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Moon, Mooney, Money・・・Lunacy

MOON, MOONEY, MONEY・・・LUNACY
http://forum.davidicke.com/showthread.php?t=280620


マネーの起源を調査していたら、幾つかの興味深い関係を見つけました。紙幣以前には、貨幣が使われていました。幾つかのとても古く、珍しいコインを観ている内に、私はパターンに気付き始めました。それらの幾つかは、20,000ドル位で売りに出されていました。それらのコインの出処は、世界中からですが、ある一つの共通のテーマがありました・・・

1 mooney1

デーヴィッド・アイクが月について明かした事を頭に入れておくと、マネー(money)、またはムーニー(mooney)の本質は、完璧な意味を成します!マネーは、「表面上の価値」で受け取られ、大衆にとってその闇の側は、決して明かされません。丁度、月(moon)と同じ様に、私達は「表面上の価値」だけを見て、その闇の側は常に私達から隠されています。コインと言う単語は、以下の意味があります:

中期古英語:古フランス語の coin から、「楔(くさび/wedge)、角(corner)、打ち抜き型(die)」、coigner から「(貨幣を)鋳造する事 to mint」、ラテン語の cuneus から「楔」。その元々の感覚は柱石(基本/cornerstone)で、後に「アングル(角度)、または wedge(楔)で(quoin と綴られ);中期英語の後期にその用語はマネーをスタンプするための打ち抜き型を意味し、またはその様な打ち抜き型で産出されたマネーを意味しました。マネーは何を行うでしょう?気違い(LUNA-tics)の集まりを創造します!

「月と銀貨の間の関連は古いもので、太古の昔話と神話の一部です。(そして勿論、ニール・ゲイマンの著書、アメリカの神々の中の鍵の要素です。)月は空の中の銀貨の様に見え、そしてその光は銀色っぽいです・・・」

「・・・その国家の産出のレシートとして発行された事で、そして故に借金を造らない発行だった事です。国家の誠実さは、存在へと実に呼び出された、天文学的-金融的な神官階級によって代理/体現され(信用創造され) - 現代の口調を使うと - 「通貨」の発行は、頻繁に寺院に関係させられていました・・・)
- ジョセフ P. ファレル

「・・・これらのカルトの子孫達は、現在の世界システムの統治者/支配者達です。彼等は、私達が殆ど見たり聞いたりしない「世界を超えた」人物達です。公の舞台で私達が頻繁に見る人々の指導者達は、これらのプルートクラシ―(金権政治)的な「超階級」に雇われた単なる手下です。そのカルトとは、以下に続くもので、最初の4つが最も重要です:

ステラ―(星々/星座的)、ルーナー(月的)、サターニアン(土星的)、ソーラー(太陽的)・・・」
- マイケル・タツァーリオン


1 moon


月について非常に興味深い情報があります。イギリスの研究者が書いた、誰が月を造ったのか、という本の概要が以下のサイトに書かれています。以前、月はレプティ(リ)アンの宇宙船という情報を目にしたことがありますが、ナイト氏の解説でも月はやはり人工構造体だということが分ります。しかし誰が月を造ったかについては驚くべき答えが書いてあります。月とは本当に不思議な物体です。それに必ず同じ表面しか向いていません。非常に精密な動きをしています。地球上は満月に色々な影響を受けます。精神的にも身体的にも影響を受けます。本当に不思議な物体ですね。

(概要)
イギリスの研究者クリストファー・ナイト氏の著書:誰が月を造ったのか?について。

月は地球に非常に近い場所に位置しており宇宙で最も不思議な物体だと考えれれています。

ナイト氏は仲間と共に非常に熱心に月の研究を行い、その研究結果を本に書きました。

ナイト氏が調査した結果分かった月の実際の姿とは:

月は他の惑星のように固い中核部がありません。月の内部は空洞もしくは非常に低密度になっています。また、月の質量濃度は月の表面のすぐ下に点在していおり、初期の月宇宙船を大破壊しました。月は地球の表面から持ってきた物質で作られています。月の表面には浅い穴が残されており水が満たされていました。現在、これをパシフィックと呼んでいます。46億年前に地球が出来たころに、地球の岩が月に運び込まれ、素早く月が造られました。月は構造的にも非常に奇妙であるばかりでなく超自然的に機能しています。月のサイズは太陽の400分の1で、太陽と地球の距離の400分の1の所に位置しているため、上空では太陽と同じサイズに見えます。そのため太陽と月が重なると皆既食と呼ばれる現象が起きます。これは当たり前のように考えがちですが宇宙では最大の一致と呼ばれています。

さらには月は上空の太陽の動きと酷似しています。地平線上で月の昇る地点と沈む地点は太陽のそれらと全く同じです。ただ夏至冬至が逆になります。月も太陽も逆ではありますが同じ地平線上の位置から昇って沈みます。例えば、月は真冬に太陽と同じ地点から昇りますが、太陽は真夏にそこから昇ります。なぜ月がこのように太陽をマネるのかについての論理的根拠は何もありません。しかし地球に住む人間にとっては意味深いことなのです。

5000年以上も前に使われた非常に高度な測定システムとは、質量、次元そして地球の動きを基にしたものです。太陽系の全ての惑星と月には何等かのパターンがあるかどうかを調べた結果、月は太陽以外とは一致性がありませんでした。

つまり、月は地球と太陽の関係に倣った特殊なユニットを使って製造されたことが考えられます。見れば見るほど、全てが一致しています。

石器時代に使われた配列と測定システムは月の上でも完璧に機能します。それはいったいどのようなシステムなのか、どのようにして古代人がこのような知識を得たのでしょうか。これまで文明が何回も滅亡しても繰り返し同じシステムが使われてきました。

オックスフォード大学のソム教授が特定したものは、巨石場と呼ばれる存在です。西ヨーロッパに点在する石器時代の構造物の基となった精密な測定器(ストーンヘンジなど)があります。古代の人々がこのような知識を持っていたことは驚くべきことです。彼らは地球の回転を基にこのような非常に精密な線形ユニットを作ったのです。これらの容積と重量ユニットは今日でも使われています。

月は自然にできたものではなく、地球上の生命維持のために設計された可能性が高いのです。月は我々人間に独特の恩恵を与えてくれています。我々にとって月は生命維持のインキュベーターなのです。地球の進化のどの段階においても、月のサイズ、質量、距離が変わってしまっていたとしたら、地上には知的な生命は存在できなかったでしょう。科学者らも人間は月のお陰で生きていられると言っています。

月は地球を丁度良い角度で安定的に保ってくれる安定装置の役割があり、地上には四季を生み出し、世界中を水で満たしてくれています。月が無ければ地球は金星のように死の惑星となってしまいます・・・
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51857449.html

月の謎

月は一般の人が考える以上に異質な天体である。
いや、すでに天体とはいえない代物なのかもしれない……


◆月の大きさ

 月は地球にさまざまな影響を与えている。潮の満ち引きを起こす潮汐力がよく知られているが、他にも地球で発生する地震や火山噴火との関係も指摘されている。月が地球にさまざまな影響を与えていると考えるのには一つの根拠がある。それは地球の衛星としては不釣合いなほどの大きさである。実際の大きさではない。惑星と衛星の関係として考えた場合のバランス比のことだ。太陽系最大の衛星である木星の衛星ガニメデは直径5280キロ、直径3476キロの月よりもかなり大きい。しかし、母惑星との質量比では、ガニメデが1万3000分の1であるのに対して月は81分の1である。
 
 同じく、木星の衛星カリストは1万7000分の1、土星の衛星タイタンは4000分の1――と、いずれも母惑星に対して数千から数万分の1の質量しかない。太陽と惑星の関係にしても同じだ。太陽系最大の惑星である木星でも質量は太陽の1000分の1しかない。単なる大きさとは考えないでほしい。子天体の質量が母天体の数千分の1以下しかないという事実は、そのまま惑星形成時の宇宙法則に関係がある以上、月の起源が他の衛星とはまったく異なっていることを示唆しているのだ。ただし、冥王星の衛星カロンだけは、月と同じく母惑星に対する子惑星の質量比が異様に大きい。(別項『冥王星の謎』参照)

◆月の起源

 月の起源に関する仮説としては1975年に発表された衝突説(ジャイアント・インパクト説)が、現在最も有力である。これは、40億年以上前、火星ほどの大きさの惑星が地球に衝突し、その際地球の軌道上にはね飛ばされた破片が凝集して月になったという説で、月の石の調査後に発表された。しかし、衝突説でもすべてが説明できるわけではなく、決定打とはなっていない。 わたしが支持しているのは捕獲説である。これは、かつて月は完全に独立した惑星だったが、地球の重力場に入ってきて補足されたとするものである。口で言うのは簡単だが、天文学的な確立である。それでもなお、わたしがこの説を支持するには理由がある。しかし、話題が外れるのでここでは詳細を避ける。あえて結論だけを言うならば、月は本来衛星ではなく、れっきとした惑星だったということだ。

◆月震の謎

 アポロ12号が行った初めての人工月震の実験で思いがけないことが起こった。月には地震が起こらない。しかし、月の内部構造を知るためにはどうしても月に地震(正確には月震)を起こす必要がある。そのため、アポロ12号では、着陸船に乗りこんだ宇宙飛行士が司令船に帰還した後、月着陸船を月面に衝突させて人工的な月震を引き起こした。そのとき信じられないことが起こった。震動は月面に設置した月震計で計測したが、なんとこのとき月面は1時間近くも震動し続けたのだ!!この事実にNASAは驚いた。何かの間違いではないかと思い、アポロ13号と14号でも第3段ロケットや月着陸船を月面に衝突させる実験を行った。
 
 しかし、どの場合も月は3時間以上震動が続いたのだ。研究者たちは、地殻の裂け目の影響や、月の岩石は歪みが少ないためといった仮説を提示しているが、月の内部構造と月震の関係を無理なく説明できる説はいまだにない。しかし、これも単純に考えればよいのだ。月震の震動パターンは、初期微動から次第に振動が大きくなってピークを迎え、波動を維持しながらゆっくりと消えていくという形を取る。これはちょうど中空の釣鐘が示す震動パターンと同じである。それなら、月の内部構造も釣鐘のようになっているのではないか?すなわち、月の内部は空洞になっているのだ!!

◆月の海の謎

 月には『海』と呼ばれる、見た目に黒っぽい模様の部分がある。広いところで5000万平方キロ。レアメタルを大量に含んだ溶岩性物質で覆われている。ちなみに、レアメタルとは宇宙船や超音速偵察機の材料に使用されるほど融点の高い金属物質で、耐熱性に優れた非常に堅い金属のことである。こうした溶岩性物質をつくりだすには4000度もの高熱が必要である。しかし、月面の火山活動や隕石衝突時の熱エネルギーだけでは、「海」そのものの生成起源について、明確な説明をつけることができないのだ。
 
 そもそも、レアメタルは非常に重い物質であるため、惑星形成時代に核付近にまで沈んでしまうはずである。星の内部を構成するような比重の重い金属物質が、地表に大量に存在しているなど本来なら絶対あり得ないことなのだ。ここにルナー・オービーター5号が観測した興味深い調査報告がある。それによると、月の周回飛行を行った際、月の海の部分にさしかかると必ず下から引っ張られるという現象が起きたというのだ。これは、非常に重い金属物質が月の海を形成している証拠である。月の海は質量集中地帯(マスコン)であり、そのため重力異常が起きているのだ。

◆月の核の謎

 高温の金属核をもつ天体の大多数には、必ず磁場が存在する。一方、月にはまったく磁場が存在しない。では、月には核が存在しなのかといえば、それは違う。アカデミズムによると、金属核はあるが、非常に小さなものなので磁場をつくりだすことができないのだという。しかし、奇妙なことがある。月の岩石には、地球に匹敵するような強い磁場の痕跡が見られるのだ。地球の磁場は液状の鉄の地核の中を流れる電流によって生じる。しかし、先ほど言ったように、アカデミズムの推測によると月にはごく小さな金属核しかないという。それならば、月の内部は鉄が溶けるほど高い温度だったことはないはずだ。
 
 天文学者による説明は二つある。一つは、月はもともと寿命の短い放射性元素を含んでいて、それが最初の100万年ほどの間に強い熱を放射していたというもの。その熱が月を溶かし、中心部に沈み込んだ溶けた鉄の小さな核を作り出しそれが磁場をつくったと説明する。もう一つの仮説は、当時、月が生まれたあたりには強い磁場が存在していて、月はその磁場にさらされていたというものだ。しかし、これももっと単純に考えてよい。すなわち、かつて月には磁場を生みだすほどの高温で巨大な金属核が存在した。しかし、あるとき失われた。月になんらかのカタストロフィーが襲いかかり、月の構造をまったく変えてしまったのだ。

◆クレーターの謎

 月には数多くのクレーターがある。クレーターとは隕石の衝突や火山爆発によって、天体の地表にできた穴のことである。月の場合、火山活動がないので、クレーターはすべて隕石によってできたと考えられている。しかし、隕石性のクレーターのわりにはおかしな点が多々あるのだ。隕石性のクレーターは衝突時の爆発エネルギーによって形成されるため、クレーターの直径と深さは比例関係にある。しかし、月のクレーターは直径の巨大さのわりに深さが非常に浅いのだ。月面において一番標準的なクレーターの深さは約6キロである。いや、どんなに巨大なクレーターでも深さ約6キロで統一されていると言った方が正しいだろう。例えば、直径298キロのガガーリンクレーターは深さ約6キロ、直系1300キロもあるマーレ・オリエンターレクレーターでも、深さは約6キロなのだ。
 
 こんなことは普通の天体では絶対にあり得ないことである。そう、普通の天体なら。実は、月とまったく同じ特徴を有する天体が存在している。それが木星の衛星であるガニメデやエウロパだ!!1996年、木星の衛星エウロパの地殻が氷で形成され、内部に膨大な量の熱水が詰まっていること、同じく木星の衛星ガニメデも同じ構造の天体であることをNASAが認めた。あまり知られていないが、こんなことは数多く飛ばした木星探査機によって、と(っ)くの昔に判明していた。その手に詳しい天文学者たちなら何をいまさら、という感じで公式発表を聞いていただろう。エウロパやガニメデのような氷衛星に隕石が衝突するとどうなるか?もちろん、とてつもない爆発が起きて、クレーターが形成されるだろう。しかし、すぐに消えてしまう。
 
 なぜか?衝突時の大爆発で溶けた氷がクレーターに流れ込み、再び凍ってクレーターを埋めてしまうからだ。だとすれば、月も氷衛星だと考えることができる。ただし、月の場合は深さ約6キロの表層が月の外殻である氷の層を覆っている。ゆえに、クレーターの大きさにも関わらず、深さが約6キロどまりとなるのだ。人工月震による月内部構造調査の結果、地震波の速度が地下24キロ地点から異様に加速されることが分かった。このことは、表層が別の物質で二層に分かれており、さらに表層深部(地下24~70キロ)の基本構造が、分厚い氷層によって形成されていることを示唆している。おそらく、6キロまでが宇宙塵や隕石によって形成された月の表層であり、それより深部が砂と氷が入り混じった混合層で形成されているのだろう。

◆結論・・・
http://www.asyura2.com/0304/bd25/msg/227.html
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