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シェル・ゲーム



「アメリカにおける最も危険な人物は、ロバート・ミューラー以外の何者でもありません。

「(9.11事件の際に)、(私の元上司)ドヴ・ザックハイムが、イスラエルに対して密輸していた、行方不明とされた2兆3千億ドル(i.e. 約230兆円)を内部調査していた国防総省(ペンタゴン)の建物の部分に対して突入したと(表向きには)された、(ボーイング)757機では無く、ペンタゴン(国防総省)が攻撃されたのは、イスラエルのドルフィン級の潜水艦から発射されたミサイルだった事実を隠すために、国防総省の付近の(監視カメラの)ビデオテープを彼が没収したためでは無く;そして、2001年から2013年まで、連邦捜査局(FBI)の長官としての彼の責任において、(米国)憲法に対する過去最大のフォルス・フラッグ(偽旗作戦)の攻撃と国家反逆罪の幾つかを、彼が個人的に隠蔽したためでも無く;彼等(ロシア)が、ヒラリー・クリントンに対する大統領選において、「ハックして妨害した」と言うを広める事によって、ロシアに対してアメリカの人々のマインド(頭脳)を汚染する事に、彼が同意し、そしてそれによって、新たな戦争と政権転覆のドラマ(劇場)を正当化するために、軍産金融複合体(財閥)に対して何十億ドルもの予算(税金)を盗む事を許したためでも無く;そして彼が、元 CIA 長官で、後に第41代米国大統領(東インド会社社長)と成った、ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュによって管理された CIA の麻薬密輸作戦と(麻薬マネーを洗濯する)銀行(HSBC/香港上海銀行アヘン戦争)を隠すために、(当時の)パナマの指導者、マニュエル・ノリエガの逮捕(拉致/監禁/拷問)を指示した、1989年における米国司法局の刑事局の主任だったためでも無く;そして彼が、レバノンにおける、テロリストを資金援助するための、麻薬密輸販売作戦について、FBI の捜査官達が、CIA に対して証言する直前だった事実をそれによって隠すために、リビアの(当時の)指導者、マーマー・カダフィー大佐の仕業にでっち上げる事によって、パンアメリカン航空103便爆破事件を彼が偽って告訴(求刑)したためでも無く;そしてミューラーが、元 FBI の長官、ジェームズ・コーミー(元香港上海銀行の取締役)と共に、クリントン(ブッシュ)犯罪組織を保護するために共謀したためでもありません。

「ロバート・ミューラーが今日、世界で最も危険な人物である理由は・・・」
- スコット・ベネット


「・・・長年に渡り、西洋(欧米)のゲーム(目的)、特にアメリカ帝国(東インド会社)の目的は、『発展途上国』に対して、IMF (国際金融ファンド/ユダ金)の様な様々な組織(世界銀行/BIS etc.)を通して、『発展途上国』にローンする(借金させる)事で、そのローン(借金)の主催者(IMF, 世界銀行, BIS, etc.)と、債権者(i.e. 株主達)は、それらの(発展途上の)国々が、借金を返済出来ない事をよく知っていました。必然的なデフォルト(破綻宣言)に至ると、通常、アメリカの軍部の基地と、その国の特定の資源の没収を含むアメリカ(東インド会社)と西洋(欧米)の企業(財閥)のための特別な旨み(植民地化)を含む、『再-調整された』定義(i.e. 安全保障条約、不平等条約等々)つまり、(i.e. 借金奴隷化/植民地化)が結果します。結果的に、その国とその資産(資源)は、それらの『ローン/借金』の担保に成ります。それは、彼の著書、経済的なヒット・マン(暗殺者)の告白
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の中で、ジョン・パーキンスによって、とてもはっきりと説明されたゲームです・・・」
- ジョセフ P. ファレル


「・・・その後、驚きの早さと共に、インドは、Gujarat における現在進行形のアフリカ開発銀行の会合において、アジア-アフリカ開発計画(AAGC)のためのヴィジョン(目的)を明かし、日本の総理大臣、安倍晋三を共にした共同計画です。インド-日本の AAGC の書類は、日本の金融力と、インドの確立されたアフリカにおける存在感を利用した、中国(とロシア)の OBOR (新シルクロード経済開発計画)に抵抗する(邪魔する)ために、インドと日本によって、配置された、インド-太平洋自由(貿易)計画と呼ばれるもの(アメポチ/ユダ金計画)の鮮明な一部です。

「安倍の支配の下で、日本は、東シナ海において、日本によって尖閣諸島と呼ばれる、領土(海域)問題的な、 Diaoyu (尖閣)小島(岩)についての反論(国交問題)を含んでいる、益々、攻撃的な、反-中国のアジェンダ(目的)に、(安倍晋三は)署名しました。日本は、安倍の支配の下で、米国のミサイル防衛システムを配備する選択肢をすると同時に、アジアにおける米国(シオニスタン)の、最も強力な同盟国(植民地)として考えられています。今年の二月において、安倍がトランプに面会した時、その米国の大統領は、米国-日本の共通的な防衛条約(日米安保)の定義を再認識し、そしてその条約(日米安全保障)が - 尖閣諸島、または中国において、丸裸の小島と呼ばれる Diaoyu の - 東シナ海における異論(領土問題)の小島(岩)に対して延長される(岩を巡って戦争をもじさない)姿勢を鮮明にしました・・・」
- F. ウイリアム・エングドール


アップデート中:
・トランスヒューマニズム
錬金術的な目的の魔導書

・統一されたフィールドの秘密
フィラデルフィアの実験、ナチスのベル、そして見捨てられた(隠蔽された)理論

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ブーズ・アレン・ハミルトン社と米国中央コマンドとの、スイス・ユニオン銀行を介したテロ組織との金融的な繋がりの、米国政府による裏切りと隠蔽

米国議会への、内部告発者の報告


米国陸軍(予備隊)、第11心理作戦部隊、スコット・ベネット少尉著
1 Bennett

国防省監査官宛て

2013年5月27日付
http://www.jimstonefreelance.com/shell_game.pdf

Shell Game: A Whistleblowing Report
シェル・ゲーム: 内部告発者の報告

https://www.amazon.com/Shell-Game-Whistleblowing-Scott-Bennett/dp/1312002603

目次

内部告発の報告の公開
これは、アメリカの人々に対する、「内部告発者」の報告です。それは既に、軍部、議会、司法局、そしてメディアに対して送られ(報告され)ました。その目的は -- 私達の兵士達、私達の同盟国の仲間達、そして私達の市民達 -- そして私達の国の未来のために、情報を与え、心を鼓舞し、そして命を救う事です。

私はアメリカ人の兵士で、そして陸軍の士官で、更に私は「国外と国内の全ての敵に対して、合衆国の憲法を守る」ための、私の誓いに従ってこれを書いています。

この場合において私は、テロリストの金融ネットワーク(人脈)と作戦に対して関係している、鍵の金融的な情報を利用しない事によって、国外のテロリストの敵に対して「資金援助と安全」を与え;そしてそれによってアメリカ合衆国の人々に対して(米国憲法の第三条、第三項によって定義される処)、国家反逆罪を犯している、国内の敵に対して防衛しています。

アメリカの市民達、そして私達の国際的な連合国の市民達は、その問題を調査し、説明を供給し、そして拘わっている全ての関係者達に責任を取らせるための国会的な証人喚問を要求するために、米国下院議会議員達、米国上院議会、そしてメディアに、電話をかけ、手紙を書く事を薦めます。

以下に続くのは真実の話しです。

2013年5月27日、(米国)戦没将兵記念日 署名:スコット・ベネット
米国陸軍(予備隊)少尉
第11心理作戦部隊
FPC Schuylkill, camp 2, A-14
マイナーズヴィル、ペンシルヴァニア 17954-0670
(570) 544-7100 fax: (570) 544-7296
Fed. No.: 29418-016

報道公表:一覧(緊急の公表のために):

RE: (2013年2月28日のローリング・ストーン誌の記事「大きすぎて刑務所に送れない」に引き続いて)心理的な戦争とテロリストの金融(資金援助)問題についての(米国)議会に対する軍部の内部告発者の報告。

軍部の士官達、国会議員達、そしてメディアは注目して下さい:

もしあなたに関心があるなら、私は、あなたがそれを暴露するために、プリッツアー賞と、そしてそれに面と向かうための勇気を持っていたために、米国の自由勲章の両方を受賞出来るであろう、ある逸話を、あなたに分かち合いたいと思います。

その逸話は、議会に対する2つの軍事的な内部告発者の報告が拘わっています。一つの報告書は、アメリカ人達に対して行われる「心理的な戦争の問題」を検証し;もう一つの報告書は、国際的な銀行による、テロリストに対する資金援助と、米国政府の役人達による、意図的な隠蔽(いんぺい)を検証します。一方の報告書は、ベンガジ、リビアへの攻撃を預言的に警告し;もう一方の報告書は、マット・タビイのローリング・ストーン誌の記事「大き過ぎて刑務所に送れない」の中で挙げられた問題の、より深く、更に油断ならない要素を指摘します。

とても単純に、そのローリング・ストーン誌の記事は、テロリストへの資金援助、世界規模の銀行、防衛コントラクター(下請け会社)、そして意図的な軍事諜報の失敗に関する政府の腐敗の、石油で真っ黒な氷山の一角だけを暴露します。

本当の逸話(情報)は、2012年9月25日の、米国民間状況-心理的な作戦コマンド;秘密裡の上院議会の質疑会;内部告発者に対する司法局による暗殺の試み;そして、政府の最も上層部における、金融的な情報を分かち合う事の失敗(隠蔽)として唯一説明可能な:1)軍部に対する、司法局と諜報工作コミュニテー(CIA)による、情報の、国家反逆罪的で陰謀的な操作;または、2)兵士達に不必要な血を流させ、そして何千万ドルをも無駄遣いさせた、痛ましくもスキャンダル的な官僚制度的な大失態のどちらかです。私は、私の手にある銀行明細、ウィキリークスの通信、手紙(e-メール)、報告書、インタヴューそしてその他の資料をあなたが吟味し、そしてあなた自身の結論に辿り着くために、あなたを招待します。

私が何者なのか:
私は、米国特殊作戦コマンド、米国中央コマンド、そして対-テロリズム部門(そしてその他の機関)のための国務省の調整者において豊富な経験を共にした、陸軍士官です。これ以前に私は、2003年から2008年まで、G.W. ブッシュ政権のために働き、トップ機密/SCI 安全対策クリアレンスを持ち、そして心理的な戦争と、イスラム的なテロリストの金融的な作戦(資金援助)の専門家でした。履歴書は付属されています。

あなたと、あなたの組織は、アメリカ政府における説明責任のスピリットを体現すると主張し、民主主義的な自由の守護者として認識されるので、私は更なる説明のために、私に連絡する事によって、その称号と誓いを敬うために、あなたを招待します。

もしあなたが、「ダ・ヴィンチ・コード」のシナリオとミックスされた(小説家)トム・クランシーの様に読める、次の「ウォーターゲート」/「イラン・コントラ」事件において興味があるなら、詳細のために私に連絡して下さい。

あなたに対する敬意と共に、
スコット・ベネット

概要

以下に内封されたのは、米国議会を迂回し、アメリカの人々に対して直接彼の情報を公開する判断をさせるために、エドワード・スノーデンに影響した、83ページの軍事的な内部告発者の報告からの引用です。

その報告書は、スノーデンを雇用していた同じ防衛コントラクターである -- ブーズ・アレン・ハミルトン社における、陸軍士官で、心理学的な戦争の分析者(スコット・ベネット少尉)によって記述されました。この分析者は、トップ機密/繊細なコンパートメント(機密)化された情報(TS/SCI)のクリアレンス(介入許可)を有し、国務省における対-テロリズム、米国特殊作戦コマンド、そしてワシントン DC とフロリダにおける米国中央コマンドにおいて働きました。その報告書は以下を答えます:

1.何故、エドワード・スノーデンは、彼が直ぐに(直接に)公表しなければならないと感じたのか?

2.ブーズ・アレン・ハミルトン社、NSA (国家安全保障局)、CIA (中央諜報工作機関)、スイス・ユニオン銀行(UBS)、そしてテロリストの危険への資金援助の陰謀と隠蔽を繋げるのは何か?

3.CIA によるおとり捜査によって逮捕され、その正体が、スイスのジュネーヴにおける CIA との彼の時間の間に、スノーデンによって発見されたスイスの銀行家は誰なのか?

4.ブーズ・アレン・ハミルトン社の関係者達、エドワード・スノーデン、スコット・ベネット、マイク・マコーネル、そしてジェームズ・クラッパーとは何者なのか?

5.国家安全保障局(NSA)の内部告発者達、トマス・ドレイク、ウイリアム・ビンニー、そしてカーク・ウィーブとは誰なのか?

答え:

1.スノーデンが公表を行ったのは、彼には選択肢が無かったためです。彼は、公式な命令系統を通して、彼の報告書を提出した際に、スコット・ベネット少尉に何が起こったのかを発見し、そして唯一のチャンスは、彼等に伝える事によってアメリカ人達に警告する事だと知っていました。

2.ブーズ・アレン・ハミルトン社は、軍部と諜報工作コミュニティーのために、テロリストの危険への金融における人材と作戦を管理していましたが、一人の分析者がスイスの銀行の問題を報告した後、彼は解雇され、その報告書は隠蔽されました。

3.そのスイスの銀行家、ブラッド・バーケンフェルドは、司法局と諜報工作の各機関に対してスイス・ユニオン銀行(UBS) - テロリストの危険への金融の関係を彼が暴露した後、起訴され、有罪判決にされ、そして刑務所に送られました。

4.スコット・ベネットは、ブーズ・アレン・ハミルトン社の関係者で、米国 CENTCOM (中央コマンド)におけるテロリストの危険への金融の分析者として働いた陸軍士官で、そして彼が:ベンガジの攻撃を予測し;UBS-バーケンフェルド-CIAの陰謀と隠蔽を暴露した、2つの報告書を、命令系統に上告した後、でっち上げの冤罪(えんざい)で起訴され、裁判にかけられ、そして有罪にされました。皮肉にも、バーケンフェルドとベネットは、同じ刑務所の同じ区画に辿り着き、そして資料を比較し -- お互いが、互いの点と点を線に結び付け、恐ろしい結論に至りました。

マイク・マコーネルは、2007-2009年の間、国家諜報局(DNI)の長官で、UBS-バーケンフェルドについての CIA からの諜報報告書を読みました。マコーネルは現在(2013年)、ブーズ・アレン・ハミルトン社の副社長で、サイバー戦争を担当しています。

ジェームズ・クラッパーもまた、元ブーズ・アレンの役員で、現在は国家諜報局(DNI)の長官です。彼はスノーデンとベネットの情報報告書を読みました。米国政府、またはブーズ・アレン・ハミルトン社において一人として、テロリストの危険への金融-UBS-バーケンフェルド-CIA-ブーズ・アレン・ハミルトン社の関係について聴取された者は -- 未だに誰もいません。クラッパーは、アメリカ人達に対する NSA の監視のスノーデンの報告書について彼が嘘をつき、そしてスノーデンが公表した、UBS-バーケンフェルド-CIA の関係を確認した、ベネットの報告書を報告しないと同時に、スノーデンとベネットの両方が報告した、ブーズ・アレン・ハミルトン社に対する関連性を報告しなかった時に、米国議会の前で「最も真実味の無い明言」を行いました。

5.NSA の内部告発者達、トマス・ドレイク、ウイリアム・ビンニー、そして J. カーク・ウィーブは、NSA の違法行為を合法的に暴露した後に、起訴され、有罪にされ、そして人生を無茶苦茶にされた、愛国者達です。全てにおいて最も不穏にさせられるのは、防衛長官、リオン・ペネッタが、ブーズ・アレンの人脈である事です。

これは単なる引用です。83ページの報告書の全体は:スコット・ベネット少尉、29418-016、郵便局 Box 670、マイナーズヴィル、ペンシルヴァニア州17954-0670(メディアの連絡のためには、570-544-7100)において、その陸軍士官に直接連絡する事によって入手されるでしょう。

ベネットの弁護士:ジェフ・オトゥール(202-775-1550)otoole@otrons.com
ベネットの軍事弁護士:アヴィ・ストーン大尉(avraham.r.stone@us.army.mil)

「あなたは真理を知るであろう。そして真理は、あなたがたに自由を得させるであろう。」 - ヨハネ8:32

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SHELLGAME

序文(i)

メル・ギブソン(俳優/映画監督)の最高傑作の映画「ブレーヴハート」の中で、戦場でウィリアム・ウォレスを裏切り -- 賄賂(ワイロ)のお金と政治的な称号(地位)のために、その戦いの間に彼(ウォレス)を見捨てる -- 「貴族」が、保証されたベッドの上で眠る間、顔を青く塗り、剣を振るいながら、炎を背景にし、馬にまたがり駆け抜けて、彼(貴族)の後を追うウォレスの悪夢によってうなされて、右へ、左へ、寝返り;彼(ウォレス)の恐怖におののいて目覚める場面があります。彼(貴族)が、それが唯の夢だったと安堵のため息を吐いた時、その寝室のドアが突然、馬の上に乗ったウォレスによって開かれ、彼(ウォレス)が進み、そのベッドの上に乗り、鎖に繋がった大きな鉄球を振りかざし、その裏切り者の顔の上に振り下ろします。

私はこの手紙が、間違いなく、特定の人達の上に、同じ効果を持つと予想します。現時点の何処かで、米国政府の、薄暗く、ひんやりとした個室の中で、この報告書がアメリカの一般大衆に届く事を恐れ、必死に隠蔽し、妨げようと試む、ホワイト・ハウス、諜報工作コミュニティー、米国議会、メディア、そして軍部からの、寄生虫的な法律家達と官僚達の神経質に脅えているカバール(陰謀組織)がいるためです。その偽善がたった今、この手紙の背後の重みと推進力と共に、キャリアとメンツを潰す終わりへと至る妨害者達(法律家/官僚達);そして彼等の悪行は、それらがそうである様に、国家反逆罪の行いとして暴露(ばくろ)されます。

紹介(ii)

40年近く以前に、ある男達の集団は、不法侵入/窃盗の事件を解決し、裁判されるために、判事の前に物静かに立ちました。その(ウォーターゲート)事件の奇妙さと -- その男達の軍事諜報工作(CIA)の背景、その標的としての民主党国家委員会(DNC)は – 少数の勇猛で「調査的な」ジャーナリスト達が、当時の、彼ら以外のニュース・メディアが全く口を出さない事に触れる事によって、報道機関(大マスゴミ)を辱め:彼等(i.e. 本物のジャーナリスト達)は、問いを尋ね始め、より深く調査し始めました。彼等は、議会的な調査の引き金を引いた、政治的な策略を発見し、そして更に多くの人達が、証人喚問されるために引きずり出され、最終的に無敵の王制の幻想を共にした(ニクソン)大統領を失脚させた、政府に指揮された共謀を明かしました。それは、私達の(米国)共和国の法的な土台を震撼させた、十年に一度規模の逸話(大事件)でした。

その数十年後に、ある海兵隊士官(オリヴァー・ノース)が、母国愛から -- どうにかして、彼の(レーガン/ブッシュ)大統領の知識無しで -- 彼の大統領のために、彼が行った任務(イラン・コントラ事件)について、議会の質問に答えました。

その後、もう一人のアメリカの諜報工作のオペレーティヴ(CIA のエージェント/部下/ヴァレリー・プレイム)が、保守的な501.c.4 の「ティ-・パーティー(お茶会)」のグループの、最近の IRS (国税庁/違法民間企業)の弾圧によって、特定の声の大きなアメリカの政治的な団体を含んだ・・・過激派の思想を一掃した「勇敢なニュー・ワールド」を造るための戦争正当化するために使用された嘘を暴露していた、彼女の夫を妨害するために、彼女がどの様に標的にされ、迫害されたのかについて、議会の前で証言しました。

ニクソンの「ウォーターゲート」の陰謀;オリヴァー・ノース中佐の「イラン・コントラ」の妨害の議会的なスキャンダル;そしてヴァレリー・プレイムの復讐心の強い暴露と迫害の平行線は、全て -- 実質と暗示によって -- この現在の「スイス・ユニオン銀行(UBS)- 対テロリストの危険に対する資金援助」そしてローリング・ストーン誌の「大き過ぎて刑務所に送れない」逸話に相互関係しています。唯一これは更に悪状況なだけです。

ローリング・ストーン誌の、2013年2月28日号の中の、マット・タイビの記事「大き過ぎて刑務所に送れない」の記事は、テロリストの危険への資金援助と、HSBC (香港上海麻薬銀行)の様な、国際的な銀行との間の関係を暴露します。不幸にも – または、幸運にも -- それはその逸話のたった半分です。そのローリング・ストーン誌の記事は、テロリストに対する資金援助、国際的な銀行、防衛コントラクター(下請け会社)、そして国際的で軍事的な諜報工作(CIA/NATO 等々)の失態(陰謀)に関する、政府の腐敗(汚職)の石油(利権)で真っ黒な氷山の一角を唯一明かすだけです。

その事実は、2012年9月25日に、米国民間状況-心理的な作戦コマンドに対して、米国陸軍士官であり、テロリストの金融の分析者によって記述された内部告発の報告;秘密裡の上院議会の聴聞会;その内部告発者に対する司法局による暗殺の試み;そして唯一、1)軍部に対する、司法局と諜報工作機関(CIA 等々)による、国家反逆罪的な情報操作;または 2)不必要に兵士達の血を流させ、何千万ドルをも無駄遣いし、そして戦争による疲弊と共に私達の国家を弱体化した同情する余地も無いスキャンダル的で、官僚制度的な大失態のどちらかとしてしか説明される事が出来ない、政府の最上層部における、金融的な情報の隠蔽の周りにあります。

その陸軍士官は、米国特殊作戦コマンド、米国中央コマンド、そして対テロリズム部門のための国防省の調整者として、豊富な経験があり、其処で彼は、心理的な戦争の分析者、そして防衛コントラクターとして働き、そして – その国家において最上層部の一つである - トップ機密/SCI 安全保障クリアレンス(介入許可)を有していました。この士官(ベネット少尉)は米国議会に対して、2つの内部告発の報告書を記述しました。1つは、アメリカの人々(そして軍隊)に対する、差し迫る心理的な戦争の攻撃を検証し;もう1つは、国際的な銀行と、民間の米国の政府の役人(官僚)達による、国際的な隠蔽による、テロリストの危険への資金援助を暴露し、分析しました。

一方の報告書は、リビアのベンガジにおける攻撃を預言的に警告し;もう一方は、HSBC (香港上海『アヘン戦争』銀行)、テロリストの銀行口座、そして国家を防衛するためにその様な情報を利用する事がその仕事である政府に対して、情報を発見し、そして報告した内部告発者達を罰し、沈黙させるための指揮された努力についての、マット・タイビの最近のローリング・ストーン誌の記事において挙げられた問題の、更に悪質な要素でした。

時間の無さのために、後者の内部告発の報告書が、この記事においての焦点と成ります。

銀行明細、ウィキリークスの電報(情報)、報告書、手紙/e-メール、インタヴュー、そしてその他の素材(書類/情報)の山を検証した後、その陸軍士官は、幾つもの驚くべき発見をしました。

第一部: シェル・ゲーム

陰謀と隠蔽(2)

秘密裡の国外の銀行口座と共にテロリスト達を資金援助し、そしてその後、それを隠蔽し、更にその後、それを報告した内部告発者を沈黙させる(口封じする)事において、米国政府 -- 更に特定的に、米国司法局上院議会以上に上手(強引)にそれを行うものは誰もいません。

もしあなたが、この記事を、アメリカの出版において読んでいるなら、するとそれが意味するのは、米国のメディア(マスゴミ)が、民主主義の自由を守る者として、そして前衛者としての、その神聖な役割を放棄していない、またはインターネットが、米国憲法の生命維持サポートの、ピッ、ピッ、ピッと音をたてている、E.K.G. (生命維持装置の)モニターとして、プラグ(コンセント)が未だ抜かれていないと言う事です。

もしあなたが、アメリカの出版物においてこれを読んでいないなら、すると彼等(マスゴミ)は。この報告書を読んだ上院議員達と下院議員達と共に、彼等の役割 – そして誓いを -- 放棄し、真実を語る事を拒否する事によって、彼等の頭を砂の中に埋め、そして恥じらいも無く、ドローン(無人爆撃飛行機)に後ろ楯された大統領令の、妄想病的なニュー・ワールドに対するオバマのオーウェル(1984)的な愛国主義(偽善)の酸っぱい(腐った)ポタージュ(スープ)のために、彼等の生まれながらの権利(主権)を、売り渡しました。もし、アメリカのメディア(マスゴミ)が、これを公表していないなら、するとあなたは、この不都合な真実を公表するための勇気を持っていて、公正で、そして真実で、更に善良であるもののために立ち上がった、米国外のメディアに感謝しなければなりません。

この真実は、米国中央コマンド、米国特殊作戦コマンド、そして2008年から2010年まで、対テロリズムのための国務省の調整者として、(トップ機密/SCI の安全保障クリアレンスを共にした)、心理戦争とテロリストの危険への金融(資金援助)の分析者だった、防衛コントラクター(i.e. ブーズ・アレン・ハミルトン社の社員)で、陸軍士官(であるスコット・ベネット少尉)によって記述された報告書です。

この報告書は、司法局、カール・レヴィン上院議員(民主-ミシガン州)と、当時のバラク・オバマ上院議員(民主-イリノイ州)の下の調査についての上院議会永続準委員会、(同様に、カール・レヴィン上院議員の下の)上院議会軍部委員会、連邦司法省、国務省、そして「諜報工作」のコミュニティーにおける特定の機関(CIA, NSA, FBI 等々)がどの様に、UBS-テロリストの危険への金融(資金援助)の関係を暴露し、報告したために、スイス・ユニオン銀行の内部告発者、ブラッド・バーケンフェルドを騙し、起訴し、そして隠蔽するために共謀したのかを、多大な詳細において暴露し、分析します。

この報告書は、2012年9月25日に、米国民間状況-心理的な作戦コマンドの司令官、ジェフリー・ジェイコブス大佐へと送られました。全く返事が返ってこなかった後、その陸軍士官(ベネット少尉)は、この違法的なテロリストの危険への金融-国外の銀行の関係が示唆したものを、彼の「米国憲法を守り、防衛する誓い」と義務の感覚から、一カ月後に、議会とペンタゴン(米国国防総省)の監査官に対してそれ(報告書)を送る事を余儀なくされました。その報告書は、公式な「内部告発者の報告」として、(軍部、国家安全保障、テロリズム、金融、そして諜報工作についての委員会を含む)リン・ハルブルックス監査官と同時に、30名を超える下院議員達と上院議員達に対して送られました。付属された個人名のリストを検証して下さい。

しかしながら再び、反応(返事)は全く与えられず、そして(対応は)何も行われませんでした。この反応(対処)の欠落のための理由は勿論、私達の現代の政治的-軍事的な指導者達と同時に、(米国の)国家的な本性の私達の感覚を苦しめている精神病(アメリカ-イスラエル精神分裂)を象徴する様に見える4文字で -- FEAR (恐怖)です。

UBS と(そしてその他の国外の銀行と)、イスラム教的なテロリスト達、軍部と諜報工作コミュニティーの間のこの関係の存在を明かす事は、再びもう一度、制服(軍服)を着た官僚達が、コンセントを抜かれた電話を治せない、メイタグ(家電メーカー)社の修理工と同等に無能である事を証明するでしょう。彼等は、UBS-バーケンフェルドの内部告発のドラマの、このテロリストの危険への金融の次元を認識出来無いのか;または意図的に、彼等が知っているにも拘らず対応せず、(イラクにおける以前の侵略において見つけられた爪痕と同じ様に)UBS に用意されたドルと共にもたらされた爆弾と弾丸で流された兵士達の血で、彼等の手を赤く染めました。ですから恐怖(FEAR)が、軍事-防衛コントラクターと諜報工作コミュニティーの反応を支配しました。彼等の愚かさに対して激怒した親族達と沈黙した墓場の国家による、暴露、説明責任、そして反響への恐怖でした。

恐怖はまた、政治家達を鼓舞(動機)しました。再当選のための彼等の欲望の中毒に成り、そして政治的正当性(おべっか使い)によって去勢され、彼等は必死に邪悪(またはこの場合において真実)を、見猿、言わ猿、聞か猿の否定の赤子のような姿勢で、耳、眼、そして口を覆い、その報告書は「何処かに行ってしまえ」と、または、恐らく、その筆者(ベネット少尉)が、弾丸のエコー(響き)と共に、神秘的に消え失せる事を望んでいました。その報告書は、司法局に対してバーケンフェルドが「占有的な銀行の情報」(別名、テロリストの銀行口座)を明かしている(報告している)と、バーケンフェルドを裏切っている友人と主張している(偽りの)何者かからの、UBS に対して送られた、偽造された手紙の形状において、ブラッド・バーケンフェルドに対して(米国)司法局によって、どの様に暗殺の試みが成されるかも知れないと説明したので、これは、既にアメリカの人々の上に強要された婚姻(合法化)である -- 愛国法の疑いのパンドラの箱を開けるのではないかと、彼等(政治家達)は恐怖しました。結局の処、その暗殺の試みを命令した罪のある、最も合理的な責任者は米国司法局自体で、特に興味深い事に、ニュー・ヨークの元知事、ルーディー・ジュリアーニ、(マット・タイビの最近の記事、「大きすぎて刑務所に送れない」の中で、アル・カイダの資金援助者として名指しされた)アブドラ・アジス(サウジ国王)、そして(米)国外の銀行に対して結びつきのある、ケヴィン・オコナー弁護士、そして/またはケヴィン・ドウニング弁護士でした。その報告書は、どの様に、米国司法局の役人達と面会し(彼の携帯電話の電話番号を彼等(米司法局)に与え)た一カ月後に、ロンドン(ザ・シティー)からのバーケンフェルドの国際的な銀行業の友人が、米国司法局の役人達とのバーケンフェルドの面会を暴露している手紙を何故、彼等(UBS)に送ったのかを尋ねているUBS (スイス・ユニオン銀行)からの連絡を受けた事を説明しました。彼は、その様な手紙を全く書いてはいないと否定し、そのコピーを入手し、バーケンフェルドに見せ、そして侵害(スパイ)された事における衝撃と怒りにおいて、何が行われているのかを知る事を要求しました。

バーケンフェルドはその後、彼が DOJ (米国司法局)の役人(官僚)達と話し合うのだと説明しましたが、その理由を明かす事は出来ませんでした。この手紙について米国司法局からの説明を要求し、立ち向かったにも拘らず、返答は全く与えられませんでした。その説明は、(公の/誰にでも解る)壁に書かれており: UBS (スイス・ユニオン銀行)による、テロリストに対する資金援助の、バーケンフェルドによる暴露(公開)は、精神的に無能化された(薬/金/女/麻薬/欲望を与えられた/弱みを握られた)政治家達が単純に、彼等の頭脳を鋭くせず(聞く耳を持たず)、答えを返さなかった(説明責任を果たさなかった)、(疑う余地無く、犯罪を犯している詐欺師達、別名、CIAの)米国政府の機関(CIA, FBI, NATO, NSA, 等々)による銀行口座と活動(工作)を暴露したためです。ですから、軍服を着たアメリカ人の息子達と娘達に対する、テロリストの危険性資金援助するために使用された、UBS の口座について、アメリカの人々に対して答えを与え、正直に成る重みに苦しまないために、計画(または、幾らかの人達はそれを、国家反逆罪的なスキャンダルと呼ぶでしょう)が、成されました。

その計画は、(カール・レヴィン上院議員によって議長された)上院議会準委員会の調査の前で、バーケンフェルドが証言する様に引き出す事で、そしてその後、その論点を、「アメリカの脱税とマネー・ロンダリング(洗濯)」の問題へとすり替える事で、ですから、つまり、米国司法局が、(バーケンフェルドが免罪と信頼を約束されたにも拘らず)彼に対してボロボロで法的な立件を一つにまとめ、彼(バーケンフェルド)自身の内部告発(暴露)と共に、彼をはめた(i.e. 正直に内部告発したのに、有罪にされ、刑務所に送られる)事が可能で、;その後、可能な限り素早く、彼(バーケンフェルド)を、公の眼から排除する、裁判事前の話し合い(plea deal/刑を軽くする条件)と共に、彼(バーケンフェルド)を脅し、起訴し、そして沈黙させました。(これが -- 彼の退職金を救うために -- カール・レヴィンが、役職から大急ぎで引退しようとしている本当の理由です。)

都合の良い事にこれは、(南北)アメリカ大陸管轄の UBS の社長、ロバート・ウルフからの忠誠を確かなものにし、そしてまた、その委員会の一員で、2008年において、ジョン・マケインに対して、米国の大統領選に出馬していた、当時のバラク・オバマ上院議員の選挙運動の金融的な資金援助者、そして支持者に成る事に、彼を縛りました(選択肢を無くしました)(興味深い事に、司法長官のエリック・ホールダーと、副司法長官のラニー・ブリューアーは、私生活において、コヴィントン・アンド・バーリング法律事務所のために働き、そしてまた彼等は、米国司法局に勤務する以前に、UBS の顧問弁護士でした。これは、何故、ラニー・ブリューアー -- そしてエリック・ホールダーが -- UBS を含んでいる 大きな銀行に対して延期された起訴(時間稼ぎ)を与えたのかの、マット・タイビの記事には記述されいなかった事でした。それが何故なら、彼等が過去において、それらの銀行のために働いていて、そして疑う余地無く、未来において再び雇用される(天下りする)事が予測(前提)されていたためで、その起訴の延期(時間稼ぎ)が与えられたのは、雇用、または金融的な市場の不安定化を回避し、もしくは世界規模の銀行業界を救うためだとする「偽情報(官僚/政治家の屁理屈)」とは全く関係の無いものでした。)

しかしながら、上院議会の軍部委員会の議長でもまたあるにも拘らず、カール・レヴィン上院議員は、その中心的な任務が、テロリストの危険への金融(資金援助)の作戦とネットワーク(人脈)と戦い、破壊し、そして妨げる事だった軍部の組織を共にした、「Optimus 財団」の様な、秘密裡のスイスの(銀行)口座と、内部的な道具を通して、UBS がテロリスト達を資金援助している事について、バーケンフェルドによって報告されたあらゆる情報を公開する事であったにも拘らず、それを拒否しました。この組織は、フロリダ州のタンパにおける、マクディル空軍基地における、防衛コントラクター(下請け会社)であるブーズ・アレン・ハミルトン社によって管理された、米国中央コマンドの、テロリストの危険への金融の対策チームでした。私がこれを熟知しているのが何故なら、私がこのチームの一員で、そしてカール・レヴィン上院議員、またはバラク・オバマ大統領、もしくは、あらゆる議会的な委員会のどの一員達(政治家達)が、ブラッド・バーケンフェルドの証言(内部告発)、または金融的な情報(CIA による、テロリストに対する資金援助)を、私達(一般大衆)と共に分かち合わなかったためです。バーケンフェルドの金融的な情報が、どれだけ凄まじく重要で、政治的な都合のために、テロリスト-UBS の金融的なネットワークが公開されず、標的にされない(問題解決され無い)事を許す事によって、私達の(国民の)軍部に対して行われた腐敗と国家反逆が、どれだけ醜い偽善なのかを私が発見したのは、彼(バーケンフェルド)が刑務所に送られた後に、私が(刑務所の中で)彼に出会った、唯一後にでした。

私が、極悪な皮肉と - もし奇跡的では無いにしても - 驚かされるべき偶然の上に唯一、歩み寄ったのは、バーケンフェルド自身が、無実を証明するための努力において、彼が集めた情報的な資料(i.e. ウィキリークスの電報、銀行明細、報告書、手紙/メール、インタヴュー)の全てを一つにまとめるために、私(ベネット少尉)が、バーケンフェルドと共に(刑務所の中で)数か月過ごした後にでした。私の任務は、テロリストの金融的なネットワーク(人脈)と作戦を発見し、分析し、追跡し、そして破壊するために、軍事的な諜報工作のマトリックス(母体)の中で働く事でした。ですがそれらのテロリスト達と戦うために最も必要な情報は、諜報工作のコミュニティーから由来するのでは無く、刑務所の独房から由来し;プロフェッショナル(専門的)で軍事的な分析者では無く、刑務所に放り込まれた民間人の銀行家(バーケンフェルド)から由来しました。そして、スイスの銀行がテロリズムを資金援助している事について内部告発したために、彼(バーケンフェルド)を刑務所に送り、同様に、その同じ危険性を発見し、暴露しようとしたために、その同じ(米国)政府が、私を刑務所に送らなければ、私達は決して出会わなかったでしょう。全くの偶然、または神様に指揮された出会いかどうかは解りませんが、ブラッド・バーケンフェルドと私は、同じ刑務所に送られただけでなく、お互いからホールを挟んですぐ隣の同じ一画に送られ;そして出会った後に私達の個人的な経験を見つけ合い、真実が実際に小説よりも奇なりであると言う、驚かざる認識を形成しました。此処で、その逸話は、もし超越次元的では無いにしても、奇怪な(信じがたい)ものに向かう角を曲がり、どの様に偶然(に見えるもの)が実際には、計画されたもの(陰謀/共謀)によるものだと証明する事によって、賢者を愚か者の様にします。

私は、ブッシュ政権における私の経験と、先進的な学位(知識)、そして対テロリズム(国防省/CT)部門のための、心理的な作戦と、諜報工作の分析者と調整者としての以前の任務、そして米国特殊作戦コマンド-共同軍事情報供給センターにおける経験を基に、米国陸軍(予備隊)の士官として直接、命令(任務)が与えられました。

士官訓練を終えた後に私は、一カ月以内に、米国中央コマンドにおけるテロリストの危険への金融の分析者の一人と成り、フロリダ州のタンパへと配置される事を受け入れないかと尋ねられました。それは、朝9時から夕方5時までの仕事では無く、敵の資金を蒸発させる事によって、敵の戦争を行う能力を破壊する事による、対テロ戦争を終わらせる任務でした。私は、彼等(米国政府)が、私の心理作戦と対テロリズムの背景(知識)を必死に必要とし、そして私が同じ場所(任務先)において、軍事的なドリル(演習)を行い任務を果たす事が出来る様に、私の防衛コントラクター(下請け/ブーズ・アレン・ハミルトン社)の仕事を、私の陸軍の任務へと融合すると伝えられました。それは、ワシントン DC からフロリダ州へと、私の生活の全体を転地する事を意味しましたが、私の母国に対する愛と任務が第一であり、そして私はその地位(任務)を受け入れました。私は、ワシントン DC 地区における、私の陸軍部隊(第11心理作戦部隊)に報告し、そして米国中央コマンドへと、転任の行程を始めました。

私は、米国特殊作戦の司令官である、エリック・オルセン提督(海軍大将)の特別ジェット機の上で、特別の VIP (重要人物)の飛行を与えられ、そして、米国中央コマンドまで、彼と共に個人的に飛行し、そして私はマクディル空軍基地において一時的な住居を与えられました。私は、私の陸軍の部隊からの転任を実施するため、そして同時に(より)安全を確保するために、基地内に住む事が調整されました。私はトップ機密/敏感で機密化され情報の、安全保障クリアレンス(介入許可)を有しており、それが意味したのは、私が、斬首、または家族の誘拐を通した脅し等々の、テロリストの願望リストの天辺に名前を挙げられていた事です。軍事教育の訓練において、私は「お前は今、標的で、危険は何処にでもあり、誰も信用してはいけない。」と教えられました。私はそれを、賢明な助言として理解しました。

その後に続いた4か月の間、私は、テロリストの金融的なネットワーク(人脈)と作戦の技術と科学と共に密接した全ての次元(可能性)、産物(現実)、そしてエージェンシー(手先/ISIS/アル・カイダ等々)において訓練され、努力しました。私はまた、平凡の崇拝者達官僚制度、そしてステータス・クオ(現状維持[別名、政府の雇用者達(役人達)]に対して、私自身が(無駄に)頭突きしているのを見つけました。

私の性格はアルファ(リーダー)的で、外向性で、そして恐れ知らずに積極的なものです。11歳の頃から、(男性達が男らしかった時代に)私はボーイ・スカウト、民間空事パトロール(空軍士官候補生)、デモーレイ(ジュニア・メイソン)、高校の運動部、大学の同胞団体(アルファ・タウ・オメガ)、そして現在は陸軍特殊作戦(部隊の一員)において活発でした。一人の戦士-兵士として、特に士官達の中の、単細胞(馬鹿)、弱虫、そして臆病(卑怯)者を嫌ったのは、彼等が、より優れた男達を死に至らしめるためでした。私は、殆どの将軍達よりも、実証されたリーダーシップの技術の、より上品な血筋と歴史を有し・・・そして彼等はそれを実感していました。私は、官僚制度的な非効率を、常識的な考え方における血餅(ボトルネック/弊害)であり、成功の推進力における砂(摩擦源/邪魔)として嫌いました。私は、問題が到来する事を待たず、無慈悲な自信と大胆な創造性と共にそれらを攻撃するために出向き、それは間違い無く、その仕事が、組織的な問題を延長化する事によって正当化される者達(官僚/政治家)をろうばい(心配)させたでしょう。ですが、水と油の様に、怠惰(なまけ)と私はミックスしませんでした。

最終的に、私の長い冒険(任務)を針路から頓挫(とんざ)させ、軍事-諜報工作-金融的な秘密の、オバマの迷路へと私を迷い込ませ、バーケンフェルドの「不都合な玩具(情報)のアルカトラス(有名な刑務所)」の上で私が座礁(ざしょう)し、そして究極的に、私の疑い -- そして報告書が -- 始めから正しかったと証明した、バーケンフェルドの書類を通した「聖杯(決定的な証拠)」の私の贖罪(罪のあがない)的な発見に繋がり:つまり、UBS (スイス・ユニオン銀行、そしてHSBC [香港上海銀行])の様なスイスの銀行が、実際に、テロリスト達を資金援助していて、そして諜報工作のコミュニティーが、政治的な理由のためにそれを隠蔽していると言う事でした。

さて -- 国家安全保障は言うまでも無く -- コラム(記述)の空間(量)とコピーライト(著作権)の関心のために、私が米国の軍事-諜報工作-政治的な組織の中において活動している間に、私が吸収した知識と経験の膨大な迷路を、此処で表現する事は出来ませんが、唯一、私が言える事はそれがとても「ファンタスティックな旅路」であったと言う事だけです。マネージメント(対応)と戦略(実行)において、創造的、順応的、そして恐れ知らず(大胆)に成る能力と本能において、肥満、腐敗、そして退化は、残念ながら知性と科学技術的な才質の、私達の伝統的なアメリカの強みを揺るがせたようです。戦闘機、クルーズ・ミサイル、第六特殊部隊(SEAL)、そしてドローン(無人遠隔操作爆撃機)の暗殺は全ては、テロリズムに対する私達の国家的なエゴのために、健全で、モチベーション(動機)を強調するワクチンですが、私は、自画自賛し、私達の軍事力のうぬぼれを過大評価するよりも、それら(世界)を治癒し、社会貢献するために、私達(米国)の弱さ(弱点)と身体障碍の上に、更に関心があります。その理由は:敵であるテロリストは、私達(米国)の最強、または最も防御された場所を攻撃せず、私達が最弱で、最も無防備な場所(i.e. マインド/頭脳)を攻撃するためです。ですから、この認識と共に、私は、私がその問題を指摘し、解決策を処方出来る様に、その任務において、関わっていた全ての要素と、個人関係、そして作戦を、検証し、調査し、そして分析するための、テロリストの危険への金融(資金援助)の分析者として、私の任務へと就きました。

私は、米国政府の機関、軍事的な戦闘員コマンド、そして特殊戦闘部隊、加えて世界中で対テロリズムにおいて、危険へ金融、そして非一般的な戦闘を行っている、(米国内と国外の)防衛コントラクター(下請け会社)の全てを、私自身に熟知させました。私は -- 時にはまた共同-間機関-グループー(JIAG)として知られる -- 共同-間機関-作戦センター(JIOC)において実務室が与えられ、そして国務省、財務省、司法局、国家安全保障局、中央諜報工作機関(CIA)、出入国管理と関税施行管理局、そして(機密化された)その他を含んでいる、政府機関の複合体と共に任務しました。

私は、テロリストの危険への金融における彼等の特有の専門知識を発見するため、そして彼等の機能性を改善するための助言を形成するために、異なった機関の(個別)チームの全てをインタヴューする任務を与えられました。これが意味したのは、その各機関の中の重複的で、非効率な作戦を特定し、それらを排除するための計画とスケジュールを発展させる事で、そして様々な政府と軍部の機関の最善の実行と専門知識を、私のブーズ・アレン・ハミルトン社のチームへと融合する事でした。勿論、これは、2001年9月11日の直後に、彼等(役人達)が、CENTCOM (中央コマンド)において「巣窟(飯の種)」を形成し、官僚的な文化を築いたので、JIOC の中の特定の機関には、ある意味不人気で、精力的に抵抗され;そして官僚制度の典型ですが、彼等(役人達)は、もしそれが、4つの異なった政府の機関、軍部、または彼等のサブコントラクター(孫会社)によって重複されているにも拘らず、彼等(役人達)の特定の機関の全ての労働者達(公務員)と作業が不可欠であると見解しました。

軍部の人達(そして官僚達)が嫌う一つの事は、民間部門に対する影響力を失う事なので、その悲劇的な結果は、テロリストの危険の金融に関する、軍部-政府-諜報工作コミュニティーの不機全で;そして米国 SOCOM (特殊機能コマンド)とその他の機関による(個別)チームにおいて、話し合う、または情報を分かち合う事を拒否する事でした。それは、権力のために争っている軍部コマンドの間の縄張り争いで;政府の機関は実質的なものを何も産出せずその空間を支配し;そして民間部門のコントラクター(下請け会社)は、そのステータス・クオ(現状維持/官僚制度)を変化させる事を試みていて、そのためにののしられました。それは、私が今までに出くわした、最も醜い政治的で、奇怪なサーカスでした

軍事的な士官として、私にとって最も不本意だったのは、この CENTCOM, SOCOM, 民間の政府機関、そしてブーズ・アレン・ハミルトン社の様な防衛コントラクターの間の「権力争い」が、不必要に戦争を長引かせる事によって、軍部のパーソネル(兵士達)を殺し、傷付け、そして苦しませる事を延長させる事でした。時間と資源(能力)を無駄にする事によって、そして彼等の人員達と作戦を資金援助するために、テロリスト達が利用した、USB (そして HSBC )の様なスイスの銀行についての情報を使用する事を拒否する事によって、悲しくも(そして恐らく国家反逆罪的な)結果は、アメリカの安全保障が妨害され、アメリカの軍部-諜報工作のコミュニティー(CIA, NSA 等々)の指導者達が、大好きなおもちゃの上でよだれを垂らしている、嫉妬した(自己中心的な)赤ん坊の様に振る舞ったためで、軍服を着た私達の息子達と娘達が生贄にされた事でした。

イラン、ハッカニ(アフガンのゲリラ)、そしてヨーロッパのテロリストのネットワークのハブ(中心部)としての、UBSの様なスイスの銀行を限定すると同時に、心理的な作戦を計画するために、間-機関的な情報を融合(調整)する – ある人は猛烈と言うかも知れませんが -- 私の精力的な試みにも拘らず、私は繰り返し深く探り過ぎる、または積極的に結果を出し過ぎる事を妨害され、苦言が打たれました。加えて、若い兵士達の精神を、曖昧で、矛盾的で、そして全般的に両手きき(右も左も分からない)プロパガンダ(洗脳)で、汚染する事を避けるために、もっと賢くイスラム教(的な考え)を教える、私の助言は、「厳し過ぎる」として軽蔑(却下)されました。戦場におけるモラル的な困惑の麻痺(矛盾)を共にして兵士達を傷付ける事によって作戦を危険にさらす事は、その兵器が米国の憲法を捻じ曲げる事である、テロリストの弁解者(擁護者/ネオコン/シオニスト)達に対して、法的に争うよりも、より受け入れ可能な危険(代価/生贄)の様でした。

軍部の執行部の「動機」は、非公式的に「決断を必要とする全ての問題に対して、政治的な正しさ(政権に都合の良い『正しさ』)を非-批判的(無節操)に応用する」事でした。クレヴァーでしょうか?・・・そうですね。安全でしょうか?・・・恐らく・・・少しの間なら。しかしながら、戦略的な情報の素材、作戦、またはリーダーシップにおける流れ、または矛盾についての、私の直感的な心配にも拘らず、私は、私の任務は CENTCOM (中央コマンド)を改善する事では無く、世界規模のテロリズムを資金援助している事から、過激派達を止める事だと命令されました。そして故に、常に善き兵士である私は、命令に従い、キビキビと敬礼し、そして私の仕事と任務を遂行しました。

私は正直に -- そして未だにそうですが -- 対テロリズムの分析の枠組み(CTAF)に対する創造的(効果的)な私の想像力(考え)が、より良い戦略と作戦を形成するためと同時に、諜報工作(情報公開)を分ち合う、軍部の指導者達を手助けしていると思いましたが、私は直ぐに、それ(私の助言)を、どれだけそれ(官僚/軍部)が恐れているのかを知りました。私の(政府/官僚制度を揺るがす)行いは、マスゴミに注意を払う事を嫌う人達の注目を捕らえました。私が転任した一週間後に、その基地において(私の雇用者である企業、ブーズ・アレン・ハミルトン社によって、調整され支払われた(衣服、家具、軍事的な道具、武器と弾薬などの)私の個人的な所有物のために、私は、(基地の)入り口の門において、軍事警察(MP)によって銃を向けられ、私の意志に反して逮捕され、殆どの議会の(国会)議員達と(ACLU)が、手錠をかけられた拷問と考える状況の下で、(12)時間聴取されました。

当初、私はそれ(逮捕)が、特別な潜入(おとり)捜査のための個人の適合性を試験し、事情聴取に対する抵抗(黙秘)、感情的な不屈の精神、または知性的な柔軟性を試す、訓練的な実行なのかと考えました。

その理由は、(私が必要としていなかった授業を与えるために給料が支払われた、ブーズ・アレン・ハミルトン社の特定の官僚達の悔しさに対して、事前に必要条件とされた「初心者」と「中級者」の「試験」に対して、CENTCOM の歴史において(合格した)最初の人物に成った後)私が「先進的で批評的な考え方」における訓練の一週間に及ぶ授業を受けたばかりだったためです。ですから私は、ゲーム(訓練)の一部だろうと私が考えたもの(逮捕)と共に、冷静かつ意図的に、従いました。

しかしながら、エドワード・ガルシア刑事と、彼の上司、マーティン・ミッチェル LTC. (隊長補佐?)によってサディスト的に応用された暴力のトラウマにおいて、欠如していた微妙な繊細さ(知性)と心理的な複雑性(話し合い)は直ぐに、この概念(考え方)から私の迷いを解きました。マクディル空軍基地の治安部隊(MP/軍部内警察)とその指揮官は、此処で彼等の身内の一人(ベネット少尉)の血を流し、前代未聞に、アメリカを辱(はずかし)めました

米国の陸軍士官であり、トップ機密/重要で機密化された情報のセキュリティー・クリアレンス(介入許可)を共にした、対テロリズムの防衛コントラクターであるにも拘わらず、私が、国務省の対テロリズム(S/CT)、米国特殊作戦コマンド、ペンタゴン(国防総省)、そして当時、米国中央コマンドにおける任務に就いていたにも拘らず、私がアメリカの敵について記述した書類、報告書、諜報工作の素材の山にも拘らず、私は其処で、敵の様に扱われました。私はその後、(その4か月前に)、私の基地内の住居の申込用紙を間違って記入し、そして私の武器が一週間前に届いたばかりで(銃の安全保管にしまわれていて)更に、入り口の門の監査官によって既に認識さえされていたのに、私の武器を正しく登録していなかったと、異様な程に失礼な空軍の憲兵によって愚弄され、非難されました。

此処が、その逸話が、陰謀的なものに向かって角を曲がる処です。私はその後、その表紙上に私の写真と人相書きを共にした「指名手配書(B.O.L.O.)」のチラシを手渡されました(私は後に、このチラシが、世界中の全ての米軍基地に対して送られていた事を、アフガニスタンからの士官の友人が、私に電話をかけた後に知りました)。これと共に、私の正体とクリアレンスが、分析者を殺害する、または強要する(拷問する)ために探している、全てのテロリストに知られてしまったので、私は公式に抹殺の通知書」が与えられました。彼等は、私がその後、地下に潜らなければならなかった(身を隠さなければならなかった)事を知っていました。私が何故か「ルービコンを渡り(一線を超え)」昔の西部のウォンテッド(無法者)の張り紙からの「ジェシー・ジェームズ」、「ビリー・ザ・キッド」、そして「トゥコ」と同類と成ったと気付いた時、私は、私の頭を横に振り、半笑いする以外なく;セルジオ・レオーン(監督)の(西部劇映画)「グッド、バッド、そしてアグリー」からの口笛のテーマ・ソングが私の頭の中で流れ始めると、苦笑するしかありませんでした。

私を描写するために使用された誹謗中傷的な言語から判断すると、私の名前に対する汚名化は、その状況の私の説明が聞かれる前に始まった様でした。軍事的な-愛国主義の薔薇の香りの良い匂い(保守)が、冒涜的な噂とずる賢い策略の腐った馬糞の異臭へと腐敗した(売国の)ために、私の鼻がしわを寄せる原因に成った、犯罪がどうにかして一つにまとめられました(冤罪/でっちあげでした)。

それはまた、その匿名捜査官の地位とセキュリティーのクリアレンス(安全保障の介入許可)が、(ヴェトナム戦争の[アメリカ人の]戦争捕虜達が生存している事を隠蔽[見殺しに]した事で悪名高いリチャード・アーミテージと、副大統領ディック・チェイニーの主席補佐官、「スクーター」リビーが、情報を公表したために、子供じみた意地悪と復讐心から、ワシントン・ポスト[マスゴミ]紙のジャーナリスト、ボブ・ノヴァクによって暴露させた、CIA のエージェント、ヴァレリー・プレイム・ウィルソンを私に思いださせました。彼等の言い訳は、ヴァレリーの夫、ジョー・ウィルソン大使が、(真実への愛と、国家に対する任務から)、一般教書演説(State of the Union speech)において、イラクに対する迫りくる侵略のための正当化として、(ブッシュ)大統領によって成された、アフリカにおいて(核兵器の製造において)使用された「イエロー・ケーキ(濃縮化ウラン)」についての、ジョージ W. ブッシュ政権による不正確で、出鱈目な主張を正確に暴露し、信念を持って抵抗したためでした。

ヴァレリー(そしてジョー)は、国家に対する愛国的な任務から、彼女の命と彼女の家族を犠牲にする危険を冒し、そして脳味噌を切除されたゴリラが、マッチの火を消す様に、彼女の繊細であり詳細である機密的な(CIAの)任務は、その無責任な手のひらの、席を温めるだけの政治的な単細胞によって、報復されました(生贄にされました)。

政治的な季節(風向き)が変わる時に、どの様に物事が変化するのかは、興味深い事です。

実行の良く訓練された一連において、私はその後、基地と私の地位から私を解雇する、異例的に長く、そして複雑な逮捕状と手紙である、ピンク色の違反チケットを手渡され、そしてその後に、ブーズ・アレン・ハミルトン社から、解雇の知らせが与えられました。

表面的な段階の上で、私はこの状況全体が、馬鹿馬鹿しい程に間違っていて、酷く非道で、そして悲劇的であると知っていましたが、私はまた、これがより大きな旅路(経験)の本質(不可欠)な部分であると、私のスピリット(霊/精神)のアビス(奥底)の何処かにおいて、平和(平静)の奇妙な感じを持っていました。私はその後、荷物をまとめ、ワシントン DC と私の陸軍の部隊へと戻り、そして私の転任をキャンセルしました。

私の部隊へ戻ると、その部隊長が驚きの訪問を行い、そしてマイク・ファーロングと言う名前のもう一人の防衛コントラクターによって、心理的な作戦に対して与えられた大々的なマイナスの悪名のために、陸軍においていずれ来る政策的な変更を私達に伝えました。これがある意味、「デジャ・ヴー的(前に経験した事がある様な)」方法において、私の口がふさがらない様にさせたのは、何故なら私が以前に、国務省の対テロリズムにおいて、マイクと共に緊密に任務したためで、そして(彼がとても効果的で(実力があり)、そして「特殊作戦」型の人材であり過ぎたために)CIA の不満のために、解雇され、彼のオフィスから締め出された事を私が知っていたためでした。興味深い事に、その年の後期に、ローリング・ストーン誌は、振る舞いを変化させる対話(通信/盗聴)と共に、米国の上院議員達を分析し、標的にする事を拒否したために、陸軍が、その他の心理的な作戦の士官達を迫害した逸話を報告しました。(陸軍は、彼等[上院議員達]に、心理的な作戦のために、もっと予算を与える熱意を植え付ける[脅迫する]事を望んでいました)。

これを聴いた後、私は、それらの政策変更が、軍隊、私達のテロリストの敵、そして私達の対テロ戦争の使命全体の上の、心理作戦的な衝撃を指摘している長文の報告書を書き、そしてその命令系統(大隊指揮官、ジョエル・ドローバ中佐、2POG の旅団指揮官、バーリー大佐、ペンタゴン(国防総省)、そして国軍支部部隊の議会的な委員会とその他)に上告しました。2年後の、リビアにおける米国大使館に対する攻撃を予測したのは、この報告書でした。正しく対応されていれば、命を救う事が出来たかも知れなかったのは、この報告書でした。

謎めいた事に、この公式な陸軍の報告書を提出した1カ月後、そして私が居住への申込用紙を正しく記載しなかったとされ、そして制限時間内に私の武器を登録しなかったとされたための、マクディル空軍基地での出来事の9カ月後に、私は起訴状の手紙を受け取りました。この場合における復讐は、「冷や飯で出された」のでは無く、カーンが指摘した様にむしろ、ゴミ箱から取り出され、再加熱され、そして新鮮なものとして美味しく食されると意図されました。元々、提出される事が求められた私の報告書が、敏感な神経に触れ、そして誰かの目的に対する障害だった様でした。それは、「ラクダの背中を折った最後のわら(重荷)」、またはむしろ、大統領に鼻血を流させたパンチとして見解され・・・そして彼等は反撃のために必死でした。私は、彼等の一人よがりに針を刺し、そして不快にも決して飛び去らない、ブンブンと苛立たしい蜂として見解され、故に彼等の感情的な反応は「叩きのめす」事でした。そして彼等はそうしました。

その問題を調査するため、そして(それが演習の位置への私の転任に拘わっていた、軍事的な状況だったので)私を弁護するために任命された、軍事的な弁護士のための、私の要請にも拘らず、私は法律顧問(弁護士)を否定され、そして無視されました。驚くべき事に -- そして私が信じるに違憲的に -- 軍部は、初めて、司法局に対してその(軍部の)管轄区を放棄し、そして軍事司法(裁判)のコード(ルール)を避けるために、軍事的な問題を、民間的な組織(司法局)が起訴する事を許しました。

私がその後雇った民間人の弁護士は、憲兵隊(military police)が、米軍基地外、そして軍部の管轄区を超えて、民間人達に対して憲兵的な権力を行使する事から、軍部を厳しく禁止する、1870年のポッシー・コミタタス法(Posse Comitatus Act)を含む、様々な憲法的な保護を、憲兵隊が違反していると明言し、不起訴のための訴えを提出しました。軍部が私に銃口を向け、私の車から私を降りさせ、基地へと私を移送し(効果的に私を誘拐し)、そして相応しい捜査令状無しで、または管轄区外で、私を逮捕し、尋問し、そして取り調べした時に、私は厳密には、軍服を脱いだ、民間人のコントラクター(下請け)の、基地の外にいた人物でした。そして、アメリカを、独裁(ファシスト)的な国々からは異なるものにするのは、この憲法的な保護(ルール)で、そしてそれらの権利(i.e. 基本的人権)が軍部的な傲慢(ごうまん)によって侵害され、虐待され、そして無視された時に、全てのアメリカ人達が、多大に懸念しなければならないものでした

しかしながら、Magistrate (Magi=魔導士/裁判官)は、軍部、または(民間の)司法局は(憲法的な無知、もしくは民間と軍部を分離するための管轄区を理解出来無い能力の無さのどちらかのために)判決する事を拒否し、不起訴にする事を拒絶し、そしてその案件を次の裁判官にたらい回しにしました。

裁判を待つ間に、その検察官(サラ・スィーニー女史、AUSA)は、膨張表現のあらゆる種類をでっち上げて、シークレット・サーヴィス(S.S.)に私を尾行させ、そして司法局がテッド・スティーヴンズ上院議員(共和党-アラスカ州)に対して使用し、そして後に -- 一人の検事を自殺に追いやったために懲罰された、同じ違法なハラスメントを行わせさせました。

裁判、そしてそれが結果的に引き起こさせた政府の腐敗の醜い詳細へと深入りしなくとも(その逸話の全貌は、後に出版される本「米国の中央コマンドにおける陰謀、拷問、& 裏切り:どの様に、イスラム的なパラノイア(被害妄想)、ポリティカル-コレクトネス(偽善)、そして防衛コントラクター(下請け民間企業)が、アメリカの軍部の司令官達を機能不全にし、政治的な指導者達を去勢し(骨抜きにし)、そして対テロリズムと諜報工作の機関を無能化しているのか」の中で読む事が出来るでしょう)軍部を守るための私の誓いと(私の母国に対する敬意からの)私のナイーヴ(未熟)な期待のために、私は、私の任務、または過去の経験について、何も明かさない事(黙秘権)を選択しましたと言うだけで十分でしょう。その検察官はそこまで律儀ではありませんでした。

彼女(検察官)は、(裁判所の)演壇へとヨタヨタ歩き、マイクの方向を調整し、そして黒板を爪でひっかく様な耳障りな、人を見下した声で、(彼女が論議する資格さえなかった)軍事的な協定(ルール)についての不透明なロジック(屁理屈)と半透明な真実()の一連を、軍事的な経験が全く無かった陪審員達に対して述べました。驚くべき事に、彼女はまた、軍部が私に対して共同-起訴を行っていると、陪審員達をはぐらかし、信じさせるために、空軍の軍服を着た米国弁護士(検察官)の特別補佐に化ける厚かましさ(無作法)がありました。(私は後に、陸軍の調査委員会の聴講会において、軍部は私の裁判において全く関わってはおらず -- 正しく、これが、軍部の防衛弁護士、そして軍部の裁判所の(軍法)裁判を要求する事を私に許したので -- 私に対して軍部の法的な資料を使用する事を、(民間の)サラ・スウィーニー女史 AUSA (米国法律家)のために許可を与えたのでも無く、気付いてもいなかった事を知りました)。

その検察官の論議は同等に妄想的でした。彼女が基本的に主張したのは、どの様に、凄まじく大胆で、そして頭脳的な戦略の一連において、たった一人の心理的な戦略の分析者(ベネット少尉)が簡単に、米国の軍事的な諜報工作のコミュニティーの全体を出し抜き、チェックメイトした(王手をかけた)と言う事でした。そして彼の神秘的なカリスマ、大辞典的な図脳、そして催眠術的な話術の技術を使う事によって、米国の特殊作戦の司令官、エリック・オルソン海軍提督の個人的な執行部のジェット機を勝手に使う事が可能で;米国の中央コマンドにおける、米軍基地のアパートを彼に与える様に、愛に飢えた女性の不動産のコントラクターを魅了し;そしてその後、世界において最も厳しく警護され、トップ機密で、侵入不可能な、軍事的な諜報工作の要塞へと、彼の武器の保管庫の中身(銃、弾薬、そして軍事的な道具が満載)を、配達しろと、頭脳的に不活発な軍部の警護兵達を脅したと主張されました。

彼女はその後、申し訳なさそうに、ベネットが、彼の活動(任務)を明かした時の、米国軍部の反応は、驚き、不信、そして困惑で -- それはその後、逆恨みと(彼等の無能さの結果として、彼等の契約と雇用が失われる事についての)パラノイア(被害妄想)へと変わり、そして自由奔放な勇気のこの行いに対する復讐心に成ったと述べました。故に、法的な処置(起訴)でした。

彼女が意図的に述べなかったのは、私が陸軍士官であったために、私が行った事は全く、あらゆる軍部の規則、または政策に違反しておらず、そしてこのために、軍部は私を起訴していなかった事でした。司法局は単純に、何らかの長期的な目的の一部として、権力の掌握を行っていただけで、そして軍部は無知な事に、民間の政治的に動機された法律強制組織(司法局)に対して、それ(軍部)自体の兵士達、システム(制度)、そしてプロトコル(決まり事)の上の管轄区を放棄していました。それは高速道路パトロール警察をイラクへと行かせ、そしてスピード違反のために、戦車に対して違反切符を渡す事を許す様なものでした。それは憲法違反であっただけでなく -- もし臨床的に狂気の沙汰では無いとしても、愚かでした。それは正に、連邦主義者の書類(the Federalist Papers)、独立宣言(the Articles of Confederation)、そして米国の連邦憲法(the Federal Constitution of the United States)が絶対的に禁止する事を求めるもので:(必要で、そして知性的な議会的監視を除く)軍内部の管理との、民間の干渉で、そして戦争の外的な策略でした

私は、これに関して、幾らかの度合の苦笑を告白しなければなりません。悲劇的であると同時に喜劇的で、皮肉的だったのは、私がこの作戦を、ある秘密裡のトップ機密計画、または米国政府、諜報工作コミュニティー、そして(「糞して笑う」の実戦のために、陸軍の特殊部隊の兵士達が過去に行った様に)軍部の弱点と欠点を暴露するためのコントラクト(下請け)の一部として、私がこの作戦を遂行した事実のためで、私は疑う余地無く、推奨のメダル、気前の良いボーナス、そして秘密裡の作戦、心理戦的な操作、そして官僚制度的な錯乱の、教授職を与えられるはずだったためです。ですが、創造力とリーダーシップを行ったために、褒美と共に讃えられる代わりに、私は屈服する事を拒否したために、起訴と言う鞭で打たれました。

軍部のプロトコル(ルール)の専門家の証言者(マーク・ブリューアー少佐)が、私の行った事(任務)は、軍事的な法律を一切違反しないと証言したにも拘らず、その陪審員達は、空軍の制服をまとった米国司法局の特務次官(ティモシー・ゴイネス)によって偏見を促され、そしてたぶらかされ(騙され)、軍部が私を起訴しているのには、「何かもっと理由がある」と考える様に騙され(誘導され)ました。この政府の悪徳弁護士は、書類上の記入ミスを、フッド陸軍基地における乱射事件の様に扱い、陪審員達がそれら(書類の記入ミス)を、アメリカに対する反逆とみなさなければ、彼等もまた同罪であると、辱めるために、「キャプテン・アメリカ(漫画/映画)」の神話をまといました(利用しました)。奇妙にも、私は裁判において、私の陸軍の軍服を着る事を禁止され – 恐らく最も可能性が高いのは、それ(陸軍の軍服)が、政府側の偏見(横暴)を中性化したためでしょう。

長い話しを(短く)終わらせると、その陪審員達は、「有罪」の選択肢に印しを付け、私が冷静さを保った間、サラ・スイーニー AUSA (米国法律家)が、悪魔に憑依された操り人形の如く、節操も無く踊る(喜ぶ)原因に成りました。私はアメリカ人の兵士であり、陸軍の士官で、そして常に、その一員として、私自身の作法を保ちました。

私は、その裁判官が、彼女の意見(判決)を宣言し、そして正義のひねくれた刃(やいば)を突き刺した時に -- 一時的なものであったとしても -- 彼等の邪悪な勝訴の見苦しい祝いにおいて、鬼婆、鬼、そして邪鬼達の検察側の法的なチームが嘲笑い、喜びの声を上げた際に、「石のテーブル」の前に囚われた(作家、C.S. ルイスの)「アスラン」の様に感じました。ですが、アスランの様に、私は疑う余地無く、私の法的な復活の日が来る(文字通りに死ぬ前が望ましいですが)と信じていて、そしてその日が来れば、私に対する偽りの非難(冤罪)の首を切れる事を知っていました。

その裁判官はその後、私の武器と弾薬は(100%、合法的で、そしてあらゆる犯罪の一部として全く使用されていないにも拘らず)国によって没収されると宣言し、そして「ヤフーな(疑わしい)」検察官によって更に両手いっぱいの嘘の幾つかが私に対して投げつけられた後、私は「刑務所へと拘留され」刑に処されなければならないと述べました。5か月後に(悟りの幾らかのもがき苦しむ経験の後)、私は刑の執行判決へと戻り、そしてガイドライン(通例指標)で予測された1カ月から7カ月の代わりに、(全てのアメリカ人達、そして自由を愛している人達は、それが全ての自由、所有権、そして基本的人権を没収するための前例を設定したので、気付くべきですが -- その検察官による銃器所持法の強制の意図的な湾曲によって増大され)、36カ月(の禁固刑)を与えられました。

その後の不鮮明な数か月間私は、(古代)ローマの牢獄(奴隷)のガレー船において反抗的にオールを漕ぎ、そして私がローマの競技場(裁判所)に戻り、討論の「二輪馬車のレース」において、私自身の嫌疑を晴らす日のために寡黙に耐え忍ぶ、(俳優)チャールトン・ヘストンが演じる「ジュダ・ベン・ハー」でした。ベン・ハーの如く、私はその再試合(再裁判)を、そして私が真実の私の馬を解き放ち、そのレース場(法廷)を圧倒し、そしてその検察官の嘘の化け物染みた塊を、鞭を撃ち、(車輪で)踏みつけ、そして足の下で潰す瞬間を -- もし、夢見たとは言わないまでも -- 長く待ち望みました。

その日が来るまではしかしながら、(ギリシャ神話の)月桂冠の花輪が、私を勝者として飾る前に、私は犯罪者のオレンジの囚人服をまとわなければなりませんでした。

数か月間の間、私は、様々な刑務所において、私がたらい回しにされる間、手錠と足かせをはめられ、ボソボソのパンの上に塗られたピーナッツ・バターのサンドウィッチを食べながら、濁った(フッ素が加えられた)水の紙コップから飲みながら、乗り心地の悪いバスと飛行機で、国中を移動させられました。実際に、アメリカの刑務所の刑務所ビジネスの、虐待的な扱いと不衛生な状態に耐える事は、人格の発展における教育の何もの以外でも無く、それは一般的な市民達が存在する事を全く知らない、中世の世界を冒険する様なタイム・トラヴェル(時代錯誤)で、スターリンのシベリアのグーラグ(強制労働収容所)を、幼稚園の如くにさせるものでした。私の経験は、(スタローンの映画)ランボーのヴェトナム(戦争)の捕虜の収容所の発見を痛切に思い出させるもので、(プロパガンダ/宣伝[テレビ]には拘わらず、連邦の刑務所には実際の歯医者が全くいないので)、歯を失いひげを蓄えた男達、または幾らかは熱にうなされ、幾らかは怪我/病気を無視されたために手足を失い、松葉づえをついてオロオロし、幾らかはトイレに行くために彼等の車いすから這いつくばり、そして幾らかは、自閉症か、またはその他の精神的な疾患(障碍)であるのに -- 全ては入れ墨をした乱暴者達の監視へと委ねられ、彼等自身、幼い頃にイジメの首謀者で、小さな動物を虐待したであろう、非常に虐待的な管理のガード(監視者)達によって、管理されました。同情心の無い、医療的な無視は、ナチスのホロコーストの実験に等しいものでした。

最終的に、米国保安官制度の(古代)ローマの奴隷のガレー船は、私の港に辿り着き、そして私は FCI Schuylkill (キャンプ)の最小限の監視の施設(刑務所)に上陸しました。其処は、医師達、株式債券の売買人達、技術開発者達、飛行士達、弁護士達、そしてその他の「ホワイト-カラー/サラリーマン」の(支配者達に都合の悪い)種類が隔離された、ペンシルヴァニア州の険しい山の中の孤島でした。それは恐らく、その国(米国)における情報(intelligence)と才能(talent)を凝縮した、最も興味深い宝庫でした。それは、ワシントン DC(政府) のあらゆる屁理屈と政策を戒(いまし)めへと送り去るシンク-タンク(頭脳)でした。

私が軍部によって調査せよと任務を与えられたものを発見したのは、其処においてでした。知識(情報)の神秘的なつるぎが、霧がかかった不明瞭な泉から現れ、掌握する(理解する)事を手招いた(導いた)のは其処においてでした。私の「聖杯(ワーグナーの『シーグフリード』の葬式の行列からの音楽的なサビから唯一欠けている/決定的な情報)」が私に与えられたのは、其処においてでした。

私が偶然にも – もしくは奇跡的に -- ブラッド・バーケンフェルドに出会ったのは、イタリア風のボウリング(バッチ)の広場で、ベンチに座り何人かのマフィアの男達がそのゲームの彼等の技術を披露しているのを観ていた、ある穏やかな夏の日でした。軽いうわべだけの挨拶は直ぐに、深い対話へと凝縮され、それは分析へと発展し、それは私達(ベネット少尉とバーケンフェルド氏)の両方が行わなければならないと感じさせられた、行動(反論)の道への納得と理解を結晶化(かたくなに)させました。

犯罪の共謀者を捜査している刑事の様に、私が発展させた、テロリストの資金援助者(CIA/サウジ)の人物像の面影の上の、「知られざる顔」(銀行家/UBS)が、ブラッド・バーケンフェルドである事を、私達は発見しました。その瞬間において、偶然のシンフォニー(交響曲)が突然と、超越自然的な音楽の一つの雪崩において生命へと流れ出し、人の頭脳が想像出来るよりも、時間、英知の相互関係、そして希望の実現を完璧化(操作)するにおいて、誰よりも上手なグランド・マエストロ(大指揮者)の目には見えない手を確認しました。終に私は、地獄の炎に落ちる寸前に、私の「白クジラ(モービー・ディック)」を発見しました。私は、全ての答えを知っている人(バーケンフェルド)に出会う事によって、私の運命の結びつきに到着し、そして私の任務の完了へと辿り着きました。

バーケンフェルドは、(米国)軍部がこじ開けたかった、テロリストの金融のドアに対する「鍵」でした。

それはあたかも、諜報工作の砂漠(修羅場/現場)、官僚制度的な恐れ、そしてコントラクター(下請け会社)の無能さ(そして「私の太腿の窪みの上」(?)の噛み合わない行程)において、私が「一晩中もみ合った」、謎めいた敵が、予想外に追い詰められ -- 私の勝利と祝福を知らせているかの如くでした。

その後に続いた6カ月の間に、ブラッド(バーケンフェルド)は、スイスとその他の(米)国外の金融業を通したテロリストの金融の大規模なパズル(人脈/口座)をはっきりとさせた、書類、出来事の時系列、鍵の(関わった)政府機関と人々、そしてその他の情報の全てを、私に分かち合い(教え)ました。私は米国中央コマンドにおいて秘密裡のこの情報収集を始めましたが、其処で事前に(バーケンフェルドによって)整理されたデータ(情報)が、たやすく(正しい)場所へと納まり;そして推理的、そして実際の構成要素の間の架け橋が、それら自体を完成させました。

私は、金融的な世界の相互関係したメカニズム、行程、システム、そして制度を詳しく知る様に成り;富の様々な形状(現金、宝石類、不動産等々)へと、素材(情報)の変形を許す(調べる)事によって、「テロリストの金融的な三角関係」(国連、EU、米国)を形成した(意図的に)不透明な法律、システム(制度)、政策、そして伝統(昔からの手口)を知る様に成りました。

突然として、私がテロリストの-金融のネットワーク(人脈)の骨格として描いていた、白-と-黒の枠組みの隙間が、鮮やかな色と共に満たされ、動いている部分と音の万華鏡に成りました。私がブラッドの書類/情報源から、私のより大きなパズル(構図)へと、情報のそれぞれの欠片を検証し、当てはめた際に、驚くべき事が起こりました。

数字、点と点、そしてこんがらかった意味の幻影の中に隠された逸話が、それ自体を明かしたのは、あたかも私が、グニャグニャな線とパターンの理解不能な、三次元的なコンピューターに造られた芸術作品の一つを理解するのに苦しんでいて、私の集中力を変化させた時でした。それは神風の様な速度で地上へと急下降する寸前のローラー・コースターが頂上に届いた様な感じで、そのイメージ(構図)が鮮明に成った際に、目まいのする衝撃と共に、私の胃袋をのど元へと押し上げる(吐き気のする)感覚でした。

それは、地球を破壊している戦争の隕石の嵐の最中に、お互いを強姦しながら、共食いしている怪物達とロボット(洗脳された人)達の乱交の三次元的なイメージ(象徴)でした。言い方を変えると、それは スイスと(米)国外の銀行を通したテロリストの活動への資金援助を難しくする事によって、減速させる事によって、そして止める事によって、戦闘の無慈悲な被害から、(米国の)兵士達が手足、両目、顔、脳味噌、睾丸、乳房、そして正しくを失う事から救えたであろう情報収集を -- 無知からか、自己満足からからのどちらかにおいて -- 軍部に対立して働いている政府の官僚組織のイメージでした。私がそのイメージを検証した際に、私は、私の古い世界観(固定概念)が、ピンク・フロイドの「ザ・ウォール」の何らかのシュールな脇道の様に、現在(新たな理解)へと変化している事を感じました(私の裁判における検察官が、『「人間的な本質」を感じる事は・・・不必要であると私を非難した事』を思い出すと、鳥肌が立ちます。)バーケンフェルドの逸話の背後に隠されたイメージにおいて、私は過去10年に私が任務した、全ての人々、全ての作戦、全ての機関、全ての軍部的な科学技術、全ての官僚制度的な知能発達障害、そして全ての政治的な臆病さと偽善を認識しました。私はこの世界を詳しく知っていて、そして無能さ、恐怖、または国家反逆から彼等が行った -- または行えなかった -- 関係者達の全てを認識していたので、私は唯一、恥ずかしさと、ウンザリ感において、私の頭を横に振り、うつむく事を余儀なくされました。

私は、ウィキリークスの通信を通して、間機関の関連を認識し、そして共同特殊作戦コマンド(JSOC)の司令官であり、国際的なテロリストの金融ネットワークを発見する事を任命されたデル・デイリー将軍が、どの様に、バーケンフェルド、または彼の情報的な素材を利用する事に(意図的に)失敗したのかを理解しました。私にとって最も興味深かったのは、デイリー将軍がその後、デイリー大使に昇格され、そして国務省における G.W. ブッシュの対テロリズムのための調整者(監督)とされ、国務省の様々な間機関通信を通して、バーケンフェルドが明かした、UBS-スイス-テロリストの金融の示唆について話し合い、分析し、そして政治的な目的を画策し始めたためです。

JSOC のスタンリー・マククリスタル司令官もまた、UBS の関係性を追求する事に失敗しました。奇妙にも。それらの話し合いは、2008年において金融的な危機(リーマン・ショック)が過熱していた際に起こり、そしてカール・レヴィン(上院議員)と、 UBS-テロリストの繋がり(そして脱税問題)についての調査の、バラク・オバマの上院議会の準委員会に対するバーケンフェルドの(内部)告発が、世界規模の(詐欺)金融的な安定性に対する危険に成る可能性があり -- そして故に容認される事が出来なかった(隠蔽/口封じされた)事を示唆しました。

私にとって、これについて何が興味深かったかと言うと、米国特殊作戦コマンドに対して彼(デイリー)が連絡将校であった当時、国務省の対テロ部門において、私がデイリー大使の下で任務していた事実でした。ですから私はこの分野において国務省と USSOCOM が行っていた全てを把握しており -- それはバーケンフェルドの情報に関しては、全く扱って(調べて)いませんでした。対テロの金融的な分析者として私が(フロリダの)タンパにおける米国中央コマンドにおいて任務した際も、状況は全く同じでした。

後に、オバマ大統領の下で、2009年にヒラリー・クリントンが国務長官に成り、バーケンフェルドが「政治的な解決策」の一部に成る事に同意し(それが意味したのはエリック・ホールダー司法長官を通して、彼(バーケンフェルド)を有罪にし、そして口封じする事で)それは、キューバのグアンタナモ湾(収容所)において拘束されていた2名の中国籍のウイグル人達(ムスリムの過激派)をスイスへと移動させる事と同時に、スイスの金融的な条約の上で、米国が有利な地位を与えられる事を意味していました。それと引き換えに、スイスの UBS (スイス・ユニオン銀行)に対しては、(彼等の法律事務所、コヴィントン & バーリングにおいて、UBS のための法的な仕事を彼等が以前に行っていた(内輪だった)ために、彼等自身を拘わらせるべきでは無かった)エリック・ホールダーとラニー・ブリューアーによって、「延期(時間稼ぎ)された起訴」と(微々たる)罰金が科せられました。

私は(実質的に、バーケンフェルドに対する暗殺の試みだった)UBS への偽造された手紙を目撃し、そしてその手紙(スイスの首都、ベルンの大使館における CIA の分署)の形式とタイミングと方向性の上に基づいて、米司法局CIA の血塗られた指紋を認識しました。最も高い可能性は、秘密裡の諜報工作の機関(i.e. CIA, NSA, NATO, 等々)が、スイス・ユニオン銀行(UBS、そしてその他の米国外の銀行)を使用していて、そしてバーケンフェルドの内部告発が、それらの(諜報工作機関の)、監視されておらず、規制されてもおらず、そして恐らく非憲法的(違法的)な活動(テロリストへの資金援助)を脅かしたためでした。

さて、此処において、再びもう一度、その逸話があらゆる最も奇怪な曲がり角を曲がる処で – そして調査的な公聴会を(米国)議会が開くための引き金を直ぐに引くはずであるものでした。

不気味にも興味深い偶然 -- または神様の意志において -- アメリカ人の市民達に対して NSA (国家安全保障局/公安)によって使用された様々な国内的な監視の作戦を、英国の新聞紙、ガーディアン紙に明かし、「内部告発者」と成った、国家安全保障局(NSA)におけるブーズ・アレン・ハミルトン社のコントラクター(契約社員)、エドワード・スノーデンはまた、ブラッド・バーケンフェルドが関わっていたスイスにおける CIA の作戦(テロリストに対する資金援助)を目撃した様に現れました(2013年6月8日の、ガーディアン紙の、香港におけるグレン・グリーンワルド、ユーエン・マクアスキル、そしてローラ・ポアトラスによる記事、「エドワード・スノーデン:NSA の監視の暴露の背後の内部告発者」を読んで下さい)。

スノーデンは、CIA のオペレーティヴ(工作員)が、あるスイスの銀行家を酒に酔わせ、彼が(車を)運転する事を薦め、そしてその後結果した、飲酒運転による逮捕から、彼を救う事によって、秘密裡の銀行業の情報を入手(恐喝)して、その銀行家を従えるための試みの、特定的に情報豊富で -- そして心が折れる(がっかりな)出来事(事件)を描写します。これは、悪用の目的のためにその銀行家を追い詰める事を意味し、ブラッド・バーケンフェルドの経験の彼の説明と、正しく平行線でした。

外交的なカバー(隠れ蓑/治外法権)とセキュリティー(安全保障)を共にした、コンピューターのネットワークの専門家としてスノーデンは、そのスイスの銀行家の標的(バーケンフェルド)の周りにまつわる諜報工作の報告(監視)、通信、そしてやり取り(工作)の全てを目撃し、そして疑う余地無く、UBS に対して送られた、偽造された手紙を通してバーケンフェルドをはめる(裏切る)卑怯な傲慢と、シナリオ(筋書)と同時に、彼(バーケンフェルド)に対する偽りの起訴状(冤罪)に(スノーデンは)嫌気がさしたのでしょう。スノーデンは、これが、米国憲法に矛盾するだけでなく -- スイスの一人の銀行家として働いていた -- アメリカ人市民の逮捕、起訴、そして暗殺を、非直接的に用意(工作)する事によって、それ(米国憲法)を軽蔑的に害する(無視する/湾曲する)ものとして認識したでしょう。

とても数多くの諜報工作の機関と関係部署が、バーケンフェルドの案件からあからさまにいない(または隠れている)ので、書類上以外の何処かに、対テロリストの金融的な作戦が存在しているのだろうかと、私が疑う程でした。バーケンフェルドの情報を検証するにおいて、率先してやらなければ無いはずの機関は何処にも見受けられず、そして彼に対して一度も連絡しませんでした。驚くべき事に、(米国中央コマンドにおいて私が任務し、そして世界中のテロリズムの金融的な根底を遮断するために設立された)テロリズムと金融的な諜報工作の、財務省の部門は、バーケンフェルドの報告を全く検証せず、それ処か、彼の金融的な情報の試料を分析しませんでした。

加えて不在だったのは、私がまた国務省の対テロリズム部門において任務していた際に、親密に働いた、国立対テロリズム・センター(中央局/NCTC)でした。NCTC は、(米国の共同対テロリズムのマニュアル[説明書]と軍部の教義[教え]によると)テロリズムに関して取得された、または入手された全ての情報を総合し、分析するための、米国政府の主要な組織でした。

同様に不在(姿を隠していた)のは、兵士達のコマンド(命令系統)の補佐における軍事的な情報と国家的な情報の脳力を統合し、調整するために責任のある、主要な防衛庁 (DoD)の諜報工作機関である、防衛諜報工作作戦調整センター(DIOCC)でした。最も驚きだったのは、(2001年の)9.11が、テロリストの攻撃であるとされた後に、諜報工作(Intelligence)のコミュニティー(IC)の努力を、より統一し、調整し、そして効果的な組織にするべく、IC の再編成を監督するために任命された正に責任者、国家諜報工作局(DNI)の長官の不在でした。あらゆる軍事的なコマンドの、間機関的なチーム(SOCOM、JSOC、CENTCOM、CAPOC、EUCOM、等々)は、バーケンフェルドについての情報を全く与えられておらず、私は直ぐに、バーケンフェルドを調査するための責任があった、上院議会の準委員会の責任者だった、カール・レヴィン上院議員と、バラク・オバマ大統領を批難しました。

最も納得がいかなかったのは、レヴィン上院議員がまた、上院議会の軍事委員会の一員だったのに、それでも軍部に対してこの(バーケンフェルドの)情報(内部告発)を全く報告しなかった事でした。それが私を不快にさせたのは、政治的、そして軍事的な指導者達の内輪において、私が目撃する事に成れてしまった無能さのためだけでは無く、彼等(兵士達)に対する攻撃を阻止する事が出来た、(テロリストのための)金融の情報が無視された、または隠蔽(いんぺい)されたために、戦死したり、腕や足を失い、家族が引き裂かれた、兵士達、水兵達、空軍兵達、そして海兵隊員達を、私が知っていたためです。バーケンフェルドの情報(内部告発)は、残念ながら、それが(命を)救える前に、埋められ(隠蔽され)、「シンドラーのリスト」に成りました。

バーケンフェルドが、軍事的な標的化(的を絞る)行程にとっての「高い価値の個人」であり、そしてテロリストの金融的なネットワーク(人脈)についてのヒエラルキー(ピラミッド)型の構造、弱点、そして能力の情報を産出し -- そしてそれによって DoD (防衛省)の調整化の努力、諜報工作、そして長期的な計画と戦略の融合点である、特務作戦(CSO)のための、米国特務作戦コマンドのセンター(中央局)を多大に援助出来た事実にも拘らず -- このバーケンフェルドによって内部告発された命を救う情報の全ては、司法局エリック・ホールダー長官によって、刑務所の監獄の中へと隠蔽されました。

ブーズ・アレン・ハミルトン社がまた非難されるべきなのは、その対テロリストの金融の訓練のパワーポイントのプレゼン(講義)が、国務省のウィキリークスの通信の中で暴露された、バーケンフェルドの資料の多くを無断借用して(パクッて)いる(知っている)様なのに、軍部がそれを発見(解明)するために、彼等(ブーズ・アレン・ハミルトン社) -- そして私を -- 契約(下請けに)したもののための解決策として、彼(バーケンフェルド)、または UBS を、全く名指ししなかったためです。全く持って奇妙でした。

数か月に及ぶ長い話し合いの後、(刑務所に入れられた)バーケンフェルドと私は、その情報が軍部とアメリカの人々へ伝えられなければならず;そして議会には、その問題を調査するための、憲法的な責任があると判断しました。私達は2つの異なった筋書きを体現していましたが、それらが1つにまとめられた時に、それらは殆ど信じがたい腐敗(汚職)、臆病さ、無能さ、または国家反逆罪の逸話に成りました。そして私達のサーヴィスメン(i.e. 軍人/役人/公務員等々達)のために、私達はそれを伝えなければなりませんでした。

バーケンフェルドの UBS (スイス・ユニオン銀行)を通したテロリストに対する金融(資金援助)の情報を利用出来無かった(しなかった)失敗は重大な発見であるだけでなく、その(対テロ)戦争、私達の軍隊と連合軍、そして私達の国内的な安定性に、不利に影響している現在進行形の危険で、平穏など考える暇などありませんでした。私達(ベネットとバーケンフェルド)は、大規模な隠蔽(陰謀/共謀/策略)、または容認不可能な無能(官僚/政治家の御都合主義)が起こっていると納得し、そしてそれを報告しなければならないと納得させられました。もし私達がそうしなければ、誰がそうするのでしょう?もし、でなければ、何時なのでしょう?ですが、どうすればよいのでしょう?レーガン(元大統領)の英知が、心地良く助言しました。(政治的な)指導の偽りの下で、アメリカの人々に寄生している政治的な階級では無く、聞く耳は持ちますが(情報収集は素早いが)、語る事の遅い(周りを気にする)アメリカ人達を、私達の観客(読者/視聴者)にする事でした。

一度、アメリカ人達に情報が与えられれば、彼等は何故、そしてどうして、この失敗(国家反逆)が元々起こる事が出来たのかを知る事を望み;誰が責任者だったのか;そしてどの様に -- それを一体 -- 正す事が出来るのか知る事を望むでしょう。死亡した、または身体障碍にされた軍部関係者達とコントラクター(下請け)達の父親達、母親達、そして配偶者達は特に答えを要求し・・・そして彼等にそれが与えられるのは当たり前です

その次の一カ月に渡り、バーケンフェルドと私は、腰を据えて手紙を書き始めました。私達はその手紙が、(教会:/平穏の)ステンドグラスを割った煉瓦の様に受け取られるかも知れない事を知っていました。私達はその手紙が、1776年(米国独立宣言)以来の全ての花火を束にした程の威力で、(現在は、オバマ大統領によって、公式な米国の政策にされた)「100年戦争」の自己満足的なディック・チェイニーの預言について、(人々の)頭脳に光を指し(説明し/理解させ)、そして政治的な風景を変える事を望みました。その手紙は、母国の弱点を指摘する事によって、その国を防衛している愛国主義のアメリカ人達として私達を描くか(理解されるか);それとも「1984年」のアップル・コンピューターの宣伝(コマーシャル)の中で、実に悲惨な国家安全保障の危険レベルのプロパガンダと愛国法のダブル・スピーク(二枚舌)を共にし、巨大なビデオの画面を通して、テレビで頭が腐らされ、傍観している一般大衆にスレッジ(大きな)ハンマーを振りかざす「走っている女」として見られるかのどちらかでした。

私達は、その手紙を宛てる最も最善の人物は、米国中央コマンドの司令官、ジェームズ・マティス海兵隊将軍であるはずだと同意しました。彼(マティス)は、イラク-アフガニスタン戦争の司令官として、デーヴィッド・ペトラエウス将軍に後任し、その(戦争の)始めから戦っていて(現場にいて)、そして私達が持っていた情報を直ぐに上手く使えるはずでした。加えて私は、米国中央コマンドにおける諜報工作の指揮官だった、ジョン M. カスター三世と面識があり、その戦争を実施する事に対して、CIA の下部機関 NCTC が軍部に供給していた情報が、どれだけ -- 妨害的とまでは行かなくとも -- 非効率だったのかを明言していたので、この(バーケンフェルドの)情報を決定的、または有益と理解すると考えました。

あらゆる衝撃的な布告(この場合において言葉と印象の砲弾)の繊細な道具(武器)の様に、その手紙と、その配布とその後の活動の計画は、徹底的に、最大級の効果と速度のために、吟味され、計算され、そして再検証されました。最終的に、それは、2012年8月1日に、ブラッド・バーケンフェルドが自由人として、刑務所から釈放された日に、封筒に納められ、射撃され(郵便ポストに入れられ)ました。ブラッドは既に、彼が元々、司法局に情報を与えた(内部告発した)際に、裏切られていたので、私達は彼が、彼等(司法局/政府)の掌握から抜け出し、そして活動可能な範囲を広めた後に、再び表面上に現れる方が賢明であろうと判断しました。

その手紙は、多かれ少なかれ、以下に続くものです:

米国 CENTCOM (中央情報部)長官、ジェームズ・マティス将軍への手紙

親愛なるマティス将軍:
私は、テロリストの危険への金融的なネットワーク(資金援助)と作戦と戦う事における、貴方のコマンドと使命そして兵士達に関係する緊急の問題を、貴方に伝えるために記述しています。

私が誰なのか?
私は、UBS (スイス・ユニオン銀行)の内部告発者で、米国の歴史において最大級の国際的な銀行業の脱税を、貴方の政府の注意へともたらした、ブラッド・バーケンフェルドです。私によって繰り返された警告にも拘らず、カール・レヴィン上院議員の、上院議会の調査と軍部委員会の永久準委員会に対して私が供給した、機密書類と情報は、貴方まで全く届けられなかった様です。

何故、私が手紙を書いているのか?
(米国)政府に対して私が供給した書類(情報)が、その(米国の)軍事作戦に不可欠であると、私が信じるためです。

拘わっているその他の機関に含まれるのは:
(米国)司法局の司法長官、エリック・ホールダー;AUSA、ケヴィン・オコナー;AUSA、ケヴィン・ドウニングです。ホールダーは UBS に対して時間稼ぎされた提訴を許し、そしてまた、個人的な雇用として、彼等のために働いていました。

(米国)国務省ヒラリー・クリントンは、政治的な解決の一部として、キューバのグアンタナモ湾収容所からスイスへ、2名の中国籍のウイグル人のテロリスト達を移動させる調整を行いました。

(米国)財務省:ティモシー・ガイトナーは、それら(銀行)の金融的な救済の一部として、米国の納税者の資金(血税)を、UBS に供給しました。

オバマ大統領:上院議会調査委員会における彼の拘わりからまた(その一員として)関わっていて、そして彼の大統領選活動に対する金融的な寄付として、UBS を利用しました。

私は、対(テロ)危険金融作戦が、ブーズ・アレン・ハミルトン社、特にマイク・マラヴィラ、ウイリアム・ルーブライナー、トロイ・ヘネシー、ボブ・トンプソン、そしてその他によって管理されていると理解しています。

私が信じる処、私が伝えた情報は、「敵(テロリスト)に対して与えられた援助と資金」の可能性を明かし、そして故に調査されなければなりません。私は、私の弁護士達、スティーヴン・コーンとデーヴィッド・コラピントを通して、ワシントン DC において私と話し合うために、貴方を招きます。

このとても緊急の問題について、貴方から連絡を受ける事を、私は期待しています。

敬具、
ブラッド・バーケンフェルド(元 UBS 銀行家)

その他の問題点も論議されましたが、此処においては述べる必要は無いでしょう。

この手紙を、米国中央コマンドのマティス将軍に対して送った、約一カ月かそこらの後、ブラッド・バーケンフェルドは、都合が良い事に、国外の徴税(脱税)を回復(取り戻す)事における IRS (国税庁/=違憲組織)に対する彼の補佐、そしてその他の努力のために、1億400万ドル(104億円)(の口封じ)が支払われました。勿論それは、刑務所において、彼(バーケンフェルド)が司法局の手によって与えられた苦しみを考慮すれば、彼が耐え忍んだものに当然の報償でした。

2か月後の、2012年9月25日に、私は、バーケンフェルドの案件の資料から私が発見した全ての情報を公表し分析すると同時に、米国の中央コマンドの、間機関グループにおける(テロリストの)金融的な危険の分析者としての私の(刑務所に入れられた)経験を基に、米国の民間状況-心理作戦コマンドの司令官、ジェフリー・ジェイコブス将軍に対して、(機密化されていない/公の)公式な陸軍の諜報工作の報告書を記述しました。私の推薦(助言)に含まれたのは:バーケンフェルドとの出来る限り早期の話し合い(聴取)と;防衛庁の監査官、リン・ハルブルックスへの、その問題の報告と同時に、下院議会と上院議会(i.e. 国会)の軍部委員会、監視と改革委員会、諜報工作委員会、司法局委員会、そして国家安全保障委員会(更に、様々な議会的な指導者達)への報告でした。それは、軍部内のテロリストに対する金融的な危険(人脈)に関する私達の発見と、その関連性を、説明するために、バーケンフェルドと私自身を許す(許可する)公聴会が開かれる事を進言しました。

一カ月が過ぎても、軍部によって、私には何ら返答が与えられませんでした。私はその後、共同参謀部の議長、マーティン・デンプシー将軍、そして陸軍の主任、レイ Odierno 将軍、更にペンタゴン(国防総省)におけるリン・ハルブルックス主席監査官(将軍)にその報告書を送りました。再び、返答は、全く与えられませんでした。明らかに、米国軍部の指導者達の再上層部は、政治的な逆噴射を恐れ、その問題を一切検証する事を、断固として拒否している様でした。これは、容認可能な事ではありませんでした。

軍部は行動する事を拒否して(恐れて)いたので、私は、私自身で、議会(上院/下院議会/国会)と委員会の様々な委員達に連絡し(付属された名簿を参照してください)、それを防衛省の監査官(将軍)に対する「内部告発者の報告」として記載しました。

それに続く6カ月の間、私は、米国下院議会の代議士達、米国上院議会の政治家達、そして軍部サーヴィス(公務)の委員達、諜報工作機関、外交関係機関、国家安全保障機関、金融機関、そして政府的な状況と(内部)監視機関の一員達に対して、手紙と書類の束を送りました。驚くべき事に、ケンタッキーの大きな州からの上院議員・・・ランド・ポール(議員)からの唯一の返事を除いて、私は一つの返答も、受け取ったと言う確認も、全く受け取りませんでした。言うまでも無く、私は完全に、言葉を失わされました。

ギア(速度/考え方)を入れ替えて私は、軍部と議会が明らかに(スイスの銀行を通した CIA の、テロリスト達への資金援助に)興味が無かったので、メディアは、米国政府が無視している、または隠蔽しているもの(テロリスト達への資金援助)の両方の逸話(情報)に関心を示すだろうと考えました。

もし、米国政府の官僚制度による、テロリストの金融の情報の意図的、または無能な隠蔽、そしてこの特定的な分野における米国軍部の成り行き的な無能化よりも、報道するに値する逸話(ニュース)があるなら、私は喜んでコラムの空間とバンド幅(ネット空間)を(ニュースに)提供しましょう。ですが私は、それが(過去に)無かった事、(現在にも)無く、そして来月(未来)にも無い事を確信していました(勿論、CIA とその長官は、幻想(嘘)が本物であるかのように見せる事に卓越しています)。問題は、その報告を公表するために、メディアが十分に賢く、愛国的であるか?と言う事でした。時間(経緯)が明らかにするでしょう。

慎重な熟考と論議の後、私は、彼等の断固とした憲法主義、愛国心、そして -- ヒステリー的とまでは言わずとも -- 超活発な軍部における信仰(戦争支持のプロパガンダ)に基づいて、最も関心を持つであろうと私が考えた一つのネットワーク(テレビ局)に対して、その報告書(スイスの銀行を通した、テロリストへの資金援助の内部告発文)を送り:(ルーパート・マードックの)フォックス・ニュースでした。

私は、それを理解するための知性があり、そしてそれについて何とかしようとする常識(度胸)を持っているだろうと私が考えたそのネットワーク(テレビ系列)の殆ど全ての人達である:(テレビ番組の司会者達)、ショーン・ハニティー、ビル・オライリー、グレタ・ヴァン・サスターン、S.E. カップ、モニカ・クロウリー、クリス・ウォレス、(フォックスとウィークリー・スタンダードの両方の)ビル・クリストル、フレッド・バーンズ、チャールズ・クラウトハンマー、ブリット・ヒューム、ニール・カヴート、マイク・ハッカビー、ラッシュ・リンバー、そしてその他もろもろに、資料(内部告発)を送りました。フォックス・ニュースにおいて、誰一人として、返答(反応)しませんでした

オバマを崇拝している主要メディア(大マスゴミ)が、その問題を隠蔽し、避ける事を、私は理解し、納得する事が出来ましたが、沈黙を守るための、フォックス・ニュースの全体(大企業)的な判断に、私は驚かされました。ですがそれはまた、メディア(マスゴミ/テレビ/新聞)は根本的に、「テロリズムに対する戦争」を終わらせる事を全く欲しないのは、それらが、それ(戦争)無しでは生き残る(金儲けする)事が出来ないためで;それらは本質的に、一般大衆の中に、恐怖と服従心(奴隷根性)を植え付ける事によって生き長えている(寄生している)と、私に確認させました。注目を集めるために、テレビの司会者達や、御用学者達、そして(自称)ジャーナリスト達は、恐怖心を煽り、混乱と共に一般大衆の目を集め、そしてその後、中性的で(正解でも間違いでも無い)、なまくら(鈍感)な意見へと、彼等(一般大衆)を導き、そしてこの経験(テレビ/新聞/マスゴミ等々)から得られた、政治的に「不正解な」意見である、政治的な – 正しさ(売国精神)-- へと、(一般大衆を)奴隷化します。

私が正直に、少々、驚かされ、そして更に、幾らかの度合においてモラル(道徳)的に憤慨させられたと言えるのは、私が常に、私の保守的な哲学(しかしながら、それでさえ、この旅路[経験]の結果として幾らかは再調整されなければなりませんが、言われてみれば)私は常に「中道よりも右(右派)」でしたが:現在は、悲しくも、フォックス・ニュース(i.e. テレビ/新聞/マスゴミ)自己満足の、悪名高い「中立的で、公正な」全ての語り(放送)は現実と言うよりも幻想で -- 疑う余地無く宣伝(コマーシャル/電通/CIA)と、ニールセンの racketeering (組織犯罪)の目的(金儲け)の niche (寄生場所)だと私が気付いたためです。彼等(テレビ/新聞/マスゴミ)は、あなたに報告(情報を与える)事をしないと判断しました。

ですから、フォックス社において、(米国憲法)第1改正(1st Amendment/報道の自由)の「星条旗」に覆われた(守られた)人が誰も返事をしなかったので、私はその報告(内部告発)を、その他のアメリカのメディア、新聞局、そしてネットワーク(マスゴミ)に対して送りました。私はそれを CNN の(カフェティー事件簿番組の司会者)ジム・カフェティー;ウォール・ストリート・ジャーナルのロジャー・アレン、ルーパート・マードック、そしてその他;USA・トゥディのトム・ヴァンダーブルック;ニュー・ヨーク・タイムズのマイケル・ヘイスティングス;L.A. タイムズワシントン・ポスト;ザ・ヒル;ロール・コール;GQ マガジン;ヴァニティー・フェア;ローリング・ストーン;そしてその他各紙に送りました(リストを参照して下さい)。

私はまた、オバマ大統領の職権乱用(権力の私物化)と堕落した無関心(無知)に関して、より批評的で、実効的であろう人達(i.e. 野党)に対してそれ(内部告発)を送りました。それらに含まれたのは、共和党の国立委員会の議長、Rience プレブス;(元)大統領候補、ミット・ロムニー;(元)副大統領候補、ポール・ライアン:トーク・ラジオの司会者、グレン・ベック、ローラ・イングラム、ディック・モリス;そしてその他大勢でした。再び、返事は誰一人として、全く帰って来ませんでした。全くの沈黙でした

メディア(新聞/テレビ etc.=マスゴミ)が存在するための権利(i.e. 報道の自由)における私の信仰(固定概念)が十分に破壊されると共に、私はその問題(テロの資金源)を分析し、解明するために、過去において個人的に私が任務した、ワシントン D.C. (ワシントン特区/株式会社/東インド会社 etc.)の2つのシンク・タンク:ヘリテージ財団とファミリー調査委員会に頼りました。それらは、(後に、リビアのベンガジの米国大使館における攻撃の原因的な要素だった)軍事的な政策の、マイナスで障害的な影響(過ち/愚策)についての私の報告書の中で、私が引用した、社会科学的な研究データを、私に提供しました。

故に私は特に、其処(財団/委員会)で働いていた「(御用)学者達」の貪欲な6桁(数千万円級)の給料を正当化するために、裕福な資金提供者達(そして[それ程、裕福では無い]中流階級の家族達)の前で頻繁に宣伝(プロパガンダ)された、公共事業の監視者としての、それらの非-営利的(金儲けでは無く)、非課税の地位のための土台であった、それらの学術的な研究と評判を守るための好機として、それら(財団/委員会)が歓迎するだろうと推測しました。

ヘリテージ財団において、私はエド・フュールナー会長に対して、その後には、ジム・デ・ミントとジェームズ・カラファノに対して、それ(内部告発書)を送りました。ファミリー研究委員会においては、トニー・パーキンス会長、ピーター・スプリグ、そしてジェリー・ボイキン陸軍中将(陸軍退役)に対してそれを送りました。私はまた、憲法的な改憲(改悪)のための政府の方程式(屁理屈)において、銃器の没収が変数だった(関わっていた)ので、国立ライフル組合(NRA)のウェイン・ラ・ピエールにも、一通を送りました。

もう何度目かは解らない程に、そして不穏な一貫性と共に、私は返事も、資料を受け取ったと言う確認も、全く受け取りませんでした(無視されました)。私は、それ以上に腹立たしい偽善を想像出来無かったので、びっくり仰天させられました。

「保守的で、憲法主義で、そしてキリスト教徒」のシンク・タンクが無視し -- そしてそれによって -- 機能し、そして存続するための、それ自体の脳力を結果的に破壊するであろう思想的な腐敗を -- 容認するのは -- (船が)沈んでいる際に演奏を続けたタイタニック号のオーケストラに酷似した、組織的な自殺の様に、私には見えました。私には、そのヴァイオリンの音色が聴こえるかの如くでした。そして彼等の音楽は、人々の真実が「死んだ人達の骨で満たされた、体裁のいい誤魔化しの墓場に成るもので;外側(おもて面)は綺麗ですが、内側(内心)は汚いコップでした。または、「崇高な」政治的で、軍事的で、そしてメディアのエリート達の本質に関して、一人の特に知覚の鋭い哲学者が観測した様に、「糞の色について同意する事も出来ない、策略している愚劣な連中の巣」でした。

おかしい様に聞こえるかも知れませんが、「大西洋の真ん中へと、深夜に転落する(放り出される)」と言うのが、私の政府による内部告発者の拒否(否定)の私の経験を表現するために、私が考えられる最善の類推(例え)で;そしてそれから結果した私の感情(脱落感)でした。

アメリカの搭乗者達(i.e. 一般市民達)に対して、彼等(政府の上層部)が、その(内部告発の)内容を分析し、そして報告するだろうと言う希望において、私が発見し、そして「ワシントン D.C. 」の豪華客船の上の無頓着な「上流階級(王侯貴族/政治家達/官僚達)」に、私が伝えるために惜しみない努力をした機密の「金庫」(UBS-テロリストの金融的な人脈;リビアのベンガジの[米国]大使館への[テロ]攻撃の情報)は、代わりにチクタク、チクタク鳴っている時限爆弾として、恐れられて見解された様で;その後、沈黙と無知の暗黒の海の下で永遠に消え去るだろうとする、無謀な望みにおいて、私の首の回りに括り付けられ、大急ぎでその船から蹴り落とされました(刑務所に入れられました)。

私はその(豪華客船の)甲板から引っこ抜かれ、頭から(海へ)投げ出され、その底知れない絶望、恐怖、そして耐え難き孤独感の、凍り付く深さへと、螺旋を描きながら失墜し;何マイルも自由落下し、そしてその暗闇の中で、その海底に私が辿り着いた際に、私の背中に対して、柔らかな砂が受け止めるのを感じました。見上げると、生きるための望みは、薄暗く、はかない様で、私には、死に出会った驚きの表情において凍り付き -- 水面に逃れるために無残にも、彼等の両腕を上に伸ばし、白目をむき、口を開いた(叫んでいる)、何千人もの命を失った(陸軍)兵士達、水兵達、空軍兵士達、そして海兵隊員達が -- その海底まで私を追って落ちて来て;ガラスのボールの中の粉雪の様に、私の周りに沈んで沈澱するのが見えました。私は薄暗い底無し穴の海底の、呪われた墓場において囚われた、唯一の生きている魂で、海流の流れによって爪先が流されると共に、その砂の海底の上にメッセージを刻もうと試みながら、私に対してあの世から叫んでいる、何千もの激怒した霊魂と共に囚われていました。

結果的に私は、その海底へと辿り着き、私の人生におけるどん底に沈み、忘却の境界線まで至りました。それは、コンラッドの「暗闇の真っただ中」における、突然の、ドタバタした転落では無く、むしろ気付かぬ内の、徐々の失墜で;絶望の落とし穴に繋がっていた苦しみの渦巻きへの引きずり込みでした。

私は緊張病的な独りよがりへと移ろい始め、この逸話についてアメリカの人々が決して、全く何も知らされないかも知れないのは、どれだけ悲劇的に悲しく -- そして犯罪的なのかと -- 考えました。彼等(国民)は、彼等の政治家達、彼等のメディア、そして彼等の軍部の再上層部が、(彼等[政治家、メディア、軍部、官僚組織]の無反応のための唯一の説明は:私の手紙が受け取られ無かった;またはそれは受け取られ、認識されましたが、何らかの目的、または盲目の愚かさ[目先に囚われた愚鈍さ]から、意図的に無視されたかのどちらかでしか無かったので)彼等(国民)の国家的な安全保障に対して不可欠な、内部告発者の報告を彼等(国民)から隠す(隠蔽する)ために、(政府の一部が)共謀していると証明する手紙の山を決して見ない(読まない)かも知れなかったためです。「彼等(国民)自身の善のために(良かれと思って)」が、疑う余地無く、官僚達の高慢な返答だったでしょう。

みじめにも私は、彼等(国民)に情報を与えるために、(マスゴミ以外に)誰が立ち上がるだろうかと考えました。誰が、権力に対して立ち上がる勇気(信念)を持っていたのでしょう?誰が、政府の言い訳が揺るぎ始め、真実がこぼれ出し、その後、暴露の大洪水と、公聴会(証人喚問)において、「ダム(防壁/政府の屁理屈)」にひびが生えるまで、コツコツと打ち続ける、強さと、攻撃力と、そして忍耐を持っていたのでしょう?結果的に、「現代の」アメリカにおいて、(righteous conviction)正攻法な概念の男らしい男達は残っていない様で、軍部の戦士達の中には男らしい美徳は全く無い様で、;議会(国会)には、優れた哲学者達全くいない様で、学術界、シンク・タンク、そしてジャーナリズム色あせた白い巨塔には、モラル(道徳/人道)的に批評的で、そして想像力豊かな記者達は一人もいませんでした。

代わりに、「考えている」タレント(有能者)についてに成るとアメリカには、プラトン共和国の(哲学者の)最先端と言うよりもむしろ、T.S. エリオットの「不毛地」のゴミ溜めと共に残されていた様で;そしてその国家(アメリカ)の特徴は、それを反映し始めていました。政治的な正しさ(建前/口先/二枚舌)、意地の悪いフェミニズム(i.e. 本当の理由は女性の[男尊女卑からの]解放では無く女性(母親)に対する課税)、そして狂気じみた快楽主義の、歪められた圧力の下で、「デェイヴィー・クロケットの『荒々しくも、自立的な、(西部劇の)開拓者達』」のアメリカの神話的な姿は、(オスカー・ワイルド作の)「ドリアン・グレイ」の「奴隷化された、お洒落な自惚れ」へと溶解し、混ざり合っていて -- 元々の姿のグロテスクな湾曲でした。

ですがその後、私は、恐らく全てはその様に成るべくしてそう成り;そしてその戦いを諦め、そして私の問いかけを止めた方が -- 政治的にも、職業的にも、そして金融的にも有利なのではないかと考えました。多分それは、「左手の青い錠剤」を飲み、「マトリックス(うつつよ)」へと戻る時で;夢うつろな、蓮の花(生まれ変わりの象徴)を食べる人生を選択し、「ソーマ」を飲み込み、そして温かいお湯の様な、記憶喪失へと、安らぐ時なのかも知れないと、考えました。多分、モラル(道徳/人道)的な活発性とスピリット(霊)的な活力の、アメリカの遺産(伝統)を保存しようとする試みは、波打ち際の浸食から、砂のお城を守ろうとする試みなのかも知れません。多分、それは、私のでは無く、誰かの戦いだったのでしょう。そしてその他に、もし、権力と権威、そして評判の、より高い地位における数多くのその他の人達(i.e. 政治家、官僚、メディア、軍部 etc.)が、お気楽な生き方を選択し、金もうけをし、説明責任があるはずのシェル・ゲームを遊んでいるなら、何故、私があらがわなければ(苦しまなければ)ならなかったのでしょうか?

私の意志の力が揺らぎ、私の理性の力が弱まり -- 私を妥協の間際まで引きずり込んだ -- 誘惑的なこじつけに対して私が諦めようとした際に、一つの考えが私の首を鷲づかみにし、そして私に考え治させました。頭に入ってきた言葉と、それらを描写している映画の場面は -- 妥協の取り返しのつかない代価と同時に、それ(妥協)を拒否する事によって得られる、勝利の報酬を描きました。

再びもう一度、「ブレーヴ・ハート(勇敢な心)」は、政治的な政策(妥協)の腐敗に対応する、知性的なアドレナリンの注入を供給する様でした。

その場面は、(英国のスコットランドの)敵対している部族的な指導者達が集まる、スコットランドのあるお城の中の大きなホールの中で起こります。血筋的な後継の認識と、それに追随している権力のために争っている3つの異なった派閥(部族/血筋)の叫んだ言い争いの中で立っている、(当時、非合法的な、暴政的で、独裁者的な[イングランドの]政府に対する反乱[一揆]を起こしたために、勲章を与えられたばかりだった)、物静かなハイランダー(スコットランド人)の司令官は、沈着冷静に、彼自身の本土(スコットランド)の上で、圧政者(イングランド人)達を攻撃する事を明言し、同意の叫びと、(イングランドを)馬鹿にする嘲笑いの引き金を引きました。

そのハイランダーは、直ぐに、そして力強く、自己反省を促す鋭い言葉と共に、傲慢な皮肉主義を批判し、そして沈黙させます。彼は、以下の評価と共に宣言し、彼等(スコットランドの王侯貴族)を非難します:

「何故それが不可能なのですか?・・・貴方はロングシャンク(当時のイングランド王のあだ名/オバマへの例え)のテーブルからのおこぼればかりを気にして、貴方は、貴方が神に与えられた権利である、もっと重要な何か(主権)を見落としていて・・・私達の間には違いがあり:貴方は、この国の人々が、貴方の地位を支えるために存在すると信じ;私は、貴方の地位は、それらの人々(国民)に自由を保証するために存在すると信じ・・・そして私は、彼等(国民)がそれを得る事を確かにするために出陣します。」

そのハイランダー、ウォレスは、王侯貴族の驚かされた集団を睨み付け、振り返り、彼の戦士達を引き連れて、その場を後にします。

無意識からの逆流か、または神聖な鼓舞からかは解りませんが、それらの言葉と場面は、重要な事を語る様で、そしてその瞬間に、私が正に必要としていたものでした。それは、聡明な明言で、それは、彼等自身の地位、影響力、富、そして引退後の安泰を台無しにする恐怖である;個人的な関心(私利私欲)のために、8カ月以上もの間、私の(内部)告発書から脅えた(無視した)軍部、米国議会、そしてメディア(そして官僚達)の全ての一員達に対して言われるべき事を捉えたものだと、私は考えました。彼等(米国民)に対して情報提供する事によって、米国の人々に奉仕する(そしてそれによって、その解決策を決めるために十分に彼等[国民]を尊重する代わりに、ペンタゴン(国防総省)の出世の梯子を上っている人達(軍部)、政治的なクイズ番組の司会者達(国会)、そしてどうでもいいことを大騒ぎする寄生虫(メディア)は、よりお気楽な通り道(金儲け)を選択し・・・そしてそれは、ロバート・フロストが結論する様に、違いの全てを成しました(決定的でした)。

彼等(政治家、メディア、軍部[官僚]、[そして財閥])には、報告(内部告発書)と証拠が与えられ -- 要求するとは言わないまでも -- 私達の息子達と娘達を殺し、私達のお金(税金)を盗んでいて、私達の政府を腐敗させ、そして彼等(国民)の安全保障を脅かしているものに関する新たな情報を、調査し、アメリカの人々に報告する事を懇願したのに・・・彼等(政治家、官僚、メディア)は、反応(対応)において、全く何も行いませんでした。最悪な事に、彼等はそれを無視し、そして隠蔽(いんぺい)しようと試みました。

しかしながら、彼等はまた、インターネットの世界規模のコミュニテーイーを通して -- 一度開けられたパンドラの箱は -- 閉じる事が出来ない事を忘れた様で、真実が「一般大衆」に届けられた後に、隠し通そうとする(隠蔽しようとする)試みは常に、犯罪よりも悪しき事であるのを忘れたようです。軽蔑(私達を馬鹿にしている事)と我がまま(自己満足/私利私欲)から、誰か(政治家、官僚、メディア、財閥)がそれ(真実)を隠そうと試みていると、人(私達)が見つけると、真実を捜し出し、知る(学ぶ)事を求めるのは、人間の本質です。それを理解すれば、人は、本当に深くまで探求します。

突然と私は、(映画:ブレーヴハートの)「大きなホール(広間)」の言い争いの教訓によって -- 私の自己嫌悪とニヒリズム(一人よがり)的な降参(お手上げ)から電気ショックを受け -- 現実へと復帰させられました。モラル(道徳/人道)的には単純ですが -- 賢い -- ハイランダー(スコットランド人)の -- 農夫(遊牧民)の(ウイリアム)ウォレスと、モラル的に妥協した(腐敗した)政治的な敵(王侯貴族)の間の意志-の-戦いは、私自身の状況に平行線する様で、そして、私が必然的に抵抗し、上手に反転させなければならない、偽り(偽善)、臆病さ(忖度)、そして自己満足(私利私欲)の目的を証明しました。それは、直ぐに現実化するであろう戦いのために、私が必要としていた政治的な闘争と結果的な第二幕についての、ほっぺたをひっぱたく教えでした。それは、私の哲学的な自分の意識とジレンマ(矛盾)、そして反応(対処)する事への政府の拒否のための、心理学(心理戦争)的な合理化(理解)の両方を鮮明にしました。それは、ファシスト的な法改正(改憲)によって、私が感情的に信じる事を「強制された」、戦争の妄想(屁理屈)の背後に隠された逸話で、そしてもし、それ(米国愛国法)が廃案にされ、再調整されなければ、ファシスト的な示唆(成行き)があるものでした。

悲しいかな、([ロック・バンドのドアーズの]ジム・モリソンが歌詞にした様に)ブレイクの「知覚のドア」は予想外(突然)に開き -- 実際に、それらの(ドアの)ちょうつがいから吹き飛ばされ -- そして私は、生まれて初めて、私が最初からそう理解する事が運命づけられていたかの様に、全てをありのままに観る(理解する)事が出来ました。対闇、火対水、モラル(人道)的に納得させられた(信念を持つ)者と、モラル的に腐敗させられた者との間の衝突は、予測されるべきで、自然的(当然)で、そして一貫的(不変的)で、そして世界(地球/宇宙)が周る限り -- そのままである(名誉挽回されない)様に、それは現れました。

そしてそれは、人格の試験でした。拒否の底無し穴の深さへの転落へ、私は沈み、そして其処で、私の海獣的な敵(NWO)の、瞬きをしていない、牙をむき出しにした顔へと、私自身が直視しているのを見つけ;そしてそれによって、私自身の真の姿を発見しました。

私には此処で、選択肢があり:隠れたままで、何も行わないか、それとも、表舞台に現れ、行動を起こすかでした。剣を手に取り、戦場へと向かい、そして容赦なく攻撃し -- 私の正当性を立証するために、私の逸話を私自身で公表するか;または交戦を放棄し、その逸話を見捨て、そしてお気楽なままを保ち -- そして敗北を受け入れ -- 楽に生きるかのどちらかでした。

私は、私の人生と人格の特徴として、(ギリシャ神話の主人公)オデッセウスと(グリム童話のわき役)ランプルスティルスキンのどちらかを選ばなければならなかったのでしょうか?私は、政治的で-軍事的な-コントラクター(下請け会社達)の腐敗の禁断の現実を、私が打破し、暴露する際に、私が搭乗した戦艦が、大海原の嵐に、耳が聞こえ無く成る程の稲妻の打撃と轟音に耐え忍び、私自身がその壊れた帆の柱を支えるために、全力を尽くさなければならなかったのでしょうか?

もしくは、私は、オールの無い漕ぎ船に乗り、静かに腕を組み、眼を閉じ、そして耳を塞ぎ、更に、スピリット的な臆病さと生命力の無い誇りで、目的も無く、緑色の(こけの生えた)裏山の沼を漂えばよかったのでしょうか?

あらゆる普通の人なら -- 人生の荒波から由来する、目まいのしそうな孤独感を -- 私が一般的に大嫌いであるのと同じ位、それはモラル(人道)的な選択肢でした。故に、私の家族の誇りのために -- そして殆ど躊躇なく -- 更に真実に至る時に、降服(妥協)が一切許されない様に、私はオデッセウスを選択し、来るであろう大嵐を受け入れました。私達が、神に対して近くまでもたらされ、そして私達の生の人間性が洗練されるのは、大いなる苦悩においてであるためです。私達の生命力が骨抜きにされ、そして知性的な活力が腐敗させられるのは、ぬるま湯と怠け癖の軟らかさ(緩慢/お気楽主義)の中においてです。

その国家(アメリカ/船)は珊瑚礁(浅瀬)に急速に接近し、テロリズムの恐怖のその壊疽(えそ)的な手足を切断する(蛸の足を食う)、病理的な努力において、自業自得的な戒厳令からの危機の一歩手前でした。ボストン・マラソンの(自作自演)爆破事件と、(ボストンの)街全体に対する戒厳令まがいの(事前テスト)は、捜査令状(許可)無く、個人の家宅を強制捜査する事を通して、人々(国民)の、憲法に保障された、プライヴァシーの権利(i.e. 基本的な人権)を、最も驚くべきに、侵害しました。その知らせ(警告)は、壁に書かれており:正義の天秤の上で、私達(アメリカ人)の黄金の(独立的な)自由は、実際には全く存在していなかった脅威(プロパガンダ/洗脳)からの、安全保障のためだとする、価値の無い鉛(メディアの宣伝)によって、入れ替えられました。それはまた、「フォルス・フラッグ(偽旗)作戦」と言う言葉を綴りだしました。

米国陸軍の士官として、私の任務は少なくとも、それについて何かを試みる事でした。ですが、何をすれば良かったのでしょう?彼が守る事を誓った、正しく同じ政府によって無視され、彼の(内部告発の)情報隠蔽(いんぺい)された、たった一人の兵士に、実際何が出来たのでしょう?もし実際に、国家(アメリカ)のモラル(人道)的な特徴/個性が、その法律おいて、この場合、米国憲法において反映されているのに、正しくそれらの法律が、善良な忠誠心(愛国心)と敬意(誇り)、そしてまじめさにおいて、「(憲法/アメリカを)保護し、防衛する」ために、彼等(米国の兵士達)が出来る限りの能力(命)の最善を尽くして、彼等(兵士達)の任務を全うしようとした、それ(アメリカ)自体の軍事的な士官(兵士)達を生贄にするために、(法律を)操作(湾曲)したのに、どうして、私達(兵士達)が不思議の国のアリス的な「首を切ってしまえ」の様な国家(アメリカ) -- そして文化の -- 矛盾、非道さ、そして自爆の国に没落したと言えるのでしょう?更に加えて、もし、現役の軍部の一員(i.e. ベネット少尉)が、彼の軍事的な機能(作戦/任務)の一部として必要だったために行った特定の行動のために、民間の裁判所において、民間の司法局によって起訴される事が出来ないなら、すると、どうして私(ベネット少尉)は、刑務所に送られたのでしょう?次の段階に行くと、陸軍の戦車の操縦士が戦場において、スピード違反のチケット(違反書)を与えられ、スナイパー(遠距離射撃の名手)が、殺人罪の非難を浴び、そして彼等(兵士達)が書類に記入した際に、細かい点において、不十分だとされ、「意図的に偽装文書を製作した」と、連邦政府に非難(逮捕)されるのでしょうか?明らかに、それが正しく、私の身に起こった事なので、それ(私の内部告発書)はその(NWO の)目的に反する事でした。

最悪な事に、それは、行政部(大統領府)が、司法局を使用(悪用)し、その権力の枠を超え(職権乱用し)、立法府(議会/国会)を侵食(無力化)し、そして軍部に対して好き勝手に政治的な操作(権力の私物化)を行う、前例を設定しました。

これは、クーデターとアメリカの民主主義的なチェスボード(将棋盤)の一掃(ファシスト化)を早める可能性が高かったので -- もしそれが、私がたった一人で行動を起こす事を意味していたとしても -- 私は実行しなければなりませんでした。(私の尊敬する母の口癖だった様に)心の底から、この重い秘密を(心に)受け止め、そしてイラク-アフガニスタンの紛争(議会の操作を避けるために、「戦争」というラベルはあえて避けます)において従軍し、特にその戦いによって負傷した、または命を失った息子や娘、母親や父親、家族や友人を持つ全ての人達と分かち合うために、私は誓約され、そして断固たる意志を持っていました。

ですから私に出来る何があったのでしょう?単純です:政府のボス(上司)である -- 人々(国民/主権者)へと -- 直接おもむき、そして彼等に対して直接語りかけ;行われている傷害(悪事)を公表し、そして彼等(国民)に対して遂行されている、恥じるべき隠蔽(いんぺい)を教える事でした。私は手紙を書きまくりました。訓練期間はもう終わりでした。

私は、どれだけ長くかかろうとも、私の指(の血豆)から血が流れ、たとえ(疲労で)眼が見えなく成ろうとも、私が見つけ出した事をみんなに知らせるために、無我夢中で(手紙を)書く決心をしました。私は高速のギアにシフトし、閃光を伴う大騒音の爆発に聞こえる、長時間の地震の様で、日食の(天体現象規模の)様に見える、内部告発の手紙、報告書、そして記事を書く決心をしました。私は、超越自然的(信じられないような)正当制によって、彼等(人々/国民)が揺さぶられ目を覚まされ、覚醒した際に -- 殆どオカルト的(信じ難い)洞察(内部情報)と共に、その読者(一般大衆)の無意識(眠っている意識)を -- つかみ取り、震撼させ -- 気付かせる事を望みました。

私は、私の存在が派生させる事が可能な限り、魅力的で雄弁な、そして拒否する事が不可能な程に浸透的な言語の、最も強力なシンフォニー(交響曲/手紙/告発文)を作成する事を望みました。私は、今までには全く感じられた事の無い方法において、想像力(内部情報)を解き放ち、神話の詩的、心理社会学的、そして多次元的な(固定概念を超える)言葉を通して、真実を表現する事によって、(人々の)心と頭脳を勝ち取る(説得する)事を望みました。

そしてそれらの言葉は、米国憲法に対して忠誠を誓った(はずの)、全ての政治家裁判官、そして軍部の士官;その宣言契約(責任)が第一修正文(the First Amendment/信仰、言論、報道の自由、平和的な集会(デモ)の自由、政府に対する抗議の自由、etc.)である、あらゆるメディア(マスゴミ);そして記述(一般大衆に対する報告)の仕方を知っていると主張する全てのジャーナリスト筆者、そして学者達に対して投げつけられました(責任を問いました)

(聖書の)ゴリアテ(巨人)と彼の4人の兄弟達のための準備において5つの石を共にしたぱちんこ(投石器)に弾を込めるデーヴィッド(ダヴィデ)の如く、私も同様に、私の刑務所によって供給されたタイプライターに、紙を挿入し、米国の憲法、そしてそれが祀られた(象徴した)永続的な自由の、「割礼(circumcise)されていない(i.e. ユダヤ人では無い)米国国内の敵(i.e. [偽]ユダヤ[カザール]人以外の人[一般の白人]を敵とみなす)発想と挑戦の戦場に出向きました。

私は、その逸話(CIA/スイスの銀行を通した、テロリストへの資金援助)を隠蔽している5つの巨人達(5大勢力):司法局、議会(国会/政治家)、ホワイト・ハウス(官邸)、メディア(マスゴミ/プロパガンダ局)、そして軍部の官僚制度を標的に定めました。タール(やに)に湿らされ、火をつけられた石の様に、私はあらゆる公人(役人/政治家)、軍部の主導者達に対して、手紙を投げつけ、そしてメディアの御用学者達が、彼等の rank (与えられた地位[i.e. お金])に反旗を振りかざし、(好ましくは、彼等[御用学者]が一人では無く、仲間達によって後押しされ)、アメリカの納税者達(国民)に対して、彼等(国民の敵)が誰で、そして彼等が何を行ったのかを暴露する(白状する)事を望みました。

そして、ブラッド・バーケンフェルドや私(ベネット少尉)を否定(discredit)しようと試み(刑務所送りにし)、その内部告発書、または追加的な書類(公文)を歪め、もしくは(今日において、ワシントン D.C. の政治において、とてもあからさまな悪習の様に見える)「彼等の尻を隠す(保身の)」ための、明らかな嘘軽々と口にする人達に対して、私は単純に -- そして誠意を共に -- 事実がそれら自体を語り、それら自体を防衛する様に、それらを解き放ち・・・それらは、勿論比喩的に云えばですが、腹を空かせたシャチ達が、アザラシ(餌)達を目の前にして、彼等の驚かされて無防備な生贄(餌)の上で、大旋回し、尻尾を強く打ち付け、(お腹を上下にして)クルクル回っているのと、恐らくとても似ているでしょう。

その(猛獣の)牙をむき出しにした報酬(敵の撃退)を頭に入れると共に、私の拒絶の底無し穴の砂まみれのどん底から浮上し、私は息を吹き返し、そして私は水面に向かい泳ぎ出し、公的な表舞台のキラキラしている光へと復帰し始め -- 一つ、一つの手紙が、蹴りとパンチで -- その暗闇を通った上向きの私の帰り道において、無我夢中で爪を立てながら昇り上がる際に、UBS (スイス・ユニオン銀行)-テロリストに対する金融(資金援助)、そしてベンガジ(リビアの大使館攻撃)の PSYOP (心理作戦)の秘密を保管した重い金庫は未だに、ジェイコブ・マーリーの重荷の様に、私の首の周りに鎖で括りつけられ、私の体の全ての繊維は、その重荷を支えるために硬直し -- 私がタイプし、そして濡れたタオルの様に、情報のために私の脳を絞った際に、私の首筋の血管は、サスペンション・ブリッジのケーブルの様に膨らみ上がり -- 私が徐々にその水面に近づき、そしてやっと、水しぶきの爆発において、水面を破った時が・・・あなたが今、あなたの目の前で読んでいる、この報告書の完成でした。

背泳ぎで、その水面上に浮かびながら、陽の光の中で微笑みながら、平穏と満足感の新鮮な潮の匂いの空気を吸い込み(ある意味、[映画]「フォレスト・ガンプ」の中で、小海老取りの小舟が、嵐を乗り切った後、帆の天辺で、彼の胸の内をさらけ出したダン中尉の心境に似ていましたが)、「多大な努力と共に記述されたものではないなら、多大な喜び/楽しみと共に読まれはしない」、そして「私は必ずしも、書く事を楽しむのではなく、むしろ、書き終えた事に喜びを感じる」と言う、昔の著者達の格言を噛み締めながら、私は、此処までの旅路を、思い返しました。

その本質は、「苦しみにあったことは、わたしに良い事です。これによってわたしはあなたのおきてを学ぶことができました。」詩編119:71のようでした。

何か(信念)のために立ち上がると言う事は、内在的にそれを守る事を意味すると私は理解しました。そして真実、更に([古代]ギリシャ人達によって表現された The Aganon)を死守する事は、、そして口に入れる事の出来無いもの(矛盾/腐敗/汚職)に対峙する事を意味し、そして自己満足の私利私欲おごり、または復讐のためではないなら、自分の国に奉仕する(防衛する)ために行われた時、戦い(いくさ)は正当です。そして、全ての裏切り、苦しみ、そして耐え忍びの背後には、神聖な目的が存在します。

その(神聖な)目的は、「何が邪悪のために意味し、何が神のための善を意味したのか」、そしてどうして(旧約聖書の中の)ジョセフが、(古代)エジプトの総理大臣として、奉仕するために、彼が任命される前に、ファラオ(エジプトの神官王)の地下牢における長年の幽閉と裏切りの洞窟へと、転落しなければならなかったのかを、確認(説明)する様でした。親しみのある、聖書的な逸話は、其処で、私自身の個人的な巡礼へと変化している様でした。私は(少なくとも、その当時には)その様な政治的な目標を持っていませんでしたが、私の不屈の精神(忍耐強さ)、我慢(強さ)、そして平静さ(頭脳明晰さ)が、この苦しみと孤立の経験によって大いに強化された事実に、異論する事は出来ません。私は、衰えた(口を塞がれた)のでは無く、(逆に)強化され(決心し);(孤立させられたためにが)卑屈に成った分けでも無く、戦い続けるための私の決心において、心を固め、その報告書(内部告発)の認識を要求し、そして全てのアメリカ人達読むために、その逸話(CIA/スイスの銀行を通した、テロリストへの資金援助)全体を公表する事を要求しました。私の発見は、偶然(または、あなたのスピリット[霊/心]的な成熟度によっては、神聖)に、刑務所に入れられていた間に、殆どが起こったので、「国家安全保障の機密事項」(i.e. 『共謀罪』、『テロ準備罪、etc.』、『治安維持法/戒厳令/ファシスト法』)の偽りの下において、人々(一般大衆/国民)の眼から、私の情報を遮(さえぎ)る分類化(報道の仕方)は無いでしょう。ですから -- 私も含めて -- それ(情報)を封印し、隠蔽(いんぺい)する事の出来るもの(組織、人脈等々)は誰でしょう?

刑務所における時間は、実際に有益であり、思いもよらず、貢献的でした。それ(時間)は私に、記述のロマンス:タイプライターのキーに触れる事、インクの匂いのする紙に口付けし(顔を寄せ) -- 意味を理解するために言葉を手探りし、新たなスリルの知覚と、感覚(五感)のトワイライト(日暮れ)の景色の、真実の、掴みどころの無い温かさは、内在的に(人として)上手い言葉を使い -- そして、マインドを英知と共に浸透させました。

蝶々の誕生の行程がまた、頭をよぎりました。特に -- 誰にも全く助けられる事無く -- その蛹(さなぎ)の皮を破って外に出て、観る者が誰しも美しいと感じるために、美しい様々な色と、空を飛ぶ力と共にデザインされた、その新たな羽根を膨らませるために、小さな管を通してそれ(蝶々)が液体を絞り出し、注入する際に、死の間際の疲労の限界点まで尽力し(生命力を注ぎ)、たった一つの固体として(無防備に)残されるのはどういう気分なのだろうと考えました。

もし、このもがきが無いなら、その(蛹から成虫への)変態は障害され、その羽根は、死の宣告を意味する、縮まった(羽根の)身体障碍へと障害されます。私は今、私がその色とりどり(詳細)を見る(認識する)事が可能で、そしてその風が上昇気流に成った(風向きが変わった)事を知覚出来るので、その苦しみに対して感謝しています。そして私が知っていた、[映画]「Kwaii 川の橋(第二次世界大戦の戦争捕虜の物語)」の[俳優]サー・アレック・ギネスの様に、私は典型的な英国人の態度(心構え)と雄弁な反骨精神と共に、この刑務所の独房の重圧的な隔離から、台頭(復活)する事だろうと知っていました。

しかしながら、そうこうする中、行われなければならない幾つもの重大な戦いが未だに残っていました。真実は、私の武器であり、そして私の最終手段の両方でもありました。其処までの私の旅路:その底無し穴への私の転落、絶望への私の落胆、私の再覚性、そして気付きの現在の水面への私の復帰を思い出し、私は私の転落の原因に対して私の眼差しを戻し・・・遠くで眠たげに漂っている、ワシントン D.C.(ハドソン湾会社/ヴァージニア会社 = i.e. 東インド会社) の豪華客船でした。苦笑いと、新たな戦いの計画と共に、私はそれに向かって泳ぎ始めました。

新たな積極的な熱意と固いエッジ(決意)を頭に入れると共に、私は水面下から(その豪華客船/ワシントン D.C. の)甲板に登り)、(上空からバーケンフェルドがパラシュートで落下していると共に)、その甲板の上に、その「金庫(内部告発の情報)」を(私達の)笑い声を沈黙させるドンと言う音と共に落とし、彼等(お偉いさん方)の前で、それ(内部告発)の包装を破り、中に手を伸ばし、そして納税者達のお金で無駄使いされた、節操のない大宴会の彼等(政治家、役人、似非学者等々のお食事会)のテーブルの上に、告発状の「(内部告発の)証明」をたたきつけてやりました。勿論、彼等は、あたかもそれがヌーディストの特別指定区(楽園主義のお花畑)を通して暴走している、火だるまの気の狂ったハリネズミの様に、それ(内部告発書)から、逃れ(責任転換し)、そして隠れよう(隠蔽しよう)と試みましたが、彼等は遠くまで逃げる事は出来ませんでした。私が製作した(まとめた)書類の足跡(証拠)は、その狩り(犯罪者達の逮捕/告訴 etc.)のための証拠を供給しました。私の仕事(任務)は、全ての政治家、軍事的な司令官、そしてメディアの御意見番に、その(内部告発の)報告書を読ませる事で、ですから、「plausible deniability (私は直接拘わっていないので、関係ありませんよ)」と言う無責任な過保護(屁理屈)の下に、彼等が恥も無く逃れ、裸体(裸の王様)を無視し、隠蔽する事が誰にも出来ない様に、公然の場へと公表(暴露)する事でした。彼等は知っていた(忖度した/共謀した)と認識され、そして全ての自己責任のあるアメリカ人達(主権者達)は、説明(責任)を要求するでしょう

それは既に、その問題を正すとか、その問題を分析するとかいう段階では無く、それは、始めから失敗するために「そのゲーム(試合)を八百長した(テロリストへの資金援助/自作自演テロ/フェイク・テロをした)」人達を暴露する段階で:司法局、諜報工作のコミュニティー(CIA, FBI, NSA etc.)、カール・レヴィン上院議員、オバマ(元)大統領、そして防衛コントラクター(下請け会社/戦争ビジネス)のブーズ・アレン・ハミルトン社(CIA/モサド)でした。

全てが表に出た後、その後、アメリカの人々(国民)は、彼等を許すか、または彼等(「凶悪犯罪と軽犯罪」を犯した者達)を法的に処罰し、彼等を役職から追放し、そして刑務所へと送るか、そして/または弾劾されるべきかの、選択肢を持つ事に成るでしょう。ですが少なくとも、一般的なアメリカ人達がその選択肢を持つのであり、ワシントン D.C. (アメリカ株式会社)の億万長者クラブの人達の選択肢ではありません。

それは奇妙に見えるかも知れませんが、私に対して何が実際に起こっていて、何故なのか、そして最も重要な事に、その経験と共に、私が、これから、何をしなければならないのかを、私に認識させたのは、ある日に私が、瞑想的な散歩の最中に(空を)見上げ、親しみのある「天界-における-サイン」を見た時でした。

何人かの友人達(その内の一人は、その資料[分析情報]が、[2001年の]9月11日の、世界貿易センター[WTC]とペンタゴン[国防総省]に対する攻撃[自作自演テロ]における、米国政府の[一部の派閥の]拘わりの納得させられる[無知でなければ解る]事を示唆した、諜報工作の分析者でしたが)、(テレビ番組の)「LOST」の一話の様に、謎めいた宇宙的な力が私達(ベネット少尉と友人達)を一つの場所へ導いた様で、私は -- 単純に述べると、私の元々の軍事的な任務が、どの様にして、彼(テロリスト)の資金源の首を絞める(閉鎖する)事によって、私の国家(母国)の敵を敗北させる事だったのかを考え治しました。そして私は、テロリストの金融的な作戦、人脈、そして個人個人を発見し、分析し、そして消去する事によって、これ(任務)を行うはずでした。運命がそれを示したかどうかは解りませんが、その(内的な)試行錯誤の瞬間に、私の友人達の一人が、言葉途中に(突然、語る事を止め)、頭の上に指を指し、そして「・・あの『バツ印(X)』がその場を示している!」と叫びました。興味をそそられ、私は空を見上げ、そして私だけが感じる事が出来る、微妙なメッセージ(意味)を主張している様に見える、紋章(家紋)の象徴の一種を発見し;そのメッセージは、雲の無い真っ青な(空の)海において、交差(十字)された、2機の飛行機の白い排気跡(コントレイル)の様に現れ、その中心の部分(交差点)が、異常に早く直接、私達の上に下降している、巨大な「X (十字)」を形成しました。

それは、(聖書の)「これは、私(神)がとても満足した、私の息子(人間)である」的な種類の(神の)メッセージ(お告げ)では無かったかも知れませんが、それは正に、それに近いものでした。それが近いものだったのは、その象徴(十字)が、私にとって深く個人的なもので; -- 青地の上に白い「 X (十字)」を描く旗が -- 私の生誕の国である、スコットランドの国旗の象徴(シンボル)であったためです。

私には、あたかも、「故に Zarathustra は言った」の音楽が、そのイメージを気付き/覚醒へと変格するのが聴こえる事が出来るかの様で、そして私の体毛は、ゾクゾクとし、鳥肌が立ちました。

私の生まれ故郷の、空に描かれたサインを見上げながら微笑み、私は、私の宿命を認識し、そして私が次に何を行わなければならないのかを理解しました。私は稲妻の爆音の(目覚ましの)鮮明さの瞬間において、私はその(任務の)せいで(迫害されたので)は無く、私の任務を完結(まっとう)させるために、此処までもたらされたと認識しました。バーケンフェルドの UBS (スイス・ユニオン銀行)-テロリストの金融的な(繋がりの)情報についての、調査、分析、報告、そして追加情報提供によって、私は未だに任務中で、私の任務を継続しており -- 私自身の政府によって、私に対して強要された刑務所暮らしにも拘らず -- 私は士官としての(米国憲法に対する)私の忠誠を守っていました。私自身がとても完全には理解出来無い理由のために、私は未だに、私の元々の(軍事)命令に従っており、私の軍服と国旗に敬意を払い、そして私の国に奉仕していました。

皮肉なのか -- それとも奇跡的なのか -- 元々、私が陸軍に志願したための理由である -- テロリズムに対して私の母国を守る、私の目的を達成する事を私に可能にした素材(ブラッド・バーケンフェルドの情報)を私が発見出来たのは、(想像可能なあらゆる憲法的な原則と市民的な自由に違反し = 冤罪を着せられたのは)単一的な(独身の)軍事的な住居(アパート)の入居申込用紙の上における記載ミスのために公文書偽造罪に処され)、私が連邦政府(アメリカ株式会社/東インド会社)の刑務所に幽閉された、唯一後の出来事でした。

私は、誰も成しえる事の出来なかった、国務省の通信の解読を行い、そして(小説/映画の)「ダヴィンチ・コード」レベルの秘密を発見しました。その発見において、私には選択肢が与えられ:バーケンフェルドの内部告発を隠蔽し、無視し、そして彼等(テロリスト達)の金融(資金援助)的な作戦(活動)の継続を通して、テロリスト(CIA/モサドの下請け/傭兵)達に、更に多くのアメリカ人(兵士)達の血を流させる事態を許す事によって、(官僚制度的な)手抜き工事(忖度/共謀)の行い(罪)を犯すか;それとも、その(内部告発)情報の、生きるか死ぬかの示唆(意味)を、判断のために、アメリカの人々(国民)に対して暴露(公開)するかのどちらかでした。その国家(アメリカ)のために幸運な事に、私の母の育て方は、私をその後者へと導きました。

この事件において、その「仕事(任務)」は元々、(当時の)オバマ大統領と軍部(の上層部)によって、私に対して任命されましたが、彼等は、彼等が私を刑務所送りにした後にも、私が「その問題(テロリストの資金源)を調べ続ける」とは予想だにしていませんでした。恐らく彼等は、私が(泣き疲れた幼子の様に)膝を抱えて横たわり、文句を言わない(だまる)と予測したのでしょう。ですが、数年前に、政治的な誤算について、ロナルド・レーガン(元大統領)が述べた様に、「彼等は計算(予測)し間違えました。」

(映画)「The Good, The Bad, and The Ugly」の、(病気/怪我)でベッドに横たわっている(悪党退治の)報酬主に対する(俳優)リー・ヴァン・クリーフの:「誰かが、仕事をするために、私に報酬(給料)を払う(約束/契約)をしているなら・・・私は常にそれを達成する」と言う台詞が頭をよぎり、彼の拳銃のバン!と言う音と共に句読点が撃たれました。

その空における(スコットランドの国旗の様な)象徴の上の、このトランス(超越/催眠)の様な瞑想(集中)の間に、私は、士官としての(憲法に対する)私の誓い(忠誠);そしてワシントン D.C. のブーズ・アレン・ハミルトン社における彼の心理的な戦争のチーム(部隊)に参加するために、ブッシュ政権から私を引き抜いて雇い、そしてまた、私の陸軍(から)の直接命令のために調整する事を手掛けた、私の師匠(先輩)、ジェフ・ジョーンズ大佐を思い起こしました。それは、同じ様なシナリオとモラル的なジレンマを含んだ(映画の)場面を私に思い出させました。

その場面は、(作家)トム・クランシーの(映画化された)「鮮明で、現在進行形の危険」からのもので、その中で(主人公)ジャック・ライアン(俳優:ハリソン・フォード)が、海軍提督であり、中央諜報工作機関(CIA)の長官である、息絶え絶えで、半分、意識を失いかけた、彼の先輩(俳優:ジェームズ・アール・ジョーンズ)との、最後の、死ぬ間際の、友情と緊張感の漂う会話を描きます。ライアンは、人工的(意図的)にデザイン(八百長)された「麻薬に対する戦争カルテル 」を行っている、マキエヴェリ的なホワイト・ハウスの役人によって(十分に皮肉な事に、南アメリカの[捕虜の]監獄において苦しむ様に見捨てられた)米国の特務作戦部隊の違法的な活動と(それ[特務部隊の兵士達]に対する)裏切り([官僚制度的な]知りません、存じません、存在しません)を明かすか;それとも単純に、その物事の全体について沈黙(忖度/共謀)を守り、秘密、借り、そしてテコの力の蓄積を通して彼(主人公)の雇用の保障と政治的な力を劇的に増大させる(出世する)かの選択肢と共にもだえ苦しんでいました。彼のモラル的な中心地点(妥協点)を探す事に悩み、ライアンは、彼の昔なじみの先輩に相談し、そして助言を求めます。

(俳優)ジェームズ・アール・ジョーンズは、ライアン(ハリソン・フォード)に対して、彼が死ぬ直前の最後の言葉として、「君は・・・米国の・・・人々に対して・・・(忠誠を)誓った・・・」とささやいて、その後、静に息を引き取ります。ライアンは、彼の先輩(友人)が亡くなった際に、同意においてうなずきます。

この場面の記憶が重要だったのが何故なら、私もまたその様な誓いを行ったためで、そして2010年において、脳腫瘍で亡くなる前に、私の先輩(友人)である(第四心理作戦部隊の司令官)ジェフ・ジョーンズ大佐に対して、それ(憲法)を守ると誓ったためでした。

私の誓い(忠誠)は、「国外と国内の全ての敵に対して、(米国)憲法を保護し、そして防衛する」事でした。私の誓いは、(法律家の)白いカツラを被り、膝丈のストッキングをはいている御老人(政治家/官僚)達の妄想(好き勝手)と共に落書き(箇条修正)された、博物館の中の、ボロボロで色あせたパピルス(用紙)の欠片に対してでは無く、アメリカにおいて、人々(国民)の生活、幸せ、そして繁栄を最大限化し、保護するために、この憲法を動機させ、確立させた、神の永続的で、犯す事の出来ない法律に対してでした。その憲法は聖像破壊(人工/現世)的な記憶などでは無く、それは、その憲法の(モラル的で、物質的な)制限と境界線(限度/ルール)の中で、私の家族、所有物、そして未来を(政府から)身を守るために、合法的に武器(銃)を所有する能力と共に;生きるために私の(生まれ持った)能力、(神に与えられた)能力、そして知識を実用化し、そして完璧化(切磋琢磨)し;私を満たす全てとあらゆる物事を、想像し、創造し、表現し、そして分かち合う、個人(主権者)として、([米国法]修正を通した例外を除いて)私に与えられた、生きていて、実働的で、そして不変的な権利です。それは、私を操作する(口封じする)束縛では無く、それは私を封じ込める事からの怠惰と恐れの鎖を保つ鍵でした。それは、ミイラに常々巻き付いている死の包帯の様に、(連邦、州、そして地方自治体)の、強要させ過ぎで、そして無意味な(更に破壊的な/逆効果な)政府規制の「赤いテープ(超えてはならない一線)」の下でもがき苦しむ事を人が避ける刃でした。端的に、それは、その国の Law (憲法)でした。

ジェフ・ジョーンズ大佐は、(米国)陸軍の軍服を着用し、奉仕するために、アメリカが祝福された(与えられた)最も知性的で、紳士的で、そして想像力(自分で考える能力)的に有能な指導者でした。

彼はまた、競い合っているメッセージ(i.e. 左派と右派の対立)を解消し、心(心境)とマインド(考え方/固定概念)を変化させるために、ブランド(一般大衆における流行)を作り上げ、言葉、イメージ(印象)、音楽、そして感情を、標的にされた視聴者達(一般大衆)に対して影響させる(考え方を変えさせる/説得する)天才でした。彼は実際に、現代の宣伝広告(電通[CIA 下部組織]などのプロパガンダ)企業が、喉から手が出る程、欲しい人材でした。

歴史を通した古典的(典型的)なキャンペーン(戦略)から、現代の世界中の政治家達、学者達、そして軍事的な専門家達に比べると、ジョーンズ大佐は(誰よりも)全てを知っていて(把握していて)、そして(現在では、心理的な作戦と言う定義に薄められた[誤魔化された])心理的な戦争の題材と共に関連した誰よりも優れていました。彼は、「PSYOP (心理作戦/戦争)の近代の父」として、その(諜報工作の)コミュニティーの中の全てによって尊敬され、グラナダ、パナマ、第一次デザート・ストーム(第一次イラク戦争/ブッシュ Snr.)、ボスニア(旧ユーゴスラヴィア戦争/クリントン)、そしてハイチ(更に機密に保たれなければならない、その他の幾つかの[比較的に]小規模な戦闘)の設計者(計画者)でした。

ジョーンズ大佐は、進化中(現在進行形)の心理的な戦略について、更にスピリット(精神/宗教)的に集中されるべきではないかと、(当時の)ドナルド・ラムズフェルド国防長官と統合参謀本部の議長、ディック・メイヤーズに対して、私が立ち上がり、異論を唱えた時に、私に初めて出会いました。その少々後に、ジョーンズ大佐は、ブーズ・アレン・ハミルトン社において、数名の陸軍の諜報工作の士官達と共に、彼が組織化していたグループと作戦に参加しないかと、私に尋ねるために接触しました。彼はとても直接的で(はっきりとしていて)、プロフェッショナルで、そして見事に率直でした。彼は、ムスリムの過激派(テロリスト)を宗教的な異端者達(アラブ語における「Mudsidoon」)として、一般的なムスリムの人達(the Umma)から個別化して定義し、彼等(テロリスト達)の神秘主義的で、精神性欲的で、そして恐怖の妄想(ファンタジー)を利用した(逆手に取った)心理的な戦略の新たな種類を創造するために、電子的な(コンピューター機器が使える)背景の、小規模なチームを集めていると述べました。そのチームは、その敵(ワハビ・カルト/CIA-モサドの下請けの傭兵達)を打倒するために、容赦ない献身の彼等のまれに見る特徴によって統一され;アイデア(思想)の戦争に勝利するためには不可欠な3つの政府機関、国防省、CIA、そして軍部の人員に対して、イスラム教的な過激派とテロリズムに対する、この心理的な戦略を分析し、伝達し、そして教えるために、学術的な研究と記述の技術を把握(理解)する事で、彼(ジョーンズ大佐)が詳しく知っている事でした。彼の目的は、それらの(政府)機関を、プールの横で日向ぼっこしている、なまけた、去勢されたゴールデン・リトリーヴァー(ペット化された犬)達から、血生臭い戦いのために、牙をむき出しにし、唸り声を発している、狂犬病的な狼達に変格させる事でした。彼は、軍部の心理的な戦略の脳力を妥協(矛盾化)させ -- そして敗北させていた -- 官僚制度的な身体障碍と意図的な優柔不断を排除するために徹底して;そして、もし完全に排除する事は出来ないまでも、情報戦争の(米国)議会のお節介(余計な世話)を、再定義する(正す)事だったのは、何故なら、主に、アメリカの政治家達の殆どは親イスラエル派で)、ムスリムの眼に対して、「アドニス(太陽神)」としてでは無く、「Punchinello (グロテスクな小男)」として、体現させる、奇妙な疾患(イスラエルの言いなり)を持っているためです。加えて、奇妙で魔術的な(不可解な)事に対するイスラムの潜在的な恐怖と敵意(迷信)を与えられると、アメリカの努力は当然、油断ならず、そして腐敗的であると見解されました。芸術的(巧妙)で、複数の層の心理的な戦略を、政治家達と官僚達に計画させる事を許すのは、親指の無い技術者に、脳手術を行わせる様なものでした。この(馬鹿げた/無能な)例の一つは、その必要とされた安全保障の下請けの募集のために、ホモセクシュアルについて「売り言葉的な」用語を使用して、リビアのベンガジにおいて(ヒラリー・クリントンの下で)国務省によって推進された宣伝(広告)でした。これは勿論、ムスリムのイマン(宗教的な指導者)達を激怒させ、それはアル・カイダの過激派達が、一般大衆に対してまき散らせる、宗教的なガソリン(油/火の粉)を与えました。その宣伝は -- ムスリムのスピリット(精神)的な生活の、最も神聖で(そして矛盾的な)次元である -- そのムスリム達の「性的な純粋さを腐敗させるための、アメリカ人の目的」の証明であると、プロパガンダ(または PSYOP [心理作戦])化されました(逆手に取られました)。

もし誰かが、この前人未到の役割を達成出来るなら、それはジョーンズ大佐でした。(私のスコットランド系の祖父を除いて)過去において、その知性と人格と共に、私を鼓舞した人達は極少数で、ジョーンズ大佐はその内の一人でした。彼に出会った直ぐ後に、私は(当時の)ブッシュ Jnr. 政権を離れ、彼のチームに参加し、そして殆どの人達が経験した事の無い、マインドの冒険のための準備を行いました。私は、(一般大衆には)存在していないとされる、機密の建物の中で任務し、一般大衆がそれについて全く知る由も無く、そしてムスリムの過激主義者達(ワハビ派のテロリスト達)が、決して発見する事が出来ないはずである、対テロリズムの国務省の調整者と、米国特務作戦のコマンド(命令系統)のために、心理的な戦略(戦争)の計画を発案しました。残念な事に、それらの心理的な作戦の計画を調査し、開発するにおいて、私が目にしなければならなかった幾つかの素材 -- 特に、「異端者(異教徒)の拷問」のアル・カイダ(i.e. データ・ベース/ISIS/テロリスト/傭兵 etc.)の、口にする事もおぞましいビデオ(映像)から -- 私は決して(人として)回復する事は出来ないだろうし、確かに決して忘れる事も出来ないでしょう。

ジョーンズ大佐は、イスラム(原理主義過激派カルト)的な、対テロリズムの(情報)通信において、防衛コントラクター(民間の下請け/i.e. 戦争の民営化)市場を圧倒するために、自主的で、創造的で、意欲的なチームを望んでいました。これを行うために、私達は、医学的な手術を観測している外科医の、冷静沈着な客観性を保ちながら、イスラム教的な(原理主義過激派/ワハビ・カルト)のテロリスト達が洗脳された(素材の)全てを目撃検証し、解読しなければならず・・・唯一、この場合において、麻酔薬(言い訳)は無く、そしてその悪魔に取りつかれた様な(凶暴な)者達(テロリスト達)の目的は、彼等が「異端者(異教徒)」とラベル(レッテル)を貼った人達に対して苦痛(拷問/虐待)を加えるスリル(子供じみた快感)でした。

何日にも渡り、私は、殆どこの世の物とは思えない沈黙(防音効果)を達成するために、外の世界からの全ての音を、フォーム・コーンと壁によって空気中から吸収する処であり、極度にエア・コンされて、高圧酸素的な減圧の一室の一種である、機密(S)的で、コンパートメント(C)化された情報(I)の施設(F)(SCIF)へと配置されました。それは、人の声が空気中から吸い取られ(変化させられ)、人の耳(鼓膜)が、(気圧の関係で塞がれた様な)不快感(不具合)を感じない、飛行機の中にいる様なものでした。殺人者達(テロリスト達)の「アッラー・アクバル(アッラー[神]は偉大なり!)」の呪文と、(その殆どがムスリム[イスラム教徒]のシーア派)の被害者達である「異端者(異教徒)」からの悲鳴と命乞いが、その唯一の音でした。

私は、兵士達と民間人達(ロシア人、中国人、英国人、デンマーク人、アメリカ人)の捕らえられた捕虜達の頭(そしてその他の腕脚や内臓)が、イスラム教的な原理主義過激派(テロリスト/傭兵)達によって切り取られ;そしてヨーロッパ系の女性のコントラクター(非正規社員)達が、人の眼では決して見るべきでは無い、最も非道で、血が凍る様な方法で、拷問されているビデオ映像を幾つも、幾つも、観せられました。それが私に、私達が出くわす全ての一人、一人のムスリムのテロリスト(そして彼等の金融的な支援者達)に対する復讐と慈悲の無い滅亡のための憎しみと意欲を与え;そしてその陸軍における任務を受け入れる事を私に促したと言う事に、私は恥ずかしさを感じません。それらの、麻薬に影響され、ポルノグラフィーの中毒と成った、テロリスト達が、女性達と子供達を解剖し(滅多切りにし)、ジャック・ザ・リッパーが、ウィーン合唱団の少年の甘い声の様に見える様な方法で、(そして良識[マナー]のために、此処では述べられないその他の[残虐]行為を行うのを)目撃した後、私は;トラウマ化はされていませんでしたが、深遠に(考え方が)変化した、新たな人として立ち上がりました。そしてもし、アメリカの人々が、それらのビデオ映像の中の、邪悪な腐敗と狂暴さの全範囲を目にしたなら、彼等はイスラム教的な原理主義過激派(ワハビ・カルト)についての彼等の見解を変えるだけでなく、ほぼ間違いなく、核兵器の戦略的な使用を強く求めるでしょう。勿論、彼等は、それらの映像の結果として、精神神経症(ノイローゼ)の、親指を口で吸う、赤ちゃんの様な形にガクガクと崩れるかも知れませんし(それは、それらのビデオが機密化された事への、官僚達によって与えられた理由ですが)、アメリカ人達は、彼等のマインド(考え)の腰の帯(フンドシ)を引き締め、今までに無かった程、その敵を絶滅するために動機されるだろうと、私は推測します。

(米国の)陸軍が、病理的に無視する事に執着した、この研究と訓練が私に教えた、もう一つの極度に欠かせない教えは、どの様な状況下におかれてあったとしても -- 強要される事は言うまでも無く -- 男性達と女性達が、その同じ SCIF (機密/特務部門情報施設)の一室の中で、一緒にそれらの(残虐な)ビデオ映像を観せられるべきでは無いと言う事でした。それは特に、男性達にとって心が痛む程に居心地が悪く;そして女性達の中に自己防衛的な体制(男性に対する疑心案的な態度)を形成し、それは、軍事的な指令と PSYOP (心理作戦)の成功のために不可欠な -- プロパガンダの素材へと -- 利用可能な、意見、分析を自制心無く、そして自発的に、彼女達が供給する(意見を述べる)能力を制限し、そして創造的な好機を減少させます(不効率です)。

再び、何故これ(男性と女性の混合)が許されただけでなく、事実上、頻繁に、(軍部の)上層部の命令系統から、命令されたのでしょう?何故なら、アメリカの近代の軍部における伝染性の病気として、政治的正当性(i.e. 二枚舌/嘘吐き/建前)の流行病が、軍事的な司令官の頭脳を曖昧にさせ、そして混乱させ(i.e. 嘘に基づいて出世するか、真実に基づいて人の道を歩くか)の瀬戸際に立たされ、彼等(軍部の上層部/官僚)が、男らしさ、またはそれ(男らしさ)におけるあらゆる希望、もしくは誇りの全ての記憶を無くした、感情的に去勢された御老人達に成ってしまったためです。これは順を追って、カール・スターンの「女性からの逃避」、そしてジョージ・ギルダーの「性的な自殺」の中で予測された様に、自然的な女らしさ(繊細な女性性)を彼女達が否定(女性が軍隊に入隊)し、そして軍部内において、アンドロジニー(中性)的な(同性愛者達や性転換者達の)文化と教義を繁栄させ(軍隊に入隊する事を許し)、それは、非-アンドロジニー的な敵(テロリスト)を打倒するにおいて、健康的でも無く、戦闘的に効率的のどちらでもありません。

皮肉にも、軍部の男らしさと女らしさの特徴の間と、健康的なバランスを保つ事の、この失敗(中性化)は、陸軍のブラッドリー・マニング上等兵が、揺さぶられ過ぎたシャンパンのボトルの様に「ポンッ!とコルクが抜け」、ニュー・ヨーク・タイムズ紙が彼を無視した後に、ウィキリークスに対して情報を手当たり次第に漏洩した理由でした。(それは)軍部の諜報工作、PSYOP (心理戦略)、そして(軍事)捕虜の尋問のスペクトル(幅/範囲)を渡る考慮(再検証)のための、端的な(迅速な)考え治しを必要とする、「不十分な訓練」における、興味深い(精神的な再検証の)対象でした。

イラクにおける陸軍の諜報工作の分析者として、マニングの任務は:ビデオ、コンピューターのファイル、書類、e-メール、電話の記録、金融的な明細、銀行口座、地図、そして psychographic (精神図形/構造)的な、特務作戦部隊の奇襲攻撃によって収集された、新たに発見された情報の鍵の欠片(重要な部分)を徹底的に検証し、吸収(熟知)し、そして分類化する事でした。人手不足に成った際に、彼は「より重要な」任務へと任命され、そして其処がその問題の始まりでした。

彼(マニング)は、彼の様な、平均的で、ホルモン作用が活発な(多感な第二次成長期の)19歳の青年は言うまでも無く、殆どの成人男性達でさえ、吐き気をもよおすであろう素材(映像や写真)を見せられた筈です。私は(当時)、30代半ばで、この世界において、より「経験していて」、私が正しく何に(対テロ心理作戦に)首を突っ込むか、そして何故かを、事前に知っていて、そして(全く正直に言えば、「国家安全保障の目的のための PSYOP [心理戦略]」の名の下に、人が分析する事を強要された邪悪な現れ[アル・カイダ/ISIS/テロリスト/ワハビ派カルト etc. の残虐な行いの映像や写真]から、スピリット[心]を落ち着けさせるために、その SCIF [特務部門情報施設]の一室を離れ、無言の休憩を取り、そして外に出て、無条件の愛情を感じるために、犬やペットを抱きしめて、戯れなければ、一人の人間が2時間以上、耐えられる資料ではありませんでしたが)、どの様に、その素材/資料を「コンパートメント化すれば(頭の片隅にしまえば)」よいかを知っていました。

(米国)陸軍が、(テロリスト/カルトの)非-人間的な残虐性を再定義する(明らかにする)ビデオを、「(キリスト教圏の信仰が強い)バイブル・ベルト」のアメリカの高校から卒業したばかりの19歳の青年に対して観せ、彼の頭、または感情、もしくは経験のいずれにおいても考えが及びもつかなかった(残虐な)資料を分析させ、それを通して結果した感情を抑える(頭の片隅にしまう)事を強要するのは – あからさまに馬鹿げていて、非道で - 何故、米国軍部の特務作戦部隊が、諜報工作の分析、心理的な戦略の兵士達、そして捕虜の尋問の専門家達のその才能の人材において、継続的に腐敗(堕落)したのかに対する証明です。興味深い事に、この繊細なバランスを理解し、そして管理するにおいて、ドイツ人達が最も優れていました。

マニングは単純に、彼の中へと注入された情報を(彼の中に)留める能力が無く、そして更に重要な事に、苦しみの激しい渋み(不合理)を消化する(耐える)事が出来ませんでした。これは合理的です(納得がいきます/当たり前です)。

彼自身が既に、(特に男子において)常に自我の混乱に結果する、身体的な感情表現、または仲の良い感情的なあたたかさ(愛情表現)を不得意とする父親の(しつけの)厳しさと親近感の距離の結果として、何らかの長期的な男らしさの不足(性的混乱)から苦しんでいて、そして自己-否定と寂しさが、成行き的な症状で、それは性的な好みの不具合に繋がり、その後(性的な)実験、更に罪悪感、そして最終的には(性的な混乱のために)腹立たしい自己嫌悪に繋がります。その少年が、高い I.Q. (Intelligence Quotient/知能指数)と E.Q. (Emotional Quotient/感情指数)を持つ程、欲求不満と怒りは、悪意へと激しく成ります・・・

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Shell Game

寄生虫的な防衛コントラクターと戦争ビジネス(軍産金融複合体)(63)

「墓の苦悩」:殉職(神風特攻)のムスリム的なアイデアを打倒するために(65)

ブラッド・バーケンフェルド -- アメリカ人の愛国者(67)

バーケンフェルドの消失している情報と、司法局による口止め(68)

ある女性の悲しみ(69)

バラク・フセイン・オバマ大統領、スイス・ユニオン銀行、エリック・ホールダー司法長官、そしてラニー・ブリューアー準司法長官の関係(73)

アブドラ・アジズ(サウジアラビア国王):テロリストの危険への金融的な繋がり(74)

公式の議会的な調査、公聴会のための要請(75)

後書き:ブレーヴハート(勇敢な心)(76)
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