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洗脳は、人類の歴史における最大のフォルス・フラッグ(追記=Read more)

Predictive Programming Reveals The Biggest False Flag In Human History (2015): Part 1
予想可能(予告的)な洗脳は、人類の歴史における最大のフォルス・フラッグを明かす


・テレビや映画(マスゴミ)を通した犯罪予告/告白により、集団的な潜在意識を操作する。

タビストック(英国)

「・・・タビストック人間関係研究所は、1922年(実質設立年)にイギリスに設立された研究機関。タビストック研究所とも呼ぶ。CFR(外交問題評議会)ないしロックフェラーの系列の機関であり、CIAとも協力関係にある。配下に多くの研究所、財団を持ち、アメリカ全体での資産規模は実質的には600 - 700億ドルに達する。

表向きは、人間管理、心理学等の研究所であるが、実質的にはロックフェラーと彼に追従するイギリス支配階級のための国際諜報機関である。

最終目的は、英米覇権維持のための国際的な大衆プロパガンダおよび完全な人間の心理コントロールの追求であり、その手段・技術の研究を行い、成果を実践することであり、現在に至るまで数多くの各種の大衆洗脳工作の実施に関与していると言われる。一説では、人間の行動制御も可能な技術を保持しており、それらはすでに諜報活動にて実地に応用されているとも言われ、目的のためには反社会的な手段の活用も辞さないとされる。 MKウルトラ、脳内音声兵器など。

20世紀後半のアメリカ社会文化の急激な変質と、世界各国の地域的文化と政治観念の変質破壊ないしアメリカ化は、同研究所の研究を利用して意図的に促進されたと言う。麻薬や同性愛をファッションとして流行させる作戦にもCIAなどとともに関与しているとされ、世界各国の大衆を音楽、薬物、婚外セックスによって政治的に麻痺させ体制迎合的に洗脳するという作戦目標は順調に達成されている。

またビートルズに始まる1960年代から1980年代までのイギリス製、アメリカ製ポップ・ソングの国際的流行は、同研究所の作戦のひとつであったとも言う。1990年代以降のアメリカ黒人音楽・ファッションの急激な一般大衆への浸透についても関与を疑われると言う。」

MK-ウルトラ(米国)

「・・・MKウルトラの前身は、統合諜報対象局(1945年設立)によるペーパークリップ作戦である。ペーパークリップ作戦とは、かつてナチ政権に関与した科学者を募集する目的で展開され、拷問、洗脳を研究していた研究者もいれば、ニュルンベルク裁判にて戦犯とされた者も存在した。

アメリカ政府が極秘裏に行った計画の中には、チャーター計画(1947年実施)やブルーバード計画(1950年実施、翌年アーティチョーク計画と改名)をはじめ、ペーパークリップ作戦から生まれた内容も多かった。

こうした中、朝鮮戦争での洗脳が注目されていた1953年4月13日、アレン・ダレスの命を受け、シドニー・ゴッドリーブを先頭にMKウルトラ計画が始まった。実験は、しばしば被験者の同意無く行われ、実験に関わった研究者でさえ、「計画の最終目的を知らされて無い事もあった」と言う。

冷戦下の1964年には「MKサーチ」と改名。自白剤を用いてソ連のスパイ容疑者を尋問したり、海軍では超音波を利用して記憶を消去する実験を行うなど54のサブ計画が存在した。しかし前述の通り、1973年にヘルムズ長官が計画の記録を殆ど破棄した為に、実験の全貌を解明することは、現在においても困難である・・・」
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マスゴミによる洗脳に操作されないと、必然的にこう成ります:

例1:

「・・・新聞とテレビが全米が泣いたとか騒ぎ立てて我々を映画館やツタヤに駆り立ててきた訳ですが、それがマスゴミとかダマスゴミと言われて若者が新聞・テレビ離れを起こして、前者はじいちゃん後者はおばさんぐらいしか真剣に読んだり見たりしない訳ですから、ハリウッド映画が上陸しても盛り上がらない訳です。

だからネットで宣伝する訳ですが、ネットは双方向ですから、この青春もの昭和くせーとか五分のダイジェストでええやんとか最後は米国が正しいで締めるワンパターンもう飽きたーとか言われてしまい、映画館に足を運んで泣いてくれるとか自分も主人公みたいになりたいから生卵に醤油垂らしてがぶ飲みするとか戦闘機のパイロットになって教官と恋に落ちたいからとりあえず陸上自衛隊に入ってみるーとかビリーズブートキャンプ乗り切ると高卒でも下士官になれて地獄の特訓が終わったらヘルメットを上に投げ上げて迷彩服で片想いのコンビニのお姉さん迎えにいくんだーとか勘違いする馬鹿はとっくにおっさんになっており、話が違うじゃねーかー、高学歴のイケメンじゃねーとなにやってももてねーじゃねーかー、アメリカンドリームって嘘じゃねーかー、俺の青春を返せーという元気もなく、まあ世の中こんなもんだと悟って鬼嫁と出来の悪いガキにATMだと思われる人生が幸せってやつですかーという感じな訳ですが、今時の若者はそんな詐欺映画を見に行くお金も無いし、レンタル代も節約してYouTubeやウィキであらすじだけ分かれば十分じゃね、ここが親父やお袋をイチコロにしたサビの部分ってやつですかー、俺らの年代でサビって言えばブラック企業のサビ残ですが、過労死しないようにサビ抜きでお願いしますー、つーか映画館の大画面と大音響で中身の無さを誤魔化すなっつーのー、そんな金あったらマイスーパーカーの破けたサドル交換するってーのー、感動の押し売りノーサンキューベリマッチで大丈夫ですー、と言われてしまう訳ですが、その上、観客動員数も中国に抜かれて踏んだり蹴ったりで、今やハリウッドは吉本程度の評価で、オスカーって紀香おばさんの所属事務所ですかー、主演男優賞ってチョコボール向井みたいのが授賞したって事ですかー、超恥ずかしい賞なんですけどやめたらーと言われてしまう時代な訳です。
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/887.html

例2:

「・・・これが嘉仁皇太子が大正天皇として即位する前のご様子である。これほど多忙な巡啓ぶり、そつなくこなすどころか大人気であったことをみれば、皇太子をして「幼少より生来の病弱説、粗脳説、脳障害説」を云う者はよほど云う者の方が粗脳であろう。普通に考えて丈夫でなければ勤まる筈がないではないか。

 連中は、虚説であるのが自明だろうに、その虚説に拘っている。仮に皇太子時代は置いといて大正天皇の御代になると症状が事実だったとして、そうであれば天皇としての強度ストレスにより発症したものとみなすべきではなかろうか。通説は大正天皇押し込めを正当化させるためのトリック理論に過ぎない。

 ところで、「幼少より生来の病弱説、粗脳説、脳障害説」を説く輩は不思議と第二次世界大戦論を正義の連合国派と不正義の枢軸国派の戦争だったとする論、ユダヤ人数百万人犠牲ホロコースト論、田中角栄諸悪の元凶論とほぼ百%の確率で同衾している。こうなると、連中は、国際ユダ屋メーソン仕立ての政治テキストの請け売りをしているに過ぎないと云うことになる。メーソンテキストを鵜呑みにしかできない粗脳連中が、そう唱えることが処世法上有利と風向きを読み曲学阿世しているに過ぎない。かく構図を据えるべきではなかろうか。

 こう理解することで一つの不思議が解けた。即ち定年まで何十年にもわたって学問をして来た者が少しも学者らしくない風貌にお目にかかることがあるが、どうもオカシイ。それはメーソンテキストの口パクをしているだけだから脳が働かず、結果的に却って貧相に陥った故ではなかろうか。その代表的例は原発大丈夫派のヒゲヅラ族である。アメリカにおんぶに抱っこ論を唱える幼稚顔の政治学者もそうである。本来は稽古ごと全般と同じで精進すればしただけ時間を掛ければ掛けただけ重厚になり、その苦みばしった風情と共に腕上がりしなければオカシイ。
http://6616.teacup.com/rendaico3/bbs/386

例3:

「・・・しかしこれがために、マクスウェルの方程式は、完全な骨抜きになってしまったというのだ。すなわち、四元数のマクスウェルの電磁場方程式の考察からは、超次元物理が超次元エーテル理論と関係するとしている。つまり現実世界ではエーテルはないとしても、ハミルトンの四元数のいう意味の超次元世界ではエーテルが存在し、トーション場、スピン場として表されるとされている。テスラ、ベアデン、デパルマの研究があるという。これが、真の電磁場を表すものだということであり、超次元世界から、われわれの世界の電磁場が規定されていることらしい・・・」
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/786.html


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