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サタニズム

MUST WATCH! "Synagogue of Satan" (Full) by Andrew Carrington Hitchcock 1936-2006
サタンのシナゴーグ(悪魔の会堂)



ネオ・シオニズムの悪魔論理と行為について
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/seito_palesutina_yudayaginmondai_satanismco.htm

 「ネオ・シオニズムの悪魔論理と行為について」と題したが、正確には「ユダヤ人の歴史的な悪魔論理と行為について」とすべきかも知れない。この場合「ユダヤ人一般」が問題なのではない。ユダヤ教ないしタルムードその他律法に胚胎する選民主義とそれによる徹底した自己都合的正義の振り回しを問題にしている。これに被れると、「悪魔論理と行為」を誘引し始め、それが為に「ユダヤ人が排斥される」という負の歴史に漂うことになる。過去はそうであったが、2005年初頭現在は違う。その彼らの論法と行為が世界を席巻している。この辺りを本稿で考察したい。

【「ユダヤ人は果たして被害民かー通説にれんだいこが疑問するー」】
 ユダヤ人に対する現在の通説的理解は、「悲劇の流浪の民であり、中世の数百年間ゲットーに押し込められ、賎業に従事させられ、第二次世界大戦ではナチスにより民族大虐殺の悲劇に見舞われ、戦後母国イスラエルをパレスチナに建国したものの在地パレスチナ民との軋轢が絶えない可愛そうな人たちである」ということになろうか。この見地から、「ホロコースト」が語られ、「アウシュヴィッツ」が語られ、「アンネの日記」が読まれ続けている。

 しかし、公正に見れば、ユダヤ人のそのようなプロパガンダは神通力を失っている。今やイスラエルは加害者として立ち現われており、米英ユ同盟(テロリスト)を結成し、世界を席巻しつつある。その過程で、ユダヤ人達による人類史上最も残虐な侵略、殺戮が繰り広げられている。

 イスラエル建国以来のパレスチナの民の悲劇を見よ。「パレスチナ人に残虐の限りをふるうイスラエルの蛮行」には目に余るものがある。ブッシュの国際法を全く無視した聖戦論法を見よ。米英ユ軍の戦術核兵器の開発及び使用の実態を見よ。その他悪の限りの残虐兵器を見よ。アフガン戦争でのガンタナモ監獄、イラク戦争での無差別爆撃、市民殺傷、病院・モスク襲撃、アブグレイブ収容所の惨劇、都市ファルージャでの蛮行を見よ。人道法の悉くを蹂躙しているではないか。

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 これらにイスラエル諜報機関モサドが深く関与していることが知られつつある。その例証には事欠かない。

 「なぜ、自らの被害の歴史に学んで他民族にも優しくなれないのか」という疑問が生まれつつある。皮肉なことに、その余りの酷さに「ユダヤ・ナチズム」なる造語が生まれている。ナチズム観は精査を要すると思われるので、正確にはズバリ、ネオ・シオニズムと云うべきだろう。

 この現象から思慮すべきは、「ユダヤ人は通説で云われるような果たして被害民としてのみみなされるべきか」ということであろう。極東の一隅で自前の文明を保持してきた日本は、西欧史上のユダヤ民と近接民族との血で血をを争う軋轢を知らない遠方民族である。故に、疎い面と客観的に評し得る両面の見方ができよう。その史観でもっての「ユダヤ人問題へのアプローチ」こそ望まれているのではなかろうか。

【「ユダヤ人の歴史的サタニズムと如何に対決すべきかーれんだいこが賢考するー」】
 れんだいこは、ユダヤの民一般をして原罪的に批判しようというのではない。古来よりこの民のに立ち現れたサタニズム(悪魔主義)を的確に認識しようとしているに過ぎない。その指導者グループの思想も、その中に分け入ってみれば複雑に分岐しており対立している。問題は常にサタニズム派の方が勝利し、よからぬ策動に日々明け暮れてきたという歴史にこそある。

 優秀とされるユダヤ人の頭脳が落ち着く先はいつもこのサタニズムである。それは何もユダヤ人に限ってという訳ではないが、その教義及び理論体系と実践が組織立っている点で、他の民族のそれは足元にも及ばない。それほど究極のサタニズムを体現しているのがユダヤの頭脳である。その概要は、「タルムード考」で考察する。

 サタニズムにどう立ち向かうべきか、究極的にはユダヤ人自身が解決することだろうけれども、現下の米英ユ同盟のサタニズムに対してはもはや一刻の猶予も許されない。そういう訳で、れんだいこがこの問題を素描する。

 ユダヤ人が自前国家を維持していた時に於いては、強権政治で近隣地域を簒奪侵略し絶え間ざる戦争過程にあった。その例証には枚挙の暇が無い。ユダヤ人が離散民族として有る時に於いては、各地に散ったその先々で当該国家の生き血を吸ってその国家及び文明を衰退させてきた。その例証にも枚挙の暇が無い。いずれにせよ、他の民族間のように相容れながら存立しあうということが根本的に出来ない独裁民族であることが判明する。

 これを文明的に如何に解決せんか。ユダヤの民は、手前勝手な処方箋を示している。それによると、賎民ゴイムの特性は治癒し難きをもって、選民ユダヤの民が世界を征服し諸民族を組み敷く時に解決すると。つまり、世界征服永久革命論を唱えている。しかし、彼らが描く政治体制は、一部の有能指導部による祭政一致世界であり、控えめに表現しても戯画的なそれでしかない。とても実現する訳でもなく、実現したとしてもトンデモ世界が待ち受けているだけという代物である。

 我々は、ユダユ処方箋に対して如何なる代替物を対置すべきか。それが人類史上の課題である。その昔も今も、人類はこの問題で悩ませしめられている。過去、これを鋭く問うたのがイエスであった。西欧史上その後において、イエスに比すべき者は生まれていない。そのイエス教義が、西欧諸国でキリスト教として受容され体制化してきた。この間、ユダヤ教徒は社会の隅に追いやられてきた。約一千年間この状態が続く。今になって思うに、これは、独特の悪しきユダヤ式サタニズムを封じ込める賢明な処方箋であった。

 この仕組みが崩れた時から近代が始まる。近代から現代は、独特の悪しきユダヤ式サタニズムの復権過程であり、現代は彼らが栄耀栄華しつつある時代といえる。過去と違うところは、現代サタニズムは科学を駆使し、その威力を存分に発揮させて彼らの願望を実現させようとしているところにある。従って、これに抗するには、抗する側にも科学を操る能力が居ることになる。しかし、この方向にもワナが仕掛けられており、無間地獄に陥る可能性がある。

 さすれば如何にせんか。それを問うのが本稿の眼目である。れんだいこは、サタニズムの内容が深いだけにそれに代わる救済思想としても又深くなければならぬと考える。そういう観点から見渡して、中山みきのかんろだい思想に注目している。かんろだい思想とは何か。一言で言えば「たすけあい」である。これについては、「かんろだいの理」で考察する。

NHKイルミナティ・フリーメーソンが用いるサタニズムの進化論を洗脳 & タルムードの「ゴイム
http://blog.goo.ne.jp/deep_meditation/e/e207ca976076e0c51252521898217e0c

 ダーウィンの進化論は、唯一絶対神である創造主に反逆するカルト・悪魔であるイルミナティ・フリーメーソンのサタニズムである。

 毎週日曜日の19:30~19:58にNHK総合にて放送されている「ダーウィンが来た・生きもの新伝説」。私は視聴してはいないが、子供からお年寄りまでが揃って視聴できるゴールデンタイムに、その様な大々的なタイトルを付けて放送するのは、これもマスコミを使った一つの「洗脳」である様に思う。

 進化論は、人間が単細胞生物から進化し、且つサルやチンパンジーから進化したものという理論である。あたかも考古学や科学によって立証されたかの様なイメージを、世間の多くの人達はマスコミ等によって洗脳されて持たされている。

 もしもその事が正しいのであれば、人間の尊厳と言うものは存在しない。人間は他の動物・獣と同等、或いは先祖が単細胞生物由来故にそれらよりも下等動物となる。

 ユダヤ教の教典「タルムード」においては、ユダヤ人以外の異民族の事を「ゴイム」、つまりと書いてある。それ故、「タルムード」は多民族の人権を認めていない。他民族を人間として見ずに獣として見ているからである。カナンの地のヨルダン川西岸地区とガザ地区のパレスチナ自治区のパレスチナ人が虐げられているのは、タルムードにおいてはユダヤ人以外の人権が存在しないからである。旧約聖書を読まないタルムーディック・ユダヤ人は、パレスチナ人を「ゴイム」(獣)と見ているのである。しかしパレスチナ人こそが本物のユダヤ人なのである。

 その様に、タルムードと進化論は同様である。タルムーディック・ユダヤ人を含むイルミナティ・フリーメーソンは超エリート意識を持ち、創造主なる神に反逆して、自分達が世界を支配するものと考えている。

 その進化論に対しての反論となるのが、遺伝学の祖であるグレゴール・ヨハン・メンデルが数多くの実験を通して裏付けを取り発表した「メンデルの法則」。学校の教科書にはどちらも載っている。

 規範となる聖書には、この様に書いてある。

  旧約聖書・創世記1章24~28節
     「ついで神は、『地は、その種類にしたがって、生き物、家畜や、はうもの、その種類にしたがって野の獣を生ぜよ』と仰せられた。するとそのようになった。
    神は、その種類にしたがって野の獣、その種類にしたがって家畜、その種類にしたがって地のすべてのはうものを造られた。神は見て、それをよしとされた。
    そして神は、『われわれに似る様に、われわれのかたちに、人を造ろう。そして彼らに、海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地をはうすべてのものを支配させよう。』と仰せられた。
    神はこのように、人をご自身のかたちに創造された。神のかたちに彼を創造し、男と女とに彼らを創造された。
    神はまた、彼らを祝福し、このように神は彼らに仰せられた。『生めよ。ふえよ。地を満たせ。地を従えよ。海の魚、空の鳥、地をはうすべての生き物を支配せよ。』」。

 上記26節の「われわれ」とは、唯一神である創造主の内に複数の人格=位格(ペルソナ)が存在する為である。天の父である創造主とその子イエス・キリストと聖霊というペルソナが存在するが、三位一体で唯一の神と言う事である。

 この世界、宇宙、地球、人間、自然は偶然に出来たものでは無い。創造主によって全てが創られた。それぞれの両親の間から子供が生まれるが、両親が人間の身体を形作っている訳では無く、その各種機能を付与した訳でも無い。心臓を人間が自分で動かしている訳では無い。全てが創造主によるのである。

 「進化論」は、イルミナティ・フリーメーソンが聖書の真理を破壊する為に用いているものである。進化が間違いメンデルの法則(遺伝子)が正しいのである。人間は最初から人間であって、種と種の壁を通る事は出来ない。

 NHKをはじめとしたマスコミは、イルミナティ・フリーメーソンに使われている。

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日本の選民主義
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