• 2017_10
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • >>
  • 2017_12

♈♉♊♋♌♍♎♏♐♑♒♓

彗星ヘール・ボップ+RD95

ヘール・ボップ彗星
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%97%E5%BD%97%E6%98%9F


1 Halebopp031197


妄想と迷信
「多くの文化で、彗星は悪いことの前兆であると歴史的に見られてきており、大きな疑念を持って見られていた。ヘール・ボップ彗星が発見されてから最接近するまでに非常に長い展開があったことと、それ以前の数十年間見られなかったほど大彗星であったためかもしれないが、この彗星は多くの奇妙な信仰や理論の主題となり、その出現が引き起こしたパニックの度合いにも特筆すべきものがあった。

1996年11月に、テキサス州ヒューストンのアマチュア天文家のチャック・シュラメックが、羽毛のように見える少し長く伸びた天体この彗星のCCD画像を撮影した。彼のコンピュータ掃天プログラムがある恒星を識別しなかったので、シュラミックはラジオ番組アート・ベルに、彼がヘール・ボップ彗星に続いて来る「土星状の天体」を発見したと発表するように電話した。遠隔透視の提唱者であるコートニー・ブラウンのようなUFOファンたちは、それは彗星に続いてやって来る宇宙人の宇宙船だとすぐに結論付けた。実際には、その天体は単に8.5等の恒星であるSAO141894であり、シュラミックのコンピュータプログラムに出なかったのは利用者の選択が間違って設定されていただけだった。しかし、伝えられるところによれば、シュラミックはそれを指摘されても自分の間違いを認めるのを拒んだ。

後にアート・ベルも、その発見を確認しようとした匿名の天体物理学者からその天体の画像を得たと主張した。しかし、ハワイ大学の天文学者であるオリビエ・エノーとデービッド・トーレンは、持ち出された写真は、彼ら自身による彗星の画像のコピーを改竄したものだということを示した。

数ヵ月後の1997年3月には、カルト団体であるヘヴンズ・ゲートが、この彗星の出現を彼等の集団自殺の引き金として選んだ。彼らは、自分達がこの世の天体から彗星に続いて来る宇宙船に旅立つために出発するのだと主張した。」

Our Busy Solar System What Is NASA Hiding? Get Ready For What’s Coming!
私達の忙しい太陽系 NASA は何を隠している? これから来る事に準備して!(2003年のインタヴューより:)
http://www.jmccanneyscience.com/spectrummay2003.htm


マッケニー: ・・・ヘール・ボップ彗星に戻りましょう。同じものをまた見た、チャック・シュラミックは、ヘール・ボップにコンパニオン(追随している天体)があると言われている事を聞きました。だから彼は、アマチュア級ですがとても良質な望遠鏡と共に彼の裏庭に出て、ヘール・ボップの写真を撮り始め、そして彼はそのコンパニオンの写真を撮りました。

彼はそれらを、彼がよく知るアート・ベルに送り、そして(ラジオ)番組の途中でアートが、「チャック・シュラミックが、たった今、ファックスを送ってくれました」と中断する事は珍しくありませんでした。チャックは私に、番組中に、どの様にしてアートに連絡すれば良いのかの方法を教えてくれました。それにはあるコツがありました。アートは秘密のファックス番号を持っていました。もし私が何らかの間違いとか、何であれを聞いた時、私もまたそうする事ができ;私は急いでファックスを書いて送る事ができ、そして次の瞬間、彼(アート)はそれについて(番組で)語っていました。

ですから、兎に角、チャックは、彼が撮影した写真をアート・ベルに与え、彼(アート)はそれらを(ネットに)投稿しました。それと同時に、コートニー・ブラウンは、私達は後に知ったのですが、ハワイ大学からの、35ミリ・スライドの(写真の)幾つかを得ていました。ですが彼は、それらを何処から入手したのかを教えませんでした。彼にはそれらの写真を何処から入手したのか、明かしてはならないと言う個人的な約束がありましたが、それらをアート・ベルに与えました。

ですから其処には、コートニー・ブラウンのコンパニオンの写真があり、そしてチャック・シュラミックのコンパニオンの写真があり、そしてアート・ベルはそれらを、彼のウェブ・ページに投稿しました。

さて、その数時間後に、ヘヴンズ・ゲート自殺殺害と共に、カリフォルニアにおいて、39人の人達が自殺したとされました。政府が介入し、彼等のウェブ・サイトを削除し、その代わりに、真新しいウェブ・サイトに入れ替えました。これはたった今行われている事で - それが削除される前に、人々は彼等のサイトのキャプチャーをする事ができたので、それらは今、(ネット上で)入手可能です。ですが、何であれ、それはまた別の話しです。

ですがその時、政府が介入して、次の日には全国的なニュース・キャンペーン(プロパガンダ/扇動/洗脳)がありました:「ヘヴンズ・ゲート・カルト・グループの気違いの人達は、ヘール・ボップ彗星と共に来る宇宙人の船に行くために、彼等は皆、綺麗なテニス・シューズをはき、ローブを身にまとい、(西洋)おかゆを食べ、彼等が宇宙人達に会うことが出来る様に、自殺しました。」

それは事実ではありませんでした;事実は:政府がそれらの人達の全員を殺したと言う事でした。そして彼等(政府)が彼等(ヘヴンズ・ゲート)を殺害した理由は、何故なら彼等がとても大規模なソフトウェアの企業と競争にあったためで、ヘヴンズ・ゲート・グループは皆、(ソフトウェアの)プログラマーだったためです。彼等は、政府が解読/潜入する事の出来ない暗号化のソフトとファイアーウォールを製作していました。

さらに細かく言うと – 彼等は、政府に、彼等が解読/潜入出来る(i.e. 裏口)彼等の暗号化のソフトとファイアーウォール(i.e. プロミス・ソフト・ウェア)を売っていたとても大規模なコントラクター(i.e. 軍産複合体)と競争していました。

何であれ、ヘヴンズ・ゲートのもう一面は、彼等が唯単に、何年もネット上で、彼等が大きな彗星が来る事を予想し、米国中から賛同者達を募っていた事でした。それ(彗星)は宇宙人達を有し、そして宇宙人達に会いに行き、そして彼等はこの(新たな)生活へと超越する予定でした。実際に、彼等は自殺願望など持っていませんでした。彼等の信仰は、変格(覚醒)するために(i.e. ヘルメス/グノーシス的な思想)、彼等は、宇宙人達と共に長期間において生きるために、彼等の体の健康を素晴らしい状態に保つ必要がありました。それ(彼等の思想)がどうだったであれ、彼等は(集団的な)自殺願望などは持っていませんでした。

ヘヴンズ・ゲートの方程式のもう半分は、ヘール・ボップが現れた時に、彼等がこう投稿した事でした:「これです、皆さん;これが私達の待っていたもので、私達は皆、出会いに行きます。」 - そして彼等の(サイトの訪問のカウント数の) - カウントは天文学的で - 彼等は恐らく、仕事を止め彼等に賛同する50万人程の人達を有し - その多くは若い人達で、大学生や高校生の年代でした。それらは、彼等が募集していた種の人達でした。その後、彼等のウェブ・ページの「訪問数の数字」が、屋根を突き抜けました。政府が介入し、彼等を殺害したのはその時でした。

翌日に、ニュースの一斉報道(プロパガンダ/扇動/洗脳)があったのはそれが理由で、全ての新聞の第一面でした。そして彼等(政府/マスゴミ)は、アート・ベルが、コンパニオンの写真を投稿したために、彼をやり玉に上げました。彼等は39人の殺害を、彼(アート)のせいにしました。彼等はチャック・シュラミックを豚焼きにしました。コートニー・ブラウンは教師としての職を失いました。彼は天文学の博士でした。アート・ベルはそれらの39名の死の責任があると、公の場で非難されました。そして NASA がしゃしゃり出て来てコンパニオンなど無いと言い、そしてコンパニオンが無いと証明するハワイ大学からの写真を産出しました。

でも、(マッケニーの)ミレニウム・グループは、一人の男を送り込み、彼はその写真を分析し、そして彼等(ハワイ大学/ NASA )が産出した写真は、異なった望遠鏡からのもので、それらが改竄されていたと証明しました。彼等(ハワイ大学/政府/etc.)は、写真からコンパニオンを削除していました。コートニー・ブラウンが持っていた写真は、彼等がそれらを用い、分析してみると、それらの写真を唯一撮れたのは、ハワイ大学によって運営された、大規模な軍部の望遠鏡の内の一つであると証明されました。

ですから、兎に角、私はアート・ベル・ショー(ラジオ番組)に出演していて、これ等の全てがオン・エアーで出てきました。そしてアートは:「待ってくれよ!どう言う事だ?私達はやり玉に挙げられて、誰しもが豚焼きにされて、私はそれらの写真を投稿したために、39人の人達の殺害の責任を負わされて、そして今、貴方は、それらの写真が本物で、写真を改竄したのは NASA だったと言っているのですか?!」彼はこう言いました:「今すぐ、それを私に証明して下さい!」彼は激怒していました。彼には沢山の非難がされたので。

そしてウィットニー・ストリーバーは、彼が最初にそれ(彗星とコンパニオン)について聞いた時、ロンドンの幾つかの観測所に連絡し、それらの観測所の全てで、コンパニオンについての話題に誰しもが関心を持っていましたが、NASA はそれらの全てを封鎖し、それらの話題の全てを反転させる能力を持っていたと語ります。ですから、それがアート・ベル・ショーでした。私達は、オン・エアー中に、彼が悪用されたと、彼に納得させる事が出来ました。私はそれについての講義をしようと思っています。

マーティン: 「除外された(殺された)」人達のリストがあり、そして明らかに NASA はデータを改竄し、データを隠しています。貴方は特に NASA の背後の、この様な悪魔的な知識の隠蔽についての、論説、または情報を持っていますか?

マッケニー: はい、それはとても明らかで;私はこれを長い間知っています。

マーティン: それについて、話す事は出来ますか?

マッキニー: 勿論です。NASA は科学者達の集合体です。私達は常に、彼等がスペースシャトルなどを造る、エンジニア達だと考えがちです。NASA は NSA (国家安全保障局)によって所有され、運営されています。NASA を操作するもう一層が、NASA の上に存在します。

1990年代に、CIA から NASA に来たドナルド・ゴールデンと、彼の役割は NASA を秘密化する、または蓋をする事でした。彼が何をしたのかと言うと、彼がやって来て最初にした事は – NASA のトップから底辺まで、右も左も – 基本的に、NASA の非公開の同意に署名させる事でした。

NSA は、既に存在する統治的な政府の一部として、世界的なレベルで操作を行っています。彼等は今、一つの世界の政府(NWO)を語っています。NWO は既に存在し;彼等は唯それを今、公にしたいのです。今起こっている全ては、それについての事です。ですが NWO は、随分前から存在しています。

マーティン: この全ての背後にいるのはイエズス会ですか?

マッキニー: (笑い)イエズス会ですか?

マーティン: そうです。

マッキニー: ヴァチカンは、世界規模の政府において大きな一部ですが、その全体ではありません。それは中世の時代と相変わらず、王族と、手下の人々(貴族)の集団の子孫達で、そして実際に、更に昔まで遡ります。ある人達は実際にそれが(古代)エジプトの神官カルトまで遡ると信じます。ですがそれは、全く世界規模の状況で、文字通り貴方は、何百も、何百ものそれに関連した血族達を有し、そして彼等はとても金持ちで;彼等は、彼等の国々において操作を持ち;彼等はこの世界の国々の全ての中にいます。彼等の国々の中で、彼等は政治、マネー、そして銀行業を操作し;ですから、それはそれらの人達のとても大規模な蜘蛛の巣が必要です。

NSA のために、これ等の人達は、クリントンブッシュの様に、とても若い時から、物事を操作するための、オぺレーティヴ(役者)として引き入れられています。

マーティン: 操り人形ですね。

マッケニー: 彼等は公人で、特定の量の自由範囲が許されています。それらのグループの中には、沢山の内輪もめがあります。ですが NSA は – 丁度 CIA の様に - 国家的なものではありません。それらは、本当は、外側から操作されています。そしてそれは、ナチス・ドイツから出てきたグループです。

マーティン: 私はたった今、ナチスを口にする処でした;それは私の元々の問いでした。

マッキニー: はい。ブッシュと、彼の閣僚の半分は、ナチスからの直接の子孫達です。

マーティン: 私達はその全てを公表したので、私達の読者/視聴者達はそれを良く知っています。貴方はそれを言う事によって、誰かの気持ちを傷つけないでしょう。

マッキニー: ご存じの通り、この様な事を人々に伝えると、知っている人はあまり多く無く、そして彼等はこう言うでしょう:「何を言っているのですか?」彼等は手掛かり(知識)を全く持っていません。

マーティン: それは実際に、私達の読者/視聴者達にとって、共通の認識です。

マッキニー: 彼等は、勿論、宇宙が資源における最後の開拓地であると気付いています。宇宙の操作は、彼等が行っている全てにおいて不可欠です。それは最後の開拓地です。

ですが宇宙は特別です。現在、その他の事が行われています。ですが、私達はこれにおいて先走りし過ぎです。

ヘール・ボップの時に戻りましょう。彼等は知っていましたが、これは何故、海軍天文観測所の主任だったハリントンが - 海軍が其処の多くの物事について責任者なのは本当ですが - その他の多くの物事と同様に、それらの人々の全ては、コンパートメント(小箱)化されて働いていて、ハリントンがそうだった様に、(知識)制限的に働いています。彼は海軍天文観測所と、其処の天文学者達の主任だっただけで、監督では全くありませんでした。其処の書類の上に、彼の名前があると言う事実だけでした。

マーティン: 惑星 X (i.e. ヘール・ボップ)に関する NASA の恐れとは何ですか?それはシュメールアヌンナキに関係がありますか?それとも、何か他の事でしょうか?

マッキニー: 私は其処までは言いきれませんが、定期的にやって来るこの大きなもの(マッキニーによると、「地球の月よりは小さいが、その質量は地球の4倍」/「地球との、100万マイル以下の接近で、かなりの規模の大災害を、地球上で引き起こせる。」)があると言う知識は古いものです。それは、ヴァチカンの様な、それらのグループの多くの中における、とても高レベルな秘密です。

私が意味するのは、ヘール・ボップが現れてヴァチカンが最初にした事は、アリゾナに世界級の観測所を造り、天文学者達を雇った事です。一体、何故でしょう?

マーティン: 手掛かりですね。

マッキニー: その後彼等は2つ目を造りました。ですが、何が興味深いかと言うと - 彼等はヘール・ボップがその大きな物(i.e. ニビル/惑星 X )だと考えたので、ヘール・ボップが離れた(通過した)後でさえだった事です・・・

The Real Deal Ep # 95 James McCanney on Planets, Comets and the Electric Universe
リアル・ディール第95話 ジェームズ・マッケニーによる惑星、彗星、そして電気的な宇宙について(フェッツァー教授)


・・・通説的な科学は、(冥王星の)天候が太陽光の注入によって原因されるとします・・・が、私達の太陽系において冥王星が位置する処において、唾を吐く価値のある太陽光など存在せず・・・太陽は(地球から見た)平均的な恒星(星)よりも多少大きく見えるだけで・・・私の天候の説明は、それが厳密にその惑星の周りのプラズマ効果によるもので、太陽光とは殆ど拘わりが無い事を説明します。これは興味深く成って来ていますが、以下の写真を見てみて下さい:

1 Styx
オリジナル                        映像処理後          (冥王星の)月の軌道

上の彗星運動をご覧下さい。真ん中の写真は、塵の雲の尻尾と渦を見せます。冥王星が何故、彗星の運動をするのでしょう???私が説明した様にこれが彗星のための主要な地域なのは 1)それは太陽的なキャパシター(蓄電器/コンデンサー)の外側の地域の丁度内側で、そのキャパシターをディスチャージ(放電)しているためで、そして 2)私のプラズマ放電彗星のモデルの中で表された様に、太陽風の圧力によって押さえられた塵のガスと分子の種々の豊かな供給があるためです。以下の写真に見れる様に、その他の恒星類の周りの中で形成している惑星類と共に、それらの同じ雲を、私達は見る事が出来ます。貴方は、以下のこの恒星の周りの星雲的なイオンの雲の中で形成している彗星が見えますか???これは、私の最も初期の研究からのもので、いつも通り NASA は、私の最も初期の予測を「発見」し、確認しています。彼等が冥王星のデータを得た時、彼等がどれだけ「驚いて」説明出来無いかに注目して下さい。もし彼等が写真を改竄せずに公表すればですが・・・貴方の様な疑う事を知らない一般大衆に、2、3の綺麗な写真を公表する際に、彼等が隠す電磁的な効果の様なその他のデータの全てを想像してみて下さい・・・何故、ハル・ウィーヴァーが NASA の頂点に君臨するのかの理由は・・・彼がデータ改竄の専門家だからです・・・ジム・マッケニー

2 Ngc2392


http://www.jmccanneyscience.com/
  1. Category: None
  2. / trackback:0
  3. / Comments:0
  4. [ edit ]


Only the blog author may view the comment.

Profile

Songcatcher

Author:Songcatcher
現在地:ルネッサンス2.0









鼓動と呼吸:緊縮と拡張・・・

songcatcher@mail.com

Latest trackbacks

Search form

QR code

QR

« 2017 11 »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -