モンロー孔)で第3脳室とつながる 。第3脳室(間脳に位置する):左右の大脳半球間にあり、中脳水道を介して第4脳室につながる。第4脳室(橋・延髄の背側と小脳の間にある):マジャンディ孔、ルシュカ孔という穴が あって脳表面とつながっている。

脳脊髄液は、脈絡叢で血液より産生される。 脳室系を循環し、マジャンディ孔、ルシュカ孔から脳表に流れ出る。 脳表面や脊髄表面のクモ膜下腔を潤した後、クモ膜顆粒(絨毛)で血液中に吸収されます。脳脊髄液の量は、大人で約150cc、1日の生産量は、約450~500cc位で常に生産、循環が行われ約3回/日、入れ替わり一定量を保ち圧力も一定に保たれています。

脳は、脳脊髄液に包まれており外部からの衝撃のクッション役とも成ってます。また、血液から栄養供給を受け、脳脊髄液により栄養補給を受けています。脳脊髄液と血液の間では物質交換を制限する機構があり血液脳関門(blood-brain barrier, BBB)と呼ばれています。
http://www.akira3132.info/diencephalon.html

IN YOUR HEAD
かんろだい

「これらの2つのに入る事によって(変格され)別々のものに成った神聖なエッセは、神聖な子供の母と父である、マリー(マリア)とジョセフ(ヨセフ)に成ります。この物質は、この実際の実質は、神聖な息(精霊)と統合される処である太陽神経叢に入り、そしてそのは生まれ - ”聖父の王国”で食べられる事を意図したパンは造られたとされます。全ての人々のそれぞれの最初の種は12歳(の頃)に始まり、私達はそれを第二次成長期とします。その後、それはそれぞれの人達の中で、29.5日周期(月の満ち欠けの周期)で形成され、人それぞれの誕生において太陽があったサイン(i.e. それぞれの人が生れた星座)の中に月がある時に、それぞれの人達の中でこれが起こります。」
- ジョージ W. キャリー、神-人:血肉にされた言葉

月は毎月、約2.5日間、それぞれの星座の中を通過します。
1 moon
2 moon
3 moon

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