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ジョセフ P. ファレル 2014(加筆)

Joseph P Farrell at the Secret Space Program Conference, 2014 San Mateo (presentation 1)
秘密裡の宇宙計画会議におけるジョセフ P. ファレル、2014年、サン・マテオ(講義1


Joseph P Farrell at the Secret Space Program Conference, 2014 San Mateo (presentation 2)
講義2


「1)ラーモア・プリセッションを明言している事が単純に意味するのは、リヒター博士が、丁度、コジリェフ博士の様に、旋回/回転しているプラズマにおいて考えていると言う事で;

「2)加えて、彼がまた考慮しているのは、static(静的)なものの中の、振動している磁気的なフィールド(磁場)は、プラズマに対してストレスの追加的な要素を貢献し、基準的な技術開発において仮定されるものよりもとても異なった、プラズマにおけるストレスの状態の下での核融合反応を可能にし、その熱と圧力は、基準的なモデルにおいて必要と仮定されるものよりも、数段階(数桁)低い規模(i.e.低温核融合)で;リヒターは、その旋回/回転しているプラズマと、その磁気的なフィールドと共に、太陽をモデルとして考えています。彼は、コジリェフ博士と殆ど同じ方法で考えていて、そしてコジリェフ博士よりも先にそうしていました。リヒターは、トーションの方法で考えていました。」

物事が、本当に興味深く成り始めたのは、リヒターが、アルゼンチンの委員会によって公然と非難され、ペロンによって自宅監禁された後で、その間、米国は、公には彼を非難するのに大忙しでしたが、秘密裡に米国は、米空軍の幹部を彼のもとに送り込み、内密にインタヴューし、彼が述べている事を分析したためで、そしてこれは、キャッスル・ブラボーの実験と、その異例な破壊力が発覚した後に行われたためです。リヒターは、彼が大気中の圧力(普通の圧力)で、リチウム-7の核融合反応を達成したと、はっきりと明言していたので、全く驚きの事ではありませんでした!

ですがリヒターが、彼のアメリカ人の質問者達に伝えた事は、彼等を驚愕させたはずです。彼はアメリカ人達の質問者達にこう書きました、

「高度に圧縮されたエレクトロン(電子)のガス(i.e.プラズマ)は、重ねられた衝撃波、気流フィード・バックに操作されたプラズマのゾーン(範囲)において、そして交換のカップリング(対化)の土台において・・・私達がゼロ・ポイント・エネルギーと呼ぶものと共に、エネルギーの交換のためのディテクター(探知機)に成り、圧縮されたエレクトロンのガスと、空間における一種のセル構造の間の、磁気的なフィールド(磁場)に操作された交換の上下動(波)の方法によって、ゼロ・ポイント・エネルギーの、圧縮の部分的な量を「引き出す」事が可能だと、私達は推測しました。」

言葉を変えると、リヒターは、コジリェフと全く同じ事を言っていて:磁気的なストレスとレゾナンス(共振)の状態の下のプラズマは、時空間(space-time)自体の地域的な幾何学(立体性)からエネルギーを変換し、そしてその幾何学は、地球上の表面における水爆的な爆発の位置と、起爆の時間(瞬間)を含み、i.e.太陽とそれぞれの惑星の比較的な位置を含みます。」
ジョセフ P. ファレル著、神々の格子第一章より:
http://songcatcher.blog.fc2.com/blog-entry-621.html


横断電磁波にコンプリメンタリー(一致的な)な電気波がクアドラチャー(4重性/電気のプラス・マイナスと磁気のプラス・マイナス)において存在する。横断波が電気伝導体の中軸に沿って伝播・繁殖するのに対し、クアドラチャー波は電気伝導体の中軸に直角・垂直に伝播・繁殖する。この連動する電気波は、2つかそれ以上の電気伝導体のどんなシステムにおいてもT.E.M.波とスペース・クアドラチャー(空間矩象・くしょう)である。T.E.M.波と同様に、このクアドラチャー波は、インダクションの磁気とダイエレクトリックの各フィールドの重なりの産物である。クアドラチャー電気波では、インダクションののそれぞれのフィールドは、電気波の伝播・繁殖の方向に相対線(co-liner)または経度的波(縦波)である。故に、磁気フィールド(磁場)も、ダイエレクトリック・フィールド(静電/誘電場)も、電気波の伝播・繁殖も全て、電気伝導体システムの中軸とスペース・クアドラチャーである。このクアドラチャー電気波は経度的(縦波)磁気・ダイエレクトリック波(L.M.D./ longitudinal magnetic-dielectric wave)と呼ばれる。磁気インダクションの比率とダイエレクトリク・インダクションの比率は光速と数字的に同等ではなく、伝播・繁殖の次元(ダイメンション)は速度でもない。つまり、横断電気波ではそうだったが、縦波電気波は、時間の単位毎の長さの単位ではない。縦波電気波では、伝播・繁殖の次元は時間の単位毎の長さの単位毎だ。この伝播・繁殖は反速度と呼ぶ事ができ、長さの単位毎の反空間(カウンター・スペース)を通しての電気波伝播・繁殖を表している。
エリックP. ドラード著、テルルの電気的波の伝達&受信システムより:
http://chilledvodka.blog.fc2.com/blog-entry-235.html


ドラード氏によると、私達の太陽は、電気を転換する巨大な変格器です。それは何も燃焼しません。彼は、私達の太陽が、知られていない源泉から、そのエネルギーを引き出していると明言します。起こっている唯一の核融合は、その流動からそれらがアーク(電弧)する時のフレアの中の X 線とマイクロウェーヴから創造されます。

太陽黒点は、私達の電気的なプラズマによって太陽の表面へと貫通された、膨大な穴です。太陽黒点が、私達に中身を見る事を許す穴なのは、太陽が空洞であるためです。

トーラス(円環面)が私達の太陽の赤道の周りを1周しているのが、紫外線のスペクトルにおいて見る事が出来ます。コロナ的な大量放出と、太陽フレアのディスチャージは、電気と共にオーバーロードさせられ、そのエネルギーを解放する必要があります。

ドラード氏は、もし地球の大気、または封筒、もしくは月の表面の様な、グロスの物質が拘わらないなら、貴方は太陽を、フリーの宇宙空間では見る事が出来ないと明言します。それが光を造るものです。貴方は物質的な物体は見る事が出来ますが、光の源泉は見えず、ですから時間差はありません。ですから、恒星からの光は、主流な科学によって宣伝された様に、光年の X 量なのででは無く、ほんの数分、または一瞬です・・・
http://songcatcher.blog.fc2.com/blog-entry-1061.html
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